藍川京の検索結果

  • 密会
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    1巻550円 (税込)
    夫の執拗な愛戯に喘ぎながらも、もう一人の男を想う人妻……。不倫相手の息子の筆下ろしをすることになった女は、熟れた肌を火照らせ、男を妖しく誘う……。内診台の上で大きく足を広げさせられたまま、切なげに声を洩らすM女の富貴絵……。年上の男のテクニックに翻弄され、女体を甘く震わせる女子大生……。それぞれの女たちの愛の形を描く七つの物語
  • 密計 ~人妻たち~
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    1巻110円 (税込)
    いかにも良家の子女という感じの美形の若菜は、嗜虐の血をたぎらせる雰囲気の女だった。健次はこの女を自由にしたいと思った。言葉で嬲りながら破廉恥に責めることができたら……。若菜が上司の娘でなかったら……。そんなことを考えて、いくどとなくため息をつく。

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  • 蜜色のときめき
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    1巻440円 (税込)
    「私はあなたにとって女じゃないの?」紗夜子が心の堰をきって、二十五歳上の緑川に抱かれて十四年が経っていた。週末ごとに睦みあう二人。「紗夜子のここはどんどんいやらしくなっていくのに、可愛いままだ」。緑川の指が、口が彼女を愛でる。「そこ……好き」。紗夜子は羞恥に身悶えながら泣き出しそうな声でこたえた。ひたひたと絶頂が迫っている。

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  • 蜜化粧
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    1巻770円 (税込)
    画商の成瀬一麿が密かに思いを寄せる人妻、紫麻。大富豪である夫の翔平に淫らの限りを尽くされる彼女を覗き見て、一麿は激しく欲情する。恋人、モデル…美女を渉猟せずにいられない男の性と、心とは裏腹に乱れ咲く女体美を追求する官能の極致!

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  • 蜜泥棒
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    1巻618円 (税込)
    「着物より長襦袢姿のほうが艶めかしいな」鞍馬の指が湯文字を割り、あわいを揉みしだいた。さらに長襦袢の裾を大胆に捲り上げる。汗ばんだ美鈴の髪は乱れ、白い双丘が剥き出しになった――好色詐欺師・鞍馬郷介をつけ狙う謎の女・美鈴。ひょっとすると彼女も詐欺師なのか? 美人家庭教師や清楚な少女を籠絡しつつ、鞍馬の反撃が始まった!

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  • 蜜猫
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    1巻649円 (税込)
    「私を騙した男に復讐したい」ネットで語られる女たちのそんな恨み言が発端。彼女たちに替わっておしおきする!妖艶、豊満、小悪魔、三人の美女が仕組む、淫らな罠…。女の魅力を武器に、肉体とお金を狙う詐欺師たちを罠に嵌めて大金を取り戻す、痛快にしてエロスが充満!
  • 蜜の狩人
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    1巻586円 (税込)
    腐りきった企業社会に嫌気がさして、鞍馬はサラリーマンから詐欺師になった。「悪い奴だけが生き残る」―それが彼の信条だった。魅力的な女たちを次々と落とす彼の武器は、明晰な頭脳と巧みな言葉、そして女を喜ばす肉体である。彼の仕事は、女たちを通して金の臭いを嗅ぎつけること。遂に億を超える脱税金のありかを突き止めたのだが…。女流官能の第一人者が拓いた、官能&サスペンスのめくるめく新境地!

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  • 蜜の狩人 天使と女豹
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    1巻607円 (税込)
    億単位の入居金を要する高級老人ホームに潜入した、好色詐欺師・鞍馬郷介。だが、鞍馬をも唸らせる巧みな舌戯で老人を虜にし、莫大な遺産を狙う女豹・彩子、強欲そのものの園長…と天才詐欺師と言えども簡単には騙せないツワモノ揃い。そこで鞍馬が編み出した超エロティックな秘策とは!? 大好評「蜜の狩人」シリーズ第2弾、満を持して登場!

