OS - 技術評論社の検索結果
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はじめてのUbuntu
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊から始めるUbuntuとLinux◆ 本書は、無料で使えるOS「Ubuntu」を活用し、実際の画面例やコマンド例を確認しながら、段階的にUbuntuの基本からプログラミングの基本までの理解を深めていくことができます。本書の主な特徴は、以下の点にあります。 1. 既存のPCを最新の開発環境として再活用:使わなくなったPC(Windows10)をはじめ、既存のPCをUbuntuで最新の開発環境として再活用する方法を詳細に解説しています。USBメモリから起動する「Live環境」での事前確認から、本格的なインストール、そして日本語環境の設定まで、Windowsユーザーが迷わないように丁寧に手順解説しています。 2. 日常使いから本格開発まで、実用性重視の構成:Firefox、Thunderbird、ZoomやSlack、Microsoft 365のWeb版など、Windowsツールの代替方法から始まり、bashシェルスクリプトによる自動化、Python環境構築(最新のuvツール使用)、Android Studioでの簡易アプリ開発まで幅広く扱います。そして、最終章では、話題のClaude Codeを用いて実際にAIコーディングを体験する方法を解説します。 3. 実際のつまずきポイントと解決策を包み隠さず収録:「日本語入力ができない」「画面が真っ黒になった」「ログインループに陥った」など、初心者が必ず遭遇する問題への対処法を具体的に記載しております。 LinuxやUbuntuを学びたい方、使わなくなったWindows PCの活用方法を探している方、そしてプログラミングやAIコーディングの基本について学びたい方々におすすめの1冊です。 ■こんな方におすすめ ・LinuxやUbuntuを学びたい方 ・Ubuntuの導入方法や活用方法を学びたい方 ・古いWindowsPC(Windows10など)で開発環境を再構築したい方 ・プログラミングを学びたい方 ・AIコーディングを学びたい方 ■目次 第1章 Ubuntuとは 第2章 Ubuntuデスクトップの始め方 第3章 Ubuntuデスクトップの基本 第4章 Ubuntuデスクトップの活用 第5章 Ubuntuとコマンドライン 第6章 Ubuntuでプログラミング 第7章 UbuntuでAIコーディング ■著者プロフィール ●あわしろいくや:2005年のUbuntu Japanese Team 結成当初からのメンバーで、Ubuntuユーザー歴20年。コミュニティ活動については、主に日本語入力や翻訳を担当するとともに、Ubuntu Japanese Teamのメンバーとして多数の寄稿も実施。本業では、あまり詳しくない人が使用するUbuntuの面倒を見ている。 X: https://x.com/ikunya ●柴田充也:2007年9月からUbuntu Japanese Teamに所属。Ubuntuでの活動が縁で、現在の株式会社創夢に入社。ネットワーク系の組み込みエンジニアとしてUbuntuやDebianを活用したさまざまなシステムの開発に従事。SNS: https://launchpad.net/~cosmos-door ●リンクアップ:ITガジェットやアプリの使い方をわかりやすく解説する初心者向け書籍から、Webマーケティングやプログラミングなど専門性の高い書籍・雑誌・Webコンテンツまで、幅広いジャンルの制作に携わる編集プロダクション。年間100件を超える案件を手がけ、「伝わりやすさ」を第一に、多様なニーズに応えるコンテンツづくりを行っている。著書に『今すぐ使えるかんたん Canva入門 無料で使えるデザインツール』、『今すぐ使えるかんたんbiz Microsoft 365 Copilot 効率UPスキル大全』(共著)(以上、技術評論社)など。そのほか編集協力多数。ホームページ:https://www.linkup.jp/ -
反復学習ソフト付き 正規表現書き方ドリル
文字列を操作するさまざまな場面で用いられる正規表現ですが,難しいと感じる初学者や,基礎を十分理解していないために苦手意識を持っている方も多いのが現状です。本書は,『SQL書き方ドリル』でおなじみのドリルスタイルで,正規表現を基礎から無理なく習得できる学習書です。基礎的な書き方に始まり,正規表現の組み合わせ,そして豊富な題材を用いた実践的な正規表現の書き方まで,ドリル形式で反復学習しながら身に付けることができます。Aappendixとして,Perl,Java,PHP,Ruby,Python,JavaScriptの各言語から使う方法も説明します。 -
Python実践入門 ── 言語の力を引き出し、開発効率を高める
