マックス・ブルックスの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.3『WORLD WAR Z』で世界のホラー・ファンを唸らせた才人ブルックスの新作モンスター・スリラー 映画製作進行中! 作家マックス・ブルックスのもとに届いた手記。それはレーニア山噴火後、廃墟となって発見されたエココミュニティの住人が残したものだった。未だ原因が明かされていない集落全滅の真相とは? 武器も食糧もないひとびと。地面に刻まれた人間そっくりの巨大な足跡。闇にひびく咆哮。森の中に散乱した動物の死骸。そして牙を剥いて襲い来る凶暴な群れ。傷だらけになった人間たちの反撃、果たして成るか? 偽ドキュメンタリー形式の衝撃作。
-
4.2全世界で1億4400万本突破の大ヒットゲーム『マインクラフト』初のオフィシャル小説! 学び、工夫し、生きのびろ。最高のぼくを作製(クラフト)するんだ! いきなり海の中で目覚めた“ぼく”は自分が記憶をうしなった上、まったく見知らぬ世界に来てしまったことに気づく。 四角い太陽、箱が積み重なって出来たような世界、そしてぼく自身の体まで箱のように変わってしまっている……! パニックをこらえ、ようやく無人島にたどり着いて色々と試すうち、何度かパンチするだけで土や木は浮遊するブロックに変化し、自分のポーチに収められることがわかったが、ほどなく夜が訪れ、今度は恐ろしいゾンビが襲いかかってきた! なんとか避難したぼくは、やがて自分にものを作り出す不思議な「クラフト」の力が備わっていることに気づき、さまざまな道具を作り出すことで危機に対処してゆく。 木から木材を作り、夜を過ごす家を建て、ツルハシで洞窟から鉱物を採集する。小麦を育ててケーキを焼き、武器を作ってゾンビやクモ、スケルトンやクリーパーと戦う……。 新しいことを一つ試すごとに発見があり、同時に手痛い失敗も味わうが、くじけそうになる心をウシやヒツジとの会話で支え、この島で生きてゆくために必要な教訓を体得してゆくぼく。 はたして、ぼくがこの世界で本当に成し遂げねばならないことは、何なのだろうか―!? 『ゾンビサバイバルガイド』『WORLD WAR Z』の著者マックス・ブルックスが描く、『マインクラフト』世界の大冒険! 小学5年生以上から。
-
4.1中国で発生した謎の疫病──それが発端だった。急死したのちに凶暴化して甦る患者たち。中央アジア、ブラジル、南ア……疫病は急速に拡がり、ついにアウトブレイクする。アメリカ、ロシア、日本……世界を覆いつくす死者の軍勢に、人類はいかに立ち向かうのか。未曾有のスケールのパニック・スペクタクル。大作映画化。
-
4.0世界最高のゲーム「Minecraft」の公式小説! 安全なさいしょの島を出発したぼくは、新たな氷とツンドラの大地にたどり着くが、モンスターにおそわれていきなりのピンチになってしまう。そこを助けてくれたのは、なんと人間の女の人だった・・・! おたがいにガイとサマーという名前をつけ、二人はこのブロックでできた世界を出る方法を探す約束をする。仲間ができてよろこぶガイ(ぼく)だったが、サマーの様子はどこかおかしくて・・・? 雪山からネザーへ、新たな土地での冒険が幕をあける。『マインクラフト はじまりの島』の待望の続編!
-
3.8【全人類必携!!】 人類最大の脅威――ゾンビ襲撃から一般市民が生きのびるために!!! [本書で学べること] ・ゾンビの性質、身体的特徴、行動パターン ・ゾンビと戦うための適切な武器、戦闘技術 ・ゾンビへの攻撃法 ・ゾンビからの完全な防御法 ・ゾンビ大発生中の逃亡法 これさえあれば、ゾンビの跋扈する世界を生き抜ける! ! 『ニューヨークポスト』『エクスクァイア』も絶賛のエンタテイメント読本! THE ZOMBIE SURVIVAL GUIDE by Max Brooks Copyright (c) 2003 by Max Brooks Published by arrangement with Max Brooks c/o Ed Victor Limited (part of the Curtis Brown group of companies), London, through Tuttle-Mori Agency, Inc., Tokyo ALL RIGHTS RESERVED
-
-1巻2,200円 (税込)巨大米軍が弱小ゲリラに負けるのはなぜか? 本書はМL・カヴァナーという米陸軍戦略家を務めた退役軍人のアイディアから生まれた。 それは彼が韓国に赴任したときのことだ。最前線師団の運用について、戦争計画を立てようと韓国軍将校と戦略の話をするのだが、どうもかみ合わない。それもそのはず。彼の話す戦略は、米国人の経験――南北戦争だったり、米西戦争だったりする――から生まれたもので、それが基礎知識としてなければ、話がわからないのだ。 「ゲティスバーグの戦いで北軍が大勝したよね。それと同じで……」などと話しても、韓国軍の将校にしてみると、「???」。 彼は悩んだ。 お互いに知っている戦争の物語(彼はそれを「共通の地形」と呼ぶ)がなければ、戦略について話し合うのは非常にむずかしいのだ。 そこで思いついたのが「スター・ウォーズ」シリーズだ。これならば、世界のどこの国の将校でも、知っているはずだ。このシリーズは、銀河帝国とそのエピゴーネンと、反乱軍および新旧の共和国の間の「戦いの物語」である。 幸いなことに、カヴァナーは大変なSFオタクでもあった。その結果、韓国軍とのコミュニケーションは急速に深まったのである。 この経験をもとに、彼は退役後、世界中の軍人、研究者、ジャーナリスト、作家らに呼びかけ、「スター・ウォーズ」シリーズの物語の中から戦略の教訓を読み取るプロジェクトを始めた。それが本書なのである。 ここでは現代の戦略の問題が、「スター・ウォーズ」シリーズの物語を通じて見事に説明されている。たとえば、ウクライナ戦争で使用されるAIやドローンの問題は、グリーバス将軍(四本の腕にライトセーバーを持って戦うサイボーグの将軍)や彼が操るハゲタカ型ドロイドと比較して語られている。大量破壊兵器による抑止力の問題は、あのデス・スターとヒロシマ、ナガサキの原爆を引き合いに論じられる。現実の世界における予防攻撃と先制攻撃の違いは、砂の惑星タトゥイーンでのハン・ソロと賞金稼ぎグリードの撃ち合いを例に説明される。 たしかに、これまでちんぷんかんぷんだったストラテジーの諸問題が、「スター・ウォーズ」シリーズのシーンを使うと、実によくわかる! 元アフガン駐留軍司令官で、本物の勇者であるスタンリー・マクリスタル大将(退役)は、こう語る。「戦略の教訓を、大衆映画、さらにはSFから学ぼうというのは、実に軽薄な考えに思えるかもしれない。しかし、知恵は見つけようとする場所にある。そして、思いがけない場所を探すことを恐れてはいけない。本書は、それを探し始めるのに最適な場所だ」と。
-
-マインクラフト世界へ放り出されたガイ(ぼく)は家へ帰る方法を探して、サマーとともに広いオーバーワールドへと旅立つ。雪と氷のタイガを出て、生命にみちたジャングル、灼熱の砂漠へと進んでゆく二人は、やがておだやかに人々が暮らす村へたどり着いて興奮する。だが、村にはつねにモンスターや襲撃の危機が迫っていて、ガイとサマーはこれまでの冒険で身につけたすべてを出し切って村人を守ることになるが!? マインクラフト世界でくり広げられる「ぼく」の冒険、いよいよ最終巻!