TLマンガ作品一覧
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-「聞こえるでしょう、あなたの甘い淫らな音色が」彼から毎夜与えられる甘美な愛撫に身も心も囚われていく――。貴族の娘・千紗は義父から虐げられた生活を送っていた。ある日、山中で矢傷を負った美貌の青年・葉清を見つけ手当した千紗。その後宮中で運命的な再会を果たしたふたりは……千紗は奪われるように激しく求愛され蕩けさせられてしまう。お互いに強く惹かれあい、逢瀬を重ねていく千紗と葉清。彼への想いが増すなか、知らされた葉清の正体――。さらには宮中ではある陰謀が画策されていて!? ★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
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-あの頃、私は闇の城の姫君で、悪い魔女に呪いをかけられて人形の姿に変えられてしまっていたの。動けない。声も出せない。なのに唇と乳首と性器だけは生身の人間のままでヒクヒク震え、愛液をにじませている。ジュルル、クチュッ、ジュポッ「おやおや、みっともない。なんの汁だい、それは? お姫様のくせにオ○○コからそんな汁を垂らして、恥ずかしくないのかい?」「そうだ。お姫様にいいものを差し上げますわ。淫魔のトゲという魔物ですの。女の膣が大好きなのですわ」 ひっ、やだ。気味の悪い!! 入れないでっ。ひいっ、入っちゃった。ああ、中で動いてるっ。「は…っ、はっ」 気味悪いけど気持ちイイっ。「おやまあ。グチョグチョに濡れて真っ赤になってヒクヒクして」
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-倫香はヴァージンなんだけど、ナゼか男の子の勃起したお○ん○んを見たこともあるし、さわったこともある。それはその昔、幼なじみのヒロ子ちゃんが言った「お○ん○んってさわると立つんだって」の一言がきっかけで、もう一人の幼なじみ・裕翔にいたずらをしたからだった。神秘的に見えた裕翔の勃起したお○ん○ん…。その後裕翔から無視され続けていたけれど、ある日訪れた裕翔の家で「ひとりえっちをして、あの時のことを俺に償え」と黒い微笑を浮かべながら裕翔は倫香に詰め寄ったのだ! そんなこと恥ずかしい…。そう思いながら、震える手でブラウスのボタンを外してブラをズラせば、裕翔の目にピンクの乳首がさらされる。もう片方の手でスカートをたくし上げると、下着に手を入れて誰にも触れられたことのない部分を自分でいじる。裕翔に「足、もっと開けよ」なんて言われて「やらしいな、パンツもう濡れてんじゃん」と煽られて、倫香は何かヘンな気持ちになってきて…
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-私達は幸せだった。決して裕福ではないけれど、溢れるばかりの夢があった。まっすぐな夢――。ひたむきな想い――。ささやかな幸福を育む2人をねじれた欲望の奔流が押し流す……!! 小説家を目指す恋人・巽を応援する、美容師の万里子。巽は文学賞の最終選考に残り、2人の夢が叶いそうになる。そこに現われた、芸能プロダクション社長の設楽。万理子が自分の会社の女優になれば、巽に必ず賞を取らせると言う。設楽の傲岸不遜な態度に、恐れおののきながらも巽のためと承諾する万里子。そして巽は、設楽の言葉通りに受賞するが、設楽は「熱く激しいものが欲しい」と言いながら強引に万里子を犯すのだった……。そして……!?
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-【この作品は表題作と『Hにご奉仕★処女メイド』を収録しています】ここは大江戸、花の吉原――女が春売る極楽浄土。店で三位の人気遊女「夕月」と、新入りで人気急上昇の「あげ潮」。二人は岡惚れしている男・清さんの愛情が向いているのは自分の方だと、火花を散らしていた。それじゃあどちらが清さんにふさわしいか。遊女の磨き抜かれた性技、その手練手管で勝負――! 一糸まとわぬ姿で、尻を高く突き出す二人の遊女の秘所に、男は同時に指を突き入れる。「こんなにもいやらしい音を立てて…」いじる男のモノを「おおっ、両方からのねぶり攻め…っ」おねだりするように奉仕する遊女たち。それから男は背後から突き入れ「あげ潮のココは、締まりよく肉壁がほどよい弾力で吸いついてくるようだ」と品定め。すると「清さん、あたしにもおくれよぉ!」放っておかれた夕月も男のモノを欲しがり、ついに遊女を並べて、男は交互に出し入れ始めて――!
