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「私好みの花嫁にしておくためにも、逆らうことは許さない」伯父の借金の肩代わりとして、侯爵イアンに買われ結婚することになったローズ。なぜ自分が結婚相手に選ばれたのか納得できずにいると、彼から退屈な女と結婚したかったと言われて…!? それなのに蕩けるようなキス、優しい愛撫、そして甘い快楽を与えられ、いつしか身も心もイアンの虜に――。今は無理でもいつかは彼と愛しあえるかもしれないと夢見るローズ。だけど、彼に近づけた気がしたのも束の間、また距離を感じるようになって……。
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「アレーナの中は素直だね。すごく悦んでる」身悶え喘ぐなか更に耳元で囁かれ…。誰もが振り返る美しき貴族令嬢・アレーナ。結婚適齢期なのにまだ恋もしたことのない彼女だが、舞踏会で何者かに追われている謎めいた貴公子・ローデリックに出会い、胸が高鳴る。その直後王妃に結婚を命じられ、落胆する彼女だったが、相手として目の前に現れたのは、なんとローデリックだった! 愛する旦那様との甘くて激しい、官能的な新婚生活が始まるも、アレーナは夫の身の上を何も知らされていなかった。その事実を知ったローデリックは明らかに動揺し…?
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「男女の交わりのことを、夫としてちゃんと教えてあげよう」貴公子様と令嬢のとろけそうなほど濃厚な新婚生活が始まった! レスニア帝国の侯爵令嬢・アナスタシアは9歳年上の幼馴染の公爵・セルゲイと結婚した。誰もが憧れる大貴族の彼に、アナスタシアは自分が妻としてふさわしいのか悩んでしまう。「君が妻で俺は世界一の幸せものだ」初夜から続く「夫婦の営み」のなかで、注がれるセルゲイの甘いキスと愛撫。彼への愛が育っていき、セルゲイの良き妻でありたいと思うアナスタシア。しかし彼の浮気疑惑が持ち上がり…!?
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舞踏会で窮地を救われて以来、水都を治める三公爵のひとり、ブラッドリーにずっと淡い恋心を抱いていたカレン。だが家計の足しにしていた占いがもとで、魔女と疑われ彼に捕らえられてしまい…!? ーー孤島の牢城で手首を拘束され始まる淫靡な取り調べ。「魔女でないなら、まだ処女なんだろう?」冷酷な口調とは裏腹に、蕩けるような口づけに情熱的な愛撫。…やさしくされたら私、勘違いしてしまう。まるで恋人のような扱いをするブラッドリーにとまどいながらもカレンは心を甘く揺らされて!?
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「ここはもう、蜜がはしたなく溢れかえってるぞ」復讐相手なのに、身体は甘く乱されて――。シェルヴィは両親の敵を討つべく、ビィと名乗り、両親を手にかけた隣国の美しく若き王ファディルの元へ妾妃として潜り込んだ。だがせっかく訪れた暗殺のチャンスを逃し、拘束されてしまう。死を覚悟したものの、拘束は直ぐに解かれ、なぜかそのまま妾妃として彼の元に置かれることになったシェルヴィ。諦めず暗殺の機会を狙うが、共に暮らし、彼の新たな一面を知るたび、そして毎晩甘い時間を過ごすうちに、持ってはいけない感覚が芽生えはじめ…。
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結婚前の行儀見習いとして、幼馴染のエリアス王子付き侍女になったルージェナ。大好きな彼のそばにいられ幸せな気持ちでいっぱいなルージェナに、彼女が他の男のものになると誤解したエリアスは、冷たい態度をとる。だが、ルージェナの想いを知ったエリアスは美しいくちびるを彼女の胸に這わせてきて…!? 「俺に恥ずかしいことをされると気持ちいいって覚えて」愛撫でとかされ、結ばれたルージェナだったが次の朝、彼の結婚話を知る。それからも毎晩のように肌をあわせてくるエリアス。いけないとわかっていても、どうしても抗えなくて──。
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「だめ、奥、深くしないで…っ」騎士の手で何度も甘く蕩けさせられて――。家族を捜すため、騎士のエドと旅をする流浪の民の少女・アネッテ。ともに過ごすうちにエドに惹かれていくが、自らの使命のためさらに旅を続ける彼とは別れることに。傷心のまま辿りついた街で、アネッテは自分がおとぎ話で聞いた国の王女であることを知り、貴族から強引に結婚を迫られる。そんな時、偶然再会したエドから「生涯をかけて愛する」と告げられ、組み敷かれてしまう…! 彼には仕えるべき姫がいるはずなのにどうして? 戸惑いながらも強烈な快感に翻弄されて…。
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「本当にあなたは最高の花嫁ですね」耳元での囁きと繊細な愛撫に、体は甘く蕩けていき──。友好国の国王ウィルバートに嫁いだ姫エルシーは、数年経っても純潔のままの状態を変えたくて、ウィルへの誘惑を決意する。作戦が効を奏し、ウィルはエルシーの寝室を毎夜訪れ、少しずつ彼女の身体を開いていくように。彼のすべてを受け入れたいと願うエルシーだが、なぜか震えてしまい最後の一線を越えられない。しかもある日彼女は、この結婚がウィルの意志ではなかった、と姉から聞かされる。彼を愛しているがゆえに離縁を決意するエルシーだが…?
