趣味・実用 - 翔泳社 - ほのぼの作品一覧
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランスのノルマンディで かわいい秋田犬の赤ちゃんが生まれました。 いま話題の秋田犬(あきたいぬ)写真集です。 舞台はフランスのノルマンディ。 カメラマンの酒巻さんの自宅で 仲良く暮らす秋田犬夫婦、カイとユキの間に、 2018年1月11日、4匹の赤ちゃんが誕生しました。 子育てに奮闘するママ犬ユキと まだまだ能天気なパパ犬カイ。 そして、むくむくもふもふ育っていく 長女・長男・次男・三男。 愛情あふれる秋田犬のおやこの姿を この1冊でお楽しみください。 【著者紹介】 フランス在住。編集ライター&カメラマン。 2003年の渡仏より、パリの風景や犬を撮り続け 「いつものパリ」のブログ上で公開中。 秋田犬との日常写真は「ノルマン犬猫日記」で見ることができる。 『パリ犬』、『パリにゃん』(ともに産業編集センター刊)のほか、 インテリアや食に関する著書、フランス語学書シリーズなど著作多数。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 青について深く知りたい人に。青の歴史をたどる旅 ◆巨匠たちが好んだ青の秘密 葛飾北斎の好んだ青の秘密。ゴッホが神の色とあがめたコバルトブルー。ピカソによる美しくも陰鬱な青。モネの青い睡蓮は、多くの作家に影響を与えました。 美術史において、青という色の影響力は計り知れません。本書では、青を用いた著名な美術作品のビジュアルを多数掲載、青色と美術作品の切っても切れない関係を、気鋭のフランス人美術史研究家が解説します。 ◆青の成り立ちと歴史を知る ラピスラズリのような鉱石、インディゴやパステルといった植物による青など、さまざまな青色の由来について紹介。 主要な青色色素のルーツを世界地図上で俯瞰できるほか、天然色素や合成色素からどのように絵の具として使える色になっていったのかまで、図解でわかりやすく紹介しています。 ◆構成(抜粋) アートの中の青/青の世界地図/青のバリエーション/アメンホテプ3世のスフィンクス/手紙を読む青衣の女(フェルメール)/神奈川沖浪裏(葛飾北斎)/星月夜(ゴッホ)/大水浴図(セザンヌ)/自画像(ピカソ)/青い睡蓮(モネ)/青い裸婦 III(マティス)/とても大きな水しぶき(ホックニー)/空の青(カンディンスキー)ほか ◆「色の物語」シリーズ その色はどこから来て、どこへ向かうのか。古今東西文明のなかで、さまざまな意図で使われてきた「色」の歴史とストーリー、影響力を、名だたるアート作品の美しいビジュアルでたどる。地図や図解、年表等のグラフィックも豊富に盛り込み、多彩な角度からの解説が特徴。本書はその第一弾。続編として「ピンク」「黒」「赤」「ゴールド」刊行予定。 【著者について】 ヘイリー・エドワーズ=デュジャルダン 美術史・モード史研究家。エコール・デュ・ルーヴル、ロンドン・カレッジ・オブ・ファッション卒業。キュレーター、フリーランスのライターとして、ヴィクトリア・アンド・アルヴァート美術館の調査事業や展覧会に協力するほか、個人コレクター向けのコンサルタントとしても活躍する。ギ・ラロッシュのメゾンのアーカイブ部門の設立を手がけた。パリでモード史、ファッション理論の教鞭をとる。 【翻訳者について】 丸山有美 Ami MARUYAMA フランス語翻訳者・編集者。フランスで日本語講師を経験後、日本で芸術家秘書、シナリオライターや日仏2か国語podcastの制作・出演などを経て、2008年から2016年までフランス語学習とフランス語圏文化に関する唯一の月刊誌「ふらんす」(白水社)の編集長。2016年よりフリーランス。ローカライズやブランディングまで含めた各種フランス語文書の翻訳、インタビュー、イベント企画、イラスト制作などを行なう。