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-ここは大江戸、花の吉原――女が春売る極楽浄土。店で三位の人気遊女「夕月」と、新入りで人気急上昇の「あげ潮」。二人は岡惚れしている男・清さんの愛情が向いているのは自分の方だと、火花を散らしていた。それじゃあどちらが清さんにふさわしいか。遊女の磨き抜かれた性技、その手練手管で勝負――! 一糸まとわぬ姿で、尻を高く突き出す二人の遊女の秘所に、男は同時に指を突き入れる。「こんなにもいやらしい音を立てて…」いじる男のモノを「おおっ、両方からのねぶり攻め…っ」おねだりするように奉仕する遊女たち。それから男は背後から突き入れ「あげ潮のココは、締まりよく肉壁がほどよい弾力で吸いついてくるようだ」と品定め。すると「清さん、あたしにもおくれよぉ!」放っておかれた夕月も男のモノを欲しがり、ついに遊女を並べて、男は交互に出し入れ始めて――!
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-「実花って処女のくせにエロいんだ」新人OLの実花は憧れの上司・北見さんとの出張が決まって浮かれるが、それを幼馴染みの由希に話すと豹変!舌を絡ませる深いキス、強引に乳首を吸われると下着の中に手を入れられる。敏感なナカを指で弄られると体が勝手にビクビクするほど感じて!?戸惑う心とはうらはらに初めてなのに体の奥は濡れ始める…。「どうして?どういう事?」由希は同じ会社、でもライバル部署にいる大切な幼馴染み。小さな頃からいつも一緒で、そばに居てくれると安心する存在。そう思っていたのに…。会社でも触れてくる由希の気持ちがわからない実花は、心乱れるまま出張の日を迎えるが!?
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-「お駄賃もらってから帰る」――その言葉が、義弟と私のイケナイ時間の合図。夜遅くなった時に車を出してもらう代わりに、義弟・知博にあげるお駄賃は「私のおっぱいをさわらせる」権利。チュニックワンピの上半身だけ脱がされて、胸をはだけさせられた格好がはずかしい…。背中から抱え込まれるように胸をゆっくり揉まれると、「やだ」って言うけどエッチな声が漏れちゃって、そしたら知博が急に洗濯ばさみを取り出して、私の乳首を摘んだの。「痛い」って拒むんだけど、そのまま胸をつかまれて好きなようにされちゃう私。痛いのに…すごい感じちゃって、胸だけじゃなくてアソコもさわってほしいって濡れてしまう…!もしかして私のカラダってインランなの?義弟なのに、入れられてめちゃくちゃにされたいって、もっといじめられたいって思っちゃうなんて…!
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-「恥ずかしがらないで…カワイイ声、もっと聞かせて?」―男子校の教師を務める綾香。最近の悩み…それは数週間前に転入してきたセレブ生徒・瀬名晃輝(せなこうき)に口説かれまくっている事!彼はその美しい外見と優雅な振る舞いからついたあだ名が「王子」。この王子サマ、いくら拒否してもゴーインに迫ってくるんです…。ちょっと隙を見せればお姫様だっこで保健室へ強制連行、押し倒してキスしてくるし…。さらには「欲張りな綾香はこれくらいじゃ満足できないでしょ?」ってビンカンなアソコを何度も何度も弄られちゃって…ダメなのに、ナカから溢れて止まんないよぉ…っ!平穏な教師生活もハジメテも奪われて…私、もう泣きそうです!
