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-同棲していた彼女にフラれた黒江雅敏は、どうにか古いマンションに引っ越して新たな生活をはじめる。 しかし雅敏の部屋の上下左右に暮らす美熟女たちは彼を誘惑し、雅敏のセックス観を変えるような体験と教えを 与えてくれるのだった! ミニスカートに美尻の詰まった未亡人、エリート熟女社員のお尻の疼き、新たな快楽を求めて火照る人妻の尻肉……。尻の悦びに目覚めた美熟女たちとの目くるめく肉林の日々を描いた肛悦ロマン!
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5.0江戸に類希なる才を持つ若き剣客が現れた。その名は松平蘭之介。 紀州の山里で捨て子として育てられた蘭之介は、養父の遺言に従い深川にある内村道場の門を叩く。師範代の志穂と剣の腕を磨き合う一方、町方や火盗改が手を焼いていた盗賊・鬼火や拐かし集団を討ちとり、女たちとの情交と共に、息つく間もない日々を送る。 そんななか、蘭之介の首に懸賞金がかけられた。蘭之介の出自に関係があるのではと志穂に告げられ、真実を知るため挑戦を受けることに。 餓狼剣の大石英次郎、飛騨高山岩石砕きの稲垣幻獣郎、次々と現れる刺客に、一撃必殺の秘剣・龍昇剣の完成は間に合うのか――。 生まれながら業を背負う蘭之介の修羅の日々が今始まる!
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-若手サラリーマンの一真の悩みの種は、すぐに勃起してしまう自分のイチモツ。保険会社に勤める一真は、憧れの女課長の由香里に命じられてクレーム対応のためにセレブ妻たちの自宅を訪れるが、お詫びをする間に美熟の人妻たちに淫らに誘惑されてしまう。豪邸に暮らす巨乳妻の千尋、起業家妻の奈々子、旧家の和服人妻の夏希、母性溢れる女経営者の景子……。彼女たちのクレームは単なるカスハラではなく、会社側に契約偽造と横領の疑いが生じて!? ゴージャス人妻たちの見せる痴態を描く、淫ら上流ロマン!
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-わたしの身体も、味わってみて…? バーテンダーのお姉さんに誘惑され… 都内某所のバーにたまたま立ち寄った陽介は、女店主・深琴に一目惚れしてこの店で働くことを決意する。高校時代の後輩である同僚・凛香のほか、後学のために訪れた隣町のバーで知り合った志保も加わり、一流のバーテンダーを目指して切磋琢磨するも…。 店休日に近所で志保とばったり出くわした陽介は、彼女の家でカクテル作りの練習に付き合ううちに濃密な筆おろしを果たす。2人の関係を察して迫る凛香の処女膜を貫くと、やがて憧れていた深琴にも誘惑され、暗いバー空間で媚肉を心ゆくまで味わうのだった。 ネオンの灯火煌めく町の片隅で燃え上がる大人の情熱ラブロマン!
