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1.0私は高級娼婦だ。今夜の客はこの人、有名な政治家の先生。でも、もう半勃ちにしかならない。それをうまく使ってSEXするのが私のテクニック。唇と舌と指を使って愛撫すると同時に、自分でアソコをいじって濡らす。「ああ…私もう、すごく感じてるの」男の手をアソコに導く。「おお…トロトロ溢れてくるよ。すごいよ」「さ、先生、入れるわよ」私は男に跨り挿入すると激しく腰を上下させる。「あっあ、いいっ感じる。感じるう」私は、どんな男とでも感じる。そう、とても気持ちいい。SEXが大好き。いつでも感じるの。この仕事は天職だわ。そう思っていたある日、拓巳と出会った。初恋だった。娼婦はやめた。彼とSEXした時は少女のように緊張した。なのに、感じないのだ!!
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-「サードギア、加速せよ!」それは兆しである。ポジティブな決意が空に投影されたとき、若者たちは天空を飛ぶオートバイを見る!ポジティブに最加速する青春を描いた青春群像劇!
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3.0「よーしのちゃん、見~つけたっ♪」女の大きな胸を鷲掴みにする次長。「か…会議室ですよっココ!! 誰か入ってきたらどうするんですか!?」驚いた女は思わず揉まれた胸を押さえる。しかし次長はニヤニヤとしながら「誰が入ってくるのかなぁ? 別に誰もいないじゃないか…!?」と言い、また胸を揉んでくる。「やっあっ」嫌がる声を上げながらも女の体は勝手に疼く。「ああっそんなっ、めくっちゃダメです」次長は女の胸を机に押しつけ、スカートを捲って女のアソコを覗き、弄り始める。「おお…っ!! ヌルヌルじゃないか…っ!!」「あぁ~っ!! や…や…やめてください!! そんな…こと言わないでっ!!」恥ずかしいはずなのに気持ちに反して女のカラダは次第に熱く濡れて疼いていく。
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-左手の薬指に指輪をしたままの彼に抱かれる。長く一緒にいられるのは土曜だけ。そんな関係に疲れて1年半で終わりにした。2か月経った今でも脱け殻のような毎日が続いている。寂しいな…。そんなある夜、道ばたに座り込んでいた男の子にぶつかってしまう。何この人。汚いけどめちゃくちゃ若くてカッコいい。「あ、あの、良かったらウチで手当を」そして気がついたら、私は裸の彼の上に跨がり、ベッドがギシギシ言う程、腰を使っていた。クチュクチュと出入りする彼の逞しいモノ。私どうかしてる。いくら寂しいからって知らない男の人を家に連れ込んで、こんなことして、いつもより燃えちゃって。彼がラストスパートに入る。「あっはっああっ」体が、心が暖まっていく。
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5.0「先生、どうしてそんなことをするの……」教育実習生として母校にやって来た橘柚希。ところが、母校は共学から男子校女子校に分裂をしていて、柚希は男に間違えられ男子校で実習を行うことに……。そして学校ではかつての恋人、神矢鷹司が柚希の指導教官になってしまう。空き教室でされる、神矢の精神・肉体指導。柚希に冷たく乱暴に接する神矢だったが、時おりみせる表情は昔好きだった神矢の顔だった。柚希は恐怖ととまどいを感じながらも、そんな神矢に翻弄される。そして、可愛い生徒たちも柚希の躰に牙をむき始め、柚希の身に手を伸ばす。そして神矢の『指導』も加速していく……。
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-「咥えてるだけでこんなんなるなんてさー、ほんっとドスケベだよねぇ」――アイツに「お仕置き」されたあの日から、なんだかMっ気に目ざめてしまったかも…!? 専門学校に通う工藤と、そこで教員助手をしているミサキさんは学校の飲み会で知り合ったその日にH!以来セフレのような関係が続いていた。ミサキさんのことが好きな工藤は恋人同士になりたいけれど、なかなか言い出せない日々が続く。しかし、ミサキさんの気持ちは別のオトコに向いていて――!? 年下ワンコの工藤に言い寄られ、主導権を握っていたハズのビッチ系なミサキさんが、次第に工藤の天然「ドS発言」に下克上され流されていくのがポイント!!番外編の女装プレイも同時収録!!