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(これは夢…? それとも!?)甘い蜜のようなキスをあちこちに浴びて、クリスは切ない息を漏らす――父親を亡くし天涯孤独になったクリスティーンは、ポートマン子爵に引き取られることになった。後見人エドワードは財産も知性も容姿も独身主義者。まるで王子様のようで、密かに心をときめかせたクリスだが…。毎夜訪れる甘い淫靡な夢に翻弄されてしまい……「僕の美しい眠り姫……」夢に現れるエドワードは熱い淫らな愛撫で囁く。まどろみながらの快楽に彼への愛しさを募らせていくクリスだが、幸せな日々はある日唐突に終わりを迎え…!?
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「お前を太陽の下で抱いてみたいと、ずっと思ってた」叶わない夢と知りつつも、幸せな結婚に憧れていた王女テアの政略結婚の相手は、猛獣皇帝とあだ名されるヴォルフ。テアの歓迎式をすっぽかした彼は、結婚式を国費の無駄とみなして、テアの夢を打ち砕く。しかし、懸命なテアに心動かされた彼は挙式をすることを約束し、テアはヴォルフの誠実で不器用な一面に気づき始める。心通わせ、迎えた初夜。「全部、俺のものにする」とテアを熱く求めるヴォルフ。固い絆で結ばれた二人だったが、ヴォルフの周囲にはまだ暗雲が立ち込めており…?
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「さぁ…これできみは純潔ではない。」伯爵家令嬢・レイチェルは借金返済のため、自身の初夜権をオークションに賭けるが落札した相手は3年前死んだはずの執事・ギデオンだった―。彼と恋仲だったレイチェルは再会を喜ぶが、ギデオンの態度は冷たく落札した金額分、館で奉仕する契約を結ばされ戯女のような扱いをする―。エドワードとの婚約の知らせの真相、冷徹な態度の中に垣間見る昔の彼の優しい姿、ふたりの誤解からはじまるすれ違いに囚われの日々は続いて―。
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「感じている君の顔をもっとよくみせてくれ――」名家に生まれながら、ある理由から虐げられた生活を送る翠明。ある日、暴漢に襲われていたところを精悍で美しい青年・遼青に助けられる。逢瀬を重ね、愛を育むふたりだったが――。その後、後宮に召れるこになった翠明の前に現れた皇帝は遼青その人で…!? 彼の激しい求愛と甘美な愛撫に甘く啼くことしかできない。愛しいひとの腕の中で快楽に溺れながら、瞳を曇らせる翠明。さらに隣国の皇帝が翠明に目をつけ…!?
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王が見守るなか、憎い相手に意識が飛ぶまで抱かれるなんて――。公女ヘレナは10年前、乱心した王に父母を殺され、長い間城に幽閉されていた。やがて美しく成長したヘレナを王は妃に望むが、夜の務めを果たせない王の代わりに若き寵臣ユーリがあてがわれることに。ユーリはヘレナにとって、たったひとり残された弟に手をかけた憎むべき男。「俺の子種であなたは子を産むのです」抵抗しても組み伏せられ、ユーリはヘレナの無垢な身体を暴いていく。でも、冷たい言葉とは裏腹にその手もキスもやさしくて、ヘレナは戸惑いながらも反応してしまい!?
