マネープラン・投資 - 宝島社 - 宝島社新書の検索結果

  • あぶないオルカン
    NEW
    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,100円 (税込)
    「オルカン」の通称で知られる全世界株式型インデックス投信が人気です。NISAの刷新を受け、投信積み立ての対象商品として脚光を浴びたこの投信は手数料も極めて低廉。しかしオルカンだけを買っていればいいかというと、米国株の割合が高いことなど実は問題点が多くあります。本書は投資デビューをした人や若年層に向けて、日本経済新聞の元記者が「オルカン」一択の危うさをわかりやすく解説します。
  • 買うと一生バカを見る投資信託
    ビジネス・実用
    3.0
    1巻990円 (税込)
    投資初心者の人は「損しない」「元本保証」にものすごくこだわるもの。そういった知識ゼロの人が最初に手に取る仕組みになっている金融商品が「投資信託」。本書では、まず「なぜ投資信託がダメなのか」ということを説明するとともに、どんな金融商品を買ったらいいのか・いけないのか、元本割れを起こさない方法をガイドします。また「ほったらかし」「ドルコスト平均法」「35年ローン」「サラリーマン大家さん」「分散投資」「つみたて」といった金融業界が初心者を騙すための決め台詞NGワードなどを紹介しながら、「損しづらい」「そこそこの利益がとれる」ちゃんとした商品を紹介します。
  • 買ったら一生バカを見る金融商品
    ビジネス・実用
    3.4
    1巻880円 (税込)
    40代を過ぎての資産運用は危険がいっぱい! とくに50代は定年が視野に入ってきている年代。老後資金にもラストスパートをかけなければならない時期です。本書は、やめるべきこと、やってはいけない運用を具体的に明確にして、その理由をきちんと示し、その分を老後資金や老後の準備に回すことを提案します。「どうしても資産運用をしたい」という人へのガイド書です。
  • 日本株はどこまで上がるか
    日経平均は3万2000円を超え、バブル後最高値を連日更新しています。ウクライナ侵攻、米中対立の本格化、世界的な半導体不足などにより、日本企業が投資家たちに見直されています。世界一の投資家バフェットをはじめ、中国の投資家も日本株ETFを大きく買い越しており、長らく停滞していた日本株がどこまで上がるかを、一般の人にもわかりやすく説明します。
  • バフェット解剖 世界一の投資家は長期投資ではなかった
    ビジネス・実用
    3.7
    1巻1,100円 (税込)
    日本の5大商社株を世界一の投資家、ウォーレン・バフェットが買い増し、話題になりましたが、その後日経平均がバブル後最高値をとっています。本書では、そもそもバフェットとはどんな人物で、どんな投資をしているのか。長期投資だと言われているが、それは本当なのか? またヘルスケア株などを中心に保有するスタイルというイメージとは異なり、実際にはアップルなどのハイテク株で儲けており、次の日本株のターゲットはどこになるのか? などについて綴ります。日経新聞の編集委員だったベテランの証券ジャーナリストが詳らかにします。
  • 老後資金なしでも幸せに生きられる
    これからの日本はどうなるのか? おそらく貧すれば鈍する日本になるなか、生活防衛するには、給料を当てにするというよりは自分で新たな生き方や生活スタイルを模索するしかありません。そのキーワードのひとつになるのが自給自足ではないか? 令和時代を生き抜く資産防衛術と幸福論を人気経済評論家2人が教えます。

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