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3.0
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-一生、胸の奥で輝きつづける青春の思い出。そんな宝物、あなたにもありますか? 涙がとまらない青春感動実話 「いつか、君がいた。高校サッカー 奇跡の伝説」 天国の兄と一緒に、夢を追いかけて——。 亡き兄の夢“全国大会出場”を目指し筑陽学園サッカー部のマネージャーとなった香織。その強い想いが、今も語り継がれる奇跡をよんだ——。日本中が涙した青春感動実話。 「一週間。君に恋した永遠の時間(とき)」 たった1週間。でも、一生忘れない恋——。 約束したのに……。伝えたい言葉も届けられぬまま、彼は——。 「これが実話だなんて!!真実の感動シリーズ」が電子書籍で登場。
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5.0
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5.0
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-義理の兄・俊明に幼い頃から兄弟以上の感情を抱いていた拓。何事も“兄として弟を思いやる”俊明の態度にいつしか心の壁を感じるようになっていた。そんな中、母親から「俊明が家を出る」という話を聞く。自分に何の相談もなく、家を出る準備を進める俊明…。カチンときた拓は、さすがにひとこと言ってやらねば、と俊明のバイト先に乗り込んでいく。しかし、そこは何とも怪しげなSMクラブで……!!?実の兄以上に兄であろうとする義兄・俊明と実の弟以上の濃密な関係を望む義弟・拓…。互いを思いやる故に、歪んでいく義兄弟の心と体。新鋭作家による描き下ろしSMストーリー、過激描写でお届け!
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1.0
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5.0「リア・リー、君は素敵だ」摩天楼でロブが出会った、絶世の美女。2人は一目で互いが気に入った。リアは姿形だけではなく、その肉体も素晴らしかった。透けるような滑らかな白い肌。たわわな乳房の先のピンクの突起を口に含むと甘い味がした。アソコに指を差し込むと、既に熱い蜜で溢れていた。ロブは夢中になってリアを抱いた。後ろから、前から。どんな体位にもリアは応じて、激しく感じていた。ロブのモノは、極限まで滾り、リアの股間からは、止めどなく蜜が流れた。「もう1度会いたい。このまま別れたくないんだ。リア…リー」「あ…あ、ロブ…。私も…よ」あなた自身とても刺激的だったわ。私に会いたかったら、ここに来て。あの魅力的な体を抱きたい、早く…!!
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5.0
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3.5日々の仕事や日常生活に疲れてしまっているあなたへ『キミと話がしたいのだ。』のオザキミカ最新作!あったかくって、クスリと笑えるおじいちゃんと孫の二人暮らし。おじいちゃんの外見がなぜかとても若くてかっこいいのにもだえます。親子でも、夫婦でも、兄弟でもない、おじいちゃんと孫の関係性の面白さ、「幼さ」と「老い」をそれぞれ補っていく「お互い様」の気楽さ、ぼけっとしたおじいちゃんと、現代っ子なふうちゃんとのかけあいのシニカルさなど、読み終えたときにそれまで悩んでいた事が「まあいっか」と思える一冊です!
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-酔った勢いで見知らぬ男と、素敵なHをしてしまった未亡人。はっと我に返って「ごめんなさい。帰るわ」と結婚指輪を忘れ、相手の顔も確認せず帰ってしまう。「あなた、ごめんなさい。でもこんなこと初めてよ。天国からいつも見ててわかるでしょ。淋しかったのよ。だって今日は私の誕生日だったのよ」と、夫の遺影を抱きしめる。でも実は、彼女には、ずっと追っかけをしているバイト先の若手ホープ、朝倉という好きな男性がいたのだ。翌日、朝倉を見ると、昨日あんなことをしたせいか、いいなあ若い男って。きっとスーツの下には肉の着いていない美しい体が…。などと恥ずかしい想像をしてしまい、あわてて夫の写真に謝ったりしているが、色んな事が気になって…!?
