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-大学生の幹央は、恋人の樹里と念願の婚約をするが、二人の故郷では結婚前の試練として、相手の母親とひと晩交わって性力を証明する、奇妙な風習があった。試練に挑む幹央だったが、町に湧く若返り温泉のおかげで若々しい樹里の母・伊佐子の肉体に魅せられ、なすすべもなく果てさせられてしまう。試練を突破できず幹央は失意に沈むが、彼を応援して性の特訓を買って出てくれた相手は、樹里の若祖母の百合枝だった…! 若い肉体と熟れた性戯を併せ持つ美女たちと徹底的に交わる痴態を描いた、誘惑若熟女ロマン!
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5.0江戸に類希なる才を持つ若き剣客が現れた。その名は松平蘭之介。 紀州の山里で捨て子として育てられた蘭之介は、養父の遺言に従い深川にある内村道場の門を叩く。師範代の志穂と剣の腕を磨き合う一方、町方や火盗改が手を焼いていた盗賊・鬼火や拐かし集団を討ちとり、女たちとの情交と共に、息つく間もない日々を送る。 そんななか、蘭之介の首に懸賞金がかけられた。蘭之介の出自に関係があるのではと志穂に告げられ、真実を知るため挑戦を受けることに。 餓狼剣の大石英次郎、飛騨高山岩石砕きの稲垣幻獣郎、次々と現れる刺客に、一撃必殺の秘剣・龍昇剣の完成は間に合うのか――。 生まれながら業を背負う蘭之介の修羅の日々が今始まる!
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-同棲していた彼女にフラれた黒江雅敏は、どうにか古いマンションに引っ越して新たな生活をはじめる。 しかし雅敏の部屋の上下左右に暮らす美熟女たちは彼を誘惑し、雅敏のセックス観を変えるような体験と教えを 与えてくれるのだった! ミニスカートに美尻の詰まった未亡人、エリート熟女社員のお尻の疼き、新たな快楽を求めて火照る人妻の尻肉……。尻の悦びに目覚めた美熟女たちとの目くるめく肉林の日々を描いた肛悦ロマン!
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-若手サラリーマンの一真の悩みの種は、すぐに勃起してしまう自分のイチモツ。保険会社に勤める一真は、憧れの女課長の由香里に命じられてクレーム対応のためにセレブ妻たちの自宅を訪れるが、お詫びをする間に美熟の人妻たちに淫らに誘惑されてしまう。豪邸に暮らす巨乳妻の千尋、起業家妻の奈々子、旧家の和服人妻の夏希、母性溢れる女経営者の景子……。彼女たちのクレームは単なるカスハラではなく、会社側に契約偽造と横領の疑いが生じて!? ゴージャス人妻たちの見せる痴態を描く、淫ら上流ロマン!
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-リフォーム会社をリストラされて意気消沈していた青年の亮介は、偶然知り合った美熟女の舞衣子に誘惑され、彼女の経営する古いラブホテルで一夜を共にする。舞衣子の熟れた肉体を絶頂させ、深く肉の交わりを持った亮介は、彼女のホテル『ラブロマン』が経営難だと知り、再建に力を貸すことにするが…!? 亮介の元上司でリフォームのノウハウがある泰香、幼馴染のデザイナーで亮介に思慕を抱いていた茜、褐色肌がまぶしい動画配信者の玲奈…。美女たちの協力を受けながらボロホテルを生まれ変わらせる、リフォーム官能ロマン!
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-実は私、SM小説が大好き!! 中でも団○六先生の作品を読むと、アソコが濡れ濡れになっちゃうの!! でも夫には言えなくて…!?「絶倫SEX、処女から有閑マダムまで 嘘つき奥様にタップリお仕置き」汐見朝子。戸惑う気持ちのままでは2人のダンスは上手くいかない。あなたと私を結ぶものを求めて愛撫し合う…灼熱のキスに蕩けていく私…!?「灼熱の愛撫に蕩ける私」藤井三和子。彼の指が皮膚を這い、唇が肌を吸う。生き物のように舌が突起や窪みを舐め回す。ビクン「ああっ凄い」太腿まで濡れるのが分かった…!?「家庭教師 突然マンションの廊下で」鳳 青良。パパンパン ううっ…あ…! どうや? 感じるか…! 生きるために、男の言いなりに体を開く私。どんな体位にでも黙って応える…!?「うたかたの愛欲に溺れる女」松久 晶(原作/Aダッシュ)。所詮この男も彼じゃない。ちっとも良くない。私は男のモノをより深く奥に咥え込み、激しく揺らして縛り付けた。男はあっという間に…!?「新妻 ムリヤリされて淫婦に変身」黒木里加。深雪…お前は私のものだ。私の育てた美しい人形。お前は私だけの人形なんだ。娘を裸に剥き、後から激しく突くのは、実の父親…!?「自らオモチャをくわえ込む女!? 令嬢挿入!? そんなに奥まで突かないで!!」美里繚子(原作/中村晴子)。
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-もっと激しく、警部っ…… 悲しき女殺し屋・架純と、美人すぎる大臣を警護する艶ポリス・波留。 ふたりの女に課せられたあぶない任務とは――? 己の正義のため殺しを請けおうヒットウーマン・架純。 清楚な風貌で油断させ、寝室では豊満な身体を武器に 男どもを悩殺し任務を遂行してゆく。 一方、美人すぎる大臣・由貴の護衛を任された艶ポリス・波留。 その大臣が誘拐され、駆けつけてみると、部屋の中からは男女の艶声が……。 淫らな事件から大臣を守るため、悪党どもに自身の身体を差し出す波留。 だが、予想外だったのは、大臣のしたたかな行動だった……。 男たちの欲望の裏で、女たちのあぶない戦いがはじまる――!!
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3.0ごくありふれた大学生の田口良太はある夜、行きつけの定食屋で美人奥さんの鮎美に誘惑される。夫の浮気で放っておかれ、禁欲生活を強いられていた鮎美は、普段からは想像もつかないほど、淫らにうずく肉体の火照りをぶつけて、良太の筆下ろしをしてくれたのだった。 それを皮切りに、良太は密かに性欲を持て余した身の回りの美女たちから、次々に身体を委ねられるようになってしまい!? ブラック労働で欲情を溜め込む幼馴染のお姉さん、あぶない性癖を持て余すムッツリスケベな女後輩…。望まぬ禁欲生活でタマった女たちの肉悦を描く、欲求不満エロス長編!
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5.0ゆえあって藩を出奔し、江戸に出てきた武家娘の真央。 路銀を使いはたして途方に暮れているところを、水茶屋で働く沙紀に助けられた真央は、今は花売りを生業にして町人として暮らしていた。 そんななか、沙紀がごろつきにさらわれた。真央は恩人を助けるため、その身がわりに処女を奪われてしまう。 男を知って覚醒し、犯されるたびに艶を帯びてくる躰。その妖艶な肉体と凄腕の剣を活かし、真央は悪い奴らを懲らしめていく。 さらに、許婚を死に追いつめた張本人から真実を聞き出し、今は亡き思い人の無念を晴らそうと敵地に乗りこむが……。 痛快無比の時代官能エンタテインメント!
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1.0セレブ人妻のむっちりした肉体は、欲情の肉刑に震えて…! 激安スーパーの雇われ店長の矢島俊昭は、童貞のまま中年になってしまった冴えない男。 偶然、商品を万引きしたセレブ妻を捕まえた彼は、美里と名乗るその人妻を店のバックヤードに連れ込み、欲望のままに凌辱する。本来なら接点のない、高嶺の花の人妻へ欲望をぶちまける快楽。その誘惑はとどまるところを知らず、俊昭は悪友の佐川とともに巨乳セレブ人妻の肉体に潜むマゾ性を開発し、さらに美里の親友の千晶にまで淫らな私刑を課してゆく…!!鬼才が描く、背徳の美人妻凌辱ロマン!
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5.0残暑厳しい夜、沢口堅太郎は仕事を終えて終電に乗り、自宅のアパートに帰ってきた。すると、外階段に女性がしゃがんでいるのを発見してビックリする。チューブブラにショートタイツ姿だったのだ。「こんばんは」とあいさつしてくる。彼女は隣の部屋に住んでいる28歳のOL・向井里奈。部屋のクーラーが壊れて、仕方なく涼んでいるらしい。女性は細身だったが、バストはかなりの隆起を見せていた。チューブブラから、魅惑の膨らみが半分近くはみ出ている。ショーパンも裾を大胆に切り詰めているタイプで、白い太腿が付け根近くまであらわになっている。部屋にクーラーを効かせた堅太郎は、彼女を「涼みませんか?」と招き入れる。暑さで疲れていたのか、すぐに寝入ってしまった里奈の汗ばんだ体を……。
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-若手サラリーマンで童貞の幸田弘樹は、とつぜん郷里の九州に転勤を命じられてしまう。女性体験の無いまま都会から離れ、地元に帰るのを悲しむ弘樹だったが、わずかな期間で彼がいなくなると分かると、周囲の女性たちから後腐れのない、気軽に遊べる男としてモテるようになってしまい!? 筆下ろしをしてくれた憧れの先輩の美沙、同僚の淫らなOLの純子と美咲、夫に浮気された艶やかな人妻の和香、真面目に弘樹を恋人になりたい瑞穂…。様々な形で弘樹に快楽を与えてくれる美女たちとの生活を描く、誘惑モテ期ラブロマン!
