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-数百年前、人間と淫魔が交わり、隔世遺伝によって女性の淫魔化が問題視され始めた現代。 俺、高梨翔は彼女にフラれ失意の中、帰路についていた… すると帰り道の雨の降る公園で小さい頃お隣さんとしてよく世話をしていた少女、蓮見咲と偶然再会する。 しかし様子がおかしい…以前の大人しい性格の咲はそこにはおらず、小悪魔的に誘惑してくる!? しかも、不思議な力が働いてその誘惑に抗う事が出来ない…!そう…咲も淫魔の因子を持つ者だったのだ! 淫魔化してしまうと見境なく人を襲う悪魔となってしまう…徐々に淫魔化しつつある咲を救う方法は… 俺と…定期的にセックスする事……って何で!?
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3.9
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-君の妹を好きになってしまった―― 彼氏にそう切り出された愛里。喪失感で心は張り裂けそうだったが、心変わりは止められないと、彼氏との別れを受け入れる。「ただ好きになっただけで妹とつき合うつもりはない」そんな彼氏の言葉を信じて… しかしある日、愛里は別れた彼氏と妹がキスしているのを目撃してしまう。燃え上がる憎悪と激しいジェラシー。愛里は願う。ふたりに天罰が下ることを!妹が不幸になることを! だからなのだろうか…あのおぞましい化け物が現れたのは―― したたり落ちる体液。生臭い体臭。大量発生した触手は、妹のみならず、やがて愛里と母親にも襲いかかる! 「こんな化け物に大切にしていたバージンを奪われるなんて……」
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-荒口慎太は進学を機に親元を離れ、一人暮らしをすることになった。念願の一人暮らしだったのだが、隣人はまさかの幼馴染みの新泉春歌だった。 進学して二ヶ月が経った頃、慎太はとあるクラスメイトに好意を寄せていた。しかし、慎太は極度に女性が苦手で、入学してからずっと話しかけることすら出来ずにいた。そのことを春歌に相談すると、「アタシで女の子慣れの練習しちゃう?」と提案される。 春歌に流されるままに、慎太は春歌による『女の子慣れするためのエッチな練習』に付き合わされるのだが、いつしか二人の練習は一線を越えてしまう。はたして、慎太は苦手を克服できるのか……
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-私の名前は宇佐美大輔。とある派遣会社の社長をしている。 だがそれは表の顔で本業は秘密結社の幹部をしている…といっても私とボスの二人しかいないクソザコ結社だが。 先代のボスが亡くなり後を継いだ娘のローズ様…本名:山田花子(36)が遺産を食い潰し我が結社は解散寸前。 結社存続の為ボスにも働いて貰う事にしたのだが…この女、私が紹介した仕事を悉く台無しにしやがったので、 最終手段として体で稼いでもらうことにした。年は食っているが顔と体は良いからね。 プライドだけは高く性格が悪すぎるローズ様を研修という名の調教で何とか人前には出せるようには出来たので、 これからは精々秘密結社の維持費を稼いで貰うとしますか!
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-突如現れた地球外生物、通称Xによって侵略されかけた世界を日々守り続ける麗華と葉月。 2人でならどんな敵も困難も乗り越えられるとそう信じ、街の平和のため日々奮闘していた。 そんなある日不覚にも葉月が敵に攫われてしまう。 助け出そうとするが自身も捕まってしまい、敵アジトに連れ去られてしまうこととなる。 葉月との再会を果たし脱出を試みるが、なぜか仲間であるはずの葉月によって阻止されてしまう。 困惑で口論となるが、そこで初めて知る葉月の内に秘めたる想い。 大切なバディだと信じていたのに、葉月の暴走する想いに翻弄される。 「ねぇ麗華、このままうちと一緒に堕ちよ」
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-―2399年、人類は滅亡の危機に瀕していた。 荒廃した大地に明けない夜。人々は残された地で生活していた。 人類に残された最後の楽園「ラスト・エデン」 しかしそこは、女が男を力で支配する街…! 不平等な法で男を裁く、法の支配者「エーデル」。 その刃で逆らう者を切り伏せる、東洋の切り裂き魔「コハル」。 力で成り上がった猟奇的な快楽主義者、必殺の魔弾「メルセデス」。 虐げられる男たちに希望はないのか… ……いや、ある!! 突如現れた謎の男が、女を越える身体能力と卓越したセックス技術で 支配者たちをイカせまくる!? 「俺の名はアダム・東条。この街に本当の愛(セックス)を教えに来た…!」 救世主の愛により、世界は再び光を取り戻す!!
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3.6
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3.8
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-俺はエロ本が好きだ。時代遅れとバカにされようが、紙の匂いやページをめくるときのトキメキに勝る喜びはない。しかし、会社に持ち込んだお気に入りの一冊が、社長の奥さんである副社長に見つかってしまう。 エロ本没収。そして罰としての減給。お金大好き高慢セレブ妻に弱味を握られた俺の生活はすさんでいくことに… ところが。捨てる神あれば拾う神あり。俺は偶然会社の裏帳簿を発見する。そいつを副社長に突きつけ、減給解除。取り戻した適正な賃金と普通の生活。それだけで満足だった。なのに、俺に弱味を握り返された副社長が、勝手に勘違いして、俺を懐柔するために性的アプローチを仕掛けてきたのだ!必要以上に露出された白い肌に俺は…
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3.0
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-それは学園紹介用の撮影会にて起こった。 僕をパシリにしてくる副会長、本堂さんが何だか不機嫌で…その挙句に途中で帰ると言い出した。 慌てて止めようとする僕…結果、バランスを崩した彼女は尻もちをついてしう。 …すると何と、彼女の何も穿いてない股間が露わに!? 動揺する僕だったが、どうやら誰も気づいていない…訳も分からないままその場はお開きとなった。 しかしその直後、僕は彼女に呼び出され、スカートの中を見たかと問い詰められる! 「ば…バラされたくなかったら、僕の言う事聞いてくれる?」 千載一遇のチャンスを悟った僕は、彼女にHな命令をし始める。 そしてそれは段々と過激になり…果たして、どこまでいってしまうのか!?
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-俺の名前は旭川真人。現在我が家には従姉が居候中だ。従姉の名前は花山あやめ…れっきとした成人女性なんだが見た目がめっちゃ幼い。そして見た目通り純粋で騙されやすいんだよな。俺はあやめにノートパソコンを貸していたんだが、ある時それが壊れたと言ってきた。実際はフリーズしてただけなんだが、俺は悪戯心が芽生え、ノートパソコンは再起不能で大事なエロデータをロストしたと嘘をついたんだ。そうしたらその嘘を信じてあやめがお詫びをするって言いだした…こんな嘘を信じてしまうなんてなんて純粋なんだ!俺は反省して嘘だと打ち明ける…訳もなく、あやめにオカズになってもらう事にしたんだ!…これからの生活が楽しみだぜっ!