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-高梨優人は28才の会社員。会社帰りに脇の下好きとしてたまらない経験をする。まず電車の中では、ノースリーブ姿でつり革を掴む美人OLを目撃。彼女の脇の下は手入れが行き届いていて、細面の顔と同じように綺麗だった。続いてコンビニではタンクトップで髪をポニーテールに結ぶ女子大生風女性と遭遇。脇の下は汗ばんでいて、甘い香りがした。ようやく自宅のアパートに辿り着くと、女性が天井の電球を変えようとしている。タンクトップ&ショートパンツ姿の美人だった。優人は自分がやろうかと提案するが、脚立が倒れてしまい、女性を抱き止める形となる。咄嗟に動いたため、彼女の脇の下に顔を埋める状態に。優人は甘い匂いにクラクラする。その女性は大家の孫にあたる高村結奈だった。結奈の買い物に付き合うことになった優人は、脇の下に何度も視線を奪われるが……。
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-五味亮太は今年の春に大学生になったばかり。高校時代からホームセンターでバイトをしている。一緒に働く20歳の人妻・大下萌花は憧れの存在だ。ショートに揃えた艶のある黒髪、日焼けとは無縁の白い肌、モデルかと思うほどほっそりしたスタイル。整ってはいるけれど笑うと人懐っこさが溢れる顔立ちをしているが、ミステリアスな雰囲気も持っていて、時折ハッとするほどの憂いを帯びた表情をする時がある。そんな彼女が男性客に絡まれることがあり、亮太がそれを助けてから会話を交わすようになっていた。ある日、来客が多く、亮太も大忙しだったが、萌花が再び男性客に絡まれるトラブルが起きる。またも亮太が助けると、彼女の自宅で食事をご馳走してくれることに。1年前に未亡人になっていたことを告白してきた萌花から、童貞の亮太にベロチューしてきて……。
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-大学生の長瀬桐人は幼少期に母と死別し、母性に憧れを抱く青年。彼はアパートの管理人で生前の母にそっくりな叶恵に密かな思慕を抱きながらも、一線を越えられずにいた。 そんな中、かつて世話になった友人の母の志帆子に誘惑されたのをキッカケに、桐人は「最愛の母を抱く」背徳の甘い味を知ってしまう。 一方、叶恵もまた同じアパートに住む梨花と春輝の秘密に触れ、自分の中の欲情に気づき始めたーー。 熟れた巨乳美女たちに包まれ、その奥に欲情をほとばしらせる快楽と、〝母〟を抱く背徳の興奮。母子相姦ロマンに新たな1ページを刻む美熟の傑作がここに!
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-若手サラリーマンの瀬戸山宗治はスーパー銭湯「やそ屋」に癒しを求めて通う青年。あるとき、マッサージ師の美鈴に誘惑されて熟れた肉体を味わったのをきっかけに、欲求不満の人妻・乙葉の濡れやすい媚肉に欲情を注ぎ、「やそ屋」のマネージャーの伊夜のムチムチ熟れ肌に隠されたマゾ性をあばく、淫熟の日々を送ることになった。 そんな快楽を味わう中で、宗治は幼馴染の本藤歩実と連れだって「やそ屋」を訪れる。だが、実は彼女は意外な秘密を抱えていて…!? 湯けむりの中に淫臭の混じる、誘惑ハーレムロマン!
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-女子ながら剣の遣い手で、類まれなる美貌の高岡美月は、藩主の長峰彦一郎の目にとまり、奥に上がるよう命じられる。 だが美月には豊島隆之介という許婚がおり、操を守るため、藩主を刀で脅して逃亡。隆之介とともに脱藩を決意する。ところが追手に阻まれ、乱闘のすえ、美月は崖から川に落ち、隆之介は捕らえられた。 美月は浪人の権堂矢十郎に助けられた。矢十郎もまた、妻の藤乃を彦一郎に寝取られ、藩を出奔していた。ふたりは大胆にも城に乗りこみ、道場仲間である間垣孝道の助けもあり、隆之介と藤乃を奪還した。 三月後、四人は江戸に出ていた。そして今度は、美月の純真さが将軍の目を釘づけ――。痛快無比の時代エンタテインメント!
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-親戚同士が近所に住んでいる、海沿いの田舎町。そこに暮らす大学生の優次は、隣に住む三つ子の従姉妹の長女・一乃が好きだったが、彼女は優次の兄と結婚してしまった。 傷心の優次を慰めるため、次女の不二子が彼を誘惑したのをきっかけに、優次は欲求不満の人妻の三琴とも関係を持ってしまう。やがてネトラレ願望を持つ夫に従い、一乃までもがユウジを誘惑しはじめ、ハーレムは混沌とした肉宴となるのだった…! 優しく包容力のある初恋相手の一乃、優次への想いを込めた不二子のねっとり肉奉仕、人妻の性技で目くるめく悦びをくれる三琴……。僕が抱いているのは誰なのか !? 鬼才が描く三つ子お姉さんハーレムロマン!