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4.0塩野祥子は江ノ島にあるスパリゾート施設に来ている。32歳なのに、花柄のビキニを着せられて恥ずかしい。94センチもある胸に比べてビキニは小さく、横や下からたわわなおっぱいがこぼれていた。一緒に来た高校生の義理の息子・章介は、人目がないのをいいことに、丸いヒップに手を回し、キスしてきた。祥子は背徳感に襲われる。祥子は26歳の時に結婚。夫は再婚で、前妻を交通事故で亡くしていた。当時、連れ子の章介はまだ小学生。でも、すぐに懐いてくれた。しかし、夫が癌で急逝。隠した借金があることが発覚し、生活は一変してしまう。苦しい生活を強いてしまった章介には申し訳ない気持ちが強い。でも、さすがにこんなことまでは……。困惑しながらも、祥子は義理の息子の激情を受け入れてしまう。「やっぱり初めては、ママがいい」そう言う章介を人目に付かないサウナに誘うと、ペニスをしごいてあげる祥子。そしてザーメンを口で受け止めて……。
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-柏木真理奈は42歳。10年前に夫を亡くした未亡人である。今夜は真理奈の誕生日。同窓会に出席した後、ホテル代わりに娘夫婦のマンションに泊まらせてもらうことになっていた。娘は旅行で不在だったが、26歳の娘婿・忠敏がサプライズで誕生日のお祝いをしてくれた。ブランド物の財布、花束、ケーキ、ワイン。真理奈は感激しっぱなしだった。手料理をいつも美味しいと言って食べてくれる優しい娘婿だ。「何かお返しがしたい」と真理奈。すると、娘婿は「今夜だけお義母さんに……マ、ママになって欲しいです」と冗談っぽく求めてきた。彼は父子家庭で、母親に甘えたことがないのだ。真理奈は優しく浴室で忠敏の背中を流し、一緒に寝ることにした。「ママのおっぱいでも吸う?」と提案すると……。
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5.028歳の高野敦は、明日に結婚式を控え、女子大生の妹・優子とカラオケに来ていた。2人は血が繋がっていない。両親の再婚によって家族になったが、その両親が事故死してからは2人だけで生きてきた。2人きり最後の夜にはしゃぎまくる優子。20歳になった妹は、胸の膨らみも尻の張り出し具合も、兄の自分をうろたえさせるほどで、日増しに艶やかな色香を増していた。優子は明日からは大学の寮に入るという。カラオケに行ったのも、酒を飲んだのも今日が初めて。陽気に騒いだ敦は家に帰ってくると眠ってしまう。しかし、優子はある決意をしていた。パジャマを脱ぎ捨て、ブラジャーも外して、90センチの巨乳をあらわにする。そして、寝入った敦に抱きついてきたのだ。慣れ親しんできた甘い香りに目を覚ました敦。愛する妹から告白され、「今夜だけあたしを……お兄ちゃんのお嫁さんにして」と哀願された。秘めた妹への思いが決壊した敦は、熱いベロチューをかわすと、妹の巨乳を舐め回す。そして、バージンの妹にペニスを突き刺して……。
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-塚本蒼太は未亡人になった義姉の麻理子が気になって仕方なかった。歳は8つ上の32歳。兄とは仲むつまじく、そろそろ子供がほしいと言っていた矢先に、交通事故で死んでしまった。彼女は清楚で奥ゆかしく、それでいて時には凜とした強さも見せて、周囲を明るくしてくれる人だ。控え目に言ってもかなりの美人。形の良い鼻梁と大きめの唇がバランス良く配置され、ハッキリとした顔立ちだ。蒼太にとっては理想の女性だった。その後、父親から現在の状況を聞いた。旧家の跡取りの急死は物議を醸し、分家からの突き上げも強くて、蒼太も麻理子も立場が危うくなっているらしい。子供さえいればという父親は、失礼なことだと言いながら、蒼太も麻理子に子作りをするように提案する。意外にも麻理子は乗る気になったが、蒼太は童貞でうまくセックスできなかった。どうやら彼女はMらしい。蒼太は一計を案じ、麻理子を拘束して強引に犯そうとすると、あそこはビショビショになっていて……。
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-守屋圭介は大学生。22歳の片桐みやこと、彼女の弟で同い年の俊也とは家が隣同士で、幼馴染みだった。みやこは身長155cmでぽっちゃりタイプ。昔から食べることが大好きで体型もそれなりに立派だった。二の腕や太もも、腹まわりに余分な肉はついているが、それ以上に乳や尻は大きく、形もよかった。昔から男にもよくモテた。髪は栗色のショートボブヘアーで、今日は薄黄色のキャミソールに、白のショートパンツを着ている。彼女は圭介の手料理が好きで、今日も片桐家に呼び出され、炒飯を振る舞った。勉強するため、家に帰ろうとした圭介だったが、スマホを忘れたことに気づき、再び片桐家へ。すると、みやこが自分の名前を口にしながらオナニーしている姿を目撃する。木製の食卓の角に股座を押しつけ、艶かしく腰を前後に揺らしているみやこ。息を潜めてドアの陰に隠れた圭介も、我慢できずにオナニーを始めるが……。
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-速水宗一はファミリーレストランの店長。29歳になって運動不足なのを感じていた。同じ市民楽団に所属している35歳の人妻・観月千華に誘われて、一緒にジョギングをするようになった。彼女の艶やかな黒髪はストレートで肩までの長さ。ややつりあがった目はハッキリとした二重。瑞々しい唇は肉感的で、色気がにじんでいる。ピンク色のパーカーは豊満な乳房のせいではち切れんばかり。下半身は黒のレギンスとショートパンツに包まれているが、ムッチリ具合がよくわかる。しとやかな性格を含めて、宗一のどストライクだった。ジョギングの後、汗を拭くためにと彼女が脱いだパーカーを預かった宗一。そのまま千華が忘れていくと、パーカーに残る熟女の匂いに魅了され、思わず車の中でオナニーを始める。戻ってきた千華に目撃されてしまうが、彼女は戸惑いながらも車に乗ってきて……。
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-41歳の森戸彦一は気分転換で普段とは違うコンビニを利用した。そこで、店員をしていた大学生の石川実乃梨と再会する。彼女は娘の同級生で、昔はもう1人の娘のように可愛がっていた。二重のぱっちりとした眼、ふっくらとして血色のよい頬、熟れたさくらんぼのようにプリプリとしている唇。ストレートの黒髪は肩まであって、身長は150センチ後半程度。全体的に幼い印象を人に与えるが、彼女の体は見事に成長していて、白いTシャツを押し上げる乳房はたわわという言葉がピッタリ。ヒップも形が良くて大きい。夕方、自宅に送った際に話を聞いたところ、母子家庭で、母親が病気になり、かなり苦労しているという。心配になった彦一に、実乃梨は子供の頃のように甘えてきた。自宅に招いて食事をご馳走した時には、妻や娘に隠れて、股間に足を伸ばしてきて……。
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-近藤透華は24歳。目は二重で、鼻筋も通っているが、もっさりとした黒のストレートヘアーに大きい黒縁メガネをしているからか、周りからは地味だと言われている。その評価とは裏腹に、体は肉感的で、スイカのような巨乳のせいで自分では足元が見えないほど。秘部の茂みは手入れしておらず、伸ばしっぱなしにしていた。男性と縁がない彼女の密かな楽しみは、オナニーをスマホで自画撮りすることだった。シャッター音がなるたびに声が漏れ、その写真を妹の夫である三原康司のLINEを送る妄想をすると、さらなる快感を覚える。禁忌的な興奮に身もだえしてきたが、ある日、絶頂に達した瞬間、手違いで本当に送信してしまった。すぐに削除しようとしたものの、既読がついてしまう。透華は直接会い、裸で自撮りをするのが趣味と弁明。だが、彼も巨根で妻とセックスができないという悩みを抱えていて……。
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-高梨浩一は65歳。郊外の一軒家で1人悠々自適に暮らしている。隣に若い夫婦が引っ越してきたのは数ヵ月前のこと。隣人妻の川原結奈と娘のユカとは顔見知りになった。特にユカは「じぃじぃ」と呼んで懐いてくれている。夏を迎えると、結奈は庭に子供用のプールを置き、ユカをよく遊ばせていた。様子を見に行った浩一は、結奈の姿に目を奪われた。30歳前後と思われる彼女はタンクトップにショートパンツ姿だった。露出している二の腕も太腿も、人妻らしくエロい。しかもなかなかの巨乳だった。その瞬間、ユカがふざけて水を掛けてきたせいで、浩一の短パンが濡れてしまう。慌てて結奈はタオルで拭いてくれたが、そのエロチックな姿を見て、浩一の股間が熱くなり、勃起してしまう。ユカの水遊びはエスカレート。今度は結奈の乳首が透けて見えて……。
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-元田康一は32歳の独身会社員。毎朝、近所に住む海沼夫妻の車を借りて通勤している。その代わり、2人を会社に送り届けていた。通勤ラッシュがつらい康一、免許のない妻の有紗、少しでも寝ていたい夫の貞信。3人の利益が見事に一致したのだ。夫妻は同じ会社で働いており、貞信は28歳ながら営業部の課長で、有紗は社長秘書をしている。康一は貞信が後部座席で寝入っている中で、27歳の美しい人妻と会話しながら通勤するのが毎日の楽しみだった。ある日、貞信から今日は急な接待が入ったと連絡があり、有紗を乗せて車で帰ってほしいと依頼があった。デート気分で喜ぶ康一。しかし、彼女は刺々しい。市民球場の駐車場に車を止めて2人で話すことに。夫の浮気を告白され、好意をぶつけられた康一は気持ちが抑えきれず、そのまま後部座席で……。
