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  • Atom実践入門──進化し続けるハッカブルなエディタ
    4.0
    1巻2,948円 (税込)
    GitHubが開発したエディタ「Atom」を現場でどう活用するかを解説した書籍です。Atomは標準でさまざまな言語に対応しています。自動補完をはじめ開発を快適にする数々の機能が備わっていて,カスタマイズも容易です。まずは基本的な操作や設定からはじめ,文法チェック,GitやGitHubとの連携,テストなどさまざまな機能を追加できるお勧めのパッケージの使い方を紹介しています。後半ではキーバインドや表示のカスタマイズ方法,パッケージの作成/公開方法を解説していますので,Atomを活用して開発したい方にお勧めです。
  • Emacs実践入門―思考を直感的にコード化し,開発を加速する
    4.0
    1巻2,728円 (税込)
    本書は,日常のテキスト編集やプログラム開発で,Emacsを快適に利用するためのノウハウを解説した書籍です。Emacsの魅力は,カスタマイズ性の高さや豊富な拡張機能にあります。反面,使いこなすにはある程度の知識が必要で,利用の障壁となっているのも事実です。本書では,基本的な使い方から,カスタマイズを行うための設定,そしてテキスト編集や開発時に便利な拡張機能の実践的な使い方まで,現在の状況に合わせてしっかり解説しています。プログラマはもちろん,テキスト編集を便利に行いたい方にもお勧めです。
  • エンジニアのための英語──世界の開発者とコラボレーションする
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    ◆テキストでのやり取りでも誤解なく伝えるために◆ Webアプリケーション開発をしていると、海外のエンジニアと英語でやり取りする機会が多くあります。本特集では、GitHubでコミュニケーションをする際、自分の意図を正しく伝え、相手の意見を正しく理解するために知っておくべき頻出表現を学びます。 ■こんな方におすすめ Webアプリケーション技術者で、受験英語は学んだが、今はあまり使っていない方 ■目次 ●第1章:英語の基本の復習 基本文型/疑問文、否定文/冠詞・名詞の「宣言」と「参照」/前置詞/過去・現在・未来の表現/受動態(be動詞 + 過去分詞)/関係詞/接続詞による論理的な文章の構成/仮定法による高度なコミュニケーション/実践的なコミュニケーション/発音規則/記号の意味 ●第2章:自然な英語表現の鍵 run/use/make/get/have/take/break/come/go/give/look/see/watch/keep/put/think/speak/tell/turn ●第3章:コードレビューとIssueの英語術 PR作成時に意識すること/コードレビュー時に意識すること/Issueの報告時に意識すること ●第4章:Slack、Discord、Teamsでのチャット チャットコミュニケーションで必要なこと/依頼するとき/進捗報告するとき/スケジュール調整するとき/フォローアップするとき/意見を表明するとき/質問するとき/感謝するとき ●第5章:エンジニア英語スラング 書き言葉の効率化/エンジニアのジャーゴン/話し言葉のスラング/スラングやジャーゴンの調べ方 ●第6章:プログラミングで使われる英語 コマンドラインの言語学/よく使われる略語/システムからのメッセージ/メソッドのネーミング ●第7章:アンチパターン システム用語/ビジネス用語/日本特有の謙遜表現/和製英語と正しい英語表現/数量と範囲/another、the other、others、the others/混同しやすい英語 Appendix A:お勧めの勉強法 Appendix B:練習問題 ■著者プロフィール 浦井 誠人(うらい まさと):⼤学卒業後、フィリピンにてフロントエンド/バックエンド担当のエンジニアとして勤務。帰国後福岡にて英語コーチングサービスを提供する株式会社The Pastを起業。WEB+DB PRESS Vol.128にて特集『エンジニアのための英語』を執筆。著書に『CircleCI実践⼊⾨』がある。
  • [改訂新版]Emacs実践入門──思考を直感的にコード化し、開発を加速する
    3.0
    1巻2,838円 (税込)
    (概要) 2012年に刊行された『Emacs実践入門』の改訂版です。初版の発行から5年が経過し,Emacsにはさまざまな進化がありました。 本書ではそれらに対応するべく,解説の全面見直しを行いました。Emacsの最新バーションに対応するほか,現在の開発現場で使われている拡張機能にも変化が現れているので,新登場した拡張機能に対する解説の追加も行っています。そのほかの部分も解説を見直し,適宜加筆/修正を行っています。
  • CircleCI実践入門 ──CI/CDがもたらす開発速度と品質の両立
    4.7
    CI/CD(継続的インテグレーション、継続的デプロイ)を導入すると、ビルド/テスト/デプロイなどアプリケーションのリリースに至るまでの多くの作業を自動化できます。開発が効率化するだけでなく、テストを確実に行うことなどにより品質の向上にもつながります。本書は、多くのアプリケーション開発で活用されているCI/CDサービス「CircleCI」を使って、CI/CDを実現できるようになるための書籍です。基本から始め、実際の開発に応用できるよう設定例やTipsをふんだんに掲載しています。

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