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-実は私、SM小説が大好き!! 中でも団○六先生の作品を読むと、アソコが濡れ濡れになっちゃうの!! でも夫には言えなくて…!?「絶倫SEX、処女から有閑マダムまで 嘘つき奥様にタップリお仕置き」汐見朝子。戸惑う気持ちのままでは2人のダンスは上手くいかない。あなたと私を結ぶものを求めて愛撫し合う…灼熱のキスに蕩けていく私…!?「灼熱の愛撫に蕩ける私」藤井三和子。彼の指が皮膚を這い、唇が肌を吸う。生き物のように舌が突起や窪みを舐め回す。ビクン「ああっ凄い」太腿まで濡れるのが分かった…!?「家庭教師 突然マンションの廊下で」鳳 青良。パパンパン ううっ…あ…! どうや? 感じるか…! 生きるために、男の言いなりに体を開く私。どんな体位にでも黙って応える…!?「うたかたの愛欲に溺れる女」松久 晶(原作/Aダッシュ)。所詮この男も彼じゃない。ちっとも良くない。私は男のモノをより深く奥に咥え込み、激しく揺らして縛り付けた。男はあっという間に…!?「新妻 ムリヤリされて淫婦に変身」黒木里加。深雪…お前は私のものだ。私の育てた美しい人形。お前は私だけの人形なんだ。娘を裸に剥き、後から激しく突くのは、実の父親…!?「自らオモチャをくわえ込む女!? 令嬢挿入!? そんなに奥まで突かないで!!」美里繚子(原作/中村晴子)。
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-リフォーム会社をリストラされて意気消沈していた青年の亮介は、偶然知り合った美熟女の舞衣子に誘惑され、彼女の経営する古いラブホテルで一夜を共にする。舞衣子の熟れた肉体を絶頂させ、深く肉の交わりを持った亮介は、彼女のホテル『ラブロマン』が経営難だと知り、再建に力を貸すことにするが…!? 亮介の元上司でリフォームのノウハウがある泰香、幼馴染のデザイナーで亮介に思慕を抱いていた茜、褐色肌がまぶしい動画配信者の玲奈…。美女たちの協力を受けながらボロホテルを生まれ変わらせる、リフォーム官能ロマン!
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-平凡な毎日を過ごしている大内公平は、あるとき美人と噂の課長の結城和香に誘われ、電車内での痴漢プレイに挑む。電車内で密かに異性の愛撫を受ける願望を満たし、和香の熟れた体をかつてない絶頂へと導いた。 それをきっかけに、公平は様々な美女たちが隠し持つ願望を満たすようになる。破廉恥なSMプレイで悦んでしまう貞淑妻のみずほ、コスプレして男を受け入れる興奮にハマる由乃、そして公平が姉のように慕う菜々子の、意外な願望…。それらの望みを次々にかなえる代わりに、公平は濡れそぼつ女体を貪る快楽の日々を送ることに…。 俊英作家が描く願望満たしロマンの金字塔、新装で登場!
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-専門学校に通う純平は、初恋相手で同級生の胡桃に話しかけることもできない童貞青年。 そんな彼が新たに住むことになった団地で、ふとした事から知り合ったご近所の人妻たちは、それぞれのやり方で純平に女性経験を積ませ、初恋を応援してくれて……!? 胡桃の叔母で、純平の筆下ろしをしてくれた律子。たわわな巨乳でご奉仕してくれる美由。泡まみれで淫らに誘惑してくれる瑞穂。自分の肉体で女心の惹きかたを教えてくれる有能キャリアウーマン妻の絢奈。 包容力たっぷりに男を磨いてくれる人妻たちとの肉悦を描く、団地妻ハーレムロマン!