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4.0小池正弥は大学を卒業したばかりの新社会人。入社式を終えると、大学時代の下宿先に帰ってきた。4年間住んでいたこの場所とも今日でお別れ。30代半ばの主・天野瞳は下宿屋を辞めるという。彼女は二重のぱっちりとした目が美しく、色白な肌の鼻が高い美人だ。あまり化粧をしていないのに、厚めの唇がやけにセクシーで、三十路なのに瑞々しさも感じさせる。正弥が最後の下宿人ということで、2人だけで最後の飲み会をやることに。奥手でずっと瞳に恋い焦がれていたため、正弥はいまだ童貞。だが、彼女とはあまりに歳が離れているので、好きだなどとずっと言い出せなかった。しんみりしたムードの中、正弥は思いきって告白する。感情が爆発した正弥は瞳を押し倒す。抵抗しながらも、瞳は感じ始めて……。
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-20代後半のイラストレーター・鈴木達彦は目を奪われた。マンションの隣室に越してきた家族の奥さんがあまりにセクシーだったからだ。茶色がかったセミロングのウェーブヘアが似合う瓜実顔の美人で、むっちりとした尻が特徴的。タレ目がちで物憂げな瞳や唇の下にあるほくろがなぜか達彦の心に引っ掛かった。彼女はかつて父親と不倫関係にあった真理子にそっくりなのだ。達彦は父親と真理子がセックスする姿を目撃したことがある。彼女は荒縄で縛られ、首を絞められ、バックで突かれて歓喜の声をあげていた。夢中で携帯で隠し撮りした動画は今も保存してある。そんな中、駅で偶然あの女を見つける。意を決して彼女の後ろから満員電車に乗り込んだ。甘い匂いに魅了され思わず勃起した肉棒をおしつけてしまうが、彼女は嫌がらない。尻を撫で回し、パンティの中に手を伸ばすと、そこはもうビショビショで……。
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-内田裕貴は27歳。有名企業で働いていたが、どうにも性に合わずに退職。再就職先の採用が取り消しとなると、4年付き合った恋人に別れを告げられた。全てを失い、1人になりたかった裕貴は、父親の田舎である瀬戸内海の小さな島にやってきた。防波堤の縁にしゃがんでずっと海を見ていると、30代の女性・白石亜子が心配して声をかけてきた。彼女は37歳。ジーンズに白のブラウス姿で、大きな瞳に高い鼻、厚めの唇が色っぽい。黒髪をうしろで結んであまり飾りっ気がないが、それでも美しいとわかる美女で、胸の膨らみは迫力を感じさせるくらいのサイズだ。ヒップもデニムの生地がはち切れそうで、成熟した女性の魅力を発散していた。普段は東京で生活しているが、実家を取り壊すことになり、私物を片付けにきたそうだ。意気投合した裕貴は、彼女の片付けを手伝うことに。夕食のあと、浴衣になった彼女と自然な形で求め合って……。
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5.028歳になる卓は都内で働くサラリーマン。亡くなった祖父の依頼を受けて、山間の温泉街にある小さな秘湯を管理している。メインの山道から隠された小道に入るとようやく見つかる小さな小屋に温泉はあって、管理に協力してくれる地元の男性と卓しか知らないまさに秘湯だった。東京の喧騒を忘れて癒されようと、温泉を訪れると、見知らぬ美熟女が先に入浴していた。奈緒美と名乗るその女性は東京でOLをしているという熟女。卓より年齢は少し上だろうか。ぽってりとした唇がセクシーで、体育座りで折った膝と小さなタオルでは到底隠しきれないグラマラスなボディをしている。浅い湯の外に出ている巨乳が膝の横からはみ出していた。卓は狭い湯船で混浴することになる。思わずあそこが反応してしまうと……。
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5.0浅井陽太は2年目の新米教師。学年主任の栗村瑞希と修学旅行の下見のため、沖縄の離島に来ている。汗ばむほどの気温だったが、瑞希はそこでもスカートスーツ姿だ。切れ長の目に銀縁のメガネ。薄化粧だが真っ白な頬には張りもある。中学生の娘がいるシングルマザーのはずだが、近寄りがたさを感じさせた。普段はあまり意識して見ないが、瑞かなりグラマーな体型だった。その後、レンタカーを借りて2人で観光名所を見学。ホテルのレストランで夕食を取ることに。現れた瑞希は白いワンピース姿で普段と雰囲気はまったく違っていた。愛らしい笑顔に陽太は心を打ち抜かれる。翌日はビーチでアクティビティのチェックへ。瑞希は眼鏡を外し、黒のビキニ姿だった。学校とは真逆のエロさに陽太は興奮を抑えられない。そんな時、アクシデントで彼女の水着が取れてしまい……。
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5.0高梨優人は28才の会社員。会社帰りに脇の下好きとしてたまらない経験をする。まず電車の中では、ノースリーブ姿でつり革を掴む美人OLを目撃。彼女の脇の下は手入れが行き届いていて、細面の顔と同じように綺麗だった。続いてコンビニではタンクトップで髪をポニーテールに結ぶ女子大生風女性と遭遇。脇の下は汗ばんでいて、甘い香りがした。ようやく自宅のアパートに辿り着くと、女性が天井の電球を変えようとしている。タンクトップ&ショートパンツ姿の美人だった。優人は自分がやろうかと提案するが、脚立が倒れてしまい、女性を抱き止める形となる。咄嗟に動いたため、彼女の脇の下に顔を埋める状態に。優人は甘い匂いにクラクラする。その女性は大家の孫にあたる高村結奈だった。結奈の買い物に付き合うことになった優人は、脇の下に何度も視線を奪われるが……。
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3.2少女は花開く。悪女へと…。ネオン街を舞台にしたストーリーで数々のヒットを飛ばした倉科遼と東克美コンビが超美麗なタッチで描く、もうひとつの銀座の物語。『女帝』などでは描くことはできなかった、想像を絶する舞台裏とは…?
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-木ノ瀬進は元同僚・小野塚と偶然バッタリと会って驚いた。親の莫大な遺産を相続して悠々自適な生活を送り、1年前に結婚したばかりと聞いていたのに、以前は若々しかった小野塚がすっかり老け込んで、生気の無い顔をしていたからである。変貌してしまったキッカケは結婚にあった。小野塚の妻・道代は現在34歳。ロングヘアでスラリとしたスタイル、切れ長の目が涼しげな凄艶な美人である。清楚で奥ゆかしい雰囲気で、方言がとても可愛らしい。小野塚は土建屋の門田社長から紹介されたというが、驚いたことに、他の男と3人で愛人としてシェアしようと提案されたらしい。最初は金銭的な問題でシェアするという話だったが、やがて小野塚は道代に魅了されてしまった。艶めかしい未亡人だから体は熟れているのに、恥じらう表情はあどけない。獣のように求め合い、すぐに彼女の虜になったらしい。他の男にもてあそばれている状況が我慢できず、自分だけのものにしようと決意したが、彼女の裏の顔は凄まじい淫乱で……。
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5.0長井譲は29歳。恋人と別れて同棲を解消したが、1人で払うには厳しい家賃に心を悩ませていた。そんなところに、26歳の従姉妹・いつきが転がり込んできて、なし崩し的に同棲生活を送るようになる。外資系の会社で忙しく働く彼女はいつもスーツ姿。私服しか知らなかった譲は慣れない。が、ぐっと女らしさを増したショートカットのいつきは贔屓目抜きでも美人で、スレンダーな肢体とスーツの相性は抜群だった。謙は収入も職歴も彼女に敵わなかったが、家事能力に関しては圧勝。甲斐甲斐しく弁当を作ってあげていた。2人には秘めた関係がある。8年前、いつきがヴァージンを捧げた相手は譲だったのだ。復縁を狙い、裸で抱きついたり、上司と食事する写真を送って嫉妬を誘ったりと揺さぶりをかけるいつき。譲は本当の気持ちに気づき、初めての時と同じように汗だくになって……。
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4.031歳の人妻・坂井裕子はため息を漏らした。北海道に単身赴任中の夫を驚かせようと、連絡なしに彼の部屋を訪れたのだが、そこに女がいたのである。仕方なく裕子は寝台列車・北斗星で帰路についた。夫と一緒に帰るつもりが今はひとり。食堂車でディナーを取っても、目の前には誰もいない。寂しさを噛みしめていたその時、18歳の少年・糸矢修が姿を現す。ところが粗暴な修はそばにいた中年男性と揉め始めた。裕子は見ていられず、自分の前の席に修を座らせ、喧嘩を収める。話してみると、彼はとても素直な性格で、かわいくて仕方なかった。背伸びしてワインを飲んだ修は酔っ払って1人で歩けなくなってしまい、裕子は自分の客車に招き入れて介抱する。フラフラになった修だが、小柄で熟れた裕子の身体に触れ、下半身が反応してしまったようだ。そんな彼を愛おしく感じた裕子は、優しくリード。フェラチオでペニスを愛撫し、1回射精させてもザーメンを飲み干してそのまま舐め続けて……。
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-蜜子は、ホスピスで余命を送るエネルギー学の権威・本城教授に、その美貌と肉体で近づき、結婚する。教授は夜毎、蜜子のヴ●ギナに野菜や時計を挿入し、陰唇に付けた電極で蜜子の快感の度合いを計測する。本城は病気のため、不能だったのだ。それが本城の愛し方だった。だが蜜子は、夫婦の間には、機械では計れない愛があると言って、本城を優しく抱きしめるのだった。一方、本城の妹は、本城の画期的エネルギーシステムを蜜子に独り占めされると思い、殺害を企てる!! だが、そんなことは蜜子にはお見通しだった。そして逆に野外SEXと言う罠を仕掛ける。恐るべきテクニックで女を官能の地獄に導く男。勝者の微笑みは、いずれに…!?
