サブカルチャー・雑学 - 知玄舎作品一覧

  • [異界見聞録1]なぜ「ベジタリアン?」世界史人の謎 ――マイケル、レノン、ダ・ヴィンチ、トルストイ、ガンジー…!
    -
    世界に大きな影響を及ぼした歴史上の偉人は、どんなものを食べていたのか? その食事内容を調査研究したレアな労作。菜食を実行している人たちのなかには偉大な仕事を成した人が多く、多分に精神的傾向を持つ。マイケル・ジャクソン、ジョン・レノンもベジタリアンだった。ピタゴラス、プラトン、レオナルド・ダ・ヴィンチ、ヘシオドス、シェイクスピア、ニュートン、ダーウィン、ヴォルテール、ミルトン、ルソー。さらにソロー、エマーソン、オルコット、ブラバツキー夫人、アニー・ペザント、バーナード・ショー、ベンジャミン・フランクリン、トマス・モア、ガンジー、トルストイ、クリシュナムルティなどについて、菜食に焦点を当て、その真相を解明。意外にも菜食者であったヒトラーの食事メニュー、さらに魔界の入り口に入りかけていたヒトラーを正そうと説得した覚者(偉大なる聖者)がいたという知られざる事実も明らかに。その覚者とは何者か? 「食」のテーマで精神世界、神智学にまで迫ったユニークで奥が深い一冊。
  • A Journey Among Shamans (English edition)
    NEW
    -
    This book examines the contemporary resurgence of shamanism within a global, modern context, where materialism, political power, and spiritual belief increasingly intersect. Through high-profile cases—from celebrity shamans in the West to mysterious deaths among Russian energy elites—the prologue frames shamanism as a phenomenon no longer confined to the margins of society. Tracing the origins of the term “shaman” to Siberian traditions, the book defines shamans as individuals capable of entering altered states of consciousness to access non-ordinary realities and intervene on behalf of others. It distinguishes between hereditary shamans and those initiated through spiritual possession, and introduces six practitioners whose experiences form the core of the work. By presenting multiple accounts of otherworldly dimensions and spirit encounters, the book suggests a plurality of parallel realms beyond ordinary perception. The prologue positions the renewed public visibility of shamans as a cultural sign of instability and transformation, proposing that humanity may be approaching a period of profound upheaval in which spiritual mediation regains urgent relevance.
  • 意識の扉をあけて――私と人生のはじまり
    -