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-俺には誰にも言えない秘密がある。 妻の不倫を隠し撮りし、それを見て楽しむ性癖…それをひた隠しにしつつ、今もなお結婚生活を送っているのだ。 とある日、妻から「昔お世話になった先輩を暫く家に泊めたい」という相談があった。 相手は男だったが、確かに昔自分も世話になった相手という事で了承した。 しかし、いざ宿泊が始まると俺の目を盗んで二人はS●X三昧! 覗かれてるとも知らずに励む姿に股間を硬くする俺…しかもそんな最中、妻はぬけぬけとお気に入りの大学生をも家に連れ込んだ! 不倫に三股…もはややりたい放題の妻の姿を隠しカメラで盗撮する俺。 端から見れば破綻しているであろう夫婦生活の行く末やいかに…?
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3.5
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-俺「宮間 晴翔(みやま はると)」は、朝目覚めると女になっていた。 原因は不明。思い当たる事と言えば…必勝祈願で行った神社で「女の子を知りたい」と祈った事ぐらい。女の子を知りたいとは願ったが、女の子になりたいとは一言も言ってないのに!!しかし…女になった俺はめちゃくちゃ可愛かった!親友が思わず手を出してしまいたくなるぐらいに…。まぁ、女になった事で…色々を知れたのは確かだけど…気持ち良さとか?でも、良い事ばかりでもなく…可愛くなってしまった俺に嫉妬する女子達からいじめのような事を受ける事もしばしば…。俺にとってこのまま女で居る事が幸せなのか…男に戻る事が幸せなのか…ってか俺は男に戻れるのか!?
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3.6
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-俺は姉ちゃんが嫌いだ。 俺にムリヤリ、戦隊もののヒロインの格好をさせたりしてくるからだ。カワイイなんて言われたって嬉しくも何ともない。俺はもう立派な男なんだ。姉ちゃんなんかこの世からいなくなればいい! と――怒り心頭だったある日。俺と姉ちゃんは触手が蠢く世界に紛れ込んでしまう。生臭い触手汁をしたたらせた極太のミミズのような生き物が俺と姉ちゃんの敏感な部分に絡みついて離れない。そしてコスられ、締めつけるられ… 「止めろ!姉ちゃんが見てるまえでそんなこと!」 お互いが見ているまえでイキ狂う俺たち。恥辱の触手侵入に抵抗する術はないのか!? もう元の世界には戻れないのか――
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-俺…佐藤三郎(さとうさぶろう)は、ごく普通の会社員。独身で童貞だ…。そんな俺にも、ついに幸運が降って湧いた!何と宝くじで10億円が当たったのだ!使い道として思い付いたのはただ一つ。俺が最近夢中になっている相手…レンタル彼女である姫宮愛花(ひめみやあいか)ちゃん。優しくて可愛くて最高の彼女。だが、規約があるため触れる事は出来ず…会っては悶々とする日々。想いを伝える事も出来ないままで過ごしていた。そんな状況を打破するんだ!話を聞いてみると愛花ちゃんはお金に困っている様子…これを利用しない手はない!料金の水増しと引き換えにエッチな要求を次々と叶えてもらい、最後は俺の子を産んでもらって結婚するんだ!
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-「俺はね、ずっと…貴緒さんのこと大好きだったんだ」仕事一筋、男性経験なしの枯れOL・花田貴緒の前に突然現れたのは、学生時代に告白してきた後輩の諫早薫だった。当時は訳あって断った貴緒だが、離れているうちに超エリートになって帰ってきた彼の求愛に困惑する日々。「成長したご褒美に、貴緒さんを俺にちょうだい」7年間拗らせ続けた諫早の恋の暴走が止まりません…!?
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-高崎玲奈は変わり映えしない学園生活に退屈していた。 しかしある日、転入生の三神エリスがやって来た事で平穏な日々は終わりを告げる。 保健室にて悪戯半分でエリスの体をまさぐった瞬間、彼女の体から謎の触手が出てきて玲奈の体内へと潜り込んできた! 体の火照りを持て余した玲奈は夜の校舎を一人徘徊するうち、担任の仁科遥と鉢合わせになり、その場で押し倒してしまう。 再度現れた触手は、玲奈だけではなく遥の体も発情させる事に…さらには、クラスの女子達を次々と食い物にしていく!? 連鎖式に広まり女学生たちを絡めとっていく発情の輪…果たして、その運命やいかに?
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5.0「俺を一人にするのは許さんけんね」 地元の歩足島の過疎化を止めるため観光地化に奔走する成瀬周平は、島の螢塚伝説にゆかりのある星岡家の一人息子で、幼なじみの光の美貌を「島の秘宝」として売り込もうと目論んでいる。当の光は、島の観光地化を成功させるために島外に出るつもりだという周平の言葉にショックを受け、周平を近くの小島に閉じ込めてしまい――? 小さな島で一緒に育った幼なじみ同士の不器用な初恋を描いた塩森恵子の「歩足島へ行こう」シリーズ全8話を収録。
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5.0「俺は…ものすごく強く愛され、愛したいんだ」 粗雑な性格で社内に知られる営業部の緒方広夢は、16歳まで習い続けたピアノが趣味という意外な一面を持つ男。そんな緒方の気になっている相手は、情報システム室の佐藤雄輔。彼に好意を持たれていると確信し、内向的な彼に告白させようとピアノを教えたり思わせぶりなことを言ってみたりしてアプローチするが、佐藤はなぜか緒方を避けるようになって…? ピアノと過去の悲恋が結びつけたリーマン同士の純愛を描いた表題作を含む読み切り5作品を収録した、塩森恵子の甘く切ないBL傑作選。
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-幼い頃親に捨てられ、施設に入り、やさぐれてケンカばかりしていた俺を優しく包んでくれた3人の親子。 赤の他人にどうしてこんなに優しくしてくれるのだろう。不思議だった。 でも、いつしか俺にとって3人はかけがえのない存在になっていた。 ただ守りたい。3人の笑顔を。心の底から。なのに…… 誘われた旅行へ向かう途中、長距離バスが交通事故に遭う。 気がつけば俺は転生していた。おぞましい怪物。触手人間に。 すさまじい性的衝動が俺を包み込む。そしてその衝動は守りたかったはずの3人に向かう。 彼女たちの穴という穴。容赦ない粘膜への侵入。俺は彼女たちを犯しながら考えた。 なぜ俺が触手に転生したのかを。導き出したその答えとは?