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-住宅メーカーに勤める40歳の間部裕一郎は、24歳の部下・水沢絵里と東京出張へ出かけた。社内一の美人OLと名高い彼女と、二人だけで1泊2日を過ごす。仕事とはいえ、そう考えるだけで興奮した裕一郎は、夜景のキレイな高層ホテルの部屋を勝手に予約してしまう。しかも外国映画によく出てくるような、豪華なシャワーブース付きだ。問題はどうやって誘うか、なのだが、思わぬことにより彼女の方からやってきた。二人で酒を飲みながら話していると、絵里がシャワーブースを使ってみたいと言いだして……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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3.0スワッピングを重ねる夫婦に猟奇事件の影が忍び寄る。肉欲と狂気が入り混じる世界に若き夫婦は……!?(「テンプテイション」) 繊細な筆致で描く官能の深淵……7編収録の超豪華版!!
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3.0テンプテイション(全1巻)をエピソードごとに分冊化して、お求めやすい価格でお届けします!肉欲と狂気が入り混じる世界でくりひろげられる男女の猟奇的な出来事!?「あなたには完全に騙されたわね」 亡くなった夫に似ている京司に夢中になってしまった未亡人の真理。 だが彼にはある目的が……収録作『フェイク』
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4.0尾川俊は週3回、ホットヨガに足繁く通っている。お目当てはインストラクターの牧島かおり。髪はポニーテール。ハーフのように彫りが深い顔立ちで、グラビアアイドル顔負けのスタイルの持ち主だ。たわわに実った豊乳は魅惑的で、30代とは思えぬしなやかな肢体から目を離せなかった。最初は妻の付き添いで始めたものの、今や彼女は来ない。向こうの浮気がキッカケで離婚したのだ。かおりは既婚者で、夫は会社社長。俊の秘めた思いは募るばかりだった。そんなある日、かおりが夫とうまくいってないらしいという噂を聞く。心はざわつき、レッスンに集中できなかった。かおりに気づかれ、補習を受けることに。俊の気持ちなど知らないかおりは、ポーズを矯正しようと、胸を背中に押しつけてくる。タンクトップごしに乳房の柔らかさだけでなく、突起の硬さまで伝わってきた。「少しだけで良いので離れて下さい……僕、汗をかいちゃってるんで……」かおりにそう伝えるが離れてくれない。理性が決壊した俊は、かおりを押し倒した。そして、男根を無理矢理に口に突っ込み……。
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-1980年代半ばの話。21歳の貧乏大学生・高田孝行は童貞だった。大してカッコ良くも無い彼にとって、唯一の楽しみはアダルトビデオ観賞。しかしAVにはモザイクが入っていて、女のアソコがどうなっているか未だに分からない。無修正と謳っている裏本を何回か買ってみるも、いつも騙される始末。どうしてもアソコを見たいと思った孝行は、バイト代が入った日に風俗へ行くことにした。しかし出てきた相手は30代半ばの巨漢オバさん。股間を凝視する勇気は無かった(泣)。そんな孝行であったが、意外なところからオ×ンコを拝めるチャンスが訪れて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-藤堂淳は25歳。仲が悪い5歳年上の兄・武雄が実家に連れて来た彼女を見て驚いた。高校時代の同級生・須賀ゆきだったのだ。当時、淳は優等生で可憐だった彼女に告白するもフラれてしまった。その直後に引っ越してしまい、音信不通だった。まさかの再会に落ち込んだ淳だったが、ある日、ゆきが突然、自宅のマンションを訪ねてきた。兄が女性と電話していたのを聞いてしまい、浮気を疑って相談に来たという。最近はセックスもご無沙汰らしい。2人は真偽を確かめるべく、一緒に武雄を尾行し、チェーン店のレストラン、そして水族館へ。尾行なんて無ければデートのような時間だったが、武雄の浮気は決定的だった。淳の部屋にやってくると、いきなりゆきが抱きついてきた。激しいディープキスに興奮しながらも戸惑う淳。すると、ゆきが武雄と付き合うようになった理由を明かしてきて……。
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-真冬の街で持てあますほどの溢れる愛をふたつの身体で燃やした若い日の私たち。人肌恋しい季節だから今夜はふたたび、あの頃に戻って…。 ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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5.0猪本徳人は実家の電気店を手伝っている20歳。何とか売り上げを上げようと悪戦苦闘している。ビデオデッキの購入を考えている常連客の金森をあと一押しするため、アダルトビデオを手配すると約束。無事商談を成立させた。後日、金森の妻・悦子からテレビ修理の依頼が入る。悦子は30歳という年齢に見合った落ち着きと色香を感じさせる。華奢で清楚な印象の悦子に、白いシャツと紺のスカートはよく似合っていた。きっちり結われた黒髪に清潔感が漂っている。テレビの修理が完了すると、悦子からクレームを言われる。金森にアダルトビデオを手配していることがバレてしまったのだ。しかし、実は悦子にとってそのビデオをこっそり見るのが秘密の趣味になっていたのだが、そんなことは知らない徳人は恐縮するばかり。悦子はそのせいで寂しい夜を送っていることを明かし、夫婦が不仲になったら問題だと詰め寄ってきた。「だから、これもお仕事と考えてちょうだい」テレビに流れるアダルトビデオとシンクロして激しく身体を求められる徳人。あそこから失禁したように愛液を垂らしながら、徳人を騎乗位で……。
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-久留間悟郎は35歳のサラリーマン。7歳年下の木崎絵菜はコンビを組む同じ部署の同僚だ。悟郎は彼女から2年間にわたり殺意を向けられて、ついに死を覚悟。遺書まで用意していた。これまでの間、絵菜から向けられるのは険しい視線ばかり。気さくな性格で話し好き、なにより笑顔が可愛いというのがもっぱらの評判なのだが、悟郎は彼女の笑顔を見た記憶がほとんどなかった。しかし、新年最初の出勤日、絵菜は態度を豹変させてきた。去年までのパンツスースではなく、タイトスカート姿で登場。初めて悟郎に笑顔を向けると、書類のチェックをお願いするに合わせて身体を密着させてくる。背中に柔らかなバストが当たっているのがわかる。しかも顔を接近させて、首筋に温かな息が感じられた。まさか、心臓か頸動脈を狙っているという予告なのか。悟郎は身の危険を感じるが……。
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5.0最悪なのに、感じるなんて…… さびれた温泉宿で仲居として働く女は、コワモテの客たちから同僚を守るため裸に剥かれ、女体盛りをされ――。 己の美貌と豊満な身体を使い、殺し屋をしていた架純。暴力団の追ってから隠れるため、さびれた旅館で仲居をしながらひっそりと暮らしていた。ある日のこと、危険な風貌の男たちが同僚の晶子に「女体盛り」を強要しているところ助けようと、代わりを申し出ると、男たちは目の色を変え、すぐさま架純を裸に剥いてゆく。まんべんなく刺身を盛りつけ、そして、お箸で隅々まで弄られて……。感じてはいけないと思いつつも、架純の身体は熱くなるばかりで!? 瑞々しい裸体を前に男たちの欲望がスパークしてゆく!!
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-徳川吉宗の治世、江戸に類希なる美貌の巫女が現れた。戦国の世に武田信玄の下でくノ一を束ねた巫女頭の末裔、望月千代であった。 千代はまずある神社を色じかけで乗っ取り、そこを拠点に千里眼や雨乞いなどで霊力をしめす。 それが評判となり、江戸の民たちは千代に熱狂。だが千代の目的は、民衆を煽動し、吉宗のご政道を批判することであった。 事態を重く見た吉宗は、側近の加納久通を通じて寺社役の高畠辰之伸に密命を下す。だが、千代の背後には吉宗の政敵、尾張の宗春が黒幕として控えており……。 暗雲ただよう政争のゆくえはいかに。 疾風怒濤の時代エンタテインメント!
