自己啓発 - 児玉光雄作品一覧
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4.3メジャーリーグに挑戦するという大きな夢を叶えた大谷翔平の珠玉のメッセージ集。ワザを磨くときの心構えや、モチベーションを保ち続ける法、目標や人生の選択について……大谷のなにげない言葉から、スポーツ心理学の権威、児玉光雄がそのすごい成果をあげる心理をわかりやすく読み解く!想像を絶する量の練習をも楽しみながらこなせるのは、なぜか? 大谷の真の素顔が見えてくる。あなたの中に潜む才能を見つけ、磨き、花開かせるために!大谷が日々心をこめて実行していた習慣を紹介。「そうやって自分にプレッシャーをかけないと努力しないので」「よかったときよりも、悪かったときのほうが記憶に残るんです」「僕は単純に練習が好きなんです」「練習を誰かと一緒にやるのは嫌です。トレーニングを見られるのも嫌です」「チームの柱として頑張っている姿を想像するのはすごく大事なことかなと思います」
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-“転脳”を知ればあなたの世界は二倍に広がる。 たとえば歴史上の天才、レオナルド・ダ・ヴィンチやアインシュタインは“全脳思考”をしっかりと自分のものにしていた。 考え方、そして生活習慣を少し変えるだけで、“全脳思考”の恩恵を、あなたも受け取ることができる。 多くのページを割いて両方の脳をバランス良く活性化させる具体的なトレーニングを多数紹介。 (※本書は2008年7月1日に発売し、2021年5月30日に電子化をしました)
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3.5●大リーグ選手会主催の選手間投票で最高の栄誉にあたる 「年間最優秀選手賞」、「ア・リーグ最優秀野手賞」W(ダブル)受賞!●『タイム誌』が選ぶ世界で最も影響力を与えた日本人に選出!●『ベースボール・ダイジェスト』が選ぶ2021年MVP受賞!スポーツ心理学の第一人者が解き明かす!数々の受賞を誇る大谷翔平の強さと、成長力、愛されキャラの秘密。――信じられないような奇跡を起こす道は、あなたにも開けている!自分の夢に、自分で限界を設けていない? 「まだまだいける!」と思うだけで未来は変わる!・データは参考程度のもの。「やりたいこと」は感性や直観で選ばなきゃ!・調子がいいときも、うまくいかないときも、やることはただ一つ・〝楽しい〟より〝正しい〟を上に置いて動く・根拠なんてなくていい。ただ「そう思うからそうなる」と暗示をかけよう※電子書籍では一部の図版等は含まれません
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3.2持っている実力を120%出させることができ、反対に50%しか出せないようにしてしまうもの。それがモチベーションです。これはプロスポーツといった特殊な状況だけに限らず、我々が毎日を過ごす上でのすべてのことに当てはまります。モチベーションの下がった状態、すなわち「日々の仕事でやる気が出ない」「大事な場面で集中できない」…、このような状態では実力を発揮することは不可能です。 では、どうすればモチベーションを上げることができるのか。本書は、最新の研究データと著名スポーツ選手のエピソードをもとに、いかにモチベーションをコントロールするかをまとめたものです。 著者の児玉光雄氏は、鹿屋体育大学助教授であり、「右脳ドリル」シリーズや、イチローや松井秀喜などのスポーツ選手の分析など、数多くの書籍をまとめています。氏の専門であるスポーツ心理学をベースに、モチベーションを上下する環境・心理を5つに分類。「才能・特技」「「ビジョン・目標」「内的/外的モチベーション」「人間関係」「環境整備」という5要素を知ることで、自らモチベーションを高めるためのテクニックを解説します。また、チームとしてモチベーションを高め合うための環境づくり、リーダーが部下のモチベーションを維持させるための方法についても触れた、実践的な一冊です。