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-「オレが躾け直してやる」トロトロになるまで舌を挿し込まれ、長い指で奥まで苛められて…こんなのダメなのに、どうしてこんなに感じちゃうの?――派遣先でIT業界の若手イケメン社長・森岡の秘書になった清香。少しヘタレっぽいけど従順なワンコみたいで可愛い…なんて思ってたら、見た目に反してこのオトコ、超ドSな肉食系!!強引に組み敷かれた後はネクタイで腕を絡めとられ「お前みたいな女を屈服させるのが好きなんだ」ってエッチなお仕置きされちゃって!?でも、超わがままで全然タイプじゃないのに、彼の意外な一面を見て思わずキュンとしちゃって…。
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-「ひとりでエロ顔しやがって」大好きなアイドル・涼君のマネージャーになれちゃった…なんて、喜んでたけど、テレビの涼君と現実の涼君は全然違ってて、わがまま身勝手ドSな俺様男!私は毎日振り回されてばかり…そんな時、涼君に脅迫状が届いて、私は監視役として涼君と一緒に住むことに…!欲求不満の涼君はついに私に襲いかかって…繊細な舌や指先に大事なところを無理矢理かき混ぜられて…。いつもとは違うケダモノみたいな涼君に逆らえず…「淫乱な処女もいたもんだ 」…初めてなのに、どうしてこんなに感じちゃうの――アイドルとマネージャーの御法度☆禁断同居生活…!?
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-「僕はいっぱい泣いて、それを小説に書くんだ!! 僕は哀れでドラマチックな作品が好きなんだ。だから被害者が受けた凌辱と苦痛を味わうがいい!!」スプラッタ描写のネタは、ファンの惨殺死体!? 作家Kの悲しみの館で起こる惨劇!! 死の恐怖に怯え震える秘唇にブチ込まれる男根!! 悲しみを求め、涙を流しながら精液発射!! ファンを弄び殺害し続ける作家を断罪!! 聖夜の巨大ペ●スが私の花に潤いを与える。どんな罪人の男根も呑み込む、慈悲深い秘唇!! 「人の命を断ち切る重さを知れ!!」犯人好みの和服と誘惑的な眼差しで、罠を仕掛けろ!! 爛れた獣欲に支配された肉根を熟れ濡れた深紅の陰裂が狩るっ!! 闇の仕置き人・緋牡丹お竜推参!!
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-イヴの夜、彼氏に振られた増谷クルミがフラフラとたどり着いたのは、イケメン5人が経営するカフェ『クローバー』。そこのマスター、岩渕優に癒されたクルミは、毎日通ううちにマスターに恋をしてしまい、ついには『クローバー』でバイトを始めることにする。女の子に大人気のカフェで、お客さんにモテまくるマスターを、クルミが見ていられなくなった頃、元カレが店に現れ、よりを戻そうと言ってくるが…。マスター始め、パティシエ、ウェイター、コック、オーナー、それぞれのイケメンに恋する、5人の女の子のスウィートラブストーリー。 ※本コンテンツは単行本「リトルカフェ~こっちむいてマスター~」を分冊したものです。
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-主人公“澪”がアパート前で拾ったのはイケメン執事―!?助けてもらったお礼にと、突然、澪のお世話をはじめた謎の執事。最初は戸惑う澪だったが、なんでも望み通りにしてくれる彼に、ある日澪は冗談でこんなお願いを…「私の彼氏になってくれる?」すると執事は…ドSな彼氏に大変身…!?エプロンで手を縛られて…初めての過激な体験に身体も心もとろけちゃう…。しかし、そんなヘンタイ執事には、ある重要な任務があった…!ビンボー女♀×オオカミ執事♂によるドキドキ共同生活、ノゾキ見してみませんか♪他、『ヘンタイ彼氏!?いきなりぶらり♂裸デッサン』も収録したお得な一冊。
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-職探し中の芽衣が見つけたのは、やたらと時給のいい「住み込みハウスキーパー」。そこは何とイケメン3兄弟が暮らす一軒家! クールでドSな長男・やさしい次男・守ってあげたい末っ子…。うまくいきそうな仕事だったのに、ある時突然次男がドSに豹変し、芽衣を押し倒してきた!? 「いやぁ…ッ、アタシ、初めてなの…ッ!」冷たい床の上で、芽衣の狭いナカは無理矢理こじ開けられて、初めてのアソコは熱くグチャグチャに濡れて…! 痛くて悲しいのにどうしてこんなに気持ちイイの…? そしてイケメン兄弟たちが次々と芽衣に手を伸ばす…!それはこの家で開発された怪しい薬のせいだという…!? 他、『ケダモノ男子とブラック契約☆女装男子にシツケられています』も収録したお得な一冊!