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  • 蜜の惑い
    -
    1巻607円 (税込)
    「一周忌が過ぎるまで待って」喪服姿の自分に酔う、巨乳の人妻・真希。借金返済の手段のはずがイメクラのプレイに深くはまっていき…(「甘い誘惑」より)。教え子、人妻、OL…欲望を満たすために騙しあう女と男。官能界の名手が贈るあまりにも淫らなエロス集!

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  • 蜜の宿 上
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    1~2巻110円 (税込)
    三条は定年後に起業したビジネスマン。20年前、行きつけの小料理屋で働いていた希和子と再会する。彼女は女将の姪で、当時は学生だった。妻子持ちながら、理知的で凜とした彼女を口説きたかった三条だったが、希和子から「学校を卒業したら結婚するの」と告白されていた。長い月日が経ち、彼女はよりいっそう魅力的になっていた。軽くウェーブのかかった髪を下ろしていて、ウェストのくびれは昔とちがう熟女らしい丸みを帯びている。着物が似合う女性だが、目立たないようにという思いからか、ベージュ色のワンピースを着ている。話を聞くと、あの時結婚した夫を1年前に亡くしたらしい。彼が初めての人だったとも明かしてくれた。亡き夫しか男を知らない彼女に好奇心を持った三条。一緒に旅行でもどうだと誘うと、希和子はためらわずに頷いて……。
  • 蜜の誘惑
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    1巻715円 (税込)
    清楚な美貌の下に隠された、淫蕩な肉体…。上司との不倫に耽る一方で、理絵は初老の陶芸家とその息子までもを虜にしていた。しかし男を弄ぶ理絵の前に彼女の野心を見抜き、けっして誘惑に乗らぬ男が現れた!サスペンスタッチで描く愛欲の極致。

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  • 未亡人
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    高名な日本画家でT芸大名誉教授・一ノ瀬と、若く美しい妻・深雪。弟子の鳴嶋は師の家を訪ねるたび胸が高鳴った。が、深雪は尊敬する一ノ瀬のものだった。がん宣告された一ノ瀬は亡くなる直前、鳴嶋に手紙を託す。「君に妻を頼みたい」半年後の月命日、想いを告げた鳴嶋は深雪を抱き寄せ、その唇を塞いだ……(「緋の菩薩」)。官能絶品全六作。
  • 魅惑の女主人
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    1巻440円 (税込)
    ドイツに留学していた26歳の君塚瑠美は、両親の事故死によりレストランチェーンの社長に就任する。生来の美貌と頭脳を駆使して事業を進める瑠美は、性に対しても貪欲だった。財閥の御曹司兄弟を翻弄し、さらには若いバイト学生をペットに……。長編ハードエロス。