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-俺の名は君塚トオル。 幼少期に誘拐され、謎の特殊諜報員に救われた事がきっかけでスパイに憧れるようになった。 十数年後、諜報機関に就職し、晴れて俺は念願のスパイとなった! しかし、俺には過去のトラウマが原因で女性が苦手という弱点を抱えていた! このままではスパイはおろか事務作業にすら支障をきたしてしまう… そんな時、敏腕女性諜報員である獅々堂カレンが俺の教育係として任命され、スパイとしてのノウハウを教わる事になったのだが…「女性への耐性を付ける為」とエッチな訓練まで受ける事に!?仕事場でも幹部の前でもお構いなし…訓練を重ねる度にその内容はエスカレートしていく…!! これって…本当に訓練なんですか!?
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-怠惰な大学ライフを送っていた俺はある日、幼馴染の璃々に一緒に保育実習に行こうと誘われた。 不満に思いつつも渋々保育園に行ってみるとそこは阿鼻叫喚の空間だった! 好き勝手に泣き喚く子供達、明らかに人手の足りない職場環境…思わず逃げ出したくなる状況。 しかし悪い事ばかりでもない…何故ならその縁の保母さん達が揃いも揃って美人揃いだったのだ! しかもどういう訳か、ムフフな出来事がちょいちょい起きる始末…おかげで俺は勃起しっぱなし!! 環境になれてきた俺は、段々と理性も緩んで来てしまい… ついにある日、人妻である園長先生と一線を越えてしまう!? その日を境に一気に崩壊する理性…果たして一体どうなってしまうのか!?
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4.6
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-「公太のチ○コって…マジでデカいね…」 私の名前は真希。私は大学の同級生である孝志と結婚したばかりの新婚ホヤホヤです。ところが一緒に生活を始めるなり夫になった孝志が私に変なことを言い出し始めたんです…「真希、公太とSEXしてきてよ♪」そうですいわゆる寝取らせプレイというやつです。私も最初は嫌だったんですけど…気がついたら私たちの友人である公太とSEXすることになりました…。しかも…公太のアレって見たことないくらいおっきくて…最初はプレイだったハズが…私だんだん本気になって来ちゃって…ついには、感情が一線を超えてしまい…最後まさかあんな結末を迎えるなんて…!!
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4.0
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-主人公の伊井澤正幸には好きな女の子がいた。幼馴染の八谷奏……今の名前は伊井澤奏。彼女は正幸の父と結婚したのだ。 そのときから、正幸の中で何かが変わる。父とは違う。父のようにはならない。そう自分に言い聞かせていたのに。 自分の好きな子を父に取られて、正幸は歪み始めた。時には奏に乱暴な口調で突き放したりと、今までにしないように気を付けていたことをしてしまっていた。 そして気付いた。これでは父と同じではないかと……。自分が嫌っていたはずの父と同じことをしている。結局自分は父と同類なのではと……。 そんなとき、偶然にも奏と父の情事を目撃してしまう。正幸の中で抑え込んでいた感情が吹き出した……。
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-俺は片山大志、普通の学生だ。ある日の放課後、教室でノートに書かれたエロ小説を発見した。 その内容は何故か俺が極悪人で名取菜緒という少女に酷い事をしているという物だった。 そのエロ小説を読んでいる時、物音がしたと思ったらそこには堅物と名高い名取菜緒が立っていた… 焦っている彼女を見てこの小説は真面目な彼女が書いたのだ!と理解した。 まさか彼女が自分自身と俺が登場するエロ小説を書いているなんて…! 唖然としていると、彼女は口止めとして俺にフ●ラをし始めた!最初は抵抗しようと思ったがそこはエロに興味ある青少年…抗えるわけく… こうして、いきなり関係性が変わってしまった俺達はこの先どうなるんだろうか…
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-俺…榊宏斗(さかきひろと)は、家でも学園でも虐げられ絶望した日々を送っていた。そんな日々に疲れ果て、ついには命を投げ出した俺だったが…気が付くと豚公爵と呼ばれる男の体に転生していて!?公爵が悪の伯爵一家を断罪する任を受けた事、伯爵の娘…サラに想いを寄せている事を知った俺は、公爵として生き、それらを成就させる事を決める。また、伯爵一家は俺を虐げた奴らにそっくりな言動で…それに腹を立てた俺は公爵の地位を使って、奴らを罰する事にした。そうだ、前世で出来なかった復讐もセックスも恋愛も、この世界でこの体でなら叶えられる!セックス依存の夫人も、生意気な令嬢も、断罪の名目で犯して犯して犯しまくる!
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-私は、今日もお尻をいじり続けている。 なぜこんなことをしているのか―― それは数日前のたったひとつの出会いが始まりでした。 トップアイドル――それは女の子が一度は憧れる輝く世界。 私、花咲 美乃梨(はなさき みのり)は今でも夢を追いかけている。 いつもどおり収録を終えたそんなある日、私の運命を大きく 変える事となる一人のプロデューサーに出会いました。 そしてその人からプロデュースされることになり 渡された特訓メニューの最後に書かれていた「お尻を開発しておくこと」 という言葉によって私の人生はおかしな方向に向かっていき…!? はたしてお尻を開発して本当にトップになれるのでしょうか?
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-異世界に召喚された青年は与えられたチート能力を駆使して、王国に多大な貢献と発展を齎した――が、 国王はその力を恐れ彼を追放した。そして、アレイスターと名前を変えた彼は、復讐の炎を燃やすことになる。 ある日彼は能力を使い人造人間「ホムンクルス」を生成するのだが、その娘は目覚めた瞬間、アレイスターのイチモツを咥えこむ! 精製された彼女は遺伝子を体内に取り込む事で知識を得る。故に本能で男性の精液を求めるのだった。 だがそれすらも彼の思惑の内でもある。そうする事で彼女は沢山の子を孕み、多くの同族を増やし続けるのだから……。 だが…、日々進化する性技に翻弄され、更に成長する彼女に次第に復讐心は和らいでいき――?