Pythonはここ数年で日本語の書籍も増え、開発現場での利用実績も着実に増えてきています。ご自身の第二、第三の言語の選択肢としてPythonが気になっているという方も多いのではないでしょうか。また、「Pythonを始めてみたけど、実際に業務で利用するには不安が残る」「コードレビューに怯えながらPythonを書いている」という方も多いのではないでしょうか。 本書は、そういった方を対象に、Pythonという言語が持つ機能の実践的な使い方を紹介します。Pythonは、日常的なツールからWeb開発、データ分析、機械学習など分野を問わず利用できる汎用性の高い言語です。本書も同じく、Pythonという言語の仕様やその特徴的な機能、標準ライブラリでできることを中心に扱うため、分野を問わず活用していただけます。 -
パターン、Wiki、XP ―― 時を超えた創造の原則
ソフトウェア設計の定石集である「デザインパターン」は,今や開発者の必須知識となっています。Wikipediaに代表される「Wiki」は,多くの人々に使われるソフトウェアに成長しました。「XP(エクストリームプログラミング)」は,現在主流となりつつあるアジャイルな開発方法論です。 デザインパターン,Wiki,XP。 一見,何の関係もなさそうに思えるこの3つは,実は同じ起源から発生した兄弟です。 しかもその起源は,ソフトウェア開発とは何の関係もない異分野の人である,建築家クリストファー・アレグザンダーの思想にあります。 本書では,アレグザンダー(パターンランゲージの発明者),ウォード・カニンガム(Wikiの発明者),ケント・ベック(XPの提唱者)らが織りなす約半世紀の歴史物語をたどりながら,優れた創造を行うための共通原則に迫ります。 -
ひみつのLinux通信 UNIXコマンド実力養成
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆楽しくLinuxを学ぼう!◆ SoftwareDesign誌を後ろから読ませるという連載漫画が10年120回の連載を終え1冊の単行本として降臨。筆者がインフラエンジニアとして経験から得られたUNIXコマンドを漫画で解説! 読みながらコマンドを覚える(ことができるのか?)、使える(マジで?)、役立つ(うっそー?)という多機能な本です。今回は、紙幅の余りを利用して、新規描きおろしの漫画も多数収録、合間に挿絵もたっぷり追加。電子版ももちろん発売しており〼! 楽しみながらUNIX文化に触れてなじみましょう! Rubyのまつもとゆきひろさんも推薦の本書をぜひ手に取ってください! ■目次 第1章 天地開闢 2014年 第2章 生生流転 2015年 第3章 春風駘蕩 2016年 第4章 蕩佚簡易 2017年 第5章 慎始敬終 2018年 第6章 安居楽業 2019年 第7章 泰然自若 2020年 第8章 豪放磊落 2021年 第9章 魑魅魍魎 2022年 第10章 疾風怒涛 2023年 ■著者プロフィール くつなりょうすけ(沓名亮典):1976年愛知県生まれ。愛知にある私立大学を卒業後、東京のJava&LinuxのSI屋に就職。Linuxを中心としたSI業務にかかわる。2002年、ネットワーク応用通信研究所に移籍、OSSを含めたSI業務にかかわる。2021年、サーバーワークスに移籍、AWS専業のクラウドエンジニアとしてSI業務にかかわる。2児の父、ダイエット目的からランニング、トレイルランニング、トライアスロンも趣味として楽しむ。家族とトレーニング、仕事の両立に苦しむ日々。 -
ビッグデータを支える技術 刻々とデータが脈打つ自動化の世界
(概要) 多彩な技術の集合体。 ビッグデータの今。 スマホで買い物をして,翌日には届けてもらえる。たとえば,このような身近な場面でも,背後では決済/在庫管理/配送をはじめとした複数のシステムが連携して動いています。 コンピュータの性能向上に伴い,機械学習をはじめとした,データを活かすシステム開発への期待は高まる一方です。今後,システム規模の大小を超えて「データ処理そのものをシステムの一部とする」技術への需要は増していくでしょう。 データ処理をどのようにシステム化するか。 本書ではこのエンジニアリングの問題に主軸を置き,可視化を例に,一連のデータ処理に必要な要素技術を整理しデータを効率良く扱うための土台を作り,その上でシステムの自動化をサポートする種々の技術を追っていきます。 -
フィンテックエンジニア養成読本
テクノロジーによる産業構造の再定義は業界を問わず起きており,今まさにフィンテックによって産業構造の転換が起きているのが金融業界です。フィンテックはさまざまな技術が関連する上に,急激な変化を迎えているため,全体像を把握することが困難です。本書ではこれからフィンテック関連の仕事に携わりたいと考える方や現役の金融業界のビジネスパーソンに向けて,最新の事例をもとにフィンテック関連技術とサービス事例を解説することで,フィンテックの全体像をつかむことを目指します。AI,オープンAPI,ブロックチェーン,クラウド,チャットボット,セキュリティ,KYC,UX/モバイルなどのフィンテックに関連するキーワードとともに,今後のフィンテック業界を占うキーパーソンへのインタビューを収録し,盛りだくさんの内容でお届けします。 -