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「おまえがいかに淫らで美しいか見せてやる」国を滅ぼされ生きる希望をなくした王女ノエリアは、大国の美貌の王エルンストの虜囚となる。ノエリアを王妃として迎え王の子を産めと彼は言うが…「死にたいなど考えられないほどの快楽をおまえの身体に与えてやる」毎夜淫らに抱かれ、愛撫を受けて快楽を教えこまれるうち、身も心もエルンストに溺れていくノエリア。彼を守り大切にしたい…エルンストに惹かれていく心を止められないノエリアだったが、国の再興を願う臣下たちの言葉に激しく動揺し…。
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「聞こえるかい? 君の身体が悦んでいる証拠だよ」望まぬ相手との結婚を翌日に控えたミュリエルは、第二王子ギルフォードに一夜の関係を持ちかけられる。かねてから密かに想いを寄せていた王子の誘惑にミュリエルの心は揺れ、一夜限りの甘い取引に身をゆだねる。彼の腕の中で初めて味わう快楽に翻弄され、溺れていくミュリエル。叶うはずのなかった身分違いの恋の想い出と引き換えに、婚姻前に純潔を失った汚名を背負って生きることになるはずのミュリエルだったが、ギルフォードはさらなる提案を持ちかけてきて…?
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皇帝アレクセイに『最高の花嫁』になるべく溺愛され育成され教育された、エリザヴェータ。(でも、7才の時、抱き上げられて炎の中から助けだされて好きにならないわけがない)と、リーザは、アレクセイから次々と夫候補との見合いをさせられるが、すべて破談にしてきた。しかしアレクセイにも縁談が持ち上がり……思い余ったリーザは夜這いを決行するが――「お前を抱く。もう我慢と限界だ…許してくれ」二度目の誘惑で、アレクセイも応じてくれて!? 「貪欲な肉体になったな。これも、俺が育てたのか──」義兄と義妹の両片思いの行方は?
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「わたしと結婚してほしい」音楽の師である元王子エイセルから、突然求婚されたマルリカ奏家の名門令嬢・シェリー。しかしふたたび再会したとき彼は王の跡継ぎとなり、さらにはある事件により記憶を失っていて…!? シェリーは、なんとか思い出してほしいとエイセルのもとへ。だが「何も覚えていないのに、ただでは 返したくない」と唇を奪われ、淫らに愛撫され蕩かされていく…。記憶を失っても自分を選んでくれていると感じていたが、彼から求婚された婚約者だという名家の令嬢が現れて――!?
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「こうして体を繋ぐといっそう愛おしいものだな…」没落貴族の娘ローズリーヌはある日、傷ついた騎士クレメンスを助ける。皇帝の即位争いの只中にいるらしく、素性を明かさなかったけれど、力強く美しい彼に性急に求められ、ローズリーヌはこみあげる愛しさのまま、初めてのその身を許してしまう。その彼がまさか、新皇帝だったなんて! クレメンスは王都を制すると、すぐにローズリーヌを妻にしたいと迎えに来た。皇帝に夜ごと淫らに愛され、悦びを教えられる日々。けれどいくら愛されても、没落貴族の娘が妃として認められるわけもなくて――。
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「僕が君の“はじめて”の相手になってもいいね?」舞踏会の夜にバルコニーから落下しそうになっていたカタリーナを助けてくれたのは…“砂糖菓子王子”なんて密かに呼ばれてるテオフィール第2皇子!? 彼からの誘いでカタリーナは弟君の家庭教師として王宮に上がることに。そして、テオは彼女に甘い言葉でアプローチをし続け、カタリーナも恋情を募らせていく。でも、皇子との恋なんて許されないと思う彼女をテオは激しい愛撫で責め立て淫らに暴く。蕩けるほどの快楽に溺れるカタリーナは……!?
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政略結婚の身代わりなのに―― やがて芽生えはじめる信頼と、ほのかな感情 「やはり罰を与えるべきだな」正体を暴かれたその日から、甘く淫らな夜が始まる――。ブレナリ王国に輿入れする隣国の王女にそっくりな容姿と豊かな教養を見込まれたプリシラは、王女の代わりに、結婚までの1か月間ブレナリ城でお妃教育を受けることに。ところが、若きカリスマ国王ウィルフレッドとの対面を果たしたその日のうちに、偽物と気づかれ純潔を奪われてしまう。「お前は誰に抱かれてもこうなるんだろう?」執拗に繰り返される辱めの日々に身も心も傷つくプリシラだったが、ある時を境に、ウィルフレッドの態度が変わっていき!?