    「宇宙はめぐりめぐるメリーゴーランド。意識という翼をもって時という大空をかけめぐる、人生のはじまりなのです」(エピローグから)。リウマチの専門開業医として有名な著者が、精神世界ブームをリードした本著の復刻版。復刻にあたり、初版底本の写真イメージをすべて変更してカラーとし、レイアウトは横組を縦組にすべて刷新して分かりやすくシンプル化に。私とはなにかから始まった人生の冒険のはじまりで得た、気づきのエッセンスを端的に書き留めた、しあわせを運ぶエッセイ。人生というドラマの真っ只中で、悲しみ悩んでいる読者の方々に、共に楽しく生きる呼びかけをしています。人生というメリーゴーランドにあなたもどうぞ……、本書から。 ◇種本:同名書、1994年10月13日第一刷、七賢出版、ISBN978-4-88304-191-6 ◇底本:同名書、2018年10月5日、知玄舎POD書籍、ISBN978-4-907875-80-0(種本の写真・デザインはすべて変更しカラーに。本文は縦組に全面レイアウト変更)
  • 大いなる自然の神秘へ――人類がもつ可能性の真実
    -
    本書は、私たちが生きている社会的現象世界を包含する大自然の表層ではなく、その自然界における非物質的・多次元的側面について語ったもの。はたしてその、大いなる自然の中に存在する秘密の世界を知るにはどうしたらいいか? 私たちの幻想を超える真実の世界として多次元について、著者はこう明かしています。「今、私たちは大自然と広範囲にわたるコミュニケーションを受け入れることができる時代にいます。それは私たちにとってたいへん有意義なことです。本書を読み進めるにあたっては、ぜひ、思考が生み出す否定的なつぶやきではなく、心で感じるものを信頼してください。同じことの繰り返しでは成長は望めません。未知に対してオープンになる。それが私たちを成長へと向かわせてくれます。あなたが私の本の愛読者なら、左脳からの疑いや否定は不在のまま、内なるぬくもりや深いところからの『知』っているという喜びを本書から感じ取ることでしょう」と(本書はじめにから)。自然界における多次元世界をより深く理解し、自然界に充溢する存在の豊かさと秘密を受け入れることができるようになる書。原題『Entering the Secret World of Nature』。
  • 快癒の哲学・真我と[私]――ミャンマーの高僧・セアロ和尚との魂の対話
    -
    病気には理由がある。病気の原因は自分自身にあり、病気を治すのは医者でも病院でもクスリでもなく、自分自身だと言い続ける医師が、人間はなぜ健康で社会性を保つことから逸脱し、病気をし、社会から自らの役割を制限するのか、その理由を、肉体という物質ではなく、人間の成り立ちを精神の奥深く、意識の起こるメタフィジカルなところにまで追求し、魂の本体と遭遇した著者の、まさに哲学的自問自答のような、僧侶との対話を再現した書。ことの発端は、著者が2001年に旅したミャンマーの聖地旅行。そこで引率したのが、日本人のミャンマー僧侶。ゴールデンロックで有名なミャンマーの聖山チャイティオで得度した日本人僧侶は、高僧であるサヤドゥーという表音が変音した「セアロ」として有名になったが、すでに当時から、現地のどこに行っても高僧として親しまれていたこととともに、セアロ和尚の思考による発言は、禅僧のように奥深く、まさに魂、そして真我に通じるもの。快癒の先のメタフィジカルな分野に踏み込んだ著者の哲学的な問いと、それに応えたセアロ和尚の、「私」を超えた「真我」と「魂」の対話を収録。文責は著者。
  • 覚醒のためのブレークスルー――科学で解明[瞑想とCBD]の効用
    -
    本書は「瞑想・メディテーション」と大麻草の成分CBD(カンナビノイド)が、ストレスの最中にある現代で生きる人々に、「毎日を元気に健康に過ごすことはもとより、日々の生活における幸福感を得、人間としての真の生きがいに気づき、心の平安と深みを味わうための方法を紹介した書。「瞑想・メディテーション」とは「究極の自己を知る」「永遠不滅の魂として目覚める」ための方法。CBDとは、カンナビノイドで、1990年に医学界において身体調節機能=ECS(エンド・カンナビノイド・システム)があることが解明されたことで注目を集め科学的に研究されてきた大麻草成分。体を最適化する効力がある大麻草成分CBDは、古代から「神の植物」とされてきたもの。このCBDを、「瞑想・メディテーション」という方法により現代生活における効果的な活用方法を提案。活性化する感覚とカラダ全体のホメオスタシス(恒常性)を整えてくれる聖なる薬草ヘンプ(大麻草)とメディテーション、その「古代からの叡智」をわかりやすく紹介。マインドフルネスから古代伝承のヨーガ・仏教の瞑想法を俯瞰しつつ、「覚醒するウエルネス」への道を、総合的なセラピーを統合した覚醒セラピストの著者が、自らの神秘体験をとおして書き下ろした書。
