片岡恭子の検索結果

  • comicタント Vol.78
    NEW
    -
    酒蔵の息子・百瀬令一は下戸である。 そのせいで実家を継ぐことができず、おまけに取引先や同僚との飲みニケーションも叶わず……と、飲めないことが裏目に出てばかりだった。 そんなある日、令一は自身の人生を大きく狂わせる大酒豪・市川陶子と出会い――…!? 「なんで酒を飲めない俺が人生を翻弄されなきゃいけないんだ!?」 下戸男×酒豪女のちぐはぐなふたりを描く『酔いどれ天使は手に負えない!』(著:藤原嗚呼子)が巻頭&表紙に登場! さらに『バツでもペケでも 丹羽さん48歳、惑いの極み』(著:ゆーぐち)も初登場! 短い結婚生活を失い途方に暮れる、丹羽康孝・48歳。 そんな時、営業部の期待の星かつ問題児・園村の研修を任されることに。 先走った情熱で暴走する園村と接しながら、丹羽はしだいに自分の価値観を見つめ直すことに――。 ノンデリおっさんが歩み始めた凸凹だらけの再生ストーリー!! そのほか、ますます絶好調の『駐在さんとわたし』(著:尚騎ユウ)や、『不浄を拭うひと』(著:沖田×華)など、超話題作もめじろ押し!
  • だから死ぬ気で旅に出た(分冊版) 【第1話】
    完結
    5.0
    片岡恭子は、「運び屋」である。 もちろん合法で、留学と世界放浪で培った語学力を生かし、せかいのあらゆる企業の「急いで届けたい荷物」を飛行機に乗って手渡しで運ぶ仕事をしている。 常に冷静な彼女であったが、日本で、世界で何度も「死」に直面してきた。 彼女はなぜ「旅」に出たのか――。
  • だから死ぬ気で旅に出た
    4.3
    「運び屋」として、ガイドブックのライターとしてスペイン語・英語を操り世界を股にかける片岡恭子。 何度も危険な目にあいつつも常に冷静な彼女であったが、日本では精神を病んで入院寸前だった。 生きづらさを抱え、日本を脱出したひとりの女性が、「旅」によって生かされ魂をたくましく再生していくコミックエッセイ! 臨床心理士・信田さよ子氏とのSP対談も収録!!
  • 食べた! 見た! 死にかけた! 「運び屋女子」一人旅
    4.2
    テレビ番組『アウト×デラックス』で話題騒然! 運び屋女子の強烈一人旅!第1章 ヨーロッパエリアスペインスペインからグアテマラへ2001年、私の背中を押した同時多発テロ~2度目のスペインスペインで命の危機~首絞め強盗不運は無知が招く・・・ほか第2章 ラテンアメリカエリアグアテマラ荷物がなくなり、謝礼を脅し取られるグアテマラ、アンティグアへグアテマラ・バックパッカー事情セマナサンタのアルフォンブラ・・・ほかアルゼンチン1度目の訪問は経済破綻直後2度目の訪問は農家のストライキ真っ最中3・4度目のアルゼンチン訪問は果たして……アルゼンチンの上野山荘・・・ほかボリビア衝撃! 耳がもげた?!ポトシ銀山の坑道ツアー高地すぎて、米が炊けない~ボリビア食事情日本人観光客に大人気・ウユニ塩湖・・・ほかペルー今が狙い目「第2のマチュピチュ」チョケキラオ遺跡世界中から観光客が押し寄せるマチュピチュインカトレイルで行くマチュピチュサルカンタイ・トレッキングで行くマチュピチュ・・・ほかベネズエラ私がベネズエラにいた頃諸悪の根源チャベスの置きみやげ南米の経済はアメリカとの関係が難題ベネズエラ、今は行ってはいけません!・・・ほかメキシコかつてメキシコの一部だったアメリカトランプよ、アメリカの歴史を学べ。されば愚策に気づくであろう世界危険都市ランキング上位。しかし被害は石けんケースのみ現地に住んでいても油断は禁物!・・・ほか第3章 東南アジアエリアフィリピン日本未上陸ジョリビーお試しあれ! フィリピンスイーツフィリピンの光と影バタック族最後のふんどしじいさん・・・ほか第4章 南アジアエリアインドインドで知る。人間の遺体は甘いインドで食べた70円カレーと1000円カレーインド・マクドナルド事情インド人の平均寿命インドの真のエンターテインメントは「人」・・・ほか第5章 ダメな国の法則

最近チェックした作品からのおすすめ