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-童貞社員の近藤隆史は、美人上司の麗子に誘われ彼女の自宅で残業を進めるが、つい終電を逃してしまい、思いがけず泊り込むことに。昂りが二人を接近させ、隆史は快楽の一夜を過ごしたが、それをきっかけに彼の周囲には次々とラッキーすぎる終電逃しが発生する。帰宅できなくなった元同級生を泊めて筆下ろしをしてもらい、酔った兄嫁を迎えに行って誘惑されたりと、快楽の日々を送る隆史。やがて麗子の熱く滾る媚肉と可憐な後輩社員の由貴に思うさま欲情を注ぎ込む夢の一夜が訪れる…! 終電後にはじまる真夜中の蜜戯、傑作快楽ロマン。
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-松島健太は26歳のサラリーマン。残業しながらも、1年後輩の桜木あずさが真剣な表情でパソコンに向かう姿を見て、惚れ惚れしていた。ビル自体がノー残業スタイルになっているため、夜になると空調が切れて蒸し暑い。美人のあずさはジャケットを脱ぎ、ノースリーブ姿になった。脇の下があらわとなり、健太の全身の血が沸騰する。タイトスカートが張りつくあずさのヒップラインも目を引いた。彼女が前屈みになると、自然と視線は胸元に。ブラはハーフカップのようで、なかなかの巨乳ゆえに、魅惑のふくらみがのぞいていた。童貞の健太はこれだけ興奮を抑えきれない。数日後、またも残業時間にあずさと2人きりになった。この前以上に蒸し暑いオフィス。あずさはジャケットどころか、ブラウスも脱いでしまう。さらに、ブラのホックを外し、パンストやパンティまで脱ぎ捨てると……。
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-久留間悟郎は35歳のサラリーマン。7歳年下の木崎絵菜はコンビを組む同じ部署の同僚だ。悟郎は彼女から2年間にわたり殺意を向けられて、ついに死を覚悟。遺書まで用意していた。これまでの間、絵菜から向けられるのは険しい視線ばかり。気さくな性格で話し好き、なにより笑顔が可愛いというのがもっぱらの評判なのだが、悟郎は彼女の笑顔を見た記憶がほとんどなかった。しかし、新年最初の出勤日、絵菜は態度を豹変させてきた。去年までのパンツスースではなく、タイトスカート姿で登場。初めて悟郎に笑顔を向けると、書類のチェックをお願いするに合わせて身体を密着させてくる。背中に柔らかなバストが当たっているのがわかる。しかも顔を接近させて、首筋に温かな息が感じられた。まさか、心臓か頸動脈を狙っているという予告なのか。悟郎は身の危険を感じるが……。
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-平凡な営業マンの功一は偶然入ったマッサージ院で巨乳院長の結奈から目くるめく施術を受け、彼女に惚れ込んでしまう。結奈もまた、大胆に女体を感じさせる功一のマッサージの腕を見込んで、人妻向けの新たな快楽サービスを功一に任せることにして…!? 好色人妻の瑠美、隠れたマゾ性を露わにする女社長の美久、長身で肉感的な人妻の冬美。人妻たちを肉棒と快楽マッサージで絶頂させ、新サービスを成功させた功一。そしてマッサージ院の支店設立に伴い、ついにお預けにされていた結奈との肉の交わりに挑む…! 俊英が描く、熟女悦ばせロマン!
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-神田で手習所を営む佳純は、娘を助けた縁で呉服屋の越前屋に用心棒を頼まれる。佳純は腕に覚えがあった。父の道場で剣術を磨き、いっぱしの女剣士となっていたのだ。 一方巷では鬼蜘蛛という盗賊が、世間を騒がせていた。金品の強奪だけでなく、おなごは手籠めにされるという。 美しい妻と娘たちを持つ越前屋は、見ず知らずの浪人者を家に入れるのを躊躇していたところに、ようやく佳純を得たのだった。佳純は越前屋に入り、大胆不敵な色右衛門率いる鬼蜘蛛を迎え撃つ。 その一方で、町方同心の真之介は佳純を見守り、陰で支えようとする。火付盗賊改方の多岐川もまた、佳純の腕前を知り……。 痛快無比の時代エンタテインメント!