  • 幻想から覚醒へ――マイケルと若き友人たちとの対話
    -
    誰もが毎日体験している世界を本当のものと思い込んでいます。が、それは実は真実ではなく幻想であると、著者は自らの若きころの体験を通じて物語っています。「幻想を生きている人々は、人生の筋書きを描いてそうなるように頑張るが、それはいつも経済的な安全と成功がベースになる。自分がスピリチュアルな存在であり、生命の一体性を十分にわかっているなら、幻想を生きることとも筋書きどおりに頑張ることもやめて、自分の人生を求めることになるだろう」(本書から)。幻想だと気づかせるのは、著者が常に唱えてきた「無条件の愛」、愛こそは、あなたの人生に変容をもたらし、人生の指針としてあなたを導き、あなたに真の覚醒をもたらす創造のパワーの源。本書は、幻想から覚醒へ、つまり真実へと至るにはどのような内なる成長を遂げていくかについて記されています。豊かな人生、平安な人生、ワクワクする人生をつくり出すにはどうすればいいかについても記されています。著者が魂のメッセージを物語に込めた、2018年の和訳版最新刊です。原著は、「FROM ILLUSION TO ENLIGHTENMENT」 (Copyright 2017 Michael J. Roads)。
  • サイババ超体験ふたたび ――2011年から動き出したインド・ムッディナハリでの新事実
    -
    本書はインドの聖者、神の化身として知られ、2011年に逝去したサティヤ・サイババの逝去後、新たにムッディナハリで展開している最新の状況を取材から書き下ろしたルポを第一部としてまとめ、第二部には著者が1994年に上梓した『サイババ超体験』(徳間書店)を大幅に改稿した最新刊。サイババについてその出生から背景、今も活発化している活動の全容を知ることができる、客観的な取材に基づく解説書です。2011年4月24日、サイババは肉体を離脱しました(享年85歳、インドで国葬)。しかしその直後すぐに、サイババはメタフィジカルな(目には見えない)サトル体=微細体=エネルギー体で復活し、存命中から行ってきた活動を継続的に指導していることが伝えられています。その活動拠点が、プッタパルティに近いムッディナハリです。本書は、存命中のサイババの計画が今も受け継がれ、復活したサトル体サイババの指導のもと、滞りなく進展している新しい動きをルポで伝えると同時に、サイババ・ブームが起こった1994年の状況を振り返り、あらためてサイババがこの時代の地球に登場し、存在している意味と意義を客観的に考え、見直すきっかけとなる格好の書です。
  • サイババ臨在――今もつづく無神論者の奇蹟体験
    -
    サティヤ・サイババは平成23年(2011年)4月24日に化身としての肉体を脱がれた(インドで国葬)、神の化身として世界中に知られた聖者。本書は、宗教に深い造詣がある家で育ったにもかかわらず、「この世に神などいる筈がない」というほどの無神論者であった著者が、縁に導かれ訪れたインドの地で出会った神の化身・サイババから浴びた、強烈な奇蹟の体験の数々を、リアルに子細に書き起こした労作。そして奇蹟の出来事は、サイババが肉体として存在しない今でもつづく――その、サイババ臨在の興味深い不思議な体験は、一話から三十話までが著者自身の、三十一話から三十四話が奥さんの体験した出来事をまとめた書。
  • 悟り力
    -
    21世紀になってますます進行している時代変化を、運を味方につけてらくらくと乗り切る高次元的なテクニックを公開。時・物の選択に即役立つフーチの使い方、プラス発想の描き方、自己意識の変革と整え方、その上で、ほんとうの自分を発見していくためのプログラムを提供。「悟り」とは何か? 悟ることによって得られる力の秘密がわかる。
  • シャーマニズムの心理学――異界の声に心を澄ませ!
    -
    シャーマンは、異界の霊的存在と直接交渉する能力を持つ人であり、トランス状態に入ることで神や霊と対話し、その力を借りて予言や治療を行います。世界各地にシャーマンは存在し、文化ごとに異なる名前で呼ばれていますが、異界とつながり、私たちの問題を解決しようとする役割を担っています。シャーマニズムは、社会が危機に直面したり、大きな変革が起きるときに活発化します。そして、シャーマニズムは日常の意識の周辺にあり、無意識に私たちの意識に関わり、人生に影響を及ぼす可能性があります。本書は、体系化がむずかしいシャーマニズム現象を、世界各地のさまざまな体験を踏まえ、客観的、歴史的、心理的な視点から解析し、解説したものです。シャーマニズムにおける異界からのメッセージには、混乱する現代社会の問題を解決する重要な示唆が……。それを伝えるシャーマンとは何者なのかを、心理学的見地から解説した書です。
