言語・プログラミング - 翔泳社の検索結果
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LaTeXリファレンスの決定版がパワーアップして帰ってきた! 2009年に刊行された『LaTeX2ε辞典』。 唯一無二のLaTeXリファレンスとしての信頼感はそのままに、 TeX LiveやUnicode環境にも対応して帰ってきた! 現場で実際に使われる中で必要とされるノウハウをぎっしり詰め込み、 豊富なサンプルと実行結果で丁寧に解説します。 さらにプレゼンテーション環境Beamerなど、文書作成にとどまらないテクニックも満載。 この一冊が、LaTeXを「さらに」使いこなせるようにしてくれます! 【目次】 ・Chapter 1 :LaTeX 文書の大枠の設定 ・Chapter 2 :見出しと柱の設定 ・Chapter 3 :本文の記述 ・Chapter 4 :文字列レベルの特殊処理・特殊文字 ・Chapter 5 :段落レベルの体裁の変更 ・Chapter 6 :箇条書き・定理型の環境 ・Chapter 7 :各種の注釈 ・Chapter 8 :表の作成 ・Chapter 9 :画像の取り扱い ・Chapter 10:図表の配置とキャプション ・Chapter 11:相互参照 ・Chapter 12:目次 ・Chapter 13:参考文献リスト ・Chapter 14:索引 ・Chapter 15:数式 ・Chapter 16:Beamerによるプレゼンテーション ・付録A:テキスト用の記号類 ・付録B:各種の欧文フォント ・付録C:picture環境 ・付録D:METAPOST ・付録E:文献データベースとBIBTeX ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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プロダクトマネジメントとDXを成功に導く シリコンバレーの最新解! イノベーションのためには プロダクトのビジョンを明確にして 戦略と優先順位を組織に浸透させなければならない。 しかし、この一連の活動を 日々の仕事にうまく落とし込むことは 非常に難しい。 この難関を超えた一握りの組織こそが イノベーションを勝ち取る。 そこで本書では、小手先の施策ではなく ラディカルに(=本質的かつ根本的に) 組織をイノベーションに導く 思考法を解説する。 具体的には次の5つのアプローチでプロダクトを成功に導く。 1 組織と市場にマッチしたビジョンのつくり方 2 ビジョンを効率的に達成する戦略の立て方 3 戦略を実行する優先順位のつけ方 4 施策の仮説検証の仕方 5 組織へビジョンを浸透させる方法 とくに以下のような方々には必読の一冊。 ・プロダクトマネジメント、プロジェクトマネジメントのリーダー ・DXにかかわるマネージャー、エンジニア ・組織変革をめざす経営層・マネージャー・起業家 〈目次概要〉 序章 ラディカル・プロダクト・シンキングとは何か 第1部 イノベーションのための新しいマインドセット 第1章 ラディカル・プロダクト・シンキングが必要な理由 第2章 プロダクト病~優れたプロダクトが腐敗するとき 第2部 ラディカル・プロダクト・シンキングの5大要素 第3章 ビジョン~変化を想像する 第4章 戦略~「なぜ」「どのように」行うか 第5章 優先順位づけ~力のバランス 第6章 実行と測定~さあ、始めよう! 第7章 文化~ラディカル・プロダクト・シンキングな組織 第3部 世界を住みたい場所に変えるために 第8章 デジタル汚染~社会への巻き添え被害 第9章 倫理~ヒポクラテスの誓いとプロダクト 終章 ラディカル・プロダクト・シンキングが世界を変える ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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LLMとLangChainを組み合わせて マルチエージェント開発を体験! 【本書の概要】 本書はAIエージェント開発の基本やLangChainを活用した実践的なAIエージェントの構築方法を解説した書籍です。具体的には、Google Colaboratoryによる環境構築から始まり、ライブラリの活用法、LLMとの連携、AIエージェントの開発、エージェントの設計や応用事例まで解説します。 