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 私たちを魅了する、崇高で俗物的、不滅の存在 ◆金が体現するのは善か悪か 古来より金は神聖さと慈悲の輝きを放つ神々の色であると同時に、世俗にまみれた富の象徴でした。不滅の存在である金に、私たちは魅了され続けています。 ◆金で描かれたさまざまな作品 金色を使ってある作家は悪徳を、ある作家は美徳の栄光を描き、さらには究極の愛も描かれました。本書ではツタンカーメンのマスクから、クリムト、ルーベンス、ホイッスラー、北斎、ウォーホルなどによる金色を用いた作品を堪能できます。 ◆構成(抜粋) ゴールドと人類/ゴールドの世界地図/ゴールドのさまざまなニュアンス/ゴールドの表現に用いられる色/ツタンカーメンの黄金のマスク/ダナエと黄金の雨(ティツィアーノ)/サルダナパールの死(ウジェーヌ・ドラクロワ)/仏陀(オディロン・ルドン)/接吻(グスタフ・クリムト)/モノゴールド、黄金時代(MG48)(イヴ・クライン)/The Golden Calf(ダミアン・ハースト)/侯爵夫人マリア・セッラ・パラヴィチーノの肖像(ピーテル・パウル・ルーベンス)/富の寓意(シモン・ヴーエ)/鳳凰図屏風(葛飾北斎)/黒と金色のノクターン―落下する花火(ジェームズ・アボット・マクニール・ホイッスラー)/出現(ギュスターヴ・モロー)/パラス・アテナ(グスタフ・クリムト)/黄金のマリリン・モンロー(アンディ・ウォーホル)/マイケル・ジャクソンとバブルス(ジェフ・クーンズ)ほか ◆「色の物語」シリーズ その色はどこから来て、どこへ向かうのか。古今東西文明のなかで、さまざまな意図で使われてきた「色」の歴史とストーリー、影響力を、名だたるアート作品の美しいビジュアルでたどる。「青」「ピンク」「黒」「赤」好評発売中。 【著者について】 ヘイリー・エドワーズ=デュジャルダン 美術史・モード史研究家。エコール・デュ・ルーヴル、ロンドン・カレッジ・オブ・ファッション卒業。キュレーター、フリーランスのライターとして、ヴィクトリア・アンド・アルヴァート美術館の調査事業や展覧会に協力するほか、個人コレクター向けのコンサルタントとしても活躍する。ギ・ラロッシュのメゾンのアーカイブ部門の設立を手がけた。パリでモード史、ファッション理論の教鞭をとる。 【翻訳者について】 丸山有美 Ami MARUYAMA フランス語翻訳者・編集者。フランスで日本語講師を経験後、日本で芸術家秘書、シナリオライターや日仏2か国語podcastの制作・出演などを経て、2008年から2016年までフランス語学習とフランス語圏文化に関する唯一の月刊誌「ふらんす」(白水社)の編集長。2016年よりフリーランス。ローカライズやブランディングまで含めた各種フランス語文書の翻訳、インタビュー、イベント企画、イラスト制作などを行う。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 誰もが知りたい“噂の真相”? ミラーレス一眼の普及により、オールドレンズ撮影はカメラホビーの一翼を担う存在にまで成長した。昨今はカメラ誌にとどまらず、一般誌のデジタルカメラ特集で触れられる機会も増えつつある。こうした状況を踏まえ、オールドレンズの世界をより深く楽しむための解説書。 オールドレンズの世界では、レンズにまつわるさまざまな噂やエピソードがある。たとえば、「MCフレクトゴン50mmF4はハッセルのディスタゴンより写りがいいらしい」「和製ズミクロンは本当にズミクロン級の写りなのか」「エルマリート24mmとロッコール24mmは構造が同じだが、写りに違いはあるのか」といった逸話の数々を、レンズの歴史的背景もまじえて解説。レンズに甲乙をつけるのではなく、実際の作例を使って比較していく。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。"