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4.0日下部智成は30歳のシステムエンジニア。夜遅くに仕事から帰ってくると、玄関にセーラー服を着た少女がいた。しかも、薄暗い中、三つ指をついて深々と頭をさげている。「お帰りなさいませ、旦那さま。羽田桜子です。嫁ぎにまいりました」。仕事をしすぎて頭がおかしくなったのかと思いきや、彼女は父が用意した許嫁らしい。桜子は身長160cmぐらい。ぱっちりとした二重、アーモンド形の目、すうっと通った鼻筋、桜色の唇。肌は白く、艶があり、ロングストレートの黒髪に枝毛ひとつない。「有名アイドルグループに所属してます」と言われたら信じるレベルだ。乳房も大きすぎるぐらいで、太ももも肉付きがよく、若い女子らしい健康的な色気があった。桜子はいきなりスラックスのチャックを開けてきて……。
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5.0残暑厳しい夜、沢口堅太郎は仕事を終えて終電に乗り、自宅のアパートに帰ってきた。すると、外階段に女性がしゃがんでいるのを発見してビックリする。チューブブラにショートタイツ姿だったのだ。「こんばんは」とあいさつしてくる。彼女は隣の部屋に住んでいる28歳のOL・向井里奈。部屋のクーラーが壊れて、仕方なく涼んでいるらしい。女性は細身だったが、バストはかなりの隆起を見せていた。チューブブラから、魅惑の膨らみが半分近くはみ出ている。ショーパンも裾を大胆に切り詰めているタイプで、白い太腿が付け根近くまであらわになっている。部屋にクーラーを効かせた堅太郎は、彼女を「涼みませんか?」と招き入れる。暑さで疲れていたのか、すぐに寝入ってしまった里奈の汗ばんだ体を……。
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-尾崎海斗は沖縄で観光ガイドをしている24歳。ある日、ホテルのカフェで美しい女性を見かけて、心を奪われる。年齢は30歳過ぎだろうか。ロングヘアを潮風になびかせた横顔は上品な憂いをたたえ、高い鼻梁と艶やかな唇が印象的だ。オレンジ色のサマードレスは、女性らしいボディを引き立てている。細身だが豊かな胸元は隠しようがなく、くびれた腰としなやかな脚に惹きつけられた。その左手薬指には指輪が光っている。さぞセレブな奥様なのだろうと思ったが、不思議と一人旅のようだった。翌日、シュノーケリングを希望するお客として、彼女は海斗の前に現れる。名前は麻藤凪子。彼女をサポートして、沖縄の海を堪能してもらうと、岩場で一休みすることに。彼女は突然、海斗の股間を握ってきて……。
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-村瀬建人は加工食品の卸会社で働く26歳。なぜか中途入社してきた親会社の社長令嬢・美津浜玲菜の指導係を務めることに。彼女は22歳で大学を卒業したばかり。少し小柄な体型で、目がくりくりと大きく、顔も小さくて鼻が高い。白のブラウスに黒のパンツを着こなし、身体全体もすらりとしている。黒髪に化粧も地味めだが、育ちのよさを感じさせる美少女だった。なぜか彼女の指名で建人がパートナーになったらしい。建人にはタメ口で見下すような態度を取るが、他の人には所作も完璧だった。建人の仕事の失敗も巧みにフォローしてくれて、2人は急接近。誘惑された建人はついに一線を越えてしまう。「口でしてくれよ。いやなら、もうやめるぞ」。本来の立場も忘れて、建人は強引にフェラを要求すると……。
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-「夜も一緒にいい汗、流さない…?」 スポーツ熟女に誘惑され健康媚肉を味わう テニス選手だった大学生・尚人は近所に住む幼馴染の愛良から所属するテニスサークルの臨時コーチを頼まれる。見目麗しい人妻たちに手取り足取り教えながら密かに胸を高鳴らせるのだった。 コートで持ち前の爆乳を揺らす高身長美女・真梨子に女子更衣室に連れ込まれ筆おろしを果たした尚人は、小柄な童顔妻・美南の媚肉も堪能し騎乗位で貫く。そして密かに思いを抱いていた六歳上の人妻・愛良に勢いで告白して長年の想いと情欲を注ぎ込み、ついには欲望のまま野外で求め合うようになり…。 真夏の日差しに照り光る熟れた美女の健康素肌に、汗と蜜液がきらめく濃厚スポーツロマン!