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-天才を超える「冴えた頭」に変わることも、夢ではありません!実は、「認知症発症の予防」には、「脳トレパズル」が最も有効であることが実証されています。※楽しく本書の問題を解くうちに、あなたの右脳は、ぐんぐんすごいスピードで覚醒していきます。しかも、運命も大好転していくでしょう。なぜなら、脳は、左脳の思考よりも右脳のイメージを優先して実現させるからです。スポーツ選手や芸術家、音楽家、発明家といった天才や成功者は、右脳がものすごく覚醒しています。ぜひ、毎日、少しずつ挑戦してください!(※カナダトロント大学にて、65歳以上の2万5000人以上に行った実験より)問題を解決し、斬新なアイデアで人生を楽しむ――。右脳の活力(イメージする力)が高い人は成功します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 勝負のかかった場面で、勝者と敗者を分けるのは集中力。イチロー、石川遼、中村俊輔など一流のアスリートが身につけた、『ここ一番』の場面で力を発揮し勝者になるための集中力を手に入れる方法がわかります。著者は、各スポーツ分野のチャンピオンやビジネス界の成功者を分析し、「イチロー式集中力」等の著書で知られる、臨床スポーツ心理学者の児玉光雄氏。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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4.0この本との出会いがあなたの運命を変える!「小さいことを重ねるのが、とんでもないところに行く、ただ一つの道と思う」 これは、メジャーリーグで3000本安打という偉業を達成したイチロー選手の言葉。超人のような「才能」や「やる気」、「意思力」がなくても小さな習慣をつけることで、あらゆる成果は驚くほど上がります。脳の報酬系を上手に刺激することで、簡単に実行する力が身につくのです。 *お金を貯めたけりゃ、貯金箱を玄関に置きなさい*三日坊主を退治する「3分間1ユニット」法*脳を「自動モード」にすれば、意思力はいらない*デキる人は、なぜ「嫌いな作業を先にやる」のか?*はっきり言って無意味――「やる気が湧くのを待つ」世界で活躍する成功者たちがこっそり実践している大きな差がつく小さな習慣。神も幸運も細部に宿る。簡単な日課で人生に奇跡が起こる!
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4.31ミリも後悔しないために!読むほどに可能性が広がる、飛躍のヒントに満ちた「感動の言葉99」!!読めば一生の財産となる「イチローの思考パターン」を紹介。どんな仕事、勉強、人間関係でも、自分の力を最大限に引き出すことができるかどうかが、勝負どころ。問題は、もともともっている力の差や才能の差ではない。イチロー選手が試行錯誤してたどり着いた成功者の「思考パターン」と「心理」を知った瞬間、あなたの未来は変わりはじめる!一流はどうやって壁を越えているのか?*夢を実現するための準備*平常心でいることの大切さ*成長の変化を恐れない勇気*周りの協力を得る方法*人との出会いを自分の人生に活かす法誰にでも真似のできる、「壁を越える」ための解決法をスポーツ心理学の権威が解き明かしていく。
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4.0■成功者、一流のアスリートに共通する武器、それは「直感力」! 人生には、大事な選択・決断を迫られる場面が数多くあります。 仕事、就職、投資、恋愛、結婚…などなど、まさに人は選択・決断の連続! そんなときに使いたい能力が「直感力」です。 ■古今東西の成功者、世界を舞台に活躍する一流のアスリート… 「天才」と呼ばれるような人たちは、共通して優れた直感力を持っています。 直感力を武器に、さまざまな場面で最高の選択・決断を下すのです。 ■本書は、なぜ「直感力」が武器になるのか?を解説するとともに、 誰にでもできる直感力アップのための習慣を紹介し、さらに右脳を鍛える「直感力テスト」を掲載。 「勘がいい人」になれる、トレーニングブックです。 著者は、テレビ・雑誌でもおなじみの「スポーツ天才学」の第一人者・児玉光雄先生! イチローやタイガー・ウッズの研究でも有名な児玉先生が、あなたの直感力アップをお手伝いします! ※本作品は2006年に刊行された『直感力』(弊社刊)を改題、再編集いたしました。