  • 真理を生きる――全10巻〈和訳完全版〉
    -
    ハート・魂から湧きおこる愛と真理のメッセージ、世界中の人々へ語り続ける人生の導き手、マイケル・J・ローズによる真の自己発見と自己実現の書。和訳文のみ第1~10巻を収録した完全版。自己への目覚めから人間関係、健康、心の力、豊かさの意味、無条件なる愛、人類の行く末、霊的変化、変化の必要性、そして神意識へと至るイニシエーションの方法を、具体的に心をこめて書き下した人生を一変させる内容がパッケージされています。本当のあなた、本当の自己への気づきは、あなた自身から始まる。「真理を生きる」ことが、つねに新鮮な感動を生み、心に勇気を沸き起こし、生きるパワーを引き出す。そして、それが、本当のあなたとの出会いへと導く、など。本書は、10のテーマであなたに真理の原理と愛の源泉を伝えるガイダンスであり、座右の書となる人生への至宝のメッセージです。
  • 真理を生きる――第1巻「自己への目覚め」〈原英文併記分冊版〉
    3.0
    ハート・魂から湧きおこる愛と真理のメッセージ、世界中の人々へ語り続ける人生の導き手、マイケル・J・ローズによる真の自己発見と自己実現の書。第1巻は「自己への目覚め」。「私は誰?」という素朴な、しかし窮極の問いに、メタフィジカルな哲学的思考や複雑さのない、心の中心にストンと響き納得できるやさしい感性にあふれた言葉で答えたもの。シンプルで透明、しかも力に満ちたそのメッセージは、さまざまなテーマから自己意識の源泉にアプローヂします。本当のあなた、本当の自己への気づきは、人生を一変させ、新鮮な感動をもたらし、心に勇気を与え、生きるパワーを引き出してくれるでしょう。本書「真理を生きる」は、愛と真理の法則を伝える10のメッセージを、全10巻の分冊で伝えるシリーズです。各巻ともに和訳文とともに著者のオリジナル英文を併記。本当のあなたと出会うための導きの書。
  • 真理を生きる――第9巻「変化の錬金術」〈原英文併記分冊版〉
    -
    ハート・魂から湧きおこる愛と真理のメッセージ、世界中の人々へ語り続ける人生の導き手、マイケル・J・ローズによる真の自己発見と自己実現の書。第9巻は「変化の錬金術」。大いなる光の存在、ワンネスなるものに至るために、必要なものは、変化を受け入れること。変化するためには、自分に慣れ親しんだ安全な現実ではなく、まだ自分が知らない未知への旅、広大な未知への変化を選ぶ必要があります。それは人生を一変させ、新鮮な感動をもたらし、心に勇気を与え、生きるパワーを引き出してくれるでしょう。本書「真理を生きる」は、愛と真理の法則を伝える10のメッセージを、全10巻の分冊で伝えるシリーズです。各巻ともに和訳文とともに著者のオリジナル英文を併記。本当のあなたと出会うための導きの書。
  • 真理を生きる――第5巻「真の豊かさ」〈原英文併記分冊版〉
    -
    ハート・魂から湧きおこる愛と真理のメッセージ、世界中の人々へ語り続ける人生の導き手、マイケル・J・ローズによる真の自己発見と自己実現の書。第5巻は「真の豊かさ」。それは富とお金のことではなく、物質的な問題でもありません。それはすでに、自分自身にすでに備わってあるもの。それは、あなた自身との関係に始まり、あなた自身との関係に終わるもの。これは、人生の真の豊かさへのルートを示したガイド書です。本当の自己への気づきは、人生を一変させ、新鮮な感動をもたらし、心に勇気を与え、生きるパワーを引き出してくれるでしょう。本書「真理を生きる」は、愛と真理の法則を伝える10のメッセージを、全10巻の分冊で伝えるシリーズです。各巻ともに和訳文とともに著者のオリジナル英文を併記。本当のあなたと出会うための導きの書。
  • 真理を生きる――第3巻「ホリスティックヘルス」〈原英文併記分冊版〉
    -