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-山下千奈美は28歳のOL。1ヵ月前に不倫していた上司と別れてから彼氏がいない。男が途切れたのは最初の彼氏が出来た高校生時代から考えても初めて。性欲が収まらず、シャワーを浴びているだけで感じてしまい、バイブを使ってオナニーを始める。千奈美はクリトリスではいけない膣内派。バイブを手にすると、いきなりスイッチを強にした。しかし、絶頂を迎える寸前で、まさかの電池切れに。今はちゃんと服を着る時間も惜しい。ノーパンノーブラのままジャージを穿き、長袖Tシャツを着て、電池を買いに飛び出した。マンションのエレベーターが止まり、男性と2人きりになっただけであらぬ妄想をする千奈美。コンビニでは、ノーブラだと気づいた男性客の視線を集めて、愛液を溢れさせる。バイブが壊れているとわかると……。
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4.0「あなたの、食べさせてちょうだい…」 食事の代わりに味わう極上美女の媚肉 一人暮らしをしている大学生の賢吾は、マンション内で同じ学科の女子大生・陽奈が空腹で倒れかかっているところに偶然遭遇。自宅で食事を振る舞うと、その後も彼女の自室に通い食事の世話をすることに。すると、同じように空腹の女性が次々と現れ…。 仕事はできるが家事がズボラなスレンダー美人OL・千咲を助けた賢吾は、食事を届けるうちに淫らに誘惑され筆おろしを果たし、執筆一筋の女流エロ漫画家・佳奈恵の食事も作りながら彼女の甘い肉襞を堪能する。ついには美人女子大生を貫き、小柄な肢体の奥に白濁液を“餌づけ”して純真な乙女を快楽に染め上げていく。 美女たちの媚肉と胃袋を快楽で満たす主夫道ラブロマン!
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5.0国吉誠也は20歳の大学生。趣味は料理で、特に好きなのはお菓子作り。今は飲食店でバイトしている。同僚である24歳の人妻・岸田理乃は誠也にとって初めてお菓子作りの話ができる相手。密かな恋心を抱いていた。理乃は細身なのに、胸のサイズは豊かという、童貞には目に毒なスタイルの持ち主。愛らしくもあり、どこか艶めかしくもある仕草と表情は、たまらなく魅力的だった。裕福な家庭に生まれ、大学卒業後、すぐに専業主婦になったため、働くのはここが初めてらしい。お菓子作りについてメッセージを送ってくれるが、自撮り写真は胸の谷間が映り込んでいる場合がある。誠也は「脇が甘い」と思いつつ、自慰のオカズにしてきた。しかし、どうやらその写真は欲求不満の彼女がわざと撮っていたようで……。
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5.028歳になる卓は都内で働くサラリーマン。亡くなった祖父の依頼を受けて、山間の温泉街にある小さな秘湯を管理している。メインの山道から隠された小道に入るとようやく見つかる小さな小屋に温泉はあって、管理に協力してくれる地元の男性と卓しか知らないまさに秘湯だった。東京の喧騒を忘れて癒されようと、温泉を訪れると、見知らぬ美熟女が先に入浴していた。奈緒美と名乗るその女性は東京でOLをしているという熟女。卓より年齢は少し上だろうか。ぽってりとした唇がセクシーで、体育座りで折った膝と小さなタオルでは到底隠しきれないグラマラスなボディをしている。浅い湯の外に出ている巨乳が膝の横からはみ出していた。卓は狭い湯船で混浴することになる。思わずあそこが反応してしまうと……。