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-眼の見えなくなった佐和子の手引きをする羽賜実。「おじいさま」の命令で、権力者達の性接待をする佐和子に付き添う。待っている間、佐和子の声が漏れて来る。ある老人は、羽賜実に佐和子の代わりに見えた事を語れと強要する。佐和子の頼みで、眼前の痴態を描写する羽賜実。「なるほど…どうやら君は、こういう恥ずかしいのが好きなんだね」老人が佐和子のアソコを弄る。「ほら、いい音だ」「あ…」老人は佐和子を全裸にすると四つん這いにさせ、羽賜実に命じる。「さあ君、指でいじめてあげなさい」羽賜実が弄ると蜜が溢れる。「いやらしい子だね、佐和子。こんなに溢れさせて。君、吸ってあげなさい」「いやよ」「嘘は駄目だよ。君の体はして欲しがっている」
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3.0「今夜は覚悟してろ」看護師になって1年の安藤幸は、院長の息子・東堂司に支配されていた。献身的な幸に対して司は独占的にカラダを貪りつく!!お仕置きのような激しいエッチに、幸は戸惑いつつも愛されていることを実感していた…。そんなある日、ヤクザ乱闘で運び込まれた患者が二人の運命を大きく変える!カラダに触れられることを嫌うその患者の担当にさせられた幸は、カラダを拭こうとしたら逆に押し倒されてしまい…!?「極上のカラダだな」指先が股間に伸びて、優しくゆったりと感じさせられてしまう――真と名乗る患者は助けに来てくれた司とも因縁がありそうで…。
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-バレエ一筋に生きた母が、この春亡くなった。僕は10年前、バレエよりラグビーをやりたいと言ったばかりに、母とケンカ別れしたままだった。なんで嫌かって?あまり思い出したくない幼少のみぎり、僕はレオタードの女の子達とバレエを踊っていた。鬼のように厳しい母から毎日シゴかれ、悪友の正貴にタイツ姿を見られたあげく「オカマのハヤトちゃん」とさんざん笑い者にされたからだ。東京の実業団でラグビー界のプリンスと呼ばれている僕は、母のバレエスタジオを継ぐわけもなく売ろうとした。正貴が「先生があの世から化けてでるぜ?」なんて言うから、スタジオで踊る母さんが!?ビックリ仰天する俺に話しかけてきたのは、教室の教師の田坂琴子だった。そして…!?
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5.0「ねーちゃんには俺がいるだろ」酔って帰ってきた弟がベッドにいる姉にキス!? 普段は姉ちゃんと言うのに呼び捨てで耳元で囁かれ、ダメだと言っているのにカラダの感じる中心を攻めるように触れてきて―――!! 大学生の恵里香は1つ年下の弟のスキンシップの過剰さに最近悩んでいる。人懐こいのはわかっているが、姉弟なのに外でも家でもどこでも見つけたら抱きついてくる弟にドキドキしてしまう自分にも戸惑って…。日に日に増していく接触が、ついに超えてはいけないラインにまで迫ってきて…!! そんな時、もう抱きつかないと約束してまさかのお手伝い!? 「感じちゃった?」ダメって言っているのに下着の上からなぞる指先がナカへと入ってきて―――
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-「ココは濡れてて喜んでるみたいだけど?」初めて他人に触られるプックリ熟れた突起…長い指でコスられ、ぬるぬるの舌で舐められると、カラダの奥からしびれちゃうよぉ…!! 両親の再婚でできたイケメンで優しいお兄ちゃん。でも、本当の顔はドSで! イジワルで! 私の通う大学の臨時保険医で…!? 「俺が保健体育を教えてやるよ」保健室で押し倒されて、ビンカンなところをかきまわされると、トロトロ蜜があふれてきちゃう…これが『キモチイイ』っていうことなの? 家でも大学でもミダラなお勉強会が行われちゃう!! ゼロから始めるカゲキな保健授業☆
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3.3「俺がシゲキ的な毎日に変えてやるよ」真昼の大学の屋上で押し倒されて、乳首を舐められ、下を弄られ…私こんなところで挿れられちゃうの…!? ミダラな妄想を日々もんもんと繰り広げていた里奈(りな)は、実は彼氏いない歴=年齢の処女。『みんながきもちいいっていうコト、私もシてみたい…でも…っ』そんな奥手な彼女に、ある日突然イケメン長谷部くんが迫ってきて――。校舎裏で濃厚キスでとろとろに!? 屋上でミダラな腰ふり!? 放送室でマイクONのまま…!? イジワル男子のアブナイしつけに、心も体も開発されて…っ!! 妄想が現実になっちゃうシゲキ的キャンパスライフ開幕☆(この作品は、雑誌「極上ハニラブ」9~10月号に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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-花屋で働いてる私、お見舞いの花を届けにいったんだけど、そこにはカッコいいけど怖い入れ墨のヤクザが入院していて…。強引に押し倒されて、抵抗を封じられて…。「俺の女になれ」ってお見舞いの花をアソコにさされて、なんで愛液が溢れちゃうの?奥まで長い茎がグリグリって当たって、回されるともうイきそう…。こんなの普通じゃないって思うのに、カラダが勝手にはねて動くの。苦しくて気持よくて、冷たい植物じゃなくってアツい花木さんのアレがほしいよぅっ! 他『混ざり合う愛の液~限界挑発チカン特急~』『おねだり絶頂マッサージ~もっとグチョグチョにして!~』も同時収録!!