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 【おことわり】 本電子書籍は、同名出版物の印刷用データをもとに制作しているため、ビューアで2ページを見開き表示にした際に、見開き中央にあたる部分に線や画像データが重複して表示されることがあります。あらかじめご了承ください。 新しい手帳・ノートになに書こう? 人気イラストレーターが使い方をご提案 新しいノート、新しい手帳。何も書かれていないまっさらな1冊を前に、どうやって使おう? 何を書こうかな? と思いを広げるのは、心わくわく楽しい時間です。でも何に使うか決まらないまま、真っ白の手帳……ありませんか!? 本書は、人気イラストレーターのおちゃさんが、さまざまなノート・手帳の使い方を提案する本です。新しいノートを買って、何に使おうかな? というときに、「こんな風に書くと楽しいよ」と背中を押してくれる本です。おちゃさんお得意のマイルドライナーを使った手帳はもちろん、それぞれ異なるノート・手帳にぴったりの楽しい使い方を実例とともに提案します。年末前の手帳シーズン、来年はどの手帳にしようか、どのノートを使おうかな? という手帳会議のおともにぴったりです。 ◯マイルドライナーで落書きノート ◯トラベラーズノートでズボラ家計簿 ◯ポイントシールで簡単イラスト帖 ◯ほぼ日手帳day-freeでバレットジャーナル ◯ブルー系でまとめる手帳デコ ◯3穴バインダーで1日1ページコラージュ ◯5色付箋でミニイラストノート ◯テンプレート徹底活用ノート ◯システム手帳でマステコレクションノート ◯2色で仕上げるマンスリー手帳 ◯筆ペンで描くメニュー風手帳 ◯3色ボールペンでミニアイコン手帳 ◯ロルバーンで書き込みバレットジャーナル ◯切り絵でミニミニバレットジャーナル ◯インスピックでライフログ! などなど。これを真似して1冊書いてみようかな、と思える手帳・ノートがもりだくさん! 親しみやすいおちゃさんの作風で、さまざまな手帳・ノートがかわいく生まれ変わります。もちろん使う筆記具やノート・手帳の商品情報もしっかり掲載。同じ文房具を使って読者のみなさんも真似することができますよ。100円ショップのシールやマイルドライナー、無印良品文具など、入手しやすいかわいい物がたくさん登場します。文房具選びを楽しみたいというアナタにもピッタリの1冊です。 <著者プロフィール> おちゃ ほっこり可愛いイラストが大人気のイラストレーター。Instagramのフォロワーは12万人以上とたくさんの人々に愛されている。おうち習い事アプリ「ミルーム」での絵日記&イラスト講座は、受講者1万人超。ゼブラ社マイルドライナーブラッシュとのコラボアイテムやTシャツデザインなども手掛ける。著書に『マイルドライナーでもっと簡単!かわいい!ちょこっとイラストが描ける本』(翔泳社)などがある。イラスト書籍を今までに4冊出版しており、紙とペンで描くアナログイラストの魅力を伝え続けている。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.8【おことわり】 都合により、本電子書籍の「巻末付録 日本で見るべき彫刻作品29選」には図版が掲載されておりません。ご了承ください。 「彫刻」がわかると西洋美術もわかる。 これまでなかった、 エキサイティングな彫刻の見方。 海外の美術館に行くと、まず 私たちを迎えてくれるのは、 絵画ではなく美しい「彫刻」の数々です。 その存在感に圧倒されつつも、 彫刻の見方がわからなくて、さらっと素通り していませんか? ◆彫刻は最も古い美術のひとつ 彫刻の見方がわかると、西洋美術もみるみる 理解できるようになります。 日本ではあまり知られていませんが、 実は世界のアートシーンにおいて、 西洋美術を語るうえで「彫刻」の理解は 欠かせないものなんです。 歴史に名を残したアーティストの多くは 絵画だけでなく素晴らしい彫刻作品も制作しており、 世界的に評価の高い日本人アーティストは、 彫刻や立体アート作品によって見出されたと いう例も多いのです。 