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5.0吉岡行雄は50歳の独身。出世を諦めた万年係長だ。ママ目当てで通い始めた馴染みのスナックで、30歳のOL・花村知花と知り合った。3ヵ月前に婚約したと話してはしゃいでいたが、最近は表情が冴えない。「私、いったことがないんです」と悩みを告白してきた。婚約者相手でもいけず、一生いけないまま人生が終わるんじゃないかと思い悩んでいるらしい。自分は服を脱がず、エッチなしで「いかせてあげるよ」と約束した行雄。この何気ない言葉が2人を年の差婚へと導いていく。冗談のつもりだったが、実際に2人でホテルへ行くことに。知花は紺のジャケットに紺のスカート姿。ふくらはぎは、ストッキングに包まれている。胸はお椀型の巨乳だ。熱心に愛撫されたことがないんじゃないかと考えた行雄は、しつこくクンニすればいかせられると思っていた。しかし、実際に舐めてみると……。
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-露天風呂からはじまる、魅惑の村性活──モテ期到来!? 童貞男が29年分の我慢汁を一気に放出!亮一はある山間の分校に赴任するため、バスで村に向かっていた。前任から、その村には若い女がいないと聞き、30歳までに童貞を卒業することはあきらめていたが、バスを降りると若い女性の姿が! 聞けば彼女は里奈といい、下宿先の娘で35歳の未亡人だという。さらにその村では、女性が男性の背中を流す風習があるらしい。その夜、亮一が露天風呂に入っていると、一目で巨乳とわかる、バスタオル姿の里奈が現れ……。それをきっかけに熟れた肉体を持てあます未亡人と次々に──魅惑の村性活がはじまった!! 【目次】 第一章 露天風呂の未亡人 第二章 若い女性の嬌声 第三章 最初の女性 第四章 夜のグラウンド 第五章 ブルマー姿の未亡人 第六章 うしろの処女
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2.026歳の鈴木俊太は結婚まで考えていた恋人にフラれたばかり。友人たちに励まされ、有休を取り、海に遊びに来ていた。そこで、海の家で働いていた幼馴染み・土井美央と再会する。彼女は6歳年下である妹の親友。小麦色に日焼けしていて、水着はハイビスカスが散らされた緑を基調にした派手目の柄。こぼれそうなほど豊かな胸がゆさゆさと弾んでいる。ヘアスタイルは茶髪の毛先が少しウェーブのかかったセミロング。鼻筋は通り、唇はふっくら、瞳はくりくりしていて、笑顔の眩しい女性だった。俊太は3年前にふざけながら告白されたことを思い出す。仕事終わりの美央と飲むことになったが、彼女は酔っ払って倒れてしまう。俊太は仕方なく民宿で介抱していると、美央から押し倒してきた。青いネイルの指先で短パンの上から股間を撫でられると、俊太は勃起してしまい……。
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5.0ムスク・アリのダイエット教室は、今日も大繁盛だった。ハンサムなアリ。そして霊薬と個人レッスンがその秘密だった。霊薬は媚薬。個人レッスンとは、媚薬で淫乱にさせた女と特別レッスンルームでSEXすることだった。「ここの括約筋を鍛える…」アリの指が女のヴ○ギナに差し込まれ、淫らな音を立てる。そして発情した女に麻薬を飲ませて犯すのだ!! バックからアリの逞しいペ○スが差し込まれ、女を乱れさせる。「ア、ア、アハァッ」ズッズッ、結合部が淫らな音を上げる。「なんて素敵なレッスン!こうされる度に痩せて綺麗になるのよ」そしてアリは、麻薬と快楽で催眠状態になった女に、「ご主人に工場合併の決断を急いで貰うんだ」と囁く。アリの正体とは…!?
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-…突然の記憶喪失…かいがいしく面倒をみてくれる女に俺は愛を感じ始め、やがて熱い官能の海に溺れていった。しかし記憶が戻ると!? ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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5.0本多博巳は25歳の金属加工職人。都心に数日前に降った雪はまだ路面に残っていて、通勤した時はスベりそうになった。帰宅時、足を取られないように注意して歩いていると、目の前で女性が前のめりに転倒してしまう。なぜか手を引っ込めて顔面を強打。顔から血を流し、泥まみれになった彼女を放ってはおけず、自宅に招き入れて応急処置をすることに。彼女の名前は大泉理子。29歳の人妻で、パーツモデル……いわゆる手タレだった。だから、倒れた時も手を守っていたのだ。今は顔に絆創膏やガーゼが貼られていたものの、短くまとめた髪、おとなしめのメイクと白い肌、華奢なスタイル、そして少し憂いを帯びた顔立ち、その全てが博巳の理想に近かった。治療のお礼として後日ランチをごちそうしてもらい、2人は急接近。博巳はその美しい手に魅了された。そして理子の夫が出張で不在の夜、2人はラブホテルへ。セックス中も手袋を外さない理子。手を使わないフェラ、手を使わないパイズリ、そんなプレイに博巳はすぐにイッてしまう。その後も逢瀬は続き、とうとうその綺麗な手で……。
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-38歳の笹島夕子は初めて痴漢に遭った。高校の同窓会の帰り、通勤ラッシュ並みに込んでいた電車の中での話である。夫とのセックスの回数は最近減っていたが、欲求不満という実感はない。それでも、的確にクリトリスを触られて感じてしまった。そして、3日後の昼下がり。スーパーにあるランジェリー売り場で下着を見ていると、また痴漢された。「お××こ、ぐしょぐしょですね、奥さん」。3日前と同じ男だ。人を呼ぶと抗議しても、男は「今なら、痴漢の罪だけで済みますから。呼んでくださらないと、痴漢だけじゃ済まなくなる」と聞く耳を持たない。その言葉を聞いて夕子はさらに体を熱くし、とうとうイッてしまった。秘めた欲望が爆発した夕子は夫の体を求めるもそれだけでは満足できず、あの男のペニスばかり思い出してしまう。そして、遂には痴漢男とスーパーの試着室の中で……。
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-プリマの女王リリア・ナイトが新星・小室美貴に罠を仕掛ける!! その蠱惑的な肉体で、一方的にクンニ、挿入で男に奉仕させる美貴。罠にはまった美貴は「女の悦びを知らない惨めな雌」と言われ、「私を溺れさせる事が出来たら、何でも欲しい物をあげるわ」と、SEXの賭けに乗ってしまう。全裸、座位で巨根を挿入しながら、山道を時速100キロを超えるスピードで車を運転させられる美貴。自らを全くコントロールする事が出来ない状況と、いつ事故を起こすか分からない恐怖に、激しく昂る美貴。愛液が溢れ、肉体は上気する!! ついには「衝突しても落ちてもかまわない!!」と絶叫し、味わった事の無いエクスタシーに達する。賭けに負けた美貴が払う代償とは…!!
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-河原隆一は葬儀会社で働く31歳。担当ではなかったが、76歳で亡くなった大地主・船田宗一郎のお葬式を手伝いにやってきた。葬儀と告別式は大邸宅で行うという。船田の後妻である小夜は36歳の炎上系ユーチューバーらしく、マスコミもたくさん集まっていた。あいさつを交わした時、隆一は小夜が幼馴染みだった年上の女の子だと気づく。36歳にしては可愛い雰囲気だが、着物の黒喪服に包まれた未亡人の色香が、そこはかとなく匂い立つ。くりっとした黒目がちの大きな目、ぷるんとした厚い唇が印象的で、目鼻立ちの整った可愛らしい感じの美人だった。彼女は隆一にとって初恋の相手。10年ぶりの再会だったが、小夜も隆一に気づき、一緒にタクシーで帰ることに。その車内で、彼女は「寂しいの……お願い……」と求めてきた。運転手にバレないように、隆一が秘部に手を伸ばすと、小夜は車内でイッてしまい……。
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-女子ながら剣の遣い手で、類まれなる美貌の高岡美月は、藩主の長峰彦一郎の目にとまり、奥に上がるよう命じられる。 だが美月には豊島隆之介という許婚がおり、操を守るため、藩主を刀で脅して逃亡。隆之介とともに脱藩を決意する。ところが追手に阻まれ、乱闘のすえ、美月は崖から川に落ち、隆之介は捕らえられた。 美月は浪人の権堂矢十郎に助けられた。矢十郎もまた、妻の藤乃を彦一郎に寝取られ、藩を出奔していた。ふたりは大胆にも城に乗りこみ、道場仲間である間垣孝道の助けもあり、隆之介と藤乃を奪還した。 三月後、四人は江戸に出ていた。そして今度は、美月の純真さが将軍の目を釘づけ――。痛快無比の時代エンタテインメント!