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 天才になるために重要なのは、「生まれ」なのでしょうか、「育ち」なのでしょうか? 本書では、長年の研究成果から、天才・一流といわれる人の行動や思考を分析し、一流になるための極意を解説します。 イチロー選手、クリスティアーノ・ロナウド選手、藤井聡太棋士、羽生善治棋士、アンリ・ポワンカレ、テレンス・タオ(数学者)、ウォルト・ディズニー――スポーツ選手、棋士、学者、表現者には「天才」と呼ばれる人がいます。なぜ、そのような人が存在するのでしょうか? 天才になるために重要なのは、「生まれ」なのでしょうか、「育ち」なのでしょうか? 「生まれ」だけで一流になれるのでしょうか? 「育ち」であれば、どうやって一流に到達したのでしょうか? 本書では、長年の研究成果から、天才・一流といわれる人の行動や思考を分析し、一流になるための極意を解説します。
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3.3※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長い人生、必ずといっていいほど訪れるのが「逆境」です。「逆境を経験したことがない」という人はほとんどいないでしょう。この逆境でくじけてしまう人と、糧にして一回り大きな人間になる人がいます。この違いはどこにあるのでしょうか? そもそも人は、そう大きな違いがあるわけではありません。違うのは逆境のとらえ方なのです。本書では、多くの実験から明らかになっている「逆境に負けない技術」を科学的に解説します。
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3.5イチローから最も学ぶべきことは、 心と身体の「習慣」である! 数々の記録、名場面、名プレーを残してきたイチロー選手。 彼の能力にスポットを当てた書籍は数多くあります。 しかし、本当に私たちが学ぶべきはイチロー選手の「能力」ではありません。 なぜなら、イチロー選手は何も「特別なこと」はしていないからです。 特別な練習をしているわけでもなければ、生まれつきの才能を磨いているわけでもありません。 私たちと同じように、「あたりまえのこと」しかしていないのです。 それどころかイチロー選手は、打者にとって最もあたりまえと言える「素振り」について 「ちっとも面白くない」とさえ言っています。 ただ、イチロー選手はその素振りを誰よりも愚直に、毎日毎日、「習慣」として丁寧に繰り返す――。 なぜ、面白くないはずの素振りを続けられるのか……。そこにこそ、大きな「成功の秘訣」があるのです。 イチロー選手をあれほど偉大な選手に育てたのは、才能ではなく、 小さなことをきちんとこなす「習慣」の力なのです。 数々のプレッシャーも「ある行為」をくり返すことでイチロー選手は乗り越えます。 あれほど正確にボールを捉えられるのも、「ある思考習慣」によるものなのです。 本書ではイチロー選手の数々の名言を紹介しながら、 そこに示されているイチロー選手の「心と身体の習慣」を読み解いていきます。 「習慣」を大切にするイチロー選手の姿は、そのまま私たちが成功するための大きなヒントとなります。 数ある「イチロー本」の中でも、成功へのもっとも重要な「要因」と、 私たちでも応用できる実践法を読み解けるのは本書だけです。 イチロー選手の幼少期や高校時代も振り返り、その真実に迫る本作。 昨年(2009年に)陥った「スランプ」とその立ち直りの早さも解説した、 ファンならずとも読んでおきたい一冊です。 ●なぜイチローは首位打者への執着が「薄い」のか ●ヒットを打ちたければ、「細いバット」を使いなさい ●「がんばる」「一生懸命」という言葉を口にしない ●世界一の“ビッグマウス”になりなさい ●目標は達成するものと思ってはいけない ●生活の中に「プリショット・ルーティン」を組み入れろ! ●「一日単位の完全燃焼」が一生の成果をもたらす
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-先見力、コーチング力、リーダーシップ力、采配力、人間力…etc. 岡田流は「ブレない心」が9割! なぜ、「岡田采配」で眠れる虎は目覚めたのか? 本当は「科学的」な岡田式思考を、 10万部突破のベストセラー『大谷翔平』シリーズ著者で、 スポーツ心理学の第一人者が徹底分析! 「岡田の勝利への執念が阪神を日本一に導いた」と私は考えている。 シーズン前から「アレ」というミッションを高々と掲げて 「優勝への渇望」をすべての選手に繰り返し訴えかけたことが 彼らの潜在能力を発揮させ、見事、阪神を日本一へと導いたのだ。 岡田の野球哲学はいたってシンプルである。 「与えられたポジションで最高の成果を上げる選手だけが フィールドに立てる」というしくみづくりを構築したことが 全選手のやる気を生み出したのだ。(「はじめに」より)