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貴族の娘ロゼリアの身代わりとして伯爵家に嫁ぐことになったパン屋の娘リディア。「私の役目は悪妻を演じ、セドリック様に離縁されること」しかし男女のことを何も知らず初夜を迎えた無垢な花嫁は、気高く激しい伯爵の腕の中で、未知の快楽に溺れていく。セドリックもリディアの控えめなやさしさに心惹かれ…。愛してはいけないと思うほどに想いは募り、意地悪な指先に、とめどなく絡みつく甘い蜜。やがて愛する人を欺き続けることに耐えきれなくなったリディアは…!
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「この赤い唇も白い肌も、柔らかな胸も全部俺のものだ」意識を失ったアリスに兄が囁く――。親同士の再婚で兄妹となったアリスとギルバート。アリスは兄と出会った瞬間、恋に落ちていた。以来、兄と妹ではいけないと知りながらも想いを募らせてきたが、ある日、公爵であるギルバートが姫と結婚するかもしれないという噂を聞き、アリスは思いつめてしまう。他の女性にとられるくらいならと、ギルバートに媚薬を飲ませて関係をもとうとしたのだ。でも誤って自分が飲んでしまう! 疼く身体を兄にすみずみまで指で舌で愛され、純潔を奪われて…!?
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「もうこんなに潤んで…感じやすい身体なんだな」大理石侯爵と呼ばれる夫の冷たい瞳に見つめられながら導かれ、新妻は快感をこらえきれず――。両親を亡くした元公爵令嬢のアミリアは、引き取られた先で兄妹のように育った後見人のエヴァンと、勘違いが元で結婚することになってしまった。昼間はそっけない態度のエヴァンに「義務的な結婚」を疑うが、夜になると別人のように甘く執拗に求められ…。夫の本心がわからない。拒みたいのに、身も心も彼を求めて焦がれてしまうのはなぜ…? もどかしくすれ違う、不器用な夫婦の甘い結婚生活!
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「これからは私がひとつひとつ教えてやろう」。『悪魔の取り換え子』として忌み嫌われる金目銀目のオッドアイを持つフレデリカは、親に捨てられ、ひっそりと慎ましく養護施設で育った。やがて美しく成長したフレデリカは、18歳の誕生日を目前に控え、名門・グランホルム家の公爵の妻として迎えられることに。生まれて初めて経験する、豪奢なお屋敷での贅沢な生活。気品溢れる37歳の公爵の手ほどきで、無垢な幼妻は愛される歓びと夢のような快楽に溺れていく。しかしある日、亡くなった公爵の婚約者が自分と同じ金目銀目だったと知り…?
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Hの良さをまだ知らない智絵は、なんとか感じてるように見せようと毎回最中に演技をするが、すぐに相手に見透かされ振られてしまう。Hが良くないのは自分が欠陥品だからだと思い悩む智絵。そんなさなか、お隣さんである俊彦から「夜の声がうるさい」とクレームが…。そんな俊彦は俊彦で、複数の女性が入れ替わり立ち替わりにやって来ては、いちゃいちゃラブラブしているご様子。さらには、相手の女性は演技でなく本当に気持ちよさそうに声をあげていてーー。不謹慎ながら羨ましく思う智絵。ついついやけ酒に走り、とうとうお隣さんに大迷惑をかけることに!? えちかわの巨匠まめこ×kogureタッグが贈る、極上のラブコメディ!
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とあるイケメン・ユーチューバーのファンだった真奈美がライブ配信の凸待ちをしていたら、なんと本人からのDMが来た。部屋に誘われた彼女は、一夜限りの関係も…と期待してついていくが、そこで待っていたのは意外にも…?
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アラサーOLのあやめ、 恋に疲れ、独身宣言しようと思う今日この頃。 そんな彼女の前に別れた彼にそっくりな 年下の新人が配属されてきた!
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職場結婚して二人で暮らし始めたのに、夫は超多忙でまるで新婚ぽくないっ! たまたま会社に忘れ物を届けに行ったら、なんだか新鮮だし、夫もなんかスイッチが入ったみたいで…
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今日は厄日かっ!? 残業に居合わせてたのは、ほんとイラッとくる態度の大谷。一緒になった帰りのエレベーターも急停止して、コイツと二人っきりに!?