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  • 燃え尽きるほど
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    1巻825円 (税込)
    今、感じすぎるの。 美しく上品な女ほど、羞恥の姿態を晒し、男を強烈に刺激する── 二年前に妻と死別した飯沼は、娘夫婦と初詣に訪れた先で元部下の希美恵と七年ぶりに再会する。着物姿で佇む彼女は今も美しく、四十路を迎える上品な女性の魅力がにじみでていた。かつて希美恵とは一度だけホテルに行った。唇を重ねる寸前、泣きそうな顔をした希美恵に拒まれて男女の仲には発展せず、その後、寿退社した彼女とも会うことはなかった。希美恵を食事に誘い、当時のことを謝ろうとすると、彼女はあの時、飯沼と何もしなかったことを後悔していると言い……。再燃する女たちの肉欲への渇望を描く、珠玉の短編読み切り七編収録! 【目次】 白梅一輪 森の妖精 甘肌の香り 戻橋情炎 魅入られて トリプルルーム 京都巡り合い
  • もっと深く
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    1巻770円 (税込)
    この瞬間、奥まで感じたい。疼く躰が求めるのは、ひと時の快楽と運命の出会い……。二十八歳で結婚した紗月は夫以外の男を知らずに四十二歳となった。その夫を一年前に亡くし、火照る躰を持て余す日々を過ごすうち、とうとうかつての恋人に連絡を入れてしまう。肉の渇きと亡き夫への後ろめたさを感じるなか、十数年ぶりに再会した二人は互いに激しく貪り合い、そして、紗月の躰は貫かれ――。女としての悦びと欲求を描いた表題作「もっと深く」のほか、独身未婚、未亡人、不倫……、女たちの肉欲への渇望を優しくも強引に満たす男たちとの珠玉の短編読切、大人気女流作家が贈る七つの淫欲物語。
  • もっと深く
    -
    1巻110円 (税込)
    夫が他界して1年。紗月は夏の終わりを感じながら、火照る体を持て余していた。一回り年上の夫は、ガンになり短い入院で逝ってしまった。結婚当初は夜の営みも頻繁だったが、時間が経つにつれて回数は減り、自分で自分を慰めるばかり。28歳で結婚して以来、夫以外の男を知らない紗月は、もう肉茎で貫いてもらう快感は味わえないと思って悶えていた。欲求は溜まる一方で、オナニーに明け暮れる毎日。それでも肉の渇きは癒えず、とうとう結婚前に付き合っていた紺野に十数年ぶりに連絡を取る。彼はすぐに会ってくれた。亡き夫への追憶を感じながらも、紺野の強引な責めにすぐ身を委ねる紗月。昔よりも色っぽい声が出て、濡れやすくなっている自分に気付くのだった。割れ目はちゅぷちゅぷとイヤらしい音を出しはじめ、触られただけでイッてしまった紗月は……。
  • 戻橋情炎
    3.0
    園部美玖里は38歳のプログラマー。ひとり旅で京都にやってきた。白いパンツにベージュ色のニットのセーターで、パンプスを履いている。髪はロングのソバージュだ。お目当ての一条戻橋を訪れると、橋の下で霊気を感じてドキリとする。その瞬間、50代後半に見える長沢研悟が話しかけてきた。彼は晴明神社まで案内してくれるという。その道中で意気投合。「コーヒーを飲みながら話したい」と彼のマンションに招かれた。若い頃に戻ったような恋情が湧いてきて、体が熱くなった美玖里は、シャワーを浴びて彼との時間を楽しむことに。尻を突き出した状態でベッドに腹ばいになると、研悟はいきなり尻にキスをしてきた。ワレメを広げ、アナルを見つめてくると、美玖里の体は火照ってきて、それだけでヌルヌルになる。乳首をいじられただけでイキそうになった美玖里。プレイは徐々に激しくなっていき……。
  • 森の妖精
    4.0
    1巻110円 (税込)
    波留花は3年ぶりに八甲田山の東南に位置する山奥の蔦沼にやってきた。3年前は夫と一緒だったが、今回は一人きり。もう40代半ばで、子供たちも成人し、夫との関係も恋人時代のようにはいかなくなった。なんとなく寂しさを感じて、沼の中に吸い込まれそうになった時、50代半ばの男性に声をかけられる。沼に飛び込むのではないかと感じたという。彼の名前は関野。互いに結婚していることを明かした上で、2人で他の沼を散策することにした。そして、互いに寂しさを埋め合うように会話を重ねていく。波留花は娘に彼氏ができて、女になったと気付いた時、若い頃には戻れないという思いに襲われたことを告白した。「過去には戻れない。だけど、いくつになっても恋愛はできる」。そんな言葉をかけてくれた関野に抱きしめられ、キスを交わす。波留花はそれだけ秘口が濡れてしまって……。
  • 柔肌いじり
    -
    1巻440円 (税込)
    失業中の由良学人は、ハローワーク前で超美人の絹塚彩音と知り合い、彼女が社長をしている会社で働くことになる。〈珍辰〉〈濡れめしべ〉など、高価な回春剤やアダルトグッズを訪問販売するのが仕事だ。さっそく、先輩社員であるスーパーモデルばりの涼子を相手に、商品を使った楽しい実地講習が始まる。痛快長編ロマン。