プロセッサを支える技術 ― 果てしなくスピードを追求する世界
わずか60年余りで,200万倍もの演算性能向上を遂げたプロセッサ。システムの全体性能を左右する小さなチップには,どのような技術が搭載されているのでしょうか。 本書では,コンピュータアーキテクチャの基本からスタートし,プロセッサのしくみ/働き,高速化を実現した応用技術,旬の64ビットCPUの内部構造まで徹底解説。合わせて,プロセッサの実力を引き出すためのプログラミングテクニックも盛り込みました。マルチコア化,スレッド,GPGPU(General Purpose GPU)/超並列処理,仮想化機構,省エネなど注目のキーワードを押さえ,プロセッサを核に,コンピューティングの今をコンパクトにまとめた1冊です。 WEB+DB PRESS plusシリーズ初,ハードウェアを題材に,先端プロセッサ開発歴40年の著者による全編書き下ろしでお届けします。 -
ヘルプサイトの作り方
単機能なプロダクトではヘルプサイトは必要ないかもしれませんが、機能が増えると、チュートリアルやヘルプなどによるフォローなしにはユーザーがプロダクトを使いこなすことが難しくなっていきます。また、ユーザーに長くプロダクトを利用してもらうためには、機能追加などに伴いヘルプサイトを継続的に改善していくことが必要です。本書では、ユーザーが知りたい情報を得ることができ、ストレスを感じずに参照できるヘルプサイトの作成方法を解説します。サイト全体の設計から、具体的な記述方法、検索で見つけやすくする方法、ユーザーのフィードバックを受けての改善方法まで、ドキュメント作成の専門チームに所属しているエンジニアがそのノウハウを解説します。 -
UNIX独習への近道
長い歴史を持つUnix系システムは,今やつながっていることが当たり前となったネットワークの根幹を支えています。これからのITエンジニアにとって,Unix系システムをある程度使えることは必須と言えます。幸いにしてWindows OS上でも,Windows Subsystem for Linuxというしくみで,Unix系システムが使えるようになりました。学習のハードルが低くなったいまこそ学び時です。本書の目的は,未知の課題にあたったときに,自力で解決できるようになるための基礎力作りです。ソフトウェアエンジニアやオペレーションエンジニアが開発の仕事で最低限必要になるであろうUnix系システムの知識を厳選してコンパクトにまとめました。手を動かし,ときには失敗を経験しながら技術や知識を修得してください。 -
Linuxシステムコール基本リファレンス ──OSを知る突破口
(概要) システムコールの基本にスポットを当てた初学者向けのリファレンス。LinuxをはじめとしたUnix系OSにおいて、カーネルとプログラム/プロセスの間に位置するシステムコールはAPIという性質上、互換性を保ちつつ着実に進化する部分で、プログラマにとって長く役立つ技術知識です。 本書では、Cライブラリ関数やカーネルとの関係などの基礎の基礎も押さえつつ、64bit版をメインに定番および今どきのシステムコールを厳選収録。Linux/FreeBSD/Solaris互換の実機で試せるサンプルコードを満載し、現場で使える1冊をお届けします。 -
Linux ステップアップラーニング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,Linuxをインストール・設定する際に必要な知識を習得したいという方に最適な入門書です。Linuxのインストールから,基本コマンド,シェルスクリプトなどの基本スキルを順番に無理なく学ぶことができます。また,各単元の最後には確認問題,各章の最後に練習問題が用意されています。練習問題の解答や解説は別冊として切り離すことができるようになっています。自習用としてはもちろんのこと,セミナーや新人研修の教科書としても使いやすい1冊になっています。 -
Ruby徹底攻略
WEB+DB PRESS plus 徹底攻略シリーズでは,Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し,再編集してお届けします。『Ruby徹底攻略』では,Rubyの導入や基本文法の解説から最新バージョン2.1の新機能,Ruby on Rails 4の機能解説やテスト,RubyGemsやRubyにおける自動化手法,Rack,Sinatra,mruby,RubyMotionなど,Rubyをさらに使いこなしたい人にとって有用でかつ最新のノウハウを一冊にギュッとまとめました。 -