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「誰でも誘う男だと思わないでくれ…」大きくて熱い雄の身体に抱かれ、女は二度目の恋をしていく──。島で一人食堂を切り盛りするふみは、ある日、波打ち際で倒れていた男・元を拾う。天涯孤独だという彼と、ふみは食堂を手伝ってもらう代わりに同棲することに。元の真摯さに触れ、衣食住と島の美しい景色を共有していくうちに、誰にも話せなかった悲しみを明かし合っていく。ある月の晩、ふたりは温め合うように身体を重ね合わせ、熱いキス、甘く激しい愛撫の中で互いを運命だと囁き合うが…ふみはまだ元の素性を知らなかった──。離島で繰り広げられる甘く切ない身分差ラブストーリー!
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「俺の舌の上で初イキさせろよ この大きいの」彼の舌が、大きいクリを舐めしゃぶって、指でコリコリされたら感じすぎて声が止められない――!? 女社長・城ケ崎基子(29歳)は容姿端麗、女子社員にも「欠点なんてひとつもない」と噂される程。だが実は、この歳になるまで男性とつき合ったことがない処女だった!? しかも自分のアソコが人より大きいことに気づいてしまった幼少期から、告白されてもつき合ったらHのときにアソコをみられてしまうと思うと恋すらできず、コンプレックスに…。だがある日、バーで偶然会ってしまった気になっている男性・陸奥にお酒の勢いで秘密を暴露してしまい――!?
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「俺じゃダメですか?」イベント企画会社に勤める帆花。 ある日、仕事の打ち上げでペアを組んでいる後輩の黒川に告白される。 真面目で仕事熱心な黒川にときめいてはいるものの、「チームとしての好きだよね!」と誤魔化すことに。 帆花が恋愛を避けているのには理由があって――!? 彼との関係を変えたくないのにお酒に酔って彼とキスしちゃって!? 触れる指先が気持ち良くって、これ以上は抑えられない――! 寡黙で真面目な忠犬男子×恋愛に臆病なOLの不器用な恋。 (この作品は雑誌「恋愛白書パステル 2026年3月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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「この舌で、何度でもイッてもらいますから」 今まで誰からもされたことがなかったク〇ニ。 まさかこの人に、こんなにされちゃうなんて!? やだこれ、想像以上に気持ちいいっ…!! 婚約者に浮気されて破局、むしり取った慰謝料を頭金に憧れのリノベマンションを購入した桐原環奈28歳。 もう男なんていらない、好きな仕事を頑張って一人でローンを返していくんだ!と誓いつつ、エッチに関しては心残りがひとつ… それはク〇ニされた経験がないこと。 敏感なアソコを舌でねっとり舐め絡めとられる快感、ああ憧れる―― 「誰か私にク〇ニしてくれないかなー」 酔いに任せて漏らしたひと言を、思わぬ人物に聞かれてしまって!? (この作品は雑誌「恋愛白書パステル 2026年6月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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「もう離さない」ずっと求めていた熱にカラダの疼きを我慢できなくて… アラサーOLの妹尾深春(せのおみはる)には、異世界の王妃・ジョゼットとして生きた前世の記憶があった。 誰かに甘えたいと思いながら、前世の夫であるクロードを現世でも求めてしまい、激しく愛し合った記憶を頼りに自分を慰める日々。 そんなある日、生意気な後輩・上妻秋成(あがつまあきなり)に触れた瞬間、前世の記憶が脳裏に広がり、さらに秋成の口から「ジョゼット…」と前世の名前が聞こえて――!? (この作品は雑誌「恋愛白書パステル 2026年2月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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「快楽という快楽を、俺から学べばいい」 組長の娘と若頭補佐、切なく焦れる性愛指南。 大学生の雨月は「藤ケ瀬組」組長の娘。 世話係の若頭補佐・篠崎に幼い頃からずっと淡い想いを抱いてきたが、ある時期を境に一線を引かれて以来、素直になれず初恋をこじらせたままでいる。 そんなある日、雨月が誘拐され貞操の危機に晒される。 間一髪で篠崎に助けられたものの、今後同じようなことがあれば無事で済むとは限らない…。 「最低最悪の初体験をしなくて済むように、篠崎が私を抱いて」 そう頼み込む雨月に、篠崎は腰からとろけ堕ちそうなキスをして「しっかり身体に刻み込んでください」と滾った欲望を貫いてきて――。 ★姉妹レーベル『シェリーLoveノベルズ』で人気の作品が、待望のコミカライズ化! (この作品は雑誌「恋愛白書パステル 2025年11月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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「俺、イッてからが本番だから」犬猿の仲のアイツに規格外のXLサイズでトロトロになったナカを奥深く突かれたら、寝落ちするまで何度もイクッ!! 失恋を機に恋を捨て、仕事一筋を決めた結城。営業成績トップを目指すが、入社当時から競い合う宿敵・高峰にはいつもあと一歩届かない。やけ酒の夜、高峰に性欲が強すぎるせいで振られたことを暴露してしまい――!? 「どんだけすげぇのか見物だな」キスだけでじわぁと濡れたアソコを下着の上からグリグリ弄られたら、刺激が強すぎてすぐに絶頂!! 何度イッてもガチガチな大きすぎるアレで、一晩中イカされ心も身体も満たされて…まさかの相性最高!?