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-「デキの悪い部下を持つと苦労するぜ…」今日も。朝から。部長のパワハラ攻撃。みんなのまえで暴言の嵐。 このままだと精神のバランスを崩してしまう。うつ病になってしまう。そんなのはイヤだ。こんなヤツに人生をつぶされたくない。だから俺はある決心をした。それは―― 部長の愛娘、沙織。ひょんなきっかけで出会った彼女を抱くことにしたのだ。上司の娘だから手を出すのを遠慮していたが、部長の横暴にはもう我慢の限界だ! 白い肌。実がたっぷり詰まった重そうな乳房。男を知らない狭い女穴。甘く切ないアノ声。部長が見たら気が狂いそうな方法で、ゆっくり丹念に、俺は彼女のカラダに愛と欲望を刻みつけていく。
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-「マサくんの…好きにしていいよ」 息子の反り立ったアレがゆっくりと母のアソコに沈んでいき… ――最近、マサキは母の裸を見るとアレが固くなってしまうことに悩んでいた。 病気かも…そう打ち明けるマサキのアレを、母は優しく握り込む。 「これは病気じゃないの、勃起っていうの。男の子は誰でも勃起するのよ」 そう諭す母の手〇キはとても気持ち良く、ガクガクになってしまう! その後エロいことにやたら詳しい友人に勃起について尋ねたマサキは、エロ本を見せてもらい、そこで得た知識を元に母の寝込みを襲ってしまう。 目が覚めた母親は、昨晩の行動を反省しつつ、息子に芽生えさせてしまった情欲を受け入れていく――
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-「私のナカで…よしよししてあげたい…」 くぱりと開かれたソコはとろりと濡れていた… ――学園のマドンナ的存在の四宮に密かに想いを寄せる鈴木。 しかし、どんな男に言い寄られてもバッサリと切り捨てる姿に完全に諦めていた。 ある日の放課後、鈴木は教室で四宮のブルマを拾い、我慢できずにそれで抜きはじめる。 背徳的な快感に気をとられていた鈴木は、なんとその姿を四宮に見られてしまう! 焦る鈴木に対して、彼女はゆっくりと近づいて… 「私の手でシコシコされてるの…気持ちいい?」 突然の刺激に鈴木は大混乱のまま絶頂! あまりの出来事に彼女から逃げるように帰った鈴木だったが、何故か彼女は次の日からエッチに甘やかしてきて…!?
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-「ごめんなさい…騙してて…ほんとはマゾだって…」 ぐちゅぐちゅとナカをかき混ぜるとあっさりとイき、腰を抜かし、許してと彼女は懇願する。 地味な後輩の意外な姿を前に俺は… ――ブラック企業に勤める俺の最近の楽しみ、それは後輩の「泉ちゃん」。 新人らしい健気な姿とデカい胸がなんともそそる…バレたらセクハラ案件だ。 そんなある日、なんと彼女からエッチな自撮り写真が送られてくる! すぐに消されたが、後日誰もいない会議室に彼女を呼び出し問い詰める。 「もっと舌使って、じゃないと終わんないよ?」 渋々俺のを咥えた彼女にそう言って喉奥を刺激する。 嫌だと言いつつも何故か拒絶はしてこない彼女に俺もどんどんとエスカレートして…
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-「変態みたいなセックス、いっぱいしてぇ…!」 優しい彼氏にねっちこくいじめられて、イキまくる! ――一花には大好きな彼氏の和也にも言えない秘密があった。 それは…変態みたいなハードなセックスがしたいということ。 そんなある日、彼氏の家でこっそりエッチな動画を見ながらシているところを和也に見られてしまう! 和也に嫌われてしまうのではないかという焦る一花だったが、実は和也も変態エッチに興味があるようで… 「こんなイキ方初めてぇ…」 縄で縛られたままエッチなポーズをとらされて、恥ずかしいのに気持ちいい! 大きくて熱いのでナカまで満たされて、幸せすぎる… スケベとハッピーが止まらないいちゃラブマゾメス調教!
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-「ヤメテぇ!私、彼氏がいるんです!」女子大生三人の純潔が無情にも散っていく… ――2000年代初頭、あの『ヤリサー』が全盛だった時代。 酩酊するまで飲まされた女子大生三人は、気が付くと、サークルの男たちに囲まれ、衣服を剥かれて体中を弄られていた。 「何してるの…警察に言うわよ!」しかしその声はヤリ部屋の外には届かない…! 大勢の男に抑え込まれ、動けぬまま、指で乳首をこねくり回され、下半身は舌で愛撫され掻き回される。 そして、無理やり濡らされたアソコには太いイチモツが強引に…! 「チ〇ポに勝てる女なんかこの世のどこにも居やしねぇんだよ」 歪んだ認識が男を狂わせ、荒んだ欲望が女を散らす、混沌の時代の物語。
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-「つけ忘れてるよ~、コンドーム!」 罰ゲームで告白させられたあのコが実はとってもドスケベで…!? ――密かに憧れていたクラスメイトの峠坂さんにひょんなことから告白することになった谷口君。 どうせフラれると思い込んでいたものの、返事はまさかの快諾! 付き合いだしたはいいものの、何をしていいのかわからない二人… 共通の話題を見つけようと、峠坂さんの持っていた本を見ると…なんと官能小説!? それをきっかけに仲が深まる二人だったが… 「お願いがあるんだけど…おち〇ちん触ってみたいな」 「おち〇ちんく~ん、おま〇こまですぐそこなのにえっちしないの?」 エロい趣味がバレてしまった彼女の暴走は止まらない――!