    ハート・魂から湧きおこる愛と真理のメッセージ、世界中の人々へ語り続ける人生の導き手、マイケル・J・ローズによる真の自己発見と自己実現の書。第3巻は「ホリスティックヘルス」。健康とは何か。病気は体の細胞とどう関連しているか。最も関心を持つべき腸の問題。ほんとうの健康を得るために、自分自身への敬いと感謝がなぜ必要かなど、心と体の健康を通じて学ぶ、本当の自己への気づきは、人生を一変させ、新鮮な感動をもたらし、心に勇気を与え、生きるパワーを引き出してくれるでしょう。本書「真理を生きる」は、愛と真理の法則を伝える10のメッセージを、全10巻の分冊で伝えるシリーズです。各巻ともに和訳文とともに著者のオリジナル英文を併記。本当のあなたと出会うための導きの書。
  • 真理を生きる――第10巻「神と目覚め」〈原英文併記分冊版〉
    -
    ハート・魂から湧きおこる愛と真理のメッセージ、世界中の人々へ語り続ける人生の導き手、マイケル・J・ローズによる真の自己発見と自己実現の書。第10巻は「神と目覚め」。イエスの言葉「汝、まず、天の王国を求めよ。さらば与えられん」。真理を生きるためには、痛みと苦しみの古い道を手放し、あなた自身への新しい愛と敬意を持って、大いなるセルフの道を歩くこと。本当のあなた、本当の自己への気づきは、人生を一変させ、新鮮な感動をもたらし、心に勇気を与え、生きるパワーを引き出してくれるでしょう。本書「真理を生きる」は、愛と真理の法則を伝える10のメッセージを、全10巻の分冊で伝えるシリーズです。各巻ともに和訳文とともに著者のオリジナル英文を併記。本当のあなたと出会うための導きの書。
  • 真理を生きる――第7巻「人類の未来像」〈原英文併記分冊版〉
    -
    ハート・魂から湧きおこる愛と真理のメッセージ、世界中の人々へ語り続ける人生の導き手、マイケル・J・ローズによる真の自己発見と自己実現の書。第7巻は「人類の未来像」。マインドが作り出す過去や未来という幻想。一直線に続く時間の三次元の現実という認識を超え、さまざまな叡智が、愛が、神が、未知ですらこの瞬間にあるという気づき。それが本当の自己への気づきを促し、人生を一変させ、新鮮な感動をもたらし、心に勇気を与え、生きるパワーを引き出してくれるでしょう。本書「真理を生きる」は、愛と真理の法則を伝える10のメッセージを、全10巻の分冊で伝えるシリーズです。各巻ともに和訳文とともに著者のオリジナル英文を併記。本当のあなたと出会うための導きの書。
  • 真理を生きる――第2巻「有意義な関係」〈原英文併記分冊版〉
    -
    ハート・魂から湧きおこる愛と真理のメッセージ、世界中の人々へ語り続ける人生の導き手、マイケル・J・ローズによる真の自己発見と自己実現の書。第2巻は「有意義な関係」。あなたとどのように愛と信頼、豊かさにあふれた関係を築けばよいか。どのように自分のパートナーとの関係を有意義にできるか。誠実なコミュニケーションと感謝、愛の分かち合いの必要性……。本当のあなた、本当の自己への気づきは、人生を一変させ、新鮮な感動をもたらし、心に勇気を与え、生きるパワーを引き出してくれるでしょう。本書「真理を生きる」は、愛と真理の法則を伝える10のメッセージを、全10巻の分冊で伝えるシリーズです。各巻ともに和訳文とともに著者のオリジナル英文を併記。本当のあなたと出会うための導きの書。
  • 真理を生きる――第8巻「スピリチュアルな変容」〈原英文併記分冊版〉
    -
    ハート・魂から湧きおこる愛と真理のメッセージ、世界中の人々へ語り続ける人生の導き手、マイケル・J・ローズによる真の自己発見と自己実現の書。第8巻は「スピリチュアルな変容」。スピリチュアルな変容とは、真理の気づき、真理の実現のために必要な意識の大切なプロセスです。スピリチュアルな変容への道とは、頭で考える知性ではなく、叡智の道です。こうして本当のあなた、本当の自己への気づきが訪れます。それが人生を一変させ、新鮮な感動をもたらし、心に勇気を与え、生きるパワーを引き出してくれるでしょう。本書「真理を生きる」は、愛と真理の法則を伝える10のメッセージを、全10巻の分冊で伝えるシリーズです。各巻ともに和訳文とともに著者のオリジナル英文を併記。本当のあなたと出会うための導きの書。
  • 真理を生きる――第4巻「内なるパワーを強める」〈原英文併記分冊版〉
    -
    ハート・魂から湧きおこる愛と真理のメッセージ、世界中の人々へ語り続ける人生の導き手、マイケル・J・ローズによる真の自己発見と自己実現の書。第4巻は「内なるパワーを強める」。真の生きる力強さは、肉体ではなく、あなたの心と意識が焦点をあてたところのエネルギーから生じます。必要なことは、自分がどう評価されるかではなく、自分自身をどれだけ信頼し愛するか。本当の自己への気づきは、人生を一変させ、新鮮な感動をもたらし、心に勇気を与え、生きるパワーを引き出してくれるでしょう。本書「真理を生きる」は、愛と真理の法則を伝える10のメッセージを、全10巻の分冊で伝えるシリーズです。各巻ともに和訳文とともに著者のオリジナル英文を併記。本当のあなたと出会うための導きの書。
