ビジネススキル - 扶桑社 - 扶桑社BOOKSの検索結果
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-私は、起業やビジネスにおいては考え方(マインド)さえ間違わなければ、ほとんど全員が成功を収めることが出来ると信じています。 この本では、そんな間違えのない考え方、他の本には書かれていない「成功のコツ」を伝えていきたいと思います。 昨日の自分より今日の自分の方が少しでも成長している。 そんなことに喜びを感じられる小さな向上心を持ち続けられる人にこそ、私はこの本を届けたいと思っています。 私はいつの日か経営者になろうと、まずは美容師として働きはじめました。 やがて店舗の経営を任されるようになり、次に複数店舗の統括を任されるようになりました。その後、美容室のコンサルタントとして多くの美容室に経営のアドバイスをしました。 その頃です。 成功するビジネスモデルとしてリラクゼーション店舗の経営に目をつけた私は、少ない資金で開業し、7年間で直営店を600店舗にまで拡大。そして、その経営権を外資系ファンドに約270億円で譲渡したのです。 その後はビジネスプロデューサーとして、いくつもの事業を起ち上げ、優良な企業に投資をし、多くの経営者の相談にも乗ってきました。 その時の体験やそこから学べることは、3年前に上梓した初めての拙書『無名の男がたった7年で270億円手に入れた物語』に詳しく書かせていただきました。 この本を出版した後にも、私が手掛ける事業は20を超え、コンサルティングをした会社も80社以上になりました。業種も実に様々で、飲食店や学習塾、不動産会社から葬儀屋、占い師、ミュージカル制作会社などです。 いくつもの事業を実際に展開し、様々な経営者の相談に乗る中で、私にも多くの学びがありました。その中には以前の自分では思いも寄らなかった考え方もあります。 3年前と比べ、今の方が起業家や相談者一人一人としっかりと向き合うことができ、より深いアドバイスが出来るようになっていると思います。 私はこの3年間の経験で、前よりも多くのビジネススキルと知識を身につけました。 その知識をこの本にも活かし、起業やビジネスでの成功を目指す、向上心のある人たちの一助となろうと考えています。 そんな私が伝えたい成功の考え方(マインド)を8日間で学べるように書いたのが本書です。
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-ハッピーカーズ社長・新佛社長の経営論がリニューアルして登場! 今、仕事に悩みやストレスを感じ、何か動かなければ新しいことを始めたいという思いを抱えるすべての人へ。 マンションの一室で「店舗なし」「お金なし」「経験なし」で始めた出張型クルマ買取ビジネス「ハッピーカーズ」。 わずか4年で全国70以上の加盟店を展開する規模へ成長し、「ビジネスの原点はなにもしないこと」「サーフィンから学ぶ経営術」など、ハッピーカーズ社長・新佛が考える独自の経営理論を紹介! 【目次】 第1章 熱狂できることを探せ 第2章 大失敗から学んだ、逆転の発想~ハッピーカーズの誕生秘話 第3章 ビジネス成功の原点は“何もしないこと" 第4章 経営はサーフィンが原点 第5章 仕事とは、生き方の表現である エピローグ「幸せな働き方」とは?
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3.4★吉野家・河村泰貴社長推薦!(株式会社吉野家ホールディングス) 「ダサカッコイイは褒め言葉です」 ★かつや・臼井健一郎社長推薦!(アークランドサービスホールディングス株式会社) 「飲食店以外の方にも使える一冊です」 コロナ禍で黒字を出す店の理由は? なんとなく入りたくなる店の秘密は? 行列ができる店の「ダサカッコイイ」法則とは? 牛丼屋の看板はなぜオレンジ色なのか?――その答えが本書にあります! チェーン店デザイン数日本一の著者が、店舗設計の膨大な実証データに基づき、集客率・回転率・競争力・収益性を上げて繁盛店に導くデザインの秘密がこの一冊に。 「ダサカッコイイ」デザインとは、単に見た目のカッコよさだけでなく、マーケティングや機能性、コストパフォーマンスまで考慮した多角的なデザインのこと。 アフターコロナの時代は、クールでカッコイイだけの店が生き残ることは困難。 ●お持ち帰りを1秒でアピる3つのアイテム●「居心地がいい」店を作るなら「居心地が悪い」店に行こう●お客さまの「会話」によって空間デザインは変わる●なぜ「すき家」の入り口に時計台があるのか?●オンがオフに切り替わる「脱力の瞬間」をつかむ●非常識を常識に変えた中国「ローソン」の快進撃●「かつや」はカッコイイを追求しなかったから成功した●「チラ見せ」萌え効果の活用術●美味しい店に欠かせない色彩の法則……etc. 