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-感動創出力、プラス思考力、右脳思考力、探求力、自己演出力…etc. 長嶋流は「プラス思考」が9割! 本当は「科学的」な長嶋流思考を、 15万部突破のベストセラー『大谷翔平』シリーズ著者 スポーツ心理学の第一人者が徹底分析! 心理学で実証! なぜ、「長嶋語録」は人の心を元気づけるのか? あなたがこの本を読んで、 長嶋茂雄の心理・行動パターンを理解して実行に移せば、 身の回りでどんどんいいことが起こるようになる。 “ファンに感動を与えたい!”という強い思いが 彼の卓越したパフォーマンスを生み出した。 「パフォーマー・スキル」の卓越した人間は、 どんな逆境に遭遇しても、落ち込まない。 「パフォーマー・セルフ」を忠実に実行するだけで、 あなたの周囲に、いいことがどんどん起こるようになる。(「はじめに」より)
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3.4※本電子書籍のご購入者は、本書で紹介している各種診断チェック用紙、記録用紙のPDF版をダウンロードしてご利用いただけます。 みなさん、「やる気はあるのに動けない」「めんどうくさくて、始められない」 「予定どおりに終わらない」ということはありませんか? それは、あなたのやる気のせいでも意志のせいでも能力のせいでもありません。 自分を操るためのちょっとしたコツを知らないだけなのです。 本書では、「めんどくさそう」「難しそう」「できなさそう」といったネガティブな感情を 「ちょっとやってみようかな」「これならできそう」に切り替えるコツをお伝えしていきます。 まずは取りかかれる範囲で行動を起こし、徐々にやる気に火をつけていきましょう!
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-■トップアスリートのメンタルに学べ! イチロー、ダルビッシュ、石川遼、錦織圭、メッシ…。 なぜ彼らは「最高のパフォーマンス」を生み出せるのだろうか? 彼らは常に「最高の自分」を思い描いたメンタルトレーニングをしている。 しかし、それは彼ら特有のものではない。 実は、あなたの中にも眠っているものなのだ。 ■あなたは自分の才能に気づいていないだけ。 米国オリンピック委員会スポーツ科学部門の客員研究員として、 臨床スポーツ心理学者とて20年以上、プロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務めてきた著者が、 あなたの才能を開かせる、とっておきの方法を余すことなく紹介する。 ■あなたをプロフェッショナルに導くツール あなたが「最高の自分」をつくる 手助けをしてくれるものは何か? それがトップアスリートのメンタルトレーニングから著者が導き出したさまざまなツールだ。 この本は、あなたにとっておきのツールが満載されている。 ・自分との対話ノート ・右脳活用瞑想法 ・メンタルリハーサル ・セルフ・ブレイン・ストーミング ・やる気究明ノート ・回復量チェックシート これらのツールを使えば、あなたも「最高のパフォーマンス」が引き出せる! ■目次 第1章 まずは自分の才能を見つけ出そう 第2章 途中であきらめずに信じた道を進もう 第3章 集中力の達人になるための方法 第4章 偉大な独創力はこうして生み出そう 第5章 欲望とモチベ-ション 第6章 運とチャンスをつかまえる