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3.5阿部桂子は32歳の人妻。両親の後を継いで、小さな喫茶店の店長をしている。従業員はパートの主婦中心のため、大型連休などでは家族行事でシフトに入れないことが多い。それだけに大学生バイト・井上大樹の存在はありがたかった。桂子は夫とセックスレス状態で欲求不満。夫は風俗で遊んでいるらしく腹が立っていた。そんな時、学生時代からの親友・早川京子に誘われるがままナンパに繰り出すことに。結婚前は2人とも性に奔放で、よく男漁りをしていたのだ。歳を重ねても体型の維持は気にかけており、Eカップのバストに括れているウエスト、引き締まったヒップとプロポーションにはそれなりの自信がある。桂子はあえて体のラインが出るぴったりとした服装で街に繰り出した。偶然、そこで大樹に遭遇。京子が大樹の友人と夜の街に消えていくと、開き直った桂子も大樹とラブホテルに行き……。
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5.0堀家達也は三十路の高校教師。新妻の奈々は元教え子だ。優等生だった彼女からは高1の時から猛アタックを受けて、卒業時についに陥落。半年後に結婚し、もうすぐ1年になる。奈々はヤキモチ焼きで、浮気を警戒している。今日も後輩の現役生を使って達也を調査。新人女教師との関係を疑い、教師に合わせたスーツ姿で迫ってきた。黒のスーツを着て、メイクも決め、髪も綺麗にまとめた姿は、就職活動を連想させる。そんな格好も似合う新妻にいつも以上に興奮した達也は、寝室に入ると同時に抱きしめる。1年前はキスも知らなかったのに、今やエッチな女に変貌していた。去年まで制服を着ていた教え子が洗っていない肉棒を頬張る姿に言いようのない興奮を覚える達也。乳房、クリトリスを優しく愛撫すると、ストッキングを着けたままの奈々を、屈曲位で激しく突いて……。
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4.0深谷智久は20歳の大学生。優秀な両親から生まれているわりには、平々凡々な人間だった。隣の家に住む高校生の成田舞香は幼馴染み。美少女だったが、智久は彼女ではなく、その母親の静乃に昔から憧れていた。37歳のシングルマザー。抜けるような色白の肌に、ふんわりとしたカールがかかった黒髪。瞳は切れ長で清楚な感じがするが、唇だけはぽってりと厚めで、女の色香を醸し出している。19歳で舞香を産んでいるのに、艶のある肌をしているのでかなり若く見えた。智久はいつもその巨乳に目を奪われている。ある日、舞香がいないタイミングで、静乃に手料理をご馳走になることに。彼女はTシャツにハーフパンツという、滅多に見ることがない薄着姿。うっすらとブラジャーのラインが浮かんだ胸元が常に弾んでいた。寄り添う形になって胸が腕に当たり、我慢できなくなった智久は、静乃を強引に押し倒し……。
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3.0湯川圭吾はかつて住んでいた熊本を3年半ぶりに訪れた。復旧が進む熊本城の天守閣が公開となったからだ。当時、毎日のようにここを散歩していたが、そこでよく顔を合わせる女性がいた。年の頃は30くらい。漆黒のストレートのロングヘアーが印象的な落ち着いた感じの女性だった。いつしか会話を交わすようになり、食事に誘おうと決意した直後に震災が発生。熊本城にも被害があり、圭吾も大阪転勤に。天守閣の公開に再会するいちるの望みをかけて参加。初日、2日目と待ち続けた。もう無理かと諦めそうになった時、忘れられない黒髪の女性がやってきた。声をかけようとした時、彼女の横に男性がいて、2人が結婚指輪をしていることに気づく。意気消沈した圭吾だったが、彼女は声を出さず、唇だけで「らいしゅう」と伝えてきて……。
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-香坂喜三郎は、突然姿を消した許婚の美緒を捜すため、脱藩して江戸に出てきた。路銀も底をつき、途方に暮れていたところ、浪人姿の男たちに追われる町娘の咲良を助けたことで一宿一飯にあずかる。 咲良は水茶屋の看板娘で、美形の町娘がかどわかされる事件が頻発していることから、用心棒を頼まれた喜三郎。大家のお菊の好意で住居を提供された喜三郎は、用心棒の外は美緒の探索に専念することに。 ところが、一瞬の油断から咲良がまたもや浪人たちに襲われた。そして咲良を助けたのは喜三郎ではなく、同じ裏長屋に住む、ちょっとわけありふうな美貌の武家娘・初音であった。 疾風怒濤の痛快時代エンタテインメント!
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-西島浩一は40歳。1年前に郊外のマイホームを購入した。念願叶ってのことだったが、通勤時間が倍になり、毎日疲れ切っていた。38歳の妻・由佳里とは結婚して8年が経ち、お互いが空気のような存在に思えて、今はセックスレスに。日中にどんな生活を送っているのかもわからない状況だった。そんな時、突然、妻が家を出て行ってしまう。理由もわからず、悶々する浩一。そんなところに「ご主人へ」と書かれた封筒が届く。中に入っていたDVDには、妻が凌辱される映像が収められていた。全裸で、両手両足を縄でベッドにくくりつけられている。深紅の目隠しをされていて、たわわな胸は横に流れていた。突然、男の手が画面に映り、白い羽根を使っていたずらをしていく。助けを乞うことなく、感じまくる由佳里。これは浮気動画だと気づいた浩一だったが、セックスに淡泊だったはずの妻が見せる淫靡な姿から目が離せない。DVDは連日届き、ドンドン過激になっていき……。
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-悪人の隠し財産だけを盗み出し、裏社会を騒がせる正義の女怪盗「紅蜂」。 扇情的なレオタードと仮面に身を包んだ女怪盗の正体は、陰謀によって自殺させられた父の仇討ちを果たそうとする美人姉妹・麻丘沙耶と亜美だった。 姉妹はついに突き止めた敵の首謀者のアジトに乗り込むが、裏切りに遭って罠に落ち、捕らわれの身に落ちてしまう。 地下の調教室に拘束され、父の仇どもに肉体のすみずみまで犯されて絶頂する沙耶。 恋人の目の前で処女を散らされてむせび啼く亜美。 繰り返される中出しの肉悦制裁に、いつしか快楽を刻み込まれた女怪盗は牝奴隷へと堕ちてゆく…。 鬼才がはなつ凌辱官能エンターテインメント!
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3.0アイスボディの異名で犯罪者から恐れられる女捜査官の氷室七瀬。快楽に溺れぬ肉体と男まさりの格闘術で人身売買組織と戦う彼女は、先輩捜査官の慶子を敵の手から救出するものの、卑劣な罠によって逆に囚われの身に落ちてしまう。 特製媚薬で強制的に潮を吹かされ、催眠によって恥辱の過去を暴かれ、くり返しアクメ絶頂させられて悶える七瀬。身も心も屈服した女捜査官は、暗示をかけられ男の欲望を自ら受け入れる肉人形に堕ちて…!? 鬼才が描く淫獄官能ロマン!
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-梅原達夫は49歳。最近まで建設会社で働いていたが、リストラの憂き目に遭い、今は無職だ。遅い昼食を食べようと車を走らせ、偶然見つけた回転寿司屋に入る。そこは女性が板前を務め、カウンター内もお運びも女だけという寿司屋だった。相手をしてくれたのは店長の磯貝沙耶香。まだ20代で、卵型の顔に大粒アーモンドみたいな形の目をした女性だ。法被を着て頭に鉢巻を巻いているが、妙に色っぽい。首や鎖骨の肌が透き通るように美しかった。つまらない生活が急にバラ色になったように思えて、達夫はすぐに常連になった。沙耶香だけでなく、他の店員とも仲良くなっていった達夫。ある日、閉店後のお店に呼び出されると、女店員たちが全員勢ぞろいしていて……。
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-夫を亡くして3年……。31歳の藤崎美沙はずっとエッチをしていなかった。友人いわく「身体が男を欲しがって、色気がムンムン出ている」らしい。「相性があう男が見つかるまで、寝てみることよ」と諭された美沙は、自分の裸体を姿見でまじまじと見つめてみた。お椀形の乳房は美麗な曲線を描き、少しだけ芽吹いている乳首は淡いピンク色をしている。ウエストはぐっとくびれていて、ヒップもきゅっとつり上がっている。妙なエロスを自分でも感じるし、悪くないと思う。出来れば、女として一番いい時期の身体を、男性に見られたい。そんな欲望に駆られた美沙は、以前から食事に誘われていた男と2人きりで会うことを決断する。思い切って自分からホテルに誘い、彼と身体を合わせた美沙。久しぶりのエッチは気持ちよかったが、何かが足りない。その日の明け方、美沙は1人で自慰にふけった。そして、足りないのは亡き夫がしてくれた乳首への激しい愛撫だということに気づく。欲望に火が点いた美沙は、大学生の田村優斗を誘惑し、乳首を噛ませて……。
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-高杉藩五万石の勘定方である辰之介は、姫君の愛華から信頼されていた。それは剣術の稽古でも手加減しない愚直な男だからだ。 そんな辰之介が気づいたのは藩内の不正。同じ勘定方の上役に作事方、そして藩内一の実力者、国家老の権田がかかわる悪事だった。 横領の証を探る辰之介は、ある日権田の屋敷に呼ばれ、そこで色じかけにあう。懐柔しようとしているのだ。それを頑なに拒むと、許婚の美菜までもが捕らえられてしまう。 誰が味方で誰が敵なのか?辰之介は意を決し、愛華に裏帳簿を探し出す協力を乞う。すると愛華は、なぜか黒装束に身を包んで現れ……。 姫君の貞操は守られるのか。痛快無比の時代エンタテインメント!
