エッセイ - 幻冬舎メディアコンサルティング作品一覧

  • 老人ホーム施設長奮闘記 入居者と暮らしを創る30のエピソード
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    狭間研至さん推薦! 「老人ホームを『姥捨て山』にしない…。熱血税理士施設長の想いが詰まった一冊!」 施設長として、一人の人間として入居者に向き合い続けた著者が綴る、ありのままの老人ホーム。 温かく情熱溢れる日々がここに。 多くの入居者が自分らしく一生懸命生きること。 一緒に愚直に生きて生活を創ること。そこにはひとりひとりのエピソードがあり、私はそのエピソードが自分らしく完結を迎えるよう微力ながら支えたいと思っています。(はじめにより。) 講演依頼多数の著者が綴る、渾身の初エッセイ集。

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  • 老老介護18年 パーキンソン病の妻を18年間介護した記録
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    「貧乏くじを引いた」 ーーそう思った日々が、かけがえのない時間へと変わっていった 看護師だった妻がパーキンソン病になった。 それから始まった介護の日々。 けれど、介護は特別なことではなく日常の一部だった。 ――夫婦で過ごした18年が教えてくれた、家族と愛と人生の意味。 愛と責任の重みを静かに伝えた、実体験に基づく貴重な手記。

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  • 六〇歳からのパパ活 日々、悶々としているそこのあなたへ
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    紳士たちよ、もっと楽しく生きるべきだ! 高齢パパとして多くの女性たちを釘付けにしてきた著者が、リアルな体験を通して、パパ活の楽しみ方を綴った一冊 今、あなたがヤリたいこととは? ぶっちゃけ、若くて綺麗な女性にモテたいですか? 逆に、こう思わない男性などいるのだろうか? 「いい歳こいて、何をそんなこと……」ですか? それはむしろ逆だと思う。いい歳になったからこそ、なかなか手に入りそうにない、若くて美しい女性と仲良くなりたいという願望が強まるんだと思う。(本文より)

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  • 我が人生の帰趨
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    人生の所依を変えれば、世界の見え方は一変する。 自己中心的な価値観に揺れた若き日々。 名声や欲望に駆られた時代を経て、理学療法士である著者は問い続ける―― 「本当の人生の所依とは何か」 科学的思考と宗教的信仰、哲学と実存が交差する中で見出したのは、“絶対無限”という真理だった。 壮年期から晩年に至る精神的転換の軌跡をたどりながら、「生きること」の本質に深く鋭く迫る一冊。

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  • 涌き立つこころありて
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    1巻1,144円 (税込)
    日々の小さな幸せと、平和への切なる思いがここに。 ソーシャルワーカー、成年後見人として様々な人生と向き合ってきた著者・槐(えんじゅ)。 人々との温かな交流や、父母が残した幼き日の記録について書き綴ったエッセイ集。 終戦間際に生まれた槐(えんじゅ)は生活苦の中でも希望を捨てずに学び続け、 大学卒業後はソーシャルワーカーとして働いていた。 80歳を迎える槐の胸の内には今も戦争の記憶が刻まれている。 現在の世界情勢を見て、彼女は何を思うのか――。 仕事を通して出会った人々との人情豊かなエピソードや、 若き日の思い出、父母の手紙や日記などから半生を辿った一冊。

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  • 和食文化とおもてなし
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「和のおもてなし」の基本が学べる一冊 「知識編」と「実践編」から構成された、「おもてなし」を学ぶことができる一冊。 「知識編」では、最初に押さえておくべき心得や道具(料理・お箸・器など)、 「実践編」では部屋の準備、身だしなみなど、  実際におもてなしをする際の礼儀や作法が詳しく紹介されている。

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  • 私がなぜ旅行作家になったか―地球を歩いてみて―
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    「いまの子どもはもやしっ子」この批評が多くのメディアで報道されていた1960年代。日本は自国の後継者である子どもたちを「もやしっ子」と非難するばかりで、まるで他人事だった。「もやしっ子がだめなら、もやしっ子でないようにしてやればよいではないか」そう考えたのは、当時27歳のたった一人の若者であった。彼の名前は森田勇造。日本人にして初めて、陸路による世界一周をやり遂げた男である。彼は、自分の足で世界中を踏査し、その国々の民族と生活を共にした。自分で世界を見て、聞き、接し、感じたことで「日本人」、「日本」とは何なのかが初めてわかった。どんなに素晴らしい文明社会でも、その社会を知らなければ、今後の発展は望めない。日本人も、「日本」を知らなければ、日本のより良い後継者を育てることはできないのだ。「俺がやらなきゃ、誰がやる!」――これは、日本の青少年教育を支えた、ある一人の男の知られざるはじまりの物語。

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  • 私達の地球は・・・
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    1巻1,144円 (税込)
    私達はこの地球でどう生きるべきなのか、私達の魂はどこへ向かっているのか…… “神様が私達のために何をしようとしているのか”を知れば、その答えはおのずと見えてくる。 ~本を通してあなたに贈られる神様からの6つの力~ ・元気になる ・スッキリする ・前向きになる ・力が漲る ・困難に立ち向かう力が湧き起こる ・頑張る意欲が高まる 私達はいつでも神様に見守られながら生きています。しかしそれを知らないまま過ごしているのです。私達の人生に起こる全ての事は神様からのギフト……私達の魂が磨かれるよう神様が考えてプレゼントして下さった事なのです。(本文より)

