青年マンガ - 山本英夫 - ファンタジー作品一覧
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3.7『ホムンクルス』『殺し屋1』の鬼才・山本英夫が描く巨弾新連載、始動。 彼は、ヒーローになった。 白池 光(しろち ひかり)は、クラスでも全く目立たない 地味めの高校男子。家では格闘ゲームとPC改造に 明け暮れる気弱な電脳オタク少年だ。 極めて平凡な光だが、実は人並み外れた『電気感受性』を 持っていて、静電気のため保健室に運ばれることもしょっちゅう。 そんな彼が自宅のPCでいつもの格闘ゲームに興じていると、 自分の体内から意識と血流だけがPCに吸い込まれ、 電気の通っている所を自由自在に行き来するという 驚異の現象が起きる…! さらに自分の姿を鏡で見てみると…!!!!?
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3.4衰退するヤクザ社会を立て直すべく、“スメル”と呼ばれる嗅覚に長けた男が結成した秘密結社――その会合の突如、“透明人間”の襲撃を受ける!1人、また1人と仲間が死にゆくなか、五感を研ぎ澄ましたヤクザ達が徐々に“透明人間”の姿を捉え始め・・・変哲なき密室空間が「透明人間VSヤクザ」という比類無きワンダーランドに変わる!
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3.6『殺し屋1』『ホムンクルス』『HIKARI-MAN』の鬼才・山本英夫が描く異形のラブストーリー。死ぬって、どんな感じだろう? 好奇心の極北へ--男と女。これは…愛の物語だ。
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4.0▼第1話/新宿▼第2話/依頼▼第3話/金欠▼第4話/素性▼第5話/オペ▼第6話/活性化▼第7話/実験▼第8話/左側▼第9話/左目▼第10話/カマ●主な登場人物/名越(新宿西口のカーホームレス。34歳。詳細な身元は不明)、伊藤(22歳の医大生。名越にトレパネーション手術を持ちかける)●あらすじ/新宿西口で車上生活をしている主人公・名越は、持ち前の虚言癖のためか、他のホームレスの中にとけ込めない日々を送っていた。そんな彼の唯一の楽しみは、車で気ままに走るドライブ。だがついにガス欠となり、お金も底をついてしまう。そんなある日、名越の前に不気味な男が現れて、彼に声をかけてくる(第1話)。●本巻の特徴/伊藤という医大生から、「70万円で頭蓋骨に穴を開ける人体実験をさせてほしい」と持ちかけられた名越。“トレパネーション”と呼ばれるその手術を受けると、第六感が芽生えるというのだ。最初は全く相手にしなかった名越だったが…?