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【冷酷非情の王】×【王女に扮する修道女】 惹かれてはいけない相手に愛し尽くされて──…!? 『あなたを抱きたくてたまらない』王女の身代わりとして隣国の王オーガストに嫁ぐことになったティアナ。謁見の場に現れたのは到着の夜、庭園で転びそうになったのを助けてくれた美形の騎士だった! そして迎えた初夜。「心配はいらない。わたしが全て教えるから」オーガストの指先が、ティアナの誰にも触れられたことのない部分を甘く愛撫する。身体は熱く蕩け、彼への愛は深まっていく。身代わりなのに愛してしまって大丈夫なの…?
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「おもちゃなしでイケるように特訓しよ?」 恋人にフラれてしまった小日向 優花は行きつけの居酒屋でヤケ酒をしていたら酔いつぶれてしまう…。 店主の康さんが自宅まで送ってくれたけど、部屋にはオトナのおもちゃが散乱していて!? 焦って思わず【オモチャがないとイケない】ことを口走ってしまう。 すると康さんがおもちゃを手に取って「これはどうやって使うの?」優花は手渡されたおもちゃを手に取って――!? イきたいのにイけない焦らされえっち! (この作品は雑誌「恋愛白書パステル 2026年2月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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「こんなに垂らして…いっぱいイったね」 ダメだとわかっているのに、キスだけでとろとろに濡れてしまう。 彼とは違う優しい手つきで触れられると、心とは裏腹に身体は反応してしまって――! 彼氏と婚約し、幸せな生活が始まると思っていた柚奈。 だが彼に借金があることがわかり、返済を助ける約束をしてしまう。 悩んで友人に相談した結果、宗というお金持ちの男性を紹介してもらうことになって…。 (この作品は雑誌「恋愛白書パステル 2025年8月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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【電子書店限定、描き下ろし漫画1P収録】「私…キスもしたことないんです」「じゃあ…今から試してみるか」同棲していた彼氏は妹とつき合っていた…。平凡な私の生活はそこから一変した。あまりのショックに上司の衣川さんに居酒屋でグチを付き合ってもらっていたら、つい深酒をして眠ってしまい…気付けば彼の家にいた。帰る家のない私に彼は偽装恋愛を持ちかけた。衣川さん、皆に黙っていたけど大企業の御曹司で家から結婚を迫られているらしい。でも、半年間同棲していたのに、キスもしたことなかった私が彼の実家をごまかせる訳がない。そして、元カレのことを忘れたい私は彼に身を任せた。男の人とこういうことするとき、乱暴でうまくいかなかった…でも、衣川さんは信じられないくらいに優しくて…!?
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『次 生まれ変わるときは…愛し愛される人生が歩みたい…』 そうして私は…命を引き取った。……はずだった!? 大勢の拍手に目を覚ますと、美しいドレスに身を包み結婚の儀式を行う光景が広がる。 これはもしや…?前世で苦しんだ分だけボーナスタイム?と心躍らせる私・エマ。 そして現れたのは婚姻を誓う角人族の王・ギデオン。 『さっさと初夜を済ませよう』 訳もわからず押し倒され、触られたことのない部分を擦られ何度も達してしまう。 敵国の王・ギデオンを虜にさせ、国を操ろうとする悪女として転生してしまい、 このままでは裏切り者として死刑 or 体に備わった相手を強制的に発情させる能力 ”テンプテーション”のせいでセックスしないと死んでしまう…。 回避ルートを探すしか私に生きる道はない…!?