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4.0田久部大介は40歳の中間管理職。26歳の部下・白澤桃子の距離感が異常に近くて困惑していた。彼女は人懐っこい笑みをいつも浮かべている。ストレートのショートボブが似合う黒髪、ちょっとだけ目尻が下がり気味の大きな瞳、少し低いのが愛らしい鼻、よく動く柔らかそうな唇。平均よりもやや低めの背丈もあって、可愛いと表現するのがぴったりだ。一番の外見的特徴はそのバストサイズ。自分の足元が見えないだろうというほどに大きく膨らんだ胸元は、男女問わず視線を集めてしまう。大介はそんな乳房に目を奪われては、セクハラにならないかと気にしていた。ある日、彼女の失敗を上司として上手くフォローしたのをキッカケに、「お礼をさせてください!」と言われて2人きりで食事に行くことに。またも大きすぎる胸に目が行ってしまう大介。慌てて逸らしたが、彼女は積極的で……。
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-整形によって絶世の美女に生まれ変わった私。そのことが私の人生の歯車を大きく狂わせることになるだなんて思ってもみなかった…… ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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3.3岩本勲は41歳の新婚。27歳の若手社員・青葉から猛アタックを受けて、先々月に結婚したばかりだ。彼女は清楚な雰囲気と柔和な性格で社内外にファンの多く、笑顔がトレードマーク。長く艶やかな黒髪がよく似合う。「弱みを握って結婚したのでは?」という疑惑の声が上がったが、ちゃんとした理由がある。青葉は枯れ専……いわゆる枯れた異性を好む嗜好の持ち主だったのだ。おじさんのシワや白髪、加齢臭まで好きなほど。理想は還暦になった勲だという。会社でわざと残業を押しつけられた勲が自宅に帰ると、迎えてくれた青葉は疲れた顔を見られて嬉しそう。「新婚ならば、ご飯よりお風呂より、妻が先では?」と迫ってきた。勲はなんとかシャワーを浴びることだけを了承してもらうが、出ると青葉は裸エプロンで待ち構えていた。勲が仰向けで寝かされると、彼女が上になって……。
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2.0ビジネスマンである洋介は、出張で福岡に向かっていた。仕事柄、飛行機に乗ることが多かった彼は、スチュワーデスを観察するのが趣味でもあった。福岡に到着し、仕事も一段落ついたところで、福岡ドームへとプロ野球観戦に行くことにした洋介は、後ろの座席の女性を意識しながらも、試合を楽しんでいた。ところが、しばらくして彼女をよく見てみると、今朝の飛行機に搭乗していた美人スチュワーデスであることに気がつく。お約束の風船飛ばしを切っ掛けに急接近するふたり。そして、洋介は思い切って、「逆転したらお酒に付き合ってくれませんか」と彼女を誘う賭けに出る。意外にものってきた彼女だったが……。果たして白熱する試合、そして洋介の賭けの結果は……!?
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-ある日突然、無言電話や脅迫文が届くようになった私は探偵に相談することにした 犯人は心当たりのある不倫相手の奥さんと思っていたのに…!?
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-大学生の長瀬桐人は幼少期に母と死別し、母性に憧れを抱く青年。彼はアパートの管理人で生前の母にそっくりな叶恵に密かな思慕を抱きながらも、一線を越えられずにいた。 そんな中、かつて世話になった友人の母の志帆子に誘惑されたのをキッカケに、桐人は「最愛の母を抱く」背徳の甘い味を知ってしまう。 一方、叶恵もまた同じアパートに住む梨花と春輝の秘密に触れ、自分の中の欲情に気づき始めたーー。 熟れた巨乳美女たちに包まれ、その奥に欲情をほとばしらせる快楽と、〝母〟を抱く背徳の興奮。母子相姦ロマンに新たな1ページを刻む美熟の傑作がここに!
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-名作「ネオン蝶」を描いた倉科遼と東克美コンビの厳選したマンガを集めた「倉科遼&東克美セレクション」が【極!合本シリーズ】に登場! ☆☆倉科遼&東克美セレクション収録タイトル☆☆ 「Dreams」「ネオン華」「真夜中の熱帯魚」「不倫白書」 ☆☆第1巻収録タイトル☆☆ 「Dreams」1~2巻 有名歌手のバック・ダンサーを務めてきた真知子。芸能界で芽が出ないまま、22歳でプロダクションをクビになってしまう。生活のために、振り付け師の森山の仕事を手伝うことに。そこでキャバクラ『KINGS』のショーに出会い、レベルの高さに驚かされる。 千葉のキャパクラ『エレーヌ』でダンスの振り付けをするが、4人しか使えず、真知子も一緒に踊ることに。さらに、客に注目されて、臨時にホステスもやる羽目に。ホステスのイロハも知らなかった真知子は、別の店のママにホステス失格だと叱られ……。
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-ごくありふれた大学生の田口良太はある夜、行きつけの定食屋で美人奥さんの鮎美に突然誘惑される。夫の浮気で放っておかれ、禁欲生活を強いられていた鮎美は、普段からは想像もつかないほど淫らになり、肉体の渇きをぶつけてきて、良太の筆下ろしをしてくれるのだった。それを契機に、良太は密かに性欲を溜め込んでいる女たちから、次々に身体を委ねられるようになってしまい!? ブラック労働のストレスで欲情を発散したい幼なじみのお姉さん、あぶない性癖を持て余すムッツリスケベな後輩女子…、望まぬ禁欲生活で溜まってしまった女たちの性の解放を描く、魅惑の欲求不満エロス。
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-大学生の高木祐二は緊張していた。進学と共に上京し、兄夫婦の家に居候していたが、兄は出張で不在。しばらく義姉の里穂と2人きりで過ごすことになったのだ。里穂は結婚して2年の26歳。兄にはもったいないぐらいの美人だった。しかも巨乳で、祐二は兄に紹介された時から憧れていた。兄はクーラーをガンガンに効かせるタイプだったが、祐二も里穂もそれが苦手で、真夏にもかかわらず扇風機だけで食事を取ることに。タンクトップにショートパンツ姿になった里穂が目に焼き付いた。翌朝、祐二は愕然とする。義姉が裸エプロンで朝食を作っているのだ。むちっと張ったヒップは丸出しで、豊満な乳房は横乳が見えている。乳首はぎりぎり見えない。里穂は1人でいる時、裸で過ごすいわゆる“裸族”だと明かしてきた。思わず勃起してしまう祐二。義姉はそれを喜んでくれて……。
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5.0水沢健一は美大2年生。10年前に母を、去年に父を亡くした。今日は一周忌法要。そこに父の後妻にあたる義母が姿を現すと、どよめきに包まれる。その義母は柏木明日香、19歳の国民的アイドルだったからだ。艶やかなショートボブの黒髪からは石けんの甘い匂いが漂ってくる。胸元には小ぶりであるが十分なふくらみがあって、甘えるような上目遣いは本当に可愛い。事務所の方針で結婚したことは隠され、一部の親族しかその事実を知らなかった。父と結婚する前から彼女のファンだった健一。急に義母になったと言われても、どうしても性的な目で見てしまう。そんな欲望を抑えきれず、作品のためとウソを言ってヌードモデルをお願いする。愛して止まないアイドルのおっぱい、そしてアソコを目撃した健一は理性を保つのがやっとの状態。フェラされて、思わず口内に白濁液を発射してしまう健一。それを明日香は飲み干してくれた。実は父親とはセックスしておらず、未だにヴァージンだったことが発覚し……。
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-自宅に若い美女が押しかけてきたのに、松永誠司は浮かない表情をしていた。相手は女子大生の絵麻。血の繋がっていない義兄の娘だ。40歳で独身の誠司はイラストレーター。ようやく人気が出て、仕事が安定してきた。そんな誠司の部屋をことあるごとに美しい姪は訪ねてくる。親との揉め事を相談しに来ているように見えるが、誠司は彼女の気持ちに気づいていた。そう、絵麻は自分のことが好きなようなのだ。ふざけたフリをして抱きついてきたり、下着をちらつかせたりしてくる絵麻。誠司は理性と闘いつつ、義兄の手前、露骨な誘惑に耐えてきた。だが、姪は積極的。「初恋」だと聞かされて動揺したのを見逃さず、強引にキスをしてくる。「あたしのここ、誠司叔父さんの精子しか入れさせてあげないから」そんな言葉に理性が決壊した誠司は、後ろめたさをはね除けて、初めての彼女の子宮にザーメンをぶちまけ……。
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3.0平凡な青年の久作は、恋人の舞衣を探して江戸へやって来たものの、路銀をスられ無一文で行き倒れてしまう。そんな彼を救ってくれたのは、色香に満ちた口入れ屋の女主人・お涼だった。 久作とまぐわってその絶倫ぶりを見込んだお涼は、武家の下働きを斡旋してくれるが、その家で久作は美しい未亡人の綾乃に誘惑され、夜のご奉公まで求められてしまう。 さらに、何とか再会を果たした舞衣は、大店の放蕩息子の妾にされることが決まっていて…!? お涼や綾乃の協力のもと、久作は恋人を救い出せるのか。人情豊かな下町を舞台に、熟女の肉悦、可憐な娘の痴態に彩られた冒険が始まる。 鬼才が描く、時代官能小説の新境地!