この本では彫刻とは何かに始まり、その魅力や歴史、 見るべき作品、そして彫刻を見るための ポイントについて、わかりやすくご紹介します。 これまで知らなかった彫刻の魅力、 見方について、一度体系的に学んでみると 西洋美術への理解も深まります。 思わず誰かに話したくなる、 彫刻の魅力、楽しみ方が詰まった一冊です。 ◆論理的に解説 著者は、「考える人」で知られるロダン作品の 日本正規エージェント代表。 前著『論理的美術鑑賞 人物×背景×時代で どんな絵画でも読み解ける』でも紹介した 論理的なアートの見方・読み解き方を 彫刻においても活用し、解説しています。 ◆こんな人におすすめ アートが好きで西洋美術や絵画について、 一通りのことは知っているつもりでも、 彫刻について、あまり考えたことはなかった方。 西洋美術をもっと深く知りたい方。 彫刻をもっと知りたい方。 美術館に行くのが好きな方。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 「この街なら、ひとりだって最高じゃん。」 中野、明大前、蔵前、赤羽──。 イラストレーター・mameが「東京ひとり暮らし」を描く イラスト+コミックのオムニバス作品集! 不器用で人間くさいけど、どこか愛おしい。そんなキャラクターたちの日常の悲喜こもごもを描くイラストレーター・mameがお贈りする、“東京でひとり暮らしをする女の子”がテーマの創作イラスト+コミック集。 中野、中目黒、明大前など、実在する都内の地域を舞台に、それぞれの地域でひとり暮らしを楽しむ女の子たちの日常を、イラストとショートコミックで紡ぐオムニバス作品集です。 収録作品は【オール描き下ろし】、本邦初公開のたくさんの作品が全ページにずらりと並びます! ■mame 東京都出身、山梨県在住。ロマンスに憧れる不器用な女の子を描くのが好き。音楽と食べ物が好き。これまでの著作に、『愛してるっていってよね mame作品集』(翔泳社)、『ロマンチックになれないふたり』(KADOKAWA)など。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 その世界にひたり、誰かに語りたくなる 文房具を愛する方に贈る1冊 好きなテーマについてもっと知りたい。日々すぎていく時間の中で、立ち止まって好きな世界にゆっくりとひたり、理解を深めたい。他の人にも知ってほしい、一緒に語りたい。そんな方に向けた新シリーズが始まります。テーマとなる事柄に造詣の深い著者が、その世界にまつわる多彩な「100のことば」をもとに文章をつむいでいきます。本のはじめからでなく興味のあるところから読むことができ、美しいビジュアルを添えた誌面は、贈り物にも最適。それぞれのテーマを愛する人はもちろん、これから知りたい人にもプレゼントしたくなる1冊です。 シリーズ1冊目となる本書のテーマは『文房具』。日本の文房具は、実用品でありながらも嗜好品としても広く愛される存在です。万年筆、ボールペンといった筆記具、情報を書き残すためのノートや手帳。心ときめく、シールや付箋、マスキングテープにスタンプ……。ついつい手にして買い集めてしまうという人も少なくありません。 本書は文房具メーカー代表である著者・高木芳紀さんが、100のことばを切り口に、文房具の世界を縦横無尽にご案内します。文房具の成り立ちやメーカーの歴史、懐かしのレトロ文具、手書きの世界、手帳・万年筆・インクのトリビア、さまざまな雑学、文具沼の住人や令和のトレンド、世界と日本の文房具について、また業界の過去と未来など、広くて深いステーショナリー・ワールドを堪能してください。 添えられた挿画は、ドイツ出身のイラストレーター、メッツラー・クレメンスさんによる描きおろし。事典の挿絵のように精緻なイラストが、100のことばに花を添えてくれます。パラパラと眺めても楽しめる、上製本の美しい1冊。お手元でぜひお楽しみください。 