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5.0「そのメスブタは肛門を犯されるのも大好きですよ。どうぞア○ルにも入れてやってください」男の冷酷な声が響く。「あ…いや、そこは…」野卑な男達の太いペ○スが上下の穴に押し入り、私の中でせめぎ合いこすり合い、おぞましい苦痛と鋭い快感が走る。「き…ついィ、ヒイイ~ッ」「おうッ凄い!」「気持ちいいぞ!」狂いそうなほどの凄まじい快感。「ひぐう!ぐふっ」バチバチと絶頂の火花が飛ぶ。脳裏が真っ白になる。身もだえしてあさましい愉悦を貪る私を男は美しい口元をかすかに歪め、嘲笑う。「ああぅ、狂うぅ。狂っちゃう」私の肉体をこんなんにも狂わせた美しい悪魔…。「あッイクッ、イクウゥ~ッ」身も心も淫獄の炎に焼き尽くされ、私は真っ白な灰になってしまう!?
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5.0あたしはお姉ちゃんの夫、春樹に2年前会ったときから一目惚れしていた。もう我慢できない。今夜こそ決めるわ!!義兄と2人きりになった夜「ねえ…抱いて。お義兄さま♪」裸になり自ら濡れそぼったアソコを広げて義兄を誘うあたし。「ここ…ここに入れて。義兄さん」「梨里ちゃん…ダメだよ…そんなコトしたら、もう…っ」春樹も我慢できなくなり勃起したものを握りしめ、梨里のアソコに挿入する!!「そう…よ。入ってきて。もっと奥までっ!!」義兄は梨里の名を呼びながら、猛りきったモノを激しく出し入れする。「ああっ義兄さんっ!!凄いわっ!!もっと奥まで入れてっ!!」自ら腰を動かし、義兄のモノを思い切り深くまで飲み込む梨里。「イイのォ!!すてき…たまらない」なのに心が痛む。
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-憧れの先輩と偶然の再会!でも、その場所がなんで私の勤めるキャバクラなのよ!?ロマンスのカケラもないのかなあ?ところが酔いつぶれた先輩を送って行く事に。そして彼の家に誘われた。当然のように迫ってくる先輩に「ただの先輩と後輩だっていったじゃん」と抵抗する女。「タクシーの運ちゃんがいるのに告白なんてできないだろ」と先輩。思いの丈を告げられ、いつの間にか裸にされた。もうイヤじゃない。いきなり足を大きく広げられて舐められても、気持が良くて。すると先輩が「あ~、もう入れたいっ。ガマンできないっ」「えっもう」アソコにズズズっと入ってくる。「ああ…あ…」「ゴメン俺久しぶりで」「私もそうよ。だってずっと彼氏いなかったから」先輩だから…。
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4.2京都を舞台にした恋愛叙事詩を男女両方の視点から描いた話題作! 女性視点を描いた本作では、純粋無垢な乙女心を。男性視点を描いた『古都こと ‐ユキチのこと‐』では、不器用で素直になれない男心を。片方だけでも面白いけど、両方読めば更に面白い、低恋愛偏差値の男女二人の淡く切ない恋物語――
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-「そうやって俺におねだりするんだ」一番感じる突起を何度も吸い上げたり擦ったり…逞しい腕に腰をつかまれて、快感から逃れることもできず、おねだりするまでイカせてもらえなくて――。美人で女王様気質の花南は、あることが元で男に心を許すまいと、男を下僕のように扱っていた。そのためかヤンデレばかりを引き寄せ、ストーカーまで現れて…。雨の夜、公園でそのストーカーに襲われいきなり挿入!?でもそこに屈強な男が現れ、花南は救われる。吉晃と名乗るその男にボディーガードになれと誘うが、ご褒美として体を要求されて!?でも周りの男たちとは違う吉晃に、心も身体も奥まで侵入を許してしまいそうになり…。
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4.0細野不二彦新境地! タクシー業界人情物語決定版!! 関東近郊Z県の株式会社児見山(こみやま)タクシーは、通称「ゴミ山」タクシーと言われるほど荒んだタクシー会社。そんな一癖もふた癖もある運転手たちの只中に、矢野陽芽(やのひめ)という美人ドライバーが新人としてやってきた。ヒメちゃんはゴミ山タクシーの救世主となれるのか? 日々現れる色々なお客さんを相手に、ハートフルな物語が毎回展開します。ヒメタク発進! 今日はどんなお客様?