【本書の対象読者】 AIエージェントの開発に興味があるエンジニア 【利用するツール】 Google Colab LangChain Claude Code など 【本書の特徴】 ・AIエージェントの基礎がわかる ・無料のGoogleColaboratoryを利用して開発ができる ・LangChainの基礎がわかる ・AIエージェントの開発手法がわかる 【目次】 Chapter1 AIエージェントとは? Chapter2 LangChainとは? Chapter3 LangChainを使ったAIエージェント開発演習 Chapter4 AIエージェント開発のベストプラクティス Chapter5 高度なエージェントパターンと応用事例 Chapter6 LangChainの産業応用と実践事例 Chapter7 LangGraph/LangMem/LangSmithの概要と基本 Chapter8 総合演習:LangChainエコシステム演習問題5問 【著者プロフィール】 神田 良輝(かんだ・よしき) 早稲田大学理工学部卒、同大学院修了。自然言語処理(NLP)および機械学習の研究開発とマネジメントに従事。外資系IT企業でのB2Bソフトウェア開発の経験や国内大手広告系WebメディアでのB2C領域でのWebアプリケーションテストの経験を経て、テキストマイニング企業にてLLMを活用したプロダクト開発をリード。文脈理解に基づく複数の特許を取得。現在、AIGYM(aigym.jp)にて最新のAI技術情報を配信し、Udemy等で2万人超の受講生にPythonと生成AIを指導。「AIと人間が協働する未来の社会基盤を創る」ことをミッションに生成AI技術を誰もが使いこなせる武器へと変え、個人と組織の「できた!」という成功体験を最大化することを目指している。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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Webアプリケーションを高速で動作させる Reactの概念からデプロイまでモダンWebアプリケーション開発の全体像がわかる 本書はWebアプリケーション開発で、 人気を博しているReactについて解説した書籍です。 ReactはFacebookがリリースしたJavaScriptのライブラリで、 Webアプリケーションをネイティブアプリケーションのように、 動作させるために開発されました。 インストールの解説から、 チュートリアルを通したコードの説明など、 Reactを用いた開発がはじめての方でも 安心して入門することができます。 また情報が少ないテストやデプロイ、 またUI/UXの適切な設定など実際の開発の現場で、 役立つ事柄についても詳しく説明しています。 また、最終章では、よりよいアプリケーションにするために サーバサイドレンダリングに関しても解説をしており、 パフォーマンスを改善することができます。 これから迅速なWebアプリケーションを作成する必要がある方や、 最新のフロントエンドの事情をくわしく知りたい方におすすめの一冊です。 【本書の特長】 ●Reactの基本から応用まで実践的に学べる ●Reactを扱うための概念や手法を学べる ●UI/UX・テスト・デプロイなど本格的にReactを学べる ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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LPIC・LinuCの基礎知識をパッと身に付ける! ■本書の特徴 ・Linuxの基礎を、220項目で学習! ・1つ1つの用語に、イラスト・写真や図解がたくさん! ・問題が豊富に入っていて、学習の定着度がわかる! ・LPICやLinuCの勉強の入口としてピッタリ! ・Linux Essentialsにも対応! ・学習環境の解説も丁寧にしてあるから、手を動かしながら学習できる! ■こんな方へ ・Linuxをはじめて勉強する方 ・LPICやLinuCの受験を考えている方 ・IT用語などをこれから学習する方 ■目次 第1章 Linuxとは 第2章 コンピュータの基本 ハードウエア/ソフトウエア/ネットワーク/セキュリティ 第3章 Linuxの基本 基本動作/ファイル操作/テキストデータ処理 第4章 Linuxを管理する ユーザ管理/プロセス管理/時刻管理/ログ管理/パッケージ管理/デバイス管理/ディスク管理/起動管理/ネットワーク管理/セキュリティ管理/その他管理 総合問題 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Ingressの開発にも利用された話題のゲームエンジン「libGDX」入門書の登場! 