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  • 私の人生を変えた顔
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    「ずっと隠し続けてきた私のいまわしく、恥ずかしい過去を打ち明けることが、同じ境遇で苦しむ人の人生が変わるきっかけになるなら」。そんな思いで顔の半分に及ぶ太田母斑の治療に踏み切ったことで、運命が大きく変わった経験を持つ著者が綴ったエッセイ。顔の痣のせいで自信がもてなかった自分を変えようと自ら人生を切り開き、幸せとお金を掴み取った美人ママが読者にエールを贈る。

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  • わたしの地球の歩き方 ~飛鳥Ⅱの船旅~
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    たくさん食べた、いっぱい笑った、今日も私は元気いっぱい。 ふとしたきっかけで世界旅行に出ることになった著者が瑞々しい視点で描く、笑いと涙の旅エッセイ。

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  • 私はもう祈らない 「聖書はもういらない」続編
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    「私たちは日頃、与えられた情報の範囲で思考しています。だから時には、自分の都合のよいようにしか、ものごとを見ていない可能性が十分にある、ということを認識しておくことは極めて重要です。そうしないと、気づかないうちに、さらに自分にとって都合のよい情報ばかり集め、壁を築いていくことになってしまいます。」本文より 著者が聖書的世界観から解放され、その後、新たに見えてきた世界とは⁈ 〈目次〉 第1章 強固な壁 第2章 『聖書はもういらない』のご感想をいただいて 第3章 逆転人生 第4章 新たに見えてきた世界 〈著者紹介〉 野原花子(のはら・はなこ) 1958年生まれ。四国出身。幼い時から、クリスチャンの母親の影響で地元のプロテスタント教会で信仰教育を受け、聖書的価値観から離れて生きることは生涯ないであろうと考え、高校3年時に洗礼を受ける。結婚後、12年間韓国で暮らす。1998年、帰国。2020年、『聖書はもういらない』を出版。

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  • 私への七通の手紙 統合失調症体験記
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    悩んだ。苦しんだ。 でもいつか、きっと前を向ける――。 かつて心を閉ざしていた著者が当時を振り返り、思いを綴る。

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  • 私もみんなの役に立ちたい 【前向き障がい者】の頭の中
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    正解の道を選ぶのではなく、選んだ道を正解にすればいい。 車椅子店長としてひたむきに働いた日々、心躍る電動車椅子サッカーの普及活動……。 脳性麻痺を患う著者が半生を振り返りながら力強い筆致で綴る、前向きな人生の過ごし方。 【目次】 第1章 自身の源 第2章 将来の不安 第3章 人生の転換 第4章 車椅子の店長 第5章 人生の挑戦 第6章 事実は一つ。解釈は無数 第7章 障がい者のスポーツ事情 第8章 私もみんなの役に立ちたい

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  • 私ももっと、手を抜きたい ~子育ての常識を手放して、少し楽になる本~
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    1巻1,320円 (税込)
    それでも、うちの子は笑っています 自閉症の子どもを育てるということ。それは想像を絶する葛藤と、想像を超える愛に満ちた日々だった――。本書は、自閉症の娘と息子を育てる母親が、診断、育児、社会とのズレ、そして自身の心のゆらぎを記録した、涙と気づきに満ちた一冊。

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  • 渡る世間はウソばかり 痛快!日常考察エッセイ125話
    3.0
    「あのゲーム、みんな持ってるもん! 」のみんなって、何人(なんにん)? 気にし始めたら止まらない 日常に潜む、奇妙で面白おかしい違和感の数々にバッサリ切り込んでみた 「学歴なんて関係ない」とはいっても、実際どうなの? アンケートの選択肢、そこにあなたの答えはありますか。 etc. 日本語。それは実に厄介な、とらえどころのない曖昧な言語。 ぼんやりとした言葉ややり取りのせいで、日常では小さなすれ違いが起こっている。 そんなすれ違いから生じる違和感を真剣に考えてみれば、毎日がちょっと楽しくなるかも? 楽しく読めて、実は奥深い。そんなエッセイ、新登場。

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  • われら おこんじ 愚連隊
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    大学二年の夏休み、野兎のアッちゃんに誘われて、北アルプスの山小屋「針ノ木小屋」で働くことになった。1966年、街では若者たちがビートルズに熱狂していたけれど、授業をさぼった俺達は新宿スカラ座で70円のコーヒーをすすり、日がな一日山のことを考えていた。スカラ座に行けばいつも誰かがいた。誰もが似た者同士の貧乏学生だった。 戦争に翻弄され、心を閉ざしたかつての少年は、山と出会い、仲間と出会い、心の豊かさを取り戻してゆく。山、そして人を愛した登山家、百瀬慎太郎の山小屋を舞台に、カモシカ印のシモン・シャモアNo.2を携え今日もロクさんはボッカに山遊びにいそしむ。個性豊かな面々が織りなす、夢と青春の、山での人間模様を描くエッセイ。

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  • わんだふる・りたいあめんと 退職後のささやかな奮戦記
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    早期退職後、娘とトルコ人の婿殿が過ごすイスタンブールへ渡った作者。生まれた町を出て暮らしたことのない作者にとって、そこは「どこの惑星か」と問い直すほどに未知の世界であった。しかし、自身の好奇心に掻き立てられ、第二の青春を求めて「トルコ語の学校に通う」ことを決意する。そこでは好奇心と冷や汗にまみれた大冒険と様々な出会いが待ちうけていた。時には劣等感に苛まれ、日本との環境の違いに打ちひしがれる…。娘夫婦や日本にいる友達、多くの人々にに支えられながら日々困難の壁を次々と乗り超えていく。3ヵ月間で一生分のどきどきとドギマギを使い果たし、人生を180度変えたイスタンブールでの大奮闘記ブログ、待望の書籍化!

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