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5.0ある日、家に帰ると着物姿のお姫さまがいた!?戦国時代からタイムスリップしてきた13歳のワガママ姫「時姫」と、言い伝えに従い仕方なく姫に仕えることになった男子高校生「来島海斗」の、時を越えた異文化交流同居4コマ!!
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3.5
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3.0母の周りには、いつも男がいた。常に傍で自分を賛美する男がいて始めて生きているといえる女だった。17年前の母は銀座のクラブのナンバー1ホステスだった。私を産んだのも父親が大手の会社の社長だったからに過ぎない。その時母は私の存在によって社長夫人の座を狙おうと思ったらしいが、彼は私を認知せず、かわりに人里離れた一軒家と、かなりの手切れ金を渡して母と縁を切ったという。だから私は父の顔は知らないし、特に母に可愛がられたという記憶も無い。大きくなった私は母の数人目の愛人と関係を持っていた。そして市長の愛人をやっていた。そんな時、母の愛人の弟と出会い、互いに惹かれ合った。だが愛人は私達を性接待に利用しようと!?
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-気合いを入れて合コンに向かうため、勝負下着を買いにきた私。ところが下着売り場にパンティやブラジャーを真剣に見ている男がいた。下着フェチの変態!?「彼女にプレゼントしようと思うんだけど」な~んて言ってるけど、下着に頬擦りなんかしてる!?やっぱりあいつは変態だったんだ!!逃げるようにして合コンに来たら、なんとそこに変態がいた!!弁護士だって言うけど、変態はイヤ。なのに向かい合わせの席になって。そして気がついたらベッドの中に。「あ…ん…気持ちいい」体へのキスも、乳首への愛撫も、あそこへのも…。とっても気持ちイイ!!「く…う、あっ!ああ…」アソコを舐められると、たまらなくなって。「いい…も…早く」いきなり腰を掴んでお尻を上げさせると!?
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-「声我慢しないでいいのに」見た目は硬派な黒髪イケメンなのに、力強く腰を引き寄せられ、ぬるぬるになった中に、彼の熱いのが奥深くまで入ってくる――。ウエディングプランナーの今日子は、未婚であることを理由に、プランニングの担当者から降ろされてしまう。これをきっかけに先輩からお見合いを勧められるが、何とお見合い相手は外交官!でも仕事のためだけに結婚する超エゴイスト!?スペックだけを見て結婚を申し込まれた上に、そのままホテルに連れ込まれ、いきなり…。胸の突起を口にふくまれながら、射抜くような漆黒の瞳に見つめられる。奥を何度も突いてくる熱に、感じすぎて…カラダの相性良すぎだけど、本当にこの男と結婚するの!?
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5.0なんていう歌だっけ?思い出せないまま口ずさむ優しいメロディ。ここは父の家具好きが高じて始めた家具屋さん。今や知る人ぞ知る家具のお店です。そして実質的にこの見せを切り盛りしているのは、長女の私、杉本あかね、当年32歳。母は私が12歳、妹が5歳の時に亡くなった。それからすっかり私が母親代わり。「そんなにガミガミ言ってたら恋人できないよ」なんて妹は言うけど私だって好きで口うるさくなったわけじゃないわよ。父が店の改装を私に任せると言ってきた。やって来た1級建築士は、なんと昨日振り込みの件で口喧嘩した男!?こんな男と一緒に仕事ができるのかしら!?その上、私は気がついたら彼の姿を追っていた。何をドキドキしてるんだろう私。
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