Contents(一部抜粋) 001 紙の前夜/004 聖典とつけペン/005 家康と鉛筆/013 伯爵の鉛筆/017 水先案内人と水兵さん/022 伊東屋とItoya/034 ファンシーグッズと女子/039 大人の手書きと道具/044 ノートデコ・手帳デコ/046 一人の手帳会議/054 乾かない万年筆/058 きっかけのご当地インク/060 ガラスペンとつけペン/063 郵趣の世界/068 箔押しの今昔/070 ダ・ヴィンチのノート/078 推し活と文房具/079 木軸ペンと中学2年生/086 即売会と限定品/097 インバウンドと文房具/100 文房具の未来 ◆著者プロフィール◆ 株式会社ノウト 高木 芳紀 文具&ノベルティ企画販売の株式会社ノウト代表。 扶桑社『文房具屋さん大賞』審査委員長。翔泳社『暮らしの図鑑 文房具』『暮らしの図鑑 紙もの』『暮らしの図鑑 筆記具 』監修。ラジオ・テレビ・雑誌など出演多数。トレードマークのボーダーシャツとハンチング帽から、爆笑問題の太田さんに命名されたあだ名は「フランスの泥棒」。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 人気ラインマーカー「マイルドライナー」なら 簡単・かわいく描けちゃいます! ちょっとしたイラストを描いてみたいけど難しい。 ボールペンや鉛筆で挑戦してみたけど描けなかった…。 なんだかセンスのいい色が選べない…。 そんな人でもホントにかわいく描けるイラスト本が登場です。 使うのは、累計販売本数1.5億本の大人気ラインマーカー「マイルドライナー」。 おだやかな色味が特徴で、誰が描いてもかわいく仕上がります。 イラストの描き方を教えてくれるのは、 Instagramフォロワー7.8万人の人気作家おちゃさん。 丸や三角など簡単な図形を描いていくだけで、動物や雑貨など かわいいイラストが完成します。 ●描き方のステップ! 1 マイルドライナーで本の通りにシンプルな図形を描いて… 2 黒ペンで輪郭線やパーツを描き加えれば… 3 あっという間に、かわいいイラストの完成! 色味がおだやかで、太い線が引けるマイルドライナーならではの 特徴をうまく使っているから、簡単に描けるんです。 イラストは、手帳やノートのワンポイントはもちろん、 お手紙やカードにラッピング、SNS、保育の現場でも大活躍。 お子さんと一緒に描いても楽しいですよ! マイルドライナーのメーカーである ゼブラ株式会社が監修しているので マイルドライナーをまだ持っていない、 どんなペンなのか知りたいという人も安心です。 また、2022年3月に登場した新たな10色を含めた 全35色に対応!ニューカラーが気になるという人も ぜひチェックしてみて。 マネするだけで、絵心不要、誰でもかわいく描けちゃう1冊。 お家時間にぜひお楽しみください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 [パッと見る!]+[考える!] →デザインの良し悪しを言葉にできるようになる! 本書は、一般的なデザイン解説本のように受け身で読むのではなく、自分の頭で考えてみることで、デザイン力が身につく本です。 A案とB案、どちらのデザインがよいデザインか?という問題があり、次のページを開くと解答とその理由がわかるようになっています。ただなんとなく選んでみるのではなく、その理由をコトバで説明してみることで、デザインの初心者の方はもちろん、デザインレイアウト本を数冊読んだことがあるという人にも、理解が深まり習熟度がわかる本となっています。 デザインの理論書を頑張って読んだり、美術館に足を運んでセンスを磨いたりしてみても、デザインの力が身に着いた気がしない方。仕事でデザイナーと接するときに、最低限の知識を身に着けておきたい方。今度こそ本気でデザイン力を身につけ、どこに出しても恥ずかしくないデザインができるようになりたい方に! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。