飲食店やサービス業以外にも、幅広い業態のビジネスパーソンにとってヒントになるノウハウが満載! 「これまで私に店舗デザインをご依頼いただいた多くの飲食店チェーン関係者ならびに個人事業主の皆さま、本当にお世話になりました。感謝の念に堪えません。 コロナ禍で店舗経営が混迷を極めるいま、今度は私自身が皆さまのお役に立てればと、膨大な経験で培ったノウハウとアイデアを一冊にまとめました。 飲食店以外にもさまざまな業態でビジネスをされている皆さまに、少しでも参考になれば幸いです」(大西良典) ※電子版特典として掲載写真がカラー化されております。
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-本書は、ルイボスティー専門店を展開する著者が、自身の事業経験をもとに「どうすれば成功するか」ではなく、「なぜその選択をしたのか」という思考の過程を解説した実践書である。 一般的な飲料ビジネスが重視するカフェイン・効率・回転率・広告といった常識にあえて逆らい、競争を避ける設計を採用。その代わりに、無料試飲や会話、視覚的な売り場づくりなど“体験”に価値を置き、にぎわいを生み出すことで事業を成立させてきた。 本書では、そうした一見非効率な選択の裏にある判断基準や思考の順序を丁寧に示し、読者が自分の状況に応じて応用できる「判断の型」を提示する。著者は現場での実践を重ねてきた事業家であり、理論ではなく経験に裏打ちされた意思決定のリアルを伝えている。
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-日本の福祉を変え、土屋グループの急成長を可能にした「人財」列伝! 創業5年で年商80億、グループ企業10社、従業員約3000人。 10年前にはまだ限られたところでしか受けられなかった重度訪問介護サービスを、全国47都道府県で提供できる環境をつくりだした株式会社土屋 なぜここまでの急成長を遂げることができたのか? なぜ介護業界で日本最大級のベンチャー企業が生まれたのか? 中心メンバーである16人にインタビューをし、その急成長の舞台裏に迫る ー目次ー はじめに 高浜敏之 挑戦・失敗・学び・再挑戦 ――「小さな声」を探し求め、応え続ける組織であるために 小黒昭洋 「何者でもない自分」―― 特別じゃない人生を、誠実に生きるということ 笹嶋裕一 社会のインフラになる―― 人を幸せにする介護 高浜将之 「信頼」をかたちに ―― 組織を支える仕事に挑んだ日々 吉岡理恵 フリーターから取締役へ ―― 私を変えてくれた土屋との歩み 宮本武尊 「後悔のない人生」のために私が選ぶ道 ―― 自分にしかできない人助けを探して 五十嵐憲幸 楽しむことで、道が開く ―― 支え合う看護を未来へ 新川勝美 「支えたい」から始まった道 ―― 理想と現実をつなぐ挑戦 星敬太郎 未来を見据える ―― 永続するケアと終わりなき成長のために 大庭竜也 仲間とともに進む福祉の未来 ―― 社会を支える活動をこれからも 杉隆司 福祉の未来をポジティブに変革する ―― 原動力は「枯れない好奇心」 岡田千秋 変化を恐れず立ち向かう ―― 障害者の自立と解放を目指す挑戦 古本聡 見守り、共に生きる社会へ向かって ―― 重度訪問介護制度の歴史とこれから― 安積遊歩 その出会いが、社会を変える ――「誰ひとり取り残さない」未来のために 浅野史郎 生命の美しさに導かれて ―― 事業承継の責任を果たしていくために 大山景子 おわりに 高浜敏之
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4.0実店舗、テレビショッピング、EC―― 私たちは長く、この3つの方法で買い物をしてきました。 それぞれの手段には、長所と短所があります。 実店舗は、安心感がある一方で、時間や場所に縛られます。 ECは、便利ではあるものの、画像と文章だけでは不安が残り、決め手に欠けがちです。 テレビショッピングは、臨場感はあるものの、購入者から質問ができません。 こうした既存の買い物方法の弱点を解決する手段として、いま急成長しているのがライブコマースです。 じつはライブコマースは、実店舗の「対話」、ECの「利便性」、テレビショッピングの「臨場感」 ――このすべてを併せ持っています。 ・リアルタイムで視聴者が配信者とやりとりできるため、納得して購入できる ・生配信ならではの臨場感が、購買意欲を自然に後押しする ・時間や場所に縛られず、実店舗以上の接客が可能 ・「この人から買いたい」という信頼が生まれ、ファン化を促せる ・広告費に頼らない、低コストな販売手法である 本書は、ライブ配信を通じて月商2億円を継続的に生み出してきた現場のリアルな経験をもとに、 ・なぜライブコマースだとモノが売れるのか? ・どうすれば「売れるライブコマース」を再現できるのか? といった問いを、徹底的に解き明かした実践書です。 特別な才能や知名度は必要ありません。 スマホ1台から始められ、広告に頼らず、信頼と共感を積み重ねることで売上を伸ばしていく―― それが、ライブコマースという新しい販売戦略です。 ECより「100倍売れる」ことも、決して誇張ではありません。 ライブコマースは、これからの時代の新しい買い物のインフラなのです。