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-休校の日を利用して、東京までお買い物に――と乗り込んだ高速バスで、幼なじみのお兄ちゃんに偶然の再会! 大好きだったお兄ちゃんは会社の人たちと出張中。久しぶりに会えてドキドキしてたら、「かわいい」って言ってキスされちゃった…! 行為はさらにエスカレートして…「ミカコ、おっぱい大きくなったね」って、バスの座席でイジられちゃう!! しかも、そんな現場を会社の人たちに目撃されて――「俺も交ぜろよ」ってまさかの乱入! そうしてる間に、バスは終点に到着。「もっと楽しめるところに行こうか」なんて、これ以上…!? 信じられない出来事に戸惑いながらも、いやらしいつぶやきが止まらない!!
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-そのきれいな瞳に、最初から惹かれていたのかも知れない…。 彼氏に浮気されて別れた直後に、行き倒れ状態のところを助けてあげた少年。聞けば2日間何も食べていなかったという。食事をさせると、お礼だけ言って去って行ったものの、次の日も出逢う。 「どうして、あの日泣いていたの?」 「彼氏に浮気されて別れて…笑っちゃうでしょ」 「でも、アンタは泣いている…。泣かないで」 麻痺していた心が溶けて、彼の胸の中で思い切り泣いてしまう。そして…
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-「今まで付き合ってきた女は、一線を越えた途端本性を現した。身体をつなげただけなのに、すべてを手に入れたような顔をして、人の心に土足で踏み込んでくる。…由里奈もああなんだろうか。他の奴らと同じように」 「功一君はやさしい。でも私知ってるんだ。男の人がやさしいのは、えっちする前までっていうこと。今までずっとそうだった。一線を越えるとみんな変わってしまう。釣った魚にエサはやらない。そう言わんばかりに」 そんな二人が出逢い、本当にお互いを好きになり、付き合いが始まった。そして二人がとった行動は…。 恋に臆病になってしまった全ての人に贈りたいレンリ先生の傑作短編集。 ※こちらはホットミルクコミックス「red corolla」「Brownie chocolate」を再編集した作品です(収録作品:「red corolla」より想い出消しの涙/想い出消しの涙 完結編 「Brownie chocolate」より Twinkle tone/そうだ海へ行こう!) 重複購入にご注意ください。
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-「ねぇ、私に触れて?」「……できません。それが約束ですから――」絶対に触れることのできない、甘えんぼなお嬢様とお堅い執事の禁断の恋! ほか3作品を収録した、ちょっと切ない大人のラブストーリー傑作選。「すべてを見せて。…ほら、奥の奥まで…。」
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-「お前はほんと発情期のウサギみたいだな」エッチをおねだりする私に良太郎さんはイジワルな顔で言う―――そう、実は私はウサギ。キツネに喰われそうなところを助けてくれた人間のオトコ・良太郎さんに恩返しをするために人間のオンナになった。でも、人間の暮らしがむずかしくて恩返しどころか私がウサギであることを知らない良太郎さんに迷惑ばかりかける毎日…そんな私に良太郎さんは怒りながらもすごく優しくて―― あれ、どうしてこんなにカラダが熱くなるの?良太郎さんに触られただけで下半身がとろとろして…良太郎さんのおち〇ちんが欲しくてたまらない! 人間嫌いなツンデレ男×発情しっぱなしな私(ウサギ)の、ちょっと不思議でエッチな物語【リア×ロマ】
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-憧れの王子様が、うるんだ瞳で私を見つめる。「僕のご主人様になって」って!? かしずかれて命令しているうちに私も…。秘密の命令を下していると、私もなんだか…。彼の奉仕にきゅんきゅんする…!! 確かめ合ってハマっちゃう、主従ラブライフ!!
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-「お前が愛を証明すればいい」憧れの家元様はひねくれ暴君!?憧れの能楽師のお家元、千本木崇介の元で家政婦として働くことになった桃花。『ちょっと人間不信』な性格だとは聞かされていたものの、会ってみると超難有な性格だった!無愛想な態度を取られても、めげずに働き始めたが、イラだった崇介に突然襲われて…!?「俺が嫌なら抵抗して逃げ出せ!」這わされた掌が下着をするりと奪い取り、舌先は胸の曲線をなぞりその先をきつく吸われて―…初めてがこんな形だなんて…!激しくされて痛いのに、そんなに優しいキスをされたら、歪んでしまった崇介の心の痛みをほっとけない!…私はあなたの力になれますか?