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-「アナタのチ〇ポの方が夫よりずっと気持ちいいのっ!」 ――憧れの幼馴染だった女が、アニキと結婚して義理の姉になった。 義姉さんのあのカラダ…アニキには勿体ねぇよ。 隣の部屋の兄夫婦は、俺の気持ちを知ってか知らずかセックスを始めてしまう。 …と思ったら、声が止んでしまった。まさかもう終わったのか? 部屋を覗き見ると、そこでは義姉さんが抑えられない情欲に身を任せ、自らを慰めていた。 隣で疲れて眠ってしまっているアニキに謝りながら、激しく絶頂する義姉さん。 …へぇ、まさか義姉さんがこんなに淫乱だなんてね。 親父も孫の顔が見たいとか言ってたし、義姉さんを満足させられないアニキの代わりに俺が仕込んでやるよ。
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-「宮田くんがいじるから…っ、なんでも感じるようになっちゃったの…」 井ノ部はそう言いながらアソコを俺の股間に擦りつけ、俺からのお仕置きに期待に目を潤ませていた…。 ――地味だが巨乳な図書委員の井ノ部とのワンチャンを狙っていた宮田。 彼女におすすめの本を教えてもらうことを口実に近づき、親しくなるがその中で一つ気になることが…。 それは、彼女が薦めてくる本にいつも過激な濡れ場があるということ。 そしてそれを指摘した際の反応に宮田は彼女がマゾだと確信し押し倒す! しかし彼女は腰をガクガクと揺らして快楽に飲まれながらも口だけの抵抗を続ける。 痺れを切らした宮田は己のかたくなったソレを彼女に見せつけ…。
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-「私の孕みたがりのよわよわAIマ○コにたくさんハメハメして…っ!ウイルス精○で卵子を屈服させてください…」 ――かつて流行した疑似ヒト型AI搭載端末・メルフォンを手に入れたキミタは、自分好みの彼女・シオリを作ってイチャイチャとした毎日を謳歌していた。 しかしそこに、AI彼女たちを寝取りまくるTNPウイルスが現れる! ソフトが古くウイルスに太刀打ちできないシオリ。 赤く腫れあがった先端をいじられそそり立ったアレを挿入れられ、キミタが寝る横で一晩中イカされヨガってしまう…! キミタを裏切るまいと必死に抵抗するシオリだったが、次々浴びせられる快楽に浸食され身体はメスの悦びを求め疼き熱を帯びていき…
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-「ごめんなさい…でももう気が変になりそうなのっ!」 拓海と美月はおしどり夫婦。 そろそろ子供を…という矢先、拓海の経営する会社が経営難になってしまう。 藁にもすがる思いで遠い親戚の資産家、岩崎に頼み込んだ二人。 彼が出した提案は、美月に1か月間性処理係として奉仕させること。 猛反対する拓海だが、愛する旦那のためと美月は承諾。 「キスNG」 「ナカには入れない」 など約束を決め臨んだが、媚薬を塗られ体中這いずり回るようなマッサージや、おもちゃを仕込まれ刺激されたりとねちっこい愛撫に美月は次第に「性」に支配されていく… 奴の手中と分かりつつも押し寄せる火照りは抑えきれず、次第にアレを心の奥で熱望するようになって…
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-「ダメなのに…すごくすごく求められちゃうと…」 激しい口づけに心までも溶かされた彼女はぬぷりとそれを最奥で受け入れて、ゆっくりと堕ちていく…。 ――専業主婦の茉優は年々冷めていく夫とは裏腹に増していく己の性欲に悩んでいた。 不仲ではないものどこかぎこちない夫婦関係が続き、すっかり女としての自覚を失っていたなか、彼女の日常は一人の男によって大きく乱される! 「そんなこと言って弄ばないで…」 夫を裏切りたくない気持ちと激しく求められる快感との間で揺れ動く彼女は、抵抗しようにも執拗に迫る男の意外な一面に絆されつつあった。 一途でいさせて、と願う彼女を他所に三人の関係は予想外の方向に歪みはじめて…!?
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-「空っぽになるまではなしてあーげない」 ――バレー部所属の長身で性欲旺盛な楓は、小柄で優しい彼氏・風太のことがとにかく大好き。 今日も今日とて可愛い風太に思わずムラムラ。 小さな彼を押し倒し、部活終わりの汗にまみれたムレムレおっぱいで彼のを包み込んで思い切り擦り上げる…! おっぱいから顔を出した先端をちゅうと吸い上げると情けない声を出して震える風太。 ドピュリと溢れた彼のものに楓は喜ぶもこれで止まるはずもなく… 彼女にぎゅーっと抱きしめられながら、ナカも締められ、風太は連続強制絶頂。 大きい彼女にとにかく愛され、搾り取られる搾精エッチ!
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-「あの日から一か月…私、先輩と毎日セックスしてるんだ」 彼女はこの前までキスさえ未経験だったとは想像もつかない姿で腰を振り喘いでいて… ――葉山と姫川は友だち以上恋人未満な関係。 葉山はそんな彼女を家に招いた日、いいムードになり一歩前進を目論んでいた。 しかし、部活の先輩に呼ばれたと言って彼女は帰ってしまう。 その後、忘れ物を見つけた葉山は届けに行った先で彼女が先輩にキスをされている姿を目撃…! 頬を赤く染めた彼女の胸を男が執拗に舐る。 初めての快楽にピクピクと体を揺らす彼女の姿に、今すぐに止めに入りたいという気持ちとは裏腹に葉山の股間には熱が集まるばかり! そして彼女は、そんな葉山の存在に気づいていた…
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-「いやっ…なのに、気持ちいい!このままじゃこいつの虜になっちゃう…っ」 すっかり蕩けたアソコにずっぷりと奥までハメられ、イキまくる…! ――赤坂さなはエロいことを意識すると現れる超淫乱な裏の人格に悩まされていた。 彼氏の陽輝には性への貪欲さに拒絶される日も…。 彼に嫌われたくないさなは我慢を試みるが体は疼き続ける。 限界を迎えた彼女は校内で陽輝とエッチをするがおさまらない。 そんな時二人の行為を見ていた同級生が声をかけてきて…!? 「わたし、すさまじいセックスされてる…!」 大きなモノでナカを暴かれ、絶頂! 絶倫男に受け止める暇もない快楽を与え続けられた裏の彼女が満足したとき、正気に戻ったさなは…。
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-「付き合ってないのにセックスなんて駄目なのに…気持ちいい…!」 クラスの不良・馬場くんにいじめられている僕を住谷さんはいつも気にかけてくれる。 優しくて正義感の強い彼女に僕は惹かれていた。 しかし、最近そんな彼女は馬場くんとどうやら仲が良さそうで…。 いや住谷さんに限ってあんな奴と親しくなるわけなんてないよね…? ――しかし、馬場は着々とその魔の手を住谷に伸ばしていた…! 誰にも触れられたことのないアソコを指先でくちゅくちゅとかき混ぜられる。 目の前にいるのは、最近気になっている彼ではないのに…。 抵抗しようにもビクビクと知らない快楽に翻弄される体。 ずぷりと挿入された熱いソレは、痛いどころかむしろ…
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-「ごめんなさい…私あなた以外ので気持ちよくなっちゃって…!」 ――子を持ちたいがレスに悩む美穂。 ある日、不妊効果があるというマッサージ店を見かけ、若い男が担当ということで少し戸惑うが、妊娠の為と受けることに。 マッサージ師の男の指がゆっくりとナカに入ると、久しく人に触られてなかった美穂はアソコから響き渡る淫らな水音と刺激にピクピクと震えはじめる。 ダメっ…声出ちゃうっ…! 思わずイってしまい羞恥が襲うが、止まらずクチュクチュかき混ぜられながらク〇を弄ばれ、感じたくないのに抗えない…! 数日後、あの快楽が忘れられない彼女は再びマッサージ店に。 すると今度は「より奥のツボを押す」言われアレを挿入られて…!