  • 真理を生きる――第6巻「無条件の愛」〈原英文併記分冊版〉
    -
    ハート・魂から湧きおこる愛と真理のメッセージ、世界中の人々へ語り続ける人生の導き手、マイケル・J・ローズによる真の自己発見と自己実現の書。第6巻は「無条件の愛」。愛とはあなたにとって何なのか? 肉体的にもスピリチュアルにも愛の存在であるあなた。愛を通して成長するようデザインされた存在であるあなた。体の七十兆の細胞に刻まれ表現されている愛に気づき、あなた自身に対して無条件に優しくなり、あなた自身を無条件に愛することが、本当のあなた、本当の自己への気づきとなることを伝えます。人生を一変させ、新鮮な感動をもたらし、心に勇気を与え、生きるパワーを引き出してくれる本書「真理を生きる」は、愛と真理の法則を伝える10のメッセージを、全10巻の分冊で伝えるシリーズです。各巻ともに和訳文とともに著者のオリジナル英文を併記。本当のあなたと出会うための導きの書。
  • 逗子なぎさホテル物語
    -
    昭和期に一世を風靡した湘南リゾートの伝説「逗子なぎさホテル」のありし日を忍び刊行された書の復刻版。本格的リゾートホテルとして大正15(1926)年7月にオープンして以来、皇室ともゆかりの深い由緒ある名門の老舗ホテルとして知られた「逗子なぎさホテル」の伝説本。平成元(1989)年1月、老朽化のため惜しまれつつ閉館したこのホテルは、相模湾を一望する海のリゾートとして人気を博し、かつ地元の人々のコミュニティの中心として多くの人々に愛されてきたかつての逗子のランドマーク。本書は、このホテルのありし日の佇まいを伝えるために平成12(2000)年に社会環境研究所が編纂し発行した『逗子なぎさホテル物語』が底本。写真をそのままに再現し、横組を縦組に、A4判をA4変型判に変更、かつ当時別途発刊されたこのホテルの『小史』やパンフレットを収録。資料性も備えた復刻再現本。
  • セアロ108の言葉  Cealo Seeds of Wisdom 108 ――この道の先に君がいる
    -
    本当のあなたへ贈る、セアロが語った108つの真我の言葉、真理の教えを束ねた至極の一冊、座右の書(英語・日本語版)。日本人ミャンマー僧侶、ガユーナ・セアロが、アメリカを遊行し講演したときに語った、人生と心と魂の中心に直接響く至高の言葉を、英語と日本語で束ねた真我からのメッセージ集。「まず自分を愛してあげなさい。自分を信じてあげなさい。自分の中の神を信じてあげなさい。私が私であることを、それを人によって証明する必要はない。自分の中で証明すればいい」(セアロ)。本書にはあなたのコアに直接、明朗に語りかけ、あらゆる迷妄と不安や怒り、憤りと混乱を平安に導き、奥深い癒しを与える効果があります。
  • セアロの道 日本人ミャンマー僧侶―ガユーナ・セアロ*人の道の教え
    4.0
    日本、アジア、アメリカを股にかけ、人づくりを草の根から行う対機説法と奇跡を行うミャンマー僧侶、ガユーナ・セアロとは何者か?「まず、自分自身を愛しなさい」からはじまる慈悲と自立の教えを説きつつ、ミャンマーやカンボジア、スリランカへの人道支援、国際協力活動を自らの体で実践して見せる、ミャンマー僧侶・セアロとはどんな人なのか? 宗教を越えて、無神論者をも納得させるその教えの核心は何か? その指し示す道の先には何があるのか? どう関わればいいのかなどなどを、二人の著者が、それぞれのセアロ体験を書き綴った、セアロを知るための参考書。
  • 聖母アマチの教え ―ヴェーダの叡智
    -
    2002年、ガンジー・キング平和賞を受賞した世界的社会慈善活動家、純粋な「愛」そのもののダルシャンを行うインドの女性聖者、アマチ(アンマ)の教えをわかりやすく解説。その教えの基本は、インドの古代聖典ヴェーダの叡智。その主要なものは、心身を癒すアーユルヴェーダ(インド伝承医療)、運命を予知し転換させるジョーティシャ(インド占星術)、病を苦悩を根底から癒し魂を至福へと導く運気転換法とプージャ(儀式)。さらに、アマチ(アンマ)が展開しているホスピスなどの社会慈善活動を紹介。何千人、何万人訪れたとしても最期の一人を抱きしめるまで終わることがない、奇跡をもたらすといわれるダルシャンを世界中で行っている、アマチ(アンマ)の真髄に迫る。