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1.0派遣社員として新崎製薬に勤める立花香澄は、セクハラに悩まされる平凡なOL。彼女はふとしたことから、ご先祖様のくノ一・霞の力を得て、夜だけ超人的なパワーと淫技を使えるようになってしまう。色艶あふれる肉体と技を使って、セクハラ部長を快楽で懲らしめた香澄だったが、やがて会社を乗っ取ろうとする副社長、そしてそのバックにいる悪の海軍大佐とも淫らな戦いを繰り広げることになり…!?時には敵に色責めを仕掛け、時には捕らえられて快感に悶える現代のくノ一を鬼才が描く。痛快エロティカル巨編!
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4.050代半ばの田中徳三は幼稚園バスの運転手。子供たちの笑顔に癒される毎日だ。半年前から送迎担当になった幼稚園教諭・春咲静香の存在も大きい。ジャージの上に付けているエプロンがとても似合っていて、弾けるような笑顔をほほえましく見守っていた。だが最近、時折暗い表情を見せるのが気がかりだった。なんでも園児の父親との不倫関係で悩んでいたらしい。その男から「やっぱり家庭は捨てられない」と別れを切り出され、潔く受け入れた静香だったが、心は傷ついたまま。園児が誰もいなくなったところで声をかけると、彼女はそこで泣き崩れてしまった。徳三は横に座って慰める。静香は徳三の優しさに男を感じたようで、手に巨乳を押しつけてきた。清純に見えた彼女だったが、周りに見られるかもしれないバスの中で興奮している様子。さっきまで園児の座っていたシートの上でヒザ立ちになり、お尻を突き出してきた。「私のそこ、好きに弄んでください……お願いします」。徳三はその哀願に応えて……。
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-24歳の竹林秀平は8歳年上の文房具店員・石森桜子に恋をしている。控え目なメイクとセミロングの黒髪をきっちりとまとめた彼女は、文学少女がそのまま大人になったような、理知的で大人っぽい雰囲気の持ち主だ。だが、自分の興味のある話題では途端に饒舌になるという、子供っぽい一面も持っている。自分が早口になっていたことに気づいて、慌てて口を手で隠し、恥ずかしげに頬を染める姿は年上と思えない。足繁く通いながら3万円する万年筆を購入。それを使ってラブレターをしたため、桜子にアタックし、ついに恋人関係になる。桜子の部屋に招待された秀平。関係を進展させようと、年齢差を気にする彼女に迫る。乳首をしつこく責め、秘部に指を伸ばすと、愛撫だけで彼女はイッてしまう。「……来て、秀平くん」。彼女に求められるがまま……。
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-伊谷貴也は20歳の大学生。7つ年上の幼馴染み・駒井千尋とテーマパークに来ている。台風が接近しており、あいにくの空模様。それでもずっと思いを寄せている女性と一緒なのは嬉しかった。恋人の有無や昔の恋愛などで口喧嘩をしてしまったが、突然、千尋から告白されて、何年も前から両思いだったことが発覚する。2人はラブホテルへ。「ごめん、貴也。私、もう我慢の限界……っ」。貴也が15歳の頃から欲望を抑えてきたという千尋がいきなりベッドに押し倒してきた。熱烈なファーストキスを体験した貴也。「挿れちゃうね……もらっちゃうね、きみの童貞」。シャワーも浴びず、ゴムも付けず、憧れの女性が自分の肉棒にまたがってきた。乱れる千尋のEカップ巨乳を揉みしだいた貴也は必死に我慢するが、そのまま彼女の中に……。
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-宮崎俊一は41歳の高校教師。長年、テニス部の顧問をしている。今日は3年前に事故死した教え子・鎌田恒雄の墓参りに来ていた。その帰り、恒雄の妻であり、俊一の教え子でもあった瑞希に自宅へ招待される。相談があるという。教師としての理性と良識がブレーキをかけるが、会うたびに色香の増す瑞希の姿が頭からなかなか去らない。俊一は10代の生徒を性的な対象として見ることはなかったが、彼女はすっかり大人の女性になり、知らぬ間に俊一の好みのど真ん中に来ていた。何より俊一が少年時代から好きな黒い服が似合うのだ。自宅を訪問すると、瑞希は喪服から黒いワンピースに着替えていた。俊一の視線は吸い寄せられる。彼女は妙にお酒を勧めてくる。「私、ホントは先生のこと、好きだったんですから。本気で憧れてたんですよ?」。そんな告白を聞いて、俊一の理性は崩壊し……。
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-何が正しくて、何がまちがっているのだろう? 一生懸命になるほど不器用な人間になっていく私…。愛する人のために自分ができることは…… ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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-高階義男は65歳。妻には3年前に先立たれて、2人の子供も独立し、1人暮らしをしている。半年前に仕事を辞め、今は年金生活。とにかくヒマを持て余していた。仕方なく早朝の散歩を始め、毎日コンビニに寄って、おにぎりを買うのが習慣になる。特に月2回だけ、アダルト雑誌を買うのが何よりの楽しみになった。お気に入りは月刊誌の『未亡人倶楽部』。しかし、今日はお目当ての雑誌が見つからない。すると、30代半ばとおぼしき女性店員が「まだ本は来ていません」と話しかけてきた。どうやら毎月買っていることに気づかれていたらしい。さらに、彼女は「私、未亡人なんです」と意味深げにささやいてくる。そんなやりとりをキッカケに彼女……三崎佑子と顔見知りになる。アダルト雑誌を見ると恥じらう表情には色香が漂うが、未亡人だけに笑顔には影がある。それにコンビニの制服からもわかる巨乳が目を引いた。義男はあらぬ妄想を繰り返すが、それが現実になり……。
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-「一緒に浸かりませんか?」 身体が疼く秘密の温泉で美女に誘惑され… バイク旅をしていた啓太は、東北のとある山村で転倒して怪我を負ってしまう。そのとき駆け込んだ目の前の温泉旅館には、男女が同じ湯に浸かると怪我の治癒や美肌の効能が増す不思議な温泉が湧いていた。 だがその湯には、身体が疼く秘密の発情作用もあって…。 露天風呂で爆乳未亡人女将・志帆子から淫らに誘惑され筆おろしを果たした啓太は、OL湯治客・琴音の甘い淫汁を啜り上げ、浴場で宿の跡取り娘・由衣の膣内に白濁を注ぎ込む。ついには発情した美女たちに次々と迫られ温泉浴場は愛欲のハーレムと化すのだった。 晩秋の秘湯で女体の悦楽に浸りきる湯けむり長編ラブロマン!
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-1~12巻1,100円 (税込)ダメ夫・性悪義母・エロ舅…家族の壮絶バトルが今ここに! ★掲載作品★ 「キューキョクの選択」(甲斐今日子) 「嫁・姑の百年戦争」(かわばたまき) 「W小姑」(古塚利穂) 「ダメです ゲーマー夫」(藤森千夜子) 「こぼれおちたマイホーム」(大原レイン) 「スイートホーム」(藤崎晶子) 「迷惑な同居人」(小牧成) 「ゲーシニにお願い」(藤森千夜子) 「デスブログ」(つるたえみこ) 「マイホームの怪」(あかしまや) 「MORI MORI 愛情レシピ」(綾野ゆうい) 「リバイバル昭和妻」(宮崎明子) 「道祖神の祟り?」(清水まさみ) 「まっち棒の家」(つるま里子) 「欲望の末路」(五代朱麗) 「ネット生放送でウハウハ!?」(角田佳子)
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-事故で不能になった御曹司の社長暗殺を請け負った蜜子は、看護士になりすまし、屋敷に入り込む。だが、男が本来は優しく男らしい人物だと知った蜜子は、男の不能を直すため、夜中にある洞窟に連れ込む。仮面をつけて正体を隠し、男の下半身を剥き出しにする。そして萎れた男のモノに、謎の液体を塗り込む。「やめろ!事故で不能になった男に色仕掛けは無用だ!」だが蜜子は無言のまま、巨大な蜂の巣を叩き落とす。無数の蜂が男のモノに群がり、毒針を突き立てる。激痛に気を失う男。気がついた時、男の上では全裸の女が身体をくねらせていた。そして女のアソコからは、猛りきった自分の男が出入りしていた!!「女が抱ける!」男は女を組み伏せ腰を…。
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4.0竹原光則は就職浪人2年目の26歳。名の知れた大学院を出て就職が決まっていたが、会社がライバル企業に買収され、内定も取り消しになってしまった。その後、不定期のアルバイトを渡り歩いていたが、5歳上の従姉・純子の家で家事全般を受け持つようになった。純子の親友・菊沢久美もルームメイトとして同居しているが、どちらも仕事が忙しく、家事に手が回らない状態なのだ。久美はバツイチの31歳。実は10年前、光則の童貞を奪った張本人だった。美人の純子と久美。2人の仕事の愚痴を光則は親身になって聞き、体に優しい料理を食べさせる。ストレスをため込んだ美女2人は、それぞれ別々に欲望をぶつけてきた。光則は必死にそれに応えていくが、純子と久美の行為はエスカレート。とうとう互いに光則とセックスをしていることがバレて……。