【書籍概要】 本書は、『ほんきで学ぶAndroidアプリ開発入門』(ISBN978-4-7981-4134-3/ 電子書籍版ISBN978-4-7981-4306-4)の第9章で好評だった、libGDXを利用した ゲーム開発の部分をスピンオフしてまとめた入門書です。 すでに『ほんきで学ぶAndroidアプリ開発入門』をお持ちの方は、内容としては、 バージョンアップなど差分の更新が主になります。購入される前にご確認ください。 【libGDXについて】 libGDX は、ゲーム開発を行うためのオープンソースのフレームワークです。 日本ではあまりなじみのないものの、海外ではゲーム関連サイトや個人ブログで 取り上げられることが多く、人気のフレームワークです。 libGDXを利用するメリットとして、利用者の多いJavaで開発できること、 そして2Dだけではなく3Dもサポートしていることが挙げられます(本書では 2Dのみを扱います)。また、Android、iOS、PC(Windows、Linux、macOS)、 HTMLなどのマルチプラットフォームに対応しています。 このフレームワークを利用したゲームで有名なものとして、 Nianticが提供する位置情報・AR・陣取りゲーム「Ingress」(イングレス)があります。 【特徴】 本書ではAndroidアプリ用にlibGDX を利用した2Dゲーム開発手法について 解説します。作成するゲームはUnity社のユニティちゃん 2Dデータを利用した 横スクロールのジャンプゲームです。複雑な関数を利用しなくても簡単に 2Dゲームを作成でき醍醐味を感じてもらえれば幸いです。 【対象読者】 Javaの知識のあるアプリ開発者
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 開発からリリースや運用まで、 ベストプラクティスが一冊でわかる! 本書は、Ruby on Rails 5によるアプリケーションの 開発からリリース・運用まで、そのベストプラクティスが一冊でわかる本です。 Ruby on Railsは効率的にアプリケーションを作ることができる フルスタックなMVCフレームワークですが、 同じ機能を実装するにもさまざまなやり方があり、初心者にとって、 Web上の大量の情報の中からベストプラクティスを探し出すのは困難を極めます。 通常、このベストプラクティスのノウハウを得るにはある程度の経験が必要ですが、 本書を読むことで、使う機能・使わない機能を取捨選択し、効率よく学習することができます。 デファクトスタンダードとなっているライブラリ群の機能や使い方から、 開発時だけでなくリリースや運用時のベストプラクティスもカバーするので、 本書を読み込めば小規模~中規模のサービス運用が一人である程度こなせるようになります。 サンプルをダウンロードできるので、自分でも試しながら学べます。 *Ruby言語およびMVCフレームワークの基礎を習得されている方を対象にしています ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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単なる延命策ではない、進化させるという発想! コードがレガシーになるのはなぜでしょう。その要因を特定し、 コードベースの品質を上げるためには、なにをすればいいのでしょう。 本書はこれらの古くて新しい質問に真摯に答えてくれるでしょう。 単純な(でも難解な)クラスやメソッドレベルのリファクタリングから、 モジュールあるいはコンポーネント全体を視野に入れた、広い範囲のリファクタリング。 また、最終手段としてのリライトに関するノウハウ(機能低下の予防方法や回避方法、 各種データのスムーズな移行など)を示します。 また、単に手を動かすだけではなく、いつもソフトウェアをフレッシュにしておくべく、 自動化のための方法論や、そのインフラストラクチャの作り方を詳解します。 「動いているものは触るな」が鉄則のソフトウェアを、それでも要請に応じて よりレスポンシビリティの高い、そして新機能を盛り込まれた、 メンテナンスしやすいソフトウェアへと進化させるためのノウハウを学んでください。 