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  • 冷徹御曹司な旦那さまと、淫靡で激しい子づくり蜜夜を ~政略結婚なのに一途に愛し尽くされています~
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    『月志野の人間として』の教育を幼い頃から受けてきた月志野咲奈。そんな彼女に父から縁談の話が伝えられる。相手は月志野玩具株式会社の筆頭株主である城田コーポレーションの御曹司・城田蒼史であった。だが、結婚後も蒼史から夜のお誘いがないばかりか、ろくな会話すら交わされない日々が続く。政略結婚に恋愛感情など必要ないと頭で理解していても、咲奈の心のうちは寂しさが増してしまい――? ある日、勇気を出して、蒼史に自分の考えをもっと伝えてほしいと告げた咲奈。彼の感情が分かり始めたのも束の間、実家から離縁を求められてしまう。月志野の娘として、蒼史に離婚を申し出る咲奈だったが、返ってきたのは彼からの熱烈な愛の感情で――!? 「それなら、もっと気持ちいいことをしよう」 蒼史だけの淫らで純粋な愛情を注ぎ込まれてしまった咲奈は……!?
  • 冷徹御曹司は過保護な独占欲で、ママと愛娘を甘やかす
    3.8
    勤め先の御曹司・豊に憧れていた明日海は、彼と急接近し情熱的な一夜を過ごす。やがて妊娠するも、迷惑をかけたくないからと内緒で子を産み育てていた。しかし2年後、明日海を探し出した豊は彼女の父が営む会社を救うための政略結婚を提案し、強引に囲い込んで!? 「ずっときみが好きだった」「誰よりも幸せにしたい」甘やかな独占愛で子ごと満たされ、明日海は陥落寸前で…。
  • 冷徹侯爵の籠の鳥~ウブな令嬢は一途な愛に囚われる~
    2.7
    「生きるも死ぬも俺の手の中だ。誰にも渡さない」――天涯孤独の身となった没落令嬢のフロイラは、凛々しく英明な若き当主・クラウスに偶然命を救われ、邸に留め置かれることに。近寄りがたく支配的な彼におびえるフロイラだったが、次第に彼が見せる甘やかな独占愛に心をかき乱されていく。やがてある出来事をきっかけに理性を失ったクラウスは、強引にフロイラのくちびるを塞いで…!? 狂暴なまでの熱と刺激を与えられ、ウブなフロイラはどんどん彼に陶酔していき…。
  • 冷徹旦那様との懐妊事情~御曹司は最愛妻への情欲を我慢できない~
    4.2
    御曹司の和泉にプロポーズされ、幸せな日々を送っていた令嬢の奈月。しかし和泉と従妹の縁談が進んでいると知り、身を引くことに。それなのに、彼が妻に指名してきたのは奈月で…!? 始まった形ばかりの夫婦生活で、和泉につらくあたられるも彼に寄り添おうとする奈月。そんな折、奈月の妊娠が発覚して…!? それまで冷たかった和泉の態度が一変、独占欲を顕わに熱い劣情を心と体に注いできて…。
  • 冷徹な伯爵は没落令嬢に愛を乞う
    3.2
    放蕩の限りをつくす継父によって、男爵令嬢であるにもかかわらず、シェリーはダリル伯爵家へ奉公に出るよう命じられる。“あばずれ”と吹聴されて出された伯爵家では、冷徹な当主アルスライドから“躾”を受けることに――。乙女の証と引き換えに、シェリーは自分の運命を狂わせた男爵家と決別して生きていくことを決意する。一方、聞いていた話とあまりにも違いすぎるシェリーの人となりに、アルスライドは戸惑っていた。あの父親はたしかにゲスな男だった。なにか秘密があるはず。アルスライドは家令に男爵家の調査を命じる――。
  • わたし、いつから婚約者になったんですか?~クールな副社長とかりそめ蜜月~ 【SS付】
    3.9
    冷徹副社長が溺甘な婚約者に豹変!? イケメンが大の苦手なのに、イケメン社長と評判の神崎のコラムを仕事で担当する若葉。しかし、事故にあって記憶が混乱した神崎はなぜか若葉を婚約者と思い込み、そのまま婚前同居がスタート!? 偽りの婚約期間とわかっているのに、人が変わったように甘い言葉で愛を囁き、絶えず若葉に触れてくる神崎の熱情を感じるたびにどんどん惹かれて……!?(ヴァニラ文庫ミエル)
  • 私を溺愛する次期公爵旦那様のアレが大きすぎて困っています!
    無料あり
    3.0
    君は僕の妻。最初で最後の、最愛の 結ばれるため、夜の訓練に励むラブコメディ! 幼馴染の公爵令息セルジュと結婚したルディアンヌは、初夜で見た彼の××が想定外に大きくてびっくり! 恐れ慄くも、少しずつ慣らしていけば無事に繋がれると教えられ、日々訓練することに。「赤くなっている君もかわいい」毎夜、溢れる愛で包み込まれて蕩かされ想いが募る。いよいよ今夜結ばれるかも…と思った矢先、ルディアンヌがさらわれて―!?
  • 悪女マルヴィナの結婚計画 ~大事な旦那様(仮)が王太子だなんて聞いてません!~
    3/27入荷
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    男爵令嬢マルヴィナ・マノンは、ルイズ王国の社交界では「悪女」と呼ばれている。 誰も笑顔を見たことが無いと言われるほどの無表情。肉感に満ちた体、どこか挑発的な美貌に加え、数多くの男性と関係を持っているという噂が彼女を「悪女」たらしめている。しかしそれは、彼女を陥れようとする叔父が関わっていると思われるものであり、マルヴィナはれっきとした処女である。けれども爵位返上寸前の家を守るため、噂を気にしている余裕などない。早急に結婚する必要があるのだ。形だけでもいい——とにかく今は「夫」が必要だった。だが、王宮の仮面舞踏会で相手を探すものの、噂の影響で誰からも避けられてしまう。作戦の失敗を悟り、会場を後にした彼女は人目のない場所でとある男女の婚約破棄の現場に出くわした。その場を取り繕うため、成り行きで青年の恋人役を演じることになったマルヴィナは結婚のため青年を誘い、彼と一夜を共にして既成事実を作ることに成功する。そして翌朝、目を覚ました彼女の隣で眠っていたのは——ニルス・ルイズ・リドゲート。この国の王太子だったのだ。

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