  • 想念治療・真我実現への道――宇野隆治師とガユーナセアロ師の教え
    -
    想念治療とは、想念エネルギーを差し向けることによって治療をすることを言う。この治療は、相手との距離には関係がない。すなわち、同じ空間にいようが遠隔地にいようが同等の効果が及ぶ。距離と言う概念の無い治療なので、遠隔治療と呼んでいる人もいる。この治療法は、ある時はうまくいっても次うまくいくとは限らない。一回一回が真剣勝負の、本当に奥の深い治療法である。この想念治療への道はすなわち、真我実現への道に通じる。この道に私を導いてくださったのが、故・宇野隆治先生と、ガユーナ・セアロである――と語る著者が、精神世界をどのように歩いてきたか、どのように歩けばよいのか、自分の体験を通して伝える渾身の書き下ろし。
  • 魂の旅のはじまり――マイケル 若き日々の物語
    -
    本書は、オーストラリア人である著者マイケル・J・ローズが、20年以上前に上梓した『Simple is Powerful』をベースに、大幅加筆・改訂・改題し、2011年に上梓した『A Glimpse of Something Greater』(原著)を邦訳したものです。これまで日本で訳されてきたマイケルの著書の多くは、多次元(メタフィジカル)での体験と学びを記したものが大半でしたが、本書の内容は、著者の若いころの日々の暮らしでの体験と学びを、率直にシンプルに記しているところが斬新。日々の出来事、日常のだれでもが経験のある悩みから、何をどのように学び、どんな気づきを得たか。三次元世界での日常の生活ではさまざまな迷いや躓き、失敗も……そこから何を見いだし、どのように行動したか。そのプロセスの一つひとつに奥深い多次元世界への気づきと魂の探求に至る背景を見ることができます。マイケルの生活体験を微笑みながら味わうことができる、気づきと共感と愉悦の一冊です。
  • 魂への旅
    -
    私とは何か――を問い続け、自己と自然の内なる真実を探求してきた著者が、『魂の絆(Journey Into Oneness)』、『魂との対話(Talking with Nature)』に続いて書き下ろしたスピリチュアル世界の旅行記三作目。人間は、私は、どうしていまここに生きているのか。その根源的な生命の目的が、自然界の牧神・パンとの対話を中心に解きあかされる。自分と自然、自分と世界との関わりを深化させ、世界認識を一変させ、内なる目覚めを促し、人生の新しく深い目的と意義を明確に示し、魂を深奥から啓発させるエネルギーを秘めている。著者マイケル・J・ローズの真骨頂、スピリチュアル世界を目の当たりに見せて体験させてくれる、魂への気づきと深化をもたらす書。
  • タマムシの生態と飼い方――環境が悪いと長生きするヤマトタマムシの研究
    -
    古来から装飾用に使われてきたのが、甲虫目の昆虫・玉虫(ヤマトタマムシ)の羽根。法隆寺の「玉虫厨子」や新羅時代の古墳皇南大塚の「玉虫馬具」を装飾するために使われて来たことが知られています。緑色に見える羽根は、光の角度によって色が変化し、きらびやかな美しさが珍重されてきました。「玉虫色」という呼び方が伝わっています。それは、羽根が経年変化に強く堅牢で長持ちするからです。しかし、タマムシの生態は意外と知られていませんでした。そのタマムシを、実際に手さぐり状態から飼育し、成長させることに成功した貴重な記録をもとに、どうすれば上手に飼育できるかを、誰でもできるように、わかりやすく解説したものです。本書は著者がこれまで上梓したタマムシについての三書の内容を整理し一冊に編集した統合版であり、タマムシ研究の唯一の書です。
  • ニッポン語うんちく読本――ロス発、日系老人日本語パワー全開
    -
    LA(ロサンゼルス)に住みついて40年、1891年に始まったアメリカへの集団移民を皮切りから、その子孫、大戦後に渡ってきた日本人、駐在員として滞在する日本人、留学あるいは語学研修として当地を選ぶなどで様々な道のりを経てたくさんの日本人が暮らしているLAで、偶然にも巡り会った日系人引退者ホームの人々。本書はそこでたくましく暮らしている高齢者のために、著者が2009年から始めた「ソーシャル・アワー」での日本語、文化講座のありさまを書き起こしたもの。ここに集った日系人二世と大戦後に渡って来られた日本人のお年寄りの平均年齢は86。その日系高齢者との活気に満ちたやりとりで分かる、日本語の妙味と奥深さを凝縮した一冊。前書『そうだったのか! ニッポン語ふかぼり読本』の続刊。