【目次】 第1部:はじめに 第1章:レガシープロジェクトの難題を理解する 第2章:スタート地点を見つける 第2部コードベース改良のためのリファクタリング 第3章:リファクタリングの準備 第4章:リファクタリング 第5章:リアーキテクティング 第6章:ビッグ・リライト 第3部リファクタリングの先へ― プロジェクトのワークフローと基盤を改善する 第7章:開発環境を自動化する 第8章:テスト、ステージング、製品環境の自動化 第9章:レガシーソフトウェアの開発/ビルド/デプロイを刷新する 第10章:レガシーコードを書くのはやめよう! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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データベースが壊れても、もう怖くない! NewSQLの動きと仕組みを体験しながら理解する。 NewSQLって何? 従来のDBとどう違う? 仕組みが複雑そう……そんな疑問をマンガで解決! 【マンガのあらすじ】 大学生わかばちゃんのもとに、妖精「NewSQLさん」が現れた。「NewSQLは障害に強いって言うけど、どこまで壊せば動かなくなるんだろう?」さぁ、TiDBクラスターを壊しまくれ! もちろんリカバリも忘れずに。 物語後半では、内部構造の探検に出発! 分散型なのにRDBのように使える秘密とは? クラスターの中の働き者たちとの出会いを通して、わかばちゃんが得たものは…… ■こんな方におすすめ ・NewSQLやTiDBの概念をマンガで手軽に理解したい ・MySQLに慣れている ・障害パターンと復旧方法を知りたい ・ローカル環境で気軽に試したい ・本番環境へのデプロイも学びたい ■本書の特徴 ・つくって、壊して、直して学ぶ - MySQLクライアントでデータベースへ接続する - 耐障害性のあるNewSQLクラスターをつくって、壊す - データベースをバックアップして、復元する ・NewSQLの処理の流れを観察する 処理の流れがわかりづらく、イメージしづらいNewSQLの処理を本書ではハンズオン形式で観察していきます。「どうなってるかわからん」を解消する1冊です。 ・豊富なマンガとイラストで図解 章ごと、ハンズオンごとに導入マンガを掲載し、視覚的にも学習内容を理解できるようにしています。むずかしい概念もイラストで丁寧に図解してあります。 ■本書の構成 Part 1 :さわってみようNewSQL Chapter 1 はじめてのNewSQL Chapter 2 NewSQLクラスターを構築してみよう Chapter 3 SQLを学び、NewSQLクラスターで実行してみよう Part 2 :壊して学ぶNewSQL Chapter 4 NewSQLの処理の流れを見てみよう Chapter 5 1つずつ壊してみよう Part 3 :NewSQLの全体像を理解しよう Chapter 6 NewSQLの仕組み、アーキテクチャを理解しよう Chapter 7 クラスター運用時に考えること Chapter 8 TiDBクラスターをつくって運用する ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 相談できる人が近くにいない、一人で頑張っている情シスさんのための必携書! 本書は社内に頼れる上司や同僚がいない、中小企業のワンオペ状態の情報システム担当者向けに、お金なし、人手なしでも実現可能で安全な、テレワークの導入・構築・運用方法を紹介するものです。 さまざまな働き方が普及・浸透しつつある今、これからテレワークを導入する企業はもちろん、コロナ禍を背景に急ごしらえで導入したものの、システムの見直しが必要となった企業の担当者にもお勧めの1冊です。 著者は、中小企業診断士であり産業サイバーセキュリティコンサルタントとして活躍している福田敏博さん。 著者が実際に導入支援をしてきた実績のあるシステムで、テレワークとオフィスワークを組み合わせた「ハイブリッドワーク」を実現しましょう。 【こんな方におススメします!】 中小企業の情報システム担当者で、 ・「社内に情シスは自分だけ」という方 ・テレワーク導入が急務となった方 ・構築済みのテレワーク環境を見直したい方 【目次】 ■第1部 安心・安全なテレワークのための基礎知識 第1章 「ワンオペ情シス」に迫るテレワークの圧力 第2章 [おさらい]テレワークの基礎知識 第3章 中小企業のテレワーク環境とは ■第2部 安心・安全なテレワークの導入 第4章 ワンオペDevOpsでVPNネットワーク 第5章 欠かせない情報セキュリティ対策 ■第3部 安心・安全なテレワークの運用 第6章 VPNのトラブル対応 第7章 運用保守に必要な環境 第8章 中小企業のヘルプデスク業務 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。