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  • 夕化粧
    3.0
    1巻495円 (税込)
    四十路を迎えたばかりの雛子は資産家の夫を亡くして十年。外出することもなく、深窓の未亡人として豪邸に一人で暮らしていた。夜は、日をかえて訪れる夫の友人二人とそれぞれ濃密な時を過ごす。だが、ガーデニング・コーディネーターの津久井が目の前に現れてから雛子の心は彼へと大きく傾いてゆく。

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  • 雪見酒
    -
    1巻110円 (税込)
    3年前に夫を亡くし、未亡人になった夕希花。不安や孤独感に苛まれた後、いつしか肉の渇きに襲われるようになる。寂しい日々をオナニーで自分を慰めながらすごしてきた。そんな苦しい時期、相談に乗ってくれたのは16歳年上の南條。結婚する前に働いていた頃の顔見知りでしかない自分に仕事の世話までしてくれた。彼は妻子持ちで父親のように信頼してきたが、徐々に距離が縮まり、とうとう2人で温泉旅行へ行くことに。一線を越えてはいけないと1人で浴室に入る夕希花。だが、南條が後から姿を現して混浴することになる。夕希花は抵抗したものの、オ○ンコに指を入れられ、クンニされると久々の行為に感じまくってしまう。それでも「のぼせるから」とそこまでで終わりとなったが、完全に火が点いてしまった彼女は南條が襲ってくるのを待ちきれなくなり……。
  • 指と口
    -
    繭美は24歳の専業主婦。大学を卒業してすぐに、夫の芳夫と結婚して2年になる。友人にはうらやましがれるが、夫は仕事に追われて相手をしてくれない。セックスレスで欲求不満の毎日を送っていた。中学生の頃に妖しく魅惑的な感覚の虜になったオナニーで自分を慰める毎日だ。そんなある日、友人に誘われて、名古屋旅行に行くことに。友人は親に交際を反対されている男と逢い引きするのが目的。繭美は1人で東山動植物園に向かう。お目当ては話題になっているイケメンゴリラ。破廉恥なゴリラの交尾を期待して凝視し続けた。あまりに集中したあまり、熱中症の症状が出て倒れてしまうが、偶然、居合わせた中年の男が介抱してくれた。彼は40代後半の内科医・山瀬。彼のホテルの部屋で休ませてもらうことに。心療内科医もやっていたという山瀬に欲求不満を相談すると、実技で治してもらい……。
  • 夢路
    -
    1巻110円 (税込)
    女友達と鎌倉へ足を運んだ28歳の朝比奈沙羅。道中、どうしても気になっている神社へ一人で向かった。するとそこで、不思議な雰囲気を持った桐生という30歳過ぎの男と出会う。実は彼、沙羅が今朝がた見た淫らな夢に登場した男にそっくりだった。何か運命的なものを感じた沙羅は、友人たちと別れて桐生と一緒に行動を共にする。二人はそのまま、海が見渡せるホテルへチェックイン。夢と同じように、生まれたままの姿で互いの躰をまさぐり合う。淫らの限りを尽くされながら、沙羅は喜悦の声を上げ続け……。
  • 妖

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    男と女の間には、妖しい出来事が起こる。妖しい女には抗いきれない魅力がある――官能小説の第一線で活躍する著者5名による珠玉の書き下ろし官能アンソロジー。
  • 妖女
    -
    1巻495円 (税込)
    三十路の麗しい女たち十人が、込み上げる欲望に身を任せる官能短篇集の傑作。成熟した色気を持ちながら少女の危うさで男を翻弄する表題作「妖女」のほか、夫の浮気に悩む華道師範が恩師へと落ちてゆく「古代紫の女」、元ホステスの人妻が夫のために旧知の客を誘う「揺らぎ」、里帰りした独身の美人社長が元カレを訪ねる「日向か陰か」など、十人十色の濃厚吐息が凝縮された一冊!