例題35+演習問題65でしっかり学ぶ Word/Excel/PowerPoint標準テキストWindows10/Office2016対応版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,Windows 10およびWord/Excel/PowerPoint 2016の基本的な操作方法はもちろんのこと,文書やデータの編集・構成能力およびデザイン能力,プレゼンテーション能力を順序だてて学習できるように工夫され,初心者でも効率的に短時間でわかるように,平易かつコンパクトに1冊にまとめられています。本書の特徴でもある「例題35」がストーリー性をもって作られ,そのステップを踏むことで,操作機能やその利用法が理解でき,「演習問題65」によって,例題内容の理解を確認することができます。 -
【改訂新版】作って理解するOS x86系コンピュータを動かす理論と実装
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆OSさえ作れてしまうほど、コンピュータへの理解が深まる◆ ★64ビットモード・UEFIにも対応、300ページ超の大幅増補改訂★ 現在広く普及している、x86系CPU搭載のコンピュータ。本書はOSの機能を実装しながら、その姿を明らかにしていきます。 第1部:ハードウェア・ソフトウェアの基本概念や、CPUとOSの関係など、コンピュータの核となる理論を体系的に理解 第2部:x86系コンピュータに対象を絞り、レジスタの構成や、機械語命令の使い方などを丁寧に押さえる 第3部:第1部と第2部の知識を活かしながら、BIOS環境で起動する32ビットOSを実装する 第4部:これまでの集大成として、UEFI環境で起動する64ビットOSを実装する 「2進数とは何か?」からマルチタスクOSの実装まで、コンピュータの本質を一冊に凝縮。 根気強く取り組めば、時代を超えて通用する確かな基礎が身につく、本格派のOS入門です。 ■こんな方におすすめ ・コンピュータの原理やOSに関心のあるITエンジニア・情報学科の学生 ・初版の読者で、64ビットモード・UEFI対応を期待していた方 ■目次 イントロダクション ・コンピュータが数を数えるしくみとC言語への応用 ・第1部 コンピュータの基礎を理解する ・第1章 ハードウェアの基礎 ・第2章 ソフトウェアの基礎 ・第3章 メモリ管理のしくみ ・第4章 ファイルシステムのしくみ ・第5章 入出力のしくみ 第2部 x86系PCのアーキテクチャを理解する ・第6章 コンピュータの基本構成 ・第7章 CPUの基本機能 ・第8章 CPU命令の使い方 ・第9章 アセンブラ(NASM)の使い方 ・第10章 周辺機器の制御方法 ・第11章 BIOSの役割 第3部 BIOS環境で起動する32ビットOSを実装する ・第12章 開発環境を構築する ・第13章 アセンブラによる制御構文と関数の記述例 ・第14章 リアルモードでの基本動作を実装する ・第15章 プロテクトモードへの移行を実現する ・第16章 プロテクトモードでの画面出力を実現する ・第17章 現在時刻を表示する ・第18章 プロテクトモードでの割り込みを実現する ・第19章 マルチタスクを実現する ・第20章 特権状態を管理する ・第21章 小数演算を行う ・第22章 ページング機能を利用する ・第23章 コードを共有する ・第24章 ファイルシステムを利用する ・第25章 PCの電源を切る 第4部 UEFI環境で起動する64ビットOSを実装する ・第26章 開発環境を整える ・第27章 起動ディスクイメージを作成する ・第28章 文字列を出力する ・第29章 CPU情報を出力する ・第30章 グラフィックス出力を実装する ・第31章 マルチタスクを実装する ・第32章 小数演算を行う 付録 ・仮想環境を構築する方法 ・実機での確認方法 ■著者プロフィール ●著者:林高勲(はやし たかのり):1967年生まれ。北海道出身。都内の大学を卒業後、秋葉原にあるシステムハウスに就職する。当時のエンジニアの常として、回路の設計をしながらテストプログラムの作成とデバッグに明け暮れる。Windows PCの普及とともに広がるネットワーク関連の業務を通して、サーバの構築からデータベース、ウェブアプリの作成までを一通りこなすようになる。主に、組み込み機器の制御など、ハードウェアに近い位置での作業を好むエンジニア。 ●監修者:川合秀実(かわい ひでみ):一般社団法人未踏理事。SecHack365トレーナー。1975年生まれ。小学4年生のときにファミコンの代わりに8ビットのパソコンを与えられ、しかしソフトが買えなかったのでプログラムを作って遊ぶ。そのままプログラミングの専門教育をほとんど受けずに来てしまったので、普通のプログラマにできることができないが、普通のプログラマにはできないことができる。要するに変人プログラマ。若い人にプログラミングを教える機会が多く、教育にもかなり関心を持っている。単著に『30日でできる! OS自作入門』(マイナビ出版)。