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-あなたの間違いを正します!死ぬまで役立つコミュニケーションの肝 5つの失敗パターンをQ&A50問で明快解説 【言葉足らず】という迷宮~「もうひと言」「もうひと手間」が悲劇を防ぐ 【早トチリ】という悲喜劇~早トチリを憎んで、相手も自分も憎まず 【裏読み】という冒険~「いい裏」か「悪い裏」か、それが問題だ 【勘違い】という落とし穴~背を向けると、さらに凶暴に牙をむいてくる 【場の空気】という難物~吸い込んだうえで、あえて無視するもよし さらに、間違えた相手フォローの例にコラムも満載 人と人とのつながりの大切さが見直されている今、「生き残る」のは、心地よくて正確なコミュニケーションが取れる「コミュマスター」である! 人類にとって、私たちにとって、最大にしてもっとも深刻な悩みの種は何か。それは間違いなく「コミュニケーション」です。会話だけでなく、メールやLINEやSNSなど、私たちは常にコミュニケーションまみれの状態にあると言っていいでしょう。人間関係も悩みの種になりがちですが、それも結局はコミュニケーションの問題です。(「はじめに」より)
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3.9本書は、日本中の街角で見かけるリラクゼーションのお店『りらくる』を創業、たった7年で直営600店舗を超える大成功を収めた竹之内教博氏の初の著書である。 『りらくる』成功の裏側はもちろん、現在も展開する様々なビジネスを次々と成功させる「商売の考え方」を余すことなく書き綴った。 美容師として活躍した20代、『りらくる』を成功させた30代、10以上のビジネスをパラレルに次々成功させているビジネスプロデューサーの40代。それぞれの時代でつかんだ成功ノウハウをこれから起業したい若い世代や組織の中で成長したいビジネスパーソンに向け、とことんわかりやすく具体例をあげて紹介した。 現在、公式YouTube「竹之内社長の非常識な成功法則」の登録者が開設1か月で1万人を突破した他、セミナーや講演の依頼が絶えない注目の経営者である。
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-「好き」をヒントに人生の指針書を作る~大人の学校ジャパン構想~ 保育士として子どもたちと共に保育園で生活を送るなかで、私は彼ら、彼女らの「遊び」から幾度となく衝撃を受けてきました。その衝撃は、大人になった私にとって予想もしなかった発見の連続であり、人生をもう一度見つめ直すきっかけとなりました。 もし大人が子どもたちのように、結果にとらわれず、失敗を恐れず、楽しむことそのものを大切にできるなら――。人生はもっと自由で創造的になり、社会に貢献する可能性も大きく広がるのではないか。この問いを抱き続け、私は約20年間にわたり「大人の学校ジャパン構想」を思い描いてきました。 「大人の学校ジャパン構想」は、効率や結果を追い求めがちな大人にこそ必要な “学び直し” の場をイメージしています。正解を一つに絞るのではなく、無数にある可能性を仲間と共に探し出す。できないことを責めるのではなく、できることを積み上げていく。その姿勢こそが、これからの社会を支える土台になるのではないでしょうか。 本書では、子どもたちから学んだエピソードを織り交ぜながら、大人が取り戻すべき思考の柔軟さや、人生をより豊かにするためのヒントを提示しています。この本が、皆さんにとって自分の人生を考え直すきっかけとなり、困難をも楽しみに変える力を思い出す契機になれば、これほど嬉しいことはありません。(はじめにより抜粋) 著者プロフィール: 四釜 喜愛(しかま・よしなる) 社会福祉法人 想伝舎 https://soudensha.org/ 社会福祉法人想伝舎 理事長、株式会社LifeMore代表取締 役。仙台市近郊の男性保育士・男性幼稚園教諭の任意の勉強会である「子育伊達塾乳幼児楽会」楽頭を務める。高校3年生の 長男と中学2年生の次男の父。