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-左手の薬指に指輪をしたままの彼に抱かれる。長く一緒にいられるのは土曜だけ。そんな関係に疲れて1年半で終わりにした。2か月経った今でも脱け殻のような毎日が続いている。寂しいな…。そんなある夜、道ばたに座り込んでいた男の子にぶつかってしまう。何この人。汚いけどめちゃくちゃ若くてカッコいい。「あ、あの、良かったらウチで手当を」そして気がついたら、私は裸の彼の上に跨がり、ベッドがギシギシ言う程、腰を使っていた。クチュクチュと出入りする彼の逞しいモノ。私どうかしてる。いくら寂しいからって知らない男の人を家に連れ込んで、こんなことして、いつもより燃えちゃって。彼がラストスパートに入る。「あっはっああっ」体が、心が暖まっていく。
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-「俺がいっぱいもんで大きくしてやる!」昔から俺サマな性格だった秀ちゃんは、大きな胸が好きだからって、いきなり私の服を脱がせて胸をもみ始めたの!微乳だからムリって言うのに、ゴーインに胸を手のひらで弄ぶようにいじられて、時には乳首をつままれて…。恥ずかしいのに逆らえない、だって私はあなたの下僕だから!それからすぐに転校しちゃった秀くん。一生懸命手紙を書いても近況のひとつも教えてくれない俺サマなご主人様が命令したとおり、高校生になった今でも秀くんを思い出してひとりHしているの。秀くんの指がしてくれたみたいに、少し焦らすようにいじわるに乳首を擦ると、身体がしびれるように感じちゃう...!
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-「おしり触っていいですか」――。Fカップバストの処女メイド・くるみが、右も左もわからない東京で始めたバイトはメイド喫茶。お客のご主人様たちはいい人ばかりで毎日楽しく働いていたら、ある日「おしり触っていいですか」と言われ、くるみは戸惑う。気づいたらメイド服のペチコートまでまくられて、あらわになった下着に指をこすりつけられ、どうしよう、背筋がゾクゾクしちゃう…! エッチな要望を受け入れるくるみを見て、たくさんのご主人様が興奮。「キスして」「パンツみせて」と、四方八方からくるみに手をのばし、いやらしい要求を仕掛けてくるように…! くるみはエッチなメイドで、何をされても怒らないなんて、そんなのウソだよ。そう拒否したくてもくるみはメイド。ご主人様の命令は絶対だと思ってしまい――。
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-「男の部屋に忍び込むなんて、お仕置きだな」そう言うと彼は私の上着をめくりあげて…アンッ! おばあちゃんから引き継いだアパートの住人『エリートサラリーマンの澤野さん』、『かわいい大学生の杉山くん』、『天才肌の小説家・飛田さん』の3人はカッコイイけど、みんなエッチで…。起こしに行けばベッドに引きづりこまれ、ごはんを作ってあげれば私が食べられそうに…。管理人の仕事ってこんなんだっけ!? ドタバタ逆ハーレム恋愛ストーリー
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-婚活で結婚相談所に申し込んでNo.1の担当がついてくれたのに、なかなか話は決まらないやら担当さんには申し訳ないやら。担当さんからは「あなたの事は必ず幸せにします」って言われたけどそれってなんだか…
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-「もうすごいね、トロトロだ。やっぱり初めてだと感じやすいんだね。知ってる?ここにね――入るんだよ」そんなとこ舐めたら汚いっ…Hって…こんなに気持ちのいいものだったの?OL・すずと両隣に住む湊と伊織は、小さなころからの幼馴染。女子高に通っていたせいもあり、男性と話すことが苦手なすずは、この二人が唯一普通に接することのできる男友達だった。湊とは、働いてる会社も同じで、仲がいい関係、湊もすずのことが好きだったが、すずがほんとに憧れているのは伊織――。そんななか、会社での恋バナで処女をからかわれ、気を紛らわそうと飲めないお酒を家で飲んでいたすずの前に、伊織が現れて…伊織に相談しているうちに、酔ったすずは、勢いに任せて伊織と…!?