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-「旬くんのっ!スゴイッ!胃が突き上げられてるッ!!」 ――俺は見た目も中身もダメダメな陰キャ。 イイとこなんて全然ないが、ひとつだけ誇れるモノがある。 それは巨根!!小さい頃から周りに騒がれ、今はまさに馬並み。 だけど陰キャだからコレを使う機会は全くなし… そんな折、俺とは真逆の陽キャな兄貴からギャルとの呑み会に誘われた! ギャル好きな俺はなんとかこのチャンスをモノにしたいと兄と作戦会議をして、ギャルの待つ部屋へ。 始めは俺なんて眼中になかったギャル達だが、巨根と知ると目が変わって近づいてきた! 兄貴は仕事が入ったと言って飲み会を離脱。 巨根を味わいたくてウズウズしているギャル達と部屋に残された俺は…!
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-「息子に体を好き放題されちゃってる…」 ――最近、受験を控える息子の成績が落ちており、態度も冷たくなっていることが気になっていた母。 受験で気が立っているのかも…と息子をささえなきゃ!と決心したが、ある日、息子が母をおかずに自慰行為をしているのを目撃してしまう! 「ママをみるとち〇ち〇がムズムズして勉強に集中できないんだ」と悩みを打ちあけられた母は息子に寄り添うため、勉強のモチベーション低下を防ぐため、ご褒美という名目で息子の自慰行為を手伝うことにする。 成績とともに息子の性欲も上がってきて、息子から母への要求は次第に過激になっていった。 母と息子はだんだんと親子の一線を越えていき――…。
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-「私のここにご主人様の大きなおチ〇ポください」 ――父親の勤めていた会社が倒産してしまい、望月ゆいの日常は変わってしまった。 しかし、そんな不幸の中でもゆいは前向きに大学費用を稼ぐことを決意する。 選んだバイトは『高時給』『初心者歓迎』『昇給有』とお金が欲しいゆいには魅力的ないいメイドカフェのバイト!! 面接予約をしてメイド服に着替えたゆいは店長の鈴木と常連の山田と実務訓練をすることに…。 「口の中…舐められて…頭がぼーっとする…」 ゆいは男性との性的な経験がなくキスもそれ以外も始めて! エッチの方法を学ぶため愛撫をされていると…だんだんと身体がうずいてきて…奥に熱いものが欲しくなっていき――…。
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-「あなたには、自由に死ぬ権利があります。」 ――「終末期における自由意志の尊重に関する法律」・通称「希望死法」が成立した近未来。 制度を利用し、自ら死を選ぶことにした実祈(みのり)は、希望死を請け負う特別公益福祉法人・オーエフエフにコンタクトを取った。 誰にも知らせず、何も遺さず、できるだけ早く――。 そう望んでいた実祈だったが、底抜けに明るいオーエフエフの担当職員・御堂(みどう)との交流の中で、少しずつ何かが変わっていき…。 「何のために生きていくんだろう?」 「長く生きることに何の意味があるんだろう?」 現代社会が抱える問いへの、優しくしなやかなひとつの答えを描く、心揺さぶるヒューマンドラマ。
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-父の再婚で家族が増える事になった如月家。新しい母親には息子がいて、三姉妹は弟が出来る事をとても喜んでいた。今か今かと待ち望んでいた弟は…家に来るなり部屋に引きこもり、部屋から一切出てこない。彼には少し問題があるらしく、心の病気を抱えていて「暴力的な行動が目立つので近づかないで欲しい」と母親から釘を刺される。それでも、それぞれが弟と仲良くなる方法を探っていた。そんな時、学園内で弟がいじめられてるのを目撃した次女のマイが仲裁に入ると…事の発端は、弟だった!?しかも、何故か弟の代わりに罰を受ける事になり…。その事がきっかけで、弟に目をつけられたマイは弟のクラスメイト達に…
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4.0「何年待ったと思ってるの?もう逃がさないから」窮屈な実家から飛び出して、一人暮らしをしていた財閥令嬢の千世。自由な生活を楽しんでいたところに、幼なじみで初恋相手の玲が現れた。「そろそろ覚悟を決めなよ」実家に連れ戻しにきたのかと思いきや、住み込みで千世の世話をすると言い出す玲。家の役に立つ結婚をしなければいけないとわかっているけれど、会わないうちに男らしくなった玲に秘めたる想いが募るばかりで――!?【策士なお目付役】×【意地っ張り出戻り令嬢】の身分差ラブ!
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3.7
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-お隣に住む幼馴染とはいつでも家を行き来し、まるで兄妹のように仲が良く、幼いころには一緒に風呂に入る仲だった。当然異性としてなんて見ていなかった。そんなある日、俺の上着でオ●ニーしているところを目撃してしまう。俺は思わず、そのシーンを撮影し、バラされたくなければ言うことを聞くように脅した。勉強が上手くいかないとき、ムラムラしたとき、俺は幼馴染にエッチな要求をした。弱みを握られた彼女は俺の頼みを断れず、いつでもどんな場所でもお願いを聞いてくれるようになった。明らかに嫌な顔をしても断らず受け入れてくれる彼女に、俺の欲望はどんどんと加速していくのだった。
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-「デートには自縛して行きなさい」JKあやのの頭に突然『声』が聞こえた。その『声』はエッチな指令ばかり。あやのはその声に逆らえず、経験したことのない”指令”に身体が反応してしまう。彼氏や先生、近所のおじさん……色々な男と交わっていくあやの。日に日にエスカレートしていく『声』に彼女の身体は不本意ながらも反応してしまう。学校やバイト先、電車の中…様々な場所で自縛女子生徒の身体は敏感になっていく。ある時は従順に、ある時には求め続ける女豹のように。反応する心と身体、崩れていく美貌と漏れ出す声―――頭に響く誰かの『声』が彼女を美しく変えていく。JKあやのはどこまでエッチになっていくのか?!
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-僕はいわゆる天涯孤独の身だ。 物心ついた時両親は既におらず、児童養護施設で静かに過ごしていた。 けどそんなある日、転機は訪れた。 「両親の事が知りたければ聖徳学園に来なさい」 突然施設に訪れた女性の言葉に従い編入した先は何と元女子校…しかも男は僕たった一人だけ! 更にどういう訳か、周りの女子達が揃いも揃って僕に意味ありげな視線を向けて来て…挙句の果てに、服を脱いで僕を誘って来たからさあ大変! 音楽室、通学路のベンチ、寮の個室…どこにいても女の子達が訪ねて来てはHな誘惑をしかけてくる!! 幾ら何でもおかしいこの状況…果たして、この学園と僕の間に隠された秘密とは…!?