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4.5大坂なおみが初めて日本でプレーを披露したのは、2013年に東京で行われた東レ・パン・パシフィック・オープンテニスでのこと。そのスケールの大きなテニスは多くのテニスファンの注目を集め、将来のトッププレーヤーとして期待される。 2016年には世界ランクを40位にまで伸ばし、WTAの最優秀新人賞を受賞。翌年はランクの更新はならなかったが、2018年に入って大坂なおみは大躍進を遂げる。 コーチにセリーナ・ウイリアムズのヒッティングパートナーだったサーシャ・バインを迎え、フィットネスコーチとしてアブドゥル・シラーが、アスレチックトレーナーとして茂木奈津子が加わって、チームの陣営は整った。 このチームで大坂選手は連続してグランドスラムのタイトルを獲得し、世界ランクも№1にまで上りつめる。 この偉業にチームの存在は不可欠だが、大坂選手自身の成長こそが最も大きな要因である。チームのサポートと大坂選手の進化がまさにピタリとシンクロしたのだ。 なぜ大坂選手がこれだけの短期間で成長できたのか、その秘密を彼女自身の言葉とそのチームの発言を、スポーツ心理学によって分析しようと試みたのが本書である。 トップアスリートの言葉には真実のきらめきがある。どのような思考法がこれだけ劇的な進化をもたらしたのか、そこには私たちアスリートではない一般の人間にも教訓になる要素が満ちている。本書は必ずや読者にとって、ひらめきや成長にきっかけになるはずである。 主な項目 ・10秒間の集中力が勝負を分ける ・インナーピースの効用 ・データ分析の重要性 ・「書き換えスキル」が楽観性をもたらす ・指導者は選手に考えさせることで成長を促す ・物事はできるだけシンプルに考える ・ルーティンの重要性を理解しよう ・うまくいかないことに飛躍のヒントが潜んでいる ・「メタ認知」がメンタル強化の決め手 ・「ポジティブ心理学」があなたに大きな成果をもたらす ・潜在脳機能のプロセス ・怒りをコントロールする3つの特性を理解しよう ・執着力というメンタルスキルを洗練させよう ・「持論系やる気」が夢を叶える ・ミラーニューロンの効果 ・常識を超えたところに新しい真実が生まれる ・意志力に目標経路力が加われば夢は実現できる ・新しい挑戦のためには、リスクを恐れてはならない (※本書は2019/4/24に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
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3.0「負け組」から脱却するために、リーダーが知っておくべき金言集 敗戦を未来の成功に変える 原辰徳監督の大局思考 管理職・リーダーはもちろん、 部下を持つすべての上司必読の1冊! リーダー学を原監督の 「人望」 から学ぶ! この本のキーワードは「人望」である。 これはあらゆる組織の管理職にとって、とても気になる永遠のテーマかもしれない。 原ほど選手の人望を集めるリーダーは、12球団を探しても、なかなか見当たらない。 人望とは、上司がぐいぐい部下を引っ張っている能力ではない。 黙っていても部下がついてきてくれる能力。 しかも、それはリーダーが決められることではなく、部下が決めることなのである。 ――「まえがき」より 【目次】 第1章 世界一を成し遂げたリーダーシップ 第2章 部下とのコミュニケーション 第3章 チームの団結力を高める方法 第4章 プロフェッショナルの流儀 第5章 褒め方と叱り方 第6章 勝つための組織作り 第7章 臨機応変な指導法 ★メンバーが気持ちよく仕事をできる環境をつくる。 「これだけのメンバーに対して、僕が何をすればいいか。 選手を動かす必要はないでしょう。 気持ちよくやってもらえることを配慮すればいい」 ……人望のあるリーダーは言わずともメンバーが支えてくれる。 ★教えることよりも、育てることを優先させよう。 「俺はお前がヒットを打つことよりも、 お前が成長していく姿に興味があるんだ」 ……教育という言葉の意味を考えよう。 ★負けることから学ぶことをメンバーに教えよう。 「敗北はより強くなるために必要不可欠な過程」 ……敗北はチーム力を高めるチャンス。 ★自主的に行動する習慣をつけさせるのがリーダーの仕事。 「基本的には『任せた』が僕のセリフ」 ……キャリアの浅い部下にはヒントだけ与えてみる。 ★リーダーならチームの全責任を負う覚悟を持とう。 「指導者には責任をとる勇気と覚悟さえあればいい」 ……メンバーにのびのび仕事をさせるのがリーダーの務め。 ★負けたらリベンジを誓う心を育てよう。 「(敗軍の将は)兵を語らずです」 ……成功から学ぶものはない。 (※本書は2011/11/22に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