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-「もう我慢しないよ。この手で君を抱きたくて、俺は人間になったんだから…」付き合っていた同僚彼氏の浮気が発覚し、失恋で涙に暮れる“みゆ”。そんなみゆの前に現れたのは、しなやかな長身と謎めいた美貌を持つ、黒髪のイケメンだった。「傷ついているんだね。さあ、俺に身をゆだねて…」優しい口づけとは正反対の、野性的で性急なセックス。この人は誰?どうして私の前に現れたの……?ふと気が付くと、飼っている黒猫・夜空のベッドはもぬけの殻。一方で、黒髪の男の腕には夜空の首輪が巻かれていて…?もしも飼い猫が突然人間になってしまったら?元・飼い猫×飼い主の、ちょっと不思議なラブストーリー。
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-「聞こえるようにはっきりと言え。指と舌、どっちでされるのが気持ちいいんだ?」OL春花(はるか)の勤める営業所に、いきなり廃止の通達が出された。冷たく立ち去る若社長・志藤(しどう)を追いかけた春花は、そこでひょんなことから誰も知らない社長の秘密を知ってしまう。「葉山春花さん、あなたにしかできない特別な《仕事》があるのです」――そう持ちかけられたのは、1か月間の《社長秘書》兼《恋人》契約。無事に目標が達成できたら営業所が助かると言われ、とまどいながらも決心を固めた春花だったが…「恋人なら、こういうことも当たり前だろう?」じかに胸を弄ばれ、ピンと色づく先端をしゃぶられながら、優しい指がトロトロの奥まで……「こんなの、恥ずかしすぎるのに…っ!」私を甘く強く支配する、彼の瞳……他のヒトとは口もきかない貴方が、どうして私だけにこんなことをするの…?
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-『下着なんて最初からつけてないんだもの、あなたと会った時からずっと』試してみる?なんて彼女は、滴る汗で透けた制服を着ながら俺に近寄る。どうしてこうなったんだっけ――…。俺は絵を描くことに対して、まさにスランプに陥っていた。気分転換にスケッチブックを持って部屋を飛び出して、彼女に会った。彼女・凛は不思議な少女だった。年齢もどこに住んでいるのかも知らない。でも、目が合った瞬間、どうしても惹かれたんだ…。そしてどういうことか俺の家に連れて帰ることになり―…!? 人嫌いな美大生と妖艶な美少女が繰り出す、少し不思議でエッチな物語。【本作品はコミックシーモアTLマンガ大賞・シーン賞受賞作品です】【リア×ロマ】
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-「兄貴の代わりに、オレが抱いてやろうか?」そう言って彼は靴も脱がないで、冷たい廊下に私を押し倒した―…。幼い頃よくいじめられていた私を、いつも助けてくれた勇くんは私のヒーローで、その時からずっと大好きだった。でもそのヒーローは大人になって、私以外の人と結婚した――…。結婚式の日、悲しくて泣いていると、勇くんの弟・けんちゃんが悪態をつきながらも、夜道家まで送ってくれた。彼は昔から、私をいじめる主犯格で、勇くんが『ヒーロー』なら、けんちゃんは『怪獣』。けんちゃんの事、今も怖いって思うのに、私に触れる手が凄く優しくて―…【本作品はコミックシーモアTLマンガ大賞・シーン賞受賞作品です】【桃色日記】
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-「ダメ? 何がダメなんだよ。気持ちいいのかよくないのか、答えろ」親の持ちビルでニート暮らしをしていた私。けれどある日を境に、狭い私の部屋を……半裸のホストたちが毎日ウロウロすることに!? ハラハラ同居生活のなかで、No.1ホストの千尋だけはとってもドライ。「無料の女に優しくする義理なんてないから」とか言って……いきなり壁ドンで×××なんて、遊びのつもり? それとも――…「やぁっ、信じられない……私がこんな……あぁんっ!」
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-「俺に脅されてノコノコ言いなりになって…エロいぞお前」 ああ…そうか。逃げるチャンスはいくらでもあった。なのにそうしなかったのは… 特別扱いをするまわりの人達との人間関係に疲れ果て、そのストレスで一人Hをしているところを目撃されてしまった私。そして、その目撃をした男に様々ないやらしいことを要求されるが、なぜかHはされない。しかしある日…。 「決定的な日に、お互いがお互いの気持ちに気がつく」というテーマで、時にはハードに時にはドラマティックに描いた短編を集めた珠玉の作品集。 ※こちらはホットミルクコミックス「もうマンゾクでしょ!?」を再編集した作品です(収録作品:放課後の関係/あの人を想ひながら/雨の日の脚音) 重複購入にご注意ください。