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  • 寄り道
    4.0
    1巻110円 (税込)
    元恋人が自殺したことで、その責任を感じて思い詰めていた32歳の北岡紫希子は、一人で京都を訪れていた。その道中、綿貫という男に声をかけられる。30歳半ばの綿貫は、少々軽薄そうな男であったが、今の紫希子にはその軽さが逆に心地良かった。初めて会った相手だというのに、いつの間にか自分の置かれている状況をペラペラと話してしまう紫希子。すると綿貫も、妻が1年前に亡くなったと告白する。数時間後……。二人はホテルに居た。二度と恋はしないと誓っていた紫希子であったが、秘壷は肉茎を強く求めており……。
  • 夜の宴
    4.0
    36歳の和香奈は会社社長の夫を膵臓癌で亡くした。四十九日の翌日、夫が生前に準備した贈り物が届いた。驚くほど精巧な大人の玩具。和香奈はすぐに淫具の虜になる。1週間後、夫が会社を託した伊豆見が線香を上げにきた。男盛りの47歳。伊豆見の辞去に淋しさを感じた。その晩、第二の贈り物が届く……。美しき未亡人の愛と性、傑作小説。
  • 夜の雫
    -
    「会えるなら、泊まります」十年間、音信不通の希和子から突然の電話。昔、愛していながら抱けなかった女が匂うような人妻に変身し、今身を任せている。彼女の秘所にはピアスが施されていた(「露時雨」)。他に、夫の浮気に悩みながらも、自ら会ったばかりの男との初めての不倫に身悶えする人妻のよろめきを描いた「花雫」など九つの性愛小説集。
  • 爛漫花
    3.0
    1巻440円 (税込)
    急病に伏した華道花小路流家元の父・宗旦から家元継承を命じられたひとり息子の花小路侘助。最初は乗り気でなかったが、そこに待っていたのは大原すみれや野田藤子、染谷藍といった百花繚乱の愛弟子たちとのめくるめく性戯だった?。華道の奥義を極めるため、二代目を襲名するため、侘助の女体を極める“修行”が始まる。実力派官能作家による超傑作エロス。

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  • 令夫人
    -
    着物の胸元に両手を入れ左右に大きく割る。「いや……しないで」抵抗することを諦めた言葉だけの拒絶が唇からかすかに洩れた。製菓会社の社長夫人・友香は、待ちぶせしていたかつての恋人・鹿島に強制的にホテルに連れ込まれる。たった一度だけの過ちのはずだった。が、貞淑な妻は、平穏な家庭を守ろうとすればするほど過酷な罠に堕ちてゆく。
  • ロリータ半熟いじめ
    4.0
    1巻1,078円 (税込)
    膨らみはじめた乳房、小さな臀部、くびれの少ない腰部……だが、うぶ毛がうっすらと生えた秘丘からのぞく12歳のピンク色の粘膜は、男の無骨な指にヒクヒクと敏感に感応し、ミルク臭漂う蜜液をしたたらせるのだった――女流官能作家第一人者の力作!

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  • ロリータ病棟 美少女強制ワイセツ治療
    3.0
    桜色の小さな乳首、濡れ光る未熟な秘芯をピンクの看護服に包んだ少女たちは、大人たちの言うがままに幼い肢体を開きかたくすぼまる菫色の菊門までもいじられ、初めて味わう快感に恥蜜をしたたらせる……。
  • ヴァージン
    -
    1巻607円 (税込)
    性への憧れと恐れをいだく17歳の美少女、紀美花。自由奔放な親友のリナは、継父と母の寝室を覗かせたり、カレとのセックスを見せつけてくる…。つのる妄想と裏腹に、どうしてもヴァージンを捨てる勇気の出ない紀美花の前に、ある日、素敵なオジサンが…!

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