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-俺の名前は井上健一。俺は悩んでいた…それは一年前、親父が突然子持ちの女と再婚したのが原因だ。 俺は義母の真由美と義妹の優花にどう接していいかわからない。特に義母だ!このババアが無駄にエロくて、 劣情を抱いてしまう!ちゃんとした親子にならねばと思いつつも、モノにしたいと思ってしまうんだ… それに気付かれるのが嫌でつい邪険にしてしまう…。だがある日俺は義母がオ●ニーしているのを目撃してしまった! 親父が単身赴任してしまったから欲求不満なのだろう、誰のチ●ポでもいいから欲しいと叫びながらオ●ってやがる! 俺が我慢してるってのにこのババアは!我慢するのはもう止めだ…このドスケベババアを俺のモノにしてやるっ!
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-ここは剣と魔法の世界。 魔王の脅威に対抗すべく立ちあがったのは伝説の勇者の末裔… 聖騎士「カナン」・魔法使い「ルミナス」・聖女「マリア」の3人。 そして…現代東京から召喚された元サラリーマン「宗次郎」! パーティメンバーは美人で実力者のうら若き乙女たち。 そんな誰もがうらやむシチュエーション… しかし彼はただの荷物持ちだった!? しかも、彼女たちは外見とは程遠いキツイ性格をしており 宗次郎は侮蔑と冷遇の日々を送る。 「うぅ…俺はこんなバカにされるために異世界に来たんじゃない…」 彼の頬を一筋の涙が伝うとき、彼女たちのカラダが光る。 それは魔物が遺した「淫紋」だった!! 強制的に発情する3人に今、宗次郎の逆襲が始まる!
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-主人公「奥山 ハジメ」は 醜い見た目にスポーツも勉強もダメダメ、 唯一の取柄といえば様々なエロ知識だけ… そんな彼にはずっと一緒の二人の幼馴染がいた。 スポーツ万能のイケメン「タクミ」にクラスの男子の憧れ「レナ」。 美男美女の二人との差に劣等感を感じながらも、 それなりに楽しく過ごしていた。 しかし、ある日の帰り道二人のキスシーンを目撃する。 さらに、ハジメの事を厄介に思っていることまで…。 深くショックを受けるハジメ。 そんなとき、レナがタクミとのセックスに満足していないことを知る。 「ボクなら、レナを満足させてあげられるのに…」 彼の溜まった劣等感と無尽蔵の性欲が今、二人の幼馴染たちに 向けられれる…
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-この世界には【ヴィラン】と呼ばれる、悪の組織が存在する。 政府が秘密裏に行った人体改造実験ー… 【正しい人間】を作ろうとしたその実験は失敗に終わり、 罪を犯すことを目的とした悪役――ヴィランが誕生してしまった。 研究施設を抜け出したヴィランは日々増殖していき、 世界全土で犯罪が多発するようになった。 人体改造され身体能力の上がったヴィランに対抗できるのは 私たち魔法戦士だけ! ――なんて、本当は世界の平和なんてどうでもいいんです。 私たちはただ、ヴィランにひどくされて人生めちゃくちゃにされたい! そんな夢を叶えるためにこの職に就いた、ただのドMだったのです。 これは私たち2人の魔法戦士が、夢を叶えるまでの物語――。
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-責任の押し付けからの失業、親族からの勘当、婚約者との死別…。 何もかもに疲れ果てた俺は、僻地で孤独に生きようとしていた。 そこで出会ったのはスライム娘のルリ。 初対面にもかかわらず一緒に住もうと言い出し、心身ともに疲れ切っていた俺を労ってくれた。 久しく忘れていた優しさと温もりを噛みしめていると、慎ましやかだった彼女が豹変したかのように、 今度はカラダで癒しにかかってきた?! さらに急に大人びた身体になったり、身体が二人に分かれたり、さらには別人格の一人に合体したり!? 様々な身体で俺を癒そうとするルリ。 彼女は一体なぜ俺にここまで尽くそうとするのか…? 一体誰が“本当の”ルリなんだ…?
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-「これは…俺が通ってるマッサージ店で体験した…実話である…!」 新婚なのに射精障害で妻とのSEX・子作りが上手くいっていない俺は、マッサージ師の莉奈さんから「私に任せてみませんか?」と、ある特殊なマッサージを受けることになる。その深層心理を探る施術で幼少の頃の継母との記憶が蘇り始め、俺はあれよと言う間に射精させられてしまった。その日から俺は莉奈さんの所へ通いそのカウンセリングマッサージを受け続けることになった。しかし莉奈さんの治療の内容は過激さを増しあんなことや、こんなこと…やられまくってついに俺たちは一線を超えてしまう!そして…最後まさか…あんなことになるなんて!!
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-県庁の職員である俺は山奥の限界集落にやってきていた。持続可能な村の発展とやらについて村人たちと議論を交わすためだ。 まったく気が乗らない憂鬱な仕事。だってこれといった特産品もないど田舎の村の発展なんて絵にかいた餅。打開策なんて見つかるわけがないのだから… ところが。憂鬱な気持ちを吹き飛ばす出来事が俺を待っていた。ある古い民家から聞こえてきたアノときの声。 なんとおっさんたちと少女の乱交現場を目撃してしまうのだ。 それが、老人しかいないような村での奇跡的な出会いへと繋がっていく。ミステリアスな少女のカラダにのめり込んでいった俺は、 彼女との刺激的な性接触を求めて週末のたびに村を訪れることになるのだが…
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5.0猫との暮らしの大半は癒しだが、時には布団への粗相や毛を吐く音で起こされる…なんてことも日常茶飯事!でも…それが猫。気まぐれでマイペースなのが猫。決して思い通りにはならないけど間違いなく猫と飼い主の間には絆が生じて家族になる。日々成長を続ける保護猫さなとのエピソードに思わず顔がほころびます。
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-SNSで話題の「コミュ苦手大学生くんと変人ぎみ古本屋さん」が連載化!! 進学のため、実家を出て一年。 コミュ症のせいで友人もできず一人寂しく古書店に通っている大学生のヨウ。 ある日、通い慣れた書店でアルバイト募集の張紙を見かける。 自分には無理だなと心の中で諦めていると、店主さんからうちで働かないかと誘われて…!? コミュ症気味な大学生・ヨウくんと、優しい古書店店主の栞さん。 歳の離れた二人のほのぼのほっこりストーリー。 癒し可愛いボーイズライフスタート! ※本商品はpixivコミック内の「Niμ」レーベルにて掲載していたものの単話コンテンツとなります。
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4.2
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4.0「そこね…昔、戦争でたくさんの人が死んだ場所で…」 好奇心から始めた肝試しが身の毛もよだつ恐怖を呼び込んでしまう…!? 私・浅沼典子は平凡な20歳の大学生。 夏休みに入り、神奈川に住んでいる友達の家に遊びに行ったことで、 『ソレ』は起きてしまった―― 友達の住んでいるアパートから1キロほどの公衆電話。 戦場の中心地の上に建てられた…という噂もあり、心霊スポットになっているらしく、 何気のない世間話の流れで肝試しを行うことになっちゃって―― 瘴気すら漂うような異様な雰囲気の公衆電話で、 次々と巻き起こる異変に、私たちは人生すら狂わせていってしまうのです…
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-俺…徳永翔(とくながしょう)は、受験日当日に不運に遭い、やむを得ず田舎の山奥にある学園に入学した。 加えてクラス委員にまで任命され、夢見た楽しい学園生活は送れそうにない…今後の学園生活を嘆く俺だったが、 偶然同じクラス委員である赤井芽衣(あかいめい)の秘密…妖怪であるという事を知ってしまう。 食事のため彼女に協力を要請される俺だったが…自分の精液にも妖力がある事が分かり!? しかも、学園に潜む妖怪は彼女だけではなく…俺の精液を狙う美少女妖怪たちが続々と現れセックスを迫られて!? 乾く間もなく搾り取られる…憧れた以上の学園生活!でも、何故精液に妖力が?そして、妖怪たちに気に入られた俺の未来は!?