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-いつもは野蛮な指先が、熱く優しく私に触れる… その鋭利な爪でバケモノを切り裂き、ユリカを助けたのはなんと竜神様!? なしくずし的に始まったイケメン竜神と悩めるOLの同棲生活の行きつく先は…
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-おしかけ純情カラスと満月デート?突然家に現れた神様見習いのカラス!?カップラーメンの恩義から、つきまとわれるハメになって…失敗ばかりの迷惑ガラス。だけどその、ひたむきな姿に思わずココロ奪われちゃって…
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-「う…そ…先輩はそんな人じゃ…」「それはお前らの勝手なイメージだろ?」女子生徒憧れ『神宮寺先輩』の本性は超ドSな俺様男子!?何をやってもダメダメな悠麻。「いつか私も先輩とお話できるようになりたいな…」遠くから見つめるだけの存在だった先輩にある日突然声をかけられ誰もいない教室に連れ込まれて…!?「身体だけじゃなくて中身まで淫乱なんだな」憧れの神宮寺先輩の唇と指であちこち弄られて…嘘…こんなひどいことされてるのに…私感じちゃってる!?「このこと誰かにバラしたらタダじゃおかねーから」口止めもされちゃったけど、これって二人だけの秘密ってこと!?何のとりえもない私だけど、先輩のためなら何だってする!!
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-酔った勢いで見知らぬ男と、素敵なHをしてしまった未亡人。はっと我に返って「ごめんなさい。帰るわ」と結婚指輪を忘れ、相手の顔も確認せず帰ってしまう。「あなた、ごめんなさい。でもこんなこと初めてよ。天国からいつも見ててわかるでしょ。淋しかったのよ。だって今日は私の誕生日だったのよ」と、夫の遺影を抱きしめる。でも実は、彼女には、ずっと追っかけをしているバイト先の若手ホープ、朝倉という好きな男性がいたのだ。翌日、朝倉を見ると、昨日あんなことをしたせいか、いいなあ若い男って。きっとスーツの下には肉の着いていない美しい体が…。などと恥ずかしい想像をしてしまい、あわてて夫の写真に謝ったりしているが、色んな事が気になって…!?
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-眼の見えなくなった佐和子の手引きをする羽賜実。「おじいさま」の命令で、権力者達の性接待をする佐和子に付き添う。待っている間、佐和子の声が漏れて来る。ある老人は、羽賜実に佐和子の代わりに見えた事を語れと強要する。佐和子の頼みで、眼前の痴態を描写する羽賜実。「なるほど…どうやら君は、こういう恥ずかしいのが好きなんだね」老人が佐和子のアソコを弄る。「ほら、いい音だ」「あ…」老人は佐和子を全裸にすると四つん這いにさせ、羽賜実に命じる。「さあ君、指でいじめてあげなさい」羽賜実が弄ると蜜が溢れる。「いやらしい子だね、佐和子。こんなに溢れさせて。君、吸ってあげなさい」「いやよ」「嘘は駄目だよ。君の体はして欲しがっている」
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-「あふれちゃってるね…めちゃくちゃヤラしい」残業終わりで誰もいないオフィス。ダメだと分かっているのに秘部をちゅくちゅくと掻き回されて感じてしまい――。綾乃は前の会社であったことを忘れるため、新しい職場に転職することに。自分のことを知っている人と働きたくないと思っていたのに、そこにいたのは年下の幼なじみ・高木で!!小さい頃しか知らない彼は身長も伸びて仕事も出来る男の人になっていたが、当時と変わらず明るい性格で周りを和ませていた。「俺じゃダメ?」涙がとまらない彩乃を抱きしめる高木からのキス。埋めるように奥深くまで突き上げられ、感じるカラダを抑えきれなくて―――。
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