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「生身の男で欲求不満解消したくない?」 ――性欲と妄想力強めのOL・椎名ほたる。“大人のオモチャ”で夜な夜な一人遊びするのが日々の癒しだった。 ある日の残業中、誤って会社にオモチャを持ってきてしまった事が発覚!更には、それを営業部のエースで憧れの人・鳥羽さんに見つかっちゃった!? 嫌われちゃう!と思いきや、普段の爽やかな姿を脱ぎ捨て、溢れる色気を露わにしてきて…。 オフィスなのに、オモチャ以上に大きいアレで、腰が抜けるくらいぐちゃぐちゃに突き上げられたら、もう一人遊びには戻れない…!!! 相性バツグン!!割れ鍋に綴じ蓋なふたりの、秘密のオフィスラブ。
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「毎日君の指で僕を癒してほしい」まっすぐな瞳で私をみつめながら、情熱的に囁く彼。ベッドの上で立場を逆転され、ブラから零れでた乳首に欲望のまま吸いつかれて……!? マッサージ師である和葉の新しい雇用主は、大企業の社長である豪徳寺。日々の激務や家族からのプレッシャーで疲れきっている彼は、和葉を信頼してその指先で癒してほしいと頼みこんできた。一見怖い、けど実はやさしさを秘めている彼が、私を欲してくれるなら……。一生懸命彼のカラダをほぐそうとするうちに、どんどん彼の強さと繊細さに心惹かれていく和葉。彼もまた、契約を超えて和葉との触れ合いを求めるようになり……!?
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“スパダリ担当編集者にプライベートまでお世話される!?”会社員と漫画家を兼業する大場ゆりか。そんな忙しい彼女のためにご飯を作ったり掃除をしたり、身の周りの世話を甲斐甲斐しくしてくれる担当編集者の愛田さん。イケメンで優しい彼にどんどん惹かれていくゆりか。
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新選組の鬼の副長・土方歳三に危ないところを助けられて以来「土方さんに認めてもらわなきゃ!」と張りきるお夏。そして、あの時のように優しくして欲しいと思っている、そんな折、土方が遊郭の胡蝶太夫と仲むつまじくしているのを見てしまい…。
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遊郭でいじめられて感情の表現が乏しくなってしまった少女・珠音(たまね)は、天神様へのお参りの途中で追われている龍馬をかくまう。おちゃらけた中に優しさを持って接する龍馬に、徐々に打ち解けていくが…。
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男だけの奇兵隊に、女であることを隠して潜りこんじゃった私。だって、憧れの人・高杉晋作サマのお役に立ちたかったんだもん!!そしたらある日、高杉様付きの雑用係を命じられちゃった!嬉しいけど、同じ部屋で一緒に寝起きするのに、女だってバレたらどうしよう!?
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新撰組の沖田総司に憧れをいだく、明るく元気なそば屋の看板娘・千代。沖田も千代のことを気にしているが、なかなかよい仲に発展していかない。そんな中、新撰組の沖田を向こうにまわしても動じないミステリアスでクールな晋さんがアプローチを開始して…。
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江戸に剣術修行に出てきた龍馬を待っていたのは、凛とした美しさと強さ兼ね備える千葉道場の娘・佐那。人目を気にして頑なな態度で接していた佐那だが、龍馬と秘密を共有することで、だんだんと距離が近づいていく…。
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「沖田さまの体…あつい…」元気だけが取り柄の写真館の娘・花(はな)が憧れているのは、あの新撰組の沖田総司。ある日、沖田が花に“危険な仕事”に行くことを打ち明け、二人の関係は急展開を迎える…!新撰組一番隊組長・沖田総司の秘めたるあつい恋。
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京都の街の治安を守る新撰組の鬼の副長・土方歳三に想いをよせる屯所の娘・琴。「熱でもあるのか?」土方に顔を触れられ鼓動の高鳴りを覚える琴。からかうだけで手を出さない土方にもんもんとした気持ちが膨らんでいく。「手を伸ばせば届くのに、私…やっぱり魅力ないのかな?」
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事故がきっかけで、幕末にタイムスリップしたトモミ!そこで『おりょう』の身代わりとなったトモミは、坂本竜馬と禁じられた恋に堕ちてしまい…!?いけない恋の歴史が幕をあける――!
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