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3.9荒波の中でも輝く一流の思考に学ぶ 進化を遂げて成功をつかむ77の道標 ICHIROの語録をスポーツ心理学で読み解く 累計30万部突破の好評シリーズ最新刊 【「自己実現」を追求し続ける強靭なメンタリティに学ぶ】 (※本書は2004/12/1に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 児玉光雄(こだま みつお) スポーツ心理学者。追手門学院大学特別顧問。元鹿屋体育大学教授・テニス部監督 1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒。UCLA大学院工学修士。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員、プロテニスコーチ等を経て臨床スポーツ心理学者として多くのプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務める。自身もテニスプレーヤーとして1970~74年、全日本選手権に出場。主な著書に『錦織圭 マイケル・チャンに学んだ勝者の思考』(楓書店)『イチロー思考』『なぜテニスは練習しても上手くならないのか』(東邦出版)がある。
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3.5なりたい自分になれるヒントが満載。59人のトップアスリートが自分を励まし、能力を120%発揮させる思考方法と行動方法。 ※本書は2011/10/28にプレジデント社より刊行された書籍を電子化したものです。
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-「両利き」を意識して日常生活を送ることができれば、 年齢に関係なくあなたが本来、持っている「潜在能力」を引き出すことができるのです! そもそも両利きになるメリットとは? それはビジネス面において、以下のような大きな効果が期待できます。 1.左右脳の交信が活発になり、ビジネスの現場において「意志決定」や「決断」が早くなる。 2.特に右利きの人は右脳の活性化が期待でき、「ひらめき」や「アイデア」が出やすくなる。 3.片利き人間に比べて大脳新皮質の広範囲の領域が活性化するため、 「メタ認知能力(客観的に物事を捉える能力)」が高まり、 広い視野で物事を考えることができるようになり、コミュニケーション能力も高くなる。 本書には、利き手はもちろん、利き目、利き耳、利き足についても、 利き側がどちらかをチェックするテストを掲載しています。 あなた自身のそれぞれの感覚器官の利き側を知った上で、 非利き側を積極的に使う習慣を身につけてください。 「いつもとは違う手で歯を磨く」 「階段の最初に踏み出す足を変える」…etc すぐに始められる両利きトレーニングも収録!
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5.0「人より飛ばなくても構わない。スコアが良ければいいんですよ」 2001年にこの世を去ったトップゴルファー、中部銀次郎。 彼がゴルフ人生を通して極めたのは、「心の鍛錬」であった。 虚栄心を捨て、実力に合ったプレーに徹し、ひたすら我慢のゴルフを行う―。 色褪せることのない77の名言でメンタルスキルを磨き、確実なスコアアップを助ける究極の一冊。 (※本書は2008/10/1に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 児玉光雄(こだま みつお) スポーツ心理学者。追手門学院大学特別顧問。元鹿屋体育大学教授・テニス部監督 1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒。UCLA大学院工学修士。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員、プロテニスコーチ等を経て臨床スポーツ心理学者として多くのプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務める。自身もテニスプレーヤーとして1970~74年、全日本選手権に出場。主な著書に『錦織圭 マイケル・チャンに学んだ勝者の思考』(楓書店)『イチロー思考』『なぜテニスは練習しても上手くならないのか』(東邦出版)がある。