  • パン…そして私―大いなる自然のスピリットとのメタフィジカルな冒険
    -
    本書は、謎めいた「パン」との内的対話を書き下した、精神(メタフィジカル)世界の真相に迫る書。「パン」とはギリシャ語で「すべてを包含する」という意味で神話に登場する人の名だが、本書の「パン」は、大いなる自然と深くつながる広大な意識のことで、この遍在する大いなる自然のスピリットであるパンの導きにより、著者は、探訪したメタフィジカルな世界の不可思議な広がりを詳細に表現している。たとえば、ゴンドワナ大陸に行き、巨木センティネルと対面し、そこからインナーアースへと向かう。また火星では、宇宙の理法に則った愛のエネルギーと深く関わる多種多様な惑星種族に出会う。自らが実際に暮らす山の尾根では次元の異なる都市を訪れ、地球外からやってきた謎の輝く箱の存在を知る。このような経験を経ながら、メタフィジカルな経験を深めて重ね、ハートから生きることの実践を通じ、さらなる神秘世界の広がりを認識するに至る、スピリチュアルな旅の詳細が綴られた書。原書は、Pan . . . and Me: More Metaphysical Adventures with the Spirit of Nature(Copyright © 2023 Michael J. Roads)
  • 光のかけらが降り注ぐ地球――異なる現実を旅する
    -
    「これは多次元への冒険の旅です。私と共に旅し、ただ楽しんでくださることを願います」(マイケル・J・ローズ)。多次元心象世界の伝道師、マイケルローズが本書で伝えるのは、ブラックホールから宇宙に降り注ぐ「光のかけら」をたどる旅の記録。目に見える現実をはるかに超える、広大で多様な多次元世界の様相。炎のブッダとの再会、世界中を流れる大河・ワールドリバーの体験、多層に重なって存在する感情のアストラル界、メンタルなアストラル界、自然のアストラル界、それぞれに驚くべき多次元の現実を伝えいます。私たちは自らの生命・人生を物質的な現実で表現することを選んだ多次元の存在です。気づいていてもいなくても、私たちは多次元的な現実と密接につながり、影響を与えあっています。肉体では捉えきれない非物質的な現実を知ることは、それだけで、私たちの可能性を押し拡げてくれます。ハートで感じながら、多次元の冒険の旅をマイケルと共に……。
  • マインド・テクノロジー[意識の活用技術]統合版――ダウジング実践技法とラジオニクス・ラジエスセシアの展望
    -
    ダウジング(振り子探索)の基礎から使い方、活用方法から応用技術としてラジオニクス、ラジエスセシア等を網羅した決定版。ダウジングとは、人間の意識(マインド)を利用した欧米で長く研究されたきた歴史を有する技術(テクノロジー)。ラジオニクストバ、ダウジング的方法よる遠隔測定・調査・診断および治療の技術。ラジエスセシアとはダウジングとラジオニクスを応用した放射エネルギー感知技術。本書は、日本ダウザー協会会長でありダウジング界の第一人者である著者が、ダウジングについての理論と実際についてを、基礎から応用まで詳細に解説。[振り子]を使ったダウジングの学習が誰にでもできる教材として利用できる上に、水脈探しやマップダウジングなどスタンダードなものに加え、「ジオパシックストレス」と呼ばれる大地のもつエネルギーがもたらす健康への影響についても触れた書。これまで超常的なイメージからオカルト的扱いを受けることもあったダウジングからラジオニクス、ラジエスセシアに関する特殊テーマを、意識の活用と技術という視点から論理的、科学的な考察を試み、現代人に充分に納得ができ、かつ日々の生活に応用できる技術として開示した名著。
  • 私は私 ―ガユーナ・セアロの至道録―
    5.0
    ミャンマー(ビルマ)上座部仏教日本人僧侶、ガユーナ・セアロが人生の質問・問題を明確に解決した対機説法の録音記録を収録した「至道録」。仏教臭い話、お坊さんの説教じみた話、難しい話は微塵もない。どんなことでも、聞けばあっと驚く鮮明な答え。人生の悩みの回答が簡単に得られる問答集。しかも、真我と魂にジンと来る凄まじい言葉のピンポイント。セアロというお坊さんの桁違いの凄さが分かる。人の道のシンプルなガイド書であり、悟りに一直線、すっきりとほんとうの自分が見えてくる、驚きのセアロ講話のエッセンスをまとめた精神世界の有数の書。

最近チェックした作品からのおすすめ