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-学園で教師をしている日暮まり子(アラフィフ)の、楽しみは生徒指導だ。 生徒指導とは言っても、誰にでも出来る事ではなく…自分にしか出来ない生活指導をする事。もちろん、私が指導するのは…そうアッチの方。 確かに年齢的には、そこそこだけど顔もスタイルもまだまだその辺の20代には負けてないと思う!その証拠に、生徒たちはいつも私の事を性的な目で見ているし…相談と称して、毎日のように体を求めてくる。 それなのに、周りは私の事を何も知らないから年だ何だと言って来る。 まったくもって不快だ!何歳になろうが私は何も変わらない。今日も私は美しいまま…のはずなのに…
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-「その年でセックスレスなんてだめよ!」 パート先の飲み会でお酒が入ったおばちゃんが、そんなことを言ってくる。みんなの前で勘弁して欲しいのに、酔って調子に乗ったおばちゃんにブレーキは効かない。愛とセックスの深い関係について上から目線で散々語られる始末。げっそり。セックスのために結婚したわけじゃないのに…… でも。夫とセックスがないのは確かに気になってはいた。私は意を決して自分からアプローチ。寝ている夫の下半身を露出させ、舌を吸って濃厚キス。ところが。暗闇の中でまさぐったカラダは夫の部下のものだった! 図らずも握られてしまった弱味。少しづつエスカレートする彼の性的欲求に私は流されて……か!?
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-僕には気になる女の子が二人いる。 チア部のマスコット、美波ちゃんと優秀な生徒会長、斎条さん…二人とも巨乳で可愛く、 平々凡々な僕とは住む世界が違うと思っていた。 しかしある日、校舎脇の林中にひっそりと佇む石碑を見つけた事で事態が一変! 石碑に祈ったHなお願いが何とその翌日、本当に叶ってしまったのだ!! 「おっぱいの感触が知りたい」という何気ない願いから始まったお祈りは、 「サイズが知りたい」「揉んでみたい」と徐々にエスカレートしていく。 そして遂には、僕の願いを叶えてくれていた神様本人まで 目の前に出て来ちゃったからさあ大変! 僕の欲求から始まった騒動…その果てに待つものは!?
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-幼馴染の千鶴と光一は付き合いたてのカップルである。だが二人は性の悩みを抱えていた。そこで悪友である公裕に相談した所、自分のプレイを見て学べ、と言われ渋々同意する。彼の女癖の悪さは付き合いの長さから分かっていたからである。千鶴も反対していたのだが、光一の頼み込みで仕方なく抱かれるのだった。だがその一夜の過ちが失敗だった。人生初めての中イキを経験し、千鶴も公裕との行為にハマっていく。そしてそれを見て、今までに経験のない絶頂を迎えた光一も自分の新たな性癖に目覚めて行くのだった…。貸し出した筈の彼女が徐々に別の男によって開発される…自分の寝取らせ性癖には目を瞑り、光一は千鶴を取り戻す為に動き出す。
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-「私平気だった。あなたが何人の女と寝ようと…だって――」 家政婦代わりの醜いブス女の狂気に染められて―― 気付けば、もう溶け合って離れられないー!? どんなことでも献身的にこなしてくれる便利な女・大崎。 俺のことを好きなことを知っていたが、その醜悪な容姿から「抱こう」なんて気持ちはなく、家政婦代わりに手元に置いておいたが…、いつの間にか、大崎の思惑にハマってしまい―― 『切っても切れない関係 私のお肉はあなたの中に』 その他、マンネリな結婚生活に悩む主婦たちの「セックス事情」を綴った『淫らなお遊び 主婦たちの日常』も収録!! 切っても切り離せない肉欲に振り回される、ワケありストーリー!! ※以前配信されていたものと同内容なので重複購入にお気を付けください。
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-「“花びら”の大きさがさっきと全然違うよ。もの欲しげに開いてる」 人に見られたら人生終わっちゃうのに…逆らえずに痴態を晒してしまい―― 結婚相談所で知り合った、お金持ちの経営者の彼。 見た目も良く、結婚相談所に登録しているのが不思議なほどの優良物件に、 もちろん私はすぐに飛びついた。 私が抱える借金の清算に目途がついた、とすら考えた。 変な人だったら離婚すればいいし、借金分の慰謝料だってもらえるかもしれない。 でも…私の浅はかな考えに対する報いは、即座にカラダに刻まれることになり―― 「このまま婚約破棄されたら困るだろ?」 当然のように私のすべてを調査済の彼は、笑みの形に歪めた口でそう呟く。 誰も知らない彼の危ない性癖に染め上げられていく―― ※以前配信されていたものと同内容なので重複購入にお気を付けください。
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-結婚して3年。私たち夫婦は順風満帆な日々を送っていた。ある一点を除いて。それは、"セックスレス"。 それだけが全てではないことは、頭では分かっている。でも、満たされることのない心の奥底が、 乾いているかのような感覚に悩む日々。そんな中、夫の部下の方が隣に引っ越して来た。 元々、会社主催のイベントなどで面識があった私達は、ひょんなことからお隣さんとしての一線を越える。 てっきり、自分にはもう女性としての魅力なんてないと思っていたはずが、求められることの喜びを思い出す。 次第に、寂しさを埋めるかのように何度も関係を重ねる関係になって…。 そしてついに、自ら甘い誘惑に手を差し伸べる。