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-スーパー「北条屋」でアルバイトする童貞青年の岡崎裕太は先輩の長谷川にハッパをかけられ、女性に積極的になると決意する。美しく熟女の魅力たっぷりな人妻店長の愛梨、優しい花屋の紗耶香、妖しいフェロモンたっぷりの珠樹…。彼女たちに積極的になるうち、裕太は縁遠かった女体に触れるチャンスをモノにしてゆく。そんなある日、裕太は憧れの人妻店長が卑劣な脅しに屈して、魅惑的な肉体をいたぶられる現場に遭遇してしまい…!? 夢の蜜楽バイト生活を描く、傑作誘惑ロマン。
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-ごく平凡な童貞サラリーマンの武田俊哉は、ある夜、美人総務課長の綾乃に恥ずかしい乳首責めをされ、あられもなく喘いでしまう。そして綾乃に適性を認められ、童貞を卒業させてもらった俊哉は、男を焦らし責めして悦ぶ有能な人妻社員のための、淫らな福利厚生業務に就くのだった…! 塾れ人妻の瑠理と若妻の美菜に休憩室で同時責めされ、才媛の姫奈専務と有能秘書の史奈から恥ずかしい姿勢で快楽を煽られる受け身の悦楽に浸りきった日々。厳しく焦らした上で気持ち良く中出しさせてくれる人妻たちの肉宴を描く、受け身ハーレムロマン!
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-1~12巻1,100円 (税込)ダメ夫・性悪義母・エロ舅…家族の壮絶バトルが今ここに! ★掲載作品★ 「キューキョクの選択」(甲斐今日子) 「嫁・姑の百年戦争」(かわばたまき) 「W小姑」(古塚利穂) 「ダメです ゲーマー夫」(藤森千夜子) 「こぼれおちたマイホーム」(大原レイン) 「スイートホーム」(藤崎晶子) 「迷惑な同居人」(小牧成) 「ゲーシニにお願い」(藤森千夜子) 「デスブログ」(つるたえみこ) 「マイホームの怪」(あかしまや) 「MORI MORI 愛情レシピ」(綾野ゆうい) 「リバイバル昭和妻」(宮崎明子) 「道祖神の祟り?」(清水まさみ) 「まっち棒の家」(つるま里子) 「欲望の末路」(五代朱麗) 「ネット生放送でウハウハ!?」(角田佳子)
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-「一緒に浸かりませんか?」 身体が疼く秘密の温泉で美女に誘惑され… バイク旅をしていた啓太は、東北のとある山村で転倒して怪我を負ってしまう。そのとき駆け込んだ目の前の温泉旅館には、男女が同じ湯に浸かると怪我の治癒や美肌の効能が増す不思議な温泉が湧いていた。 だがその湯には、身体が疼く秘密の発情作用もあって…。 露天風呂で爆乳未亡人女将・志帆子から淫らに誘惑され筆おろしを果たした啓太は、OL湯治客・琴音の甘い淫汁を啜り上げ、浴場で宿の跡取り娘・由衣の膣内に白濁を注ぎ込む。ついには発情した美女たちに次々と迫られ温泉浴場は愛欲のハーレムと化すのだった。 晩秋の秘湯で女体の悦楽に浸りきる湯けむり長編ラブロマン!
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-風呂なしアパートに引っ越したら、そこは楽園で……。 人生最大のモテ期到来――魅惑の新性活! ブラック企業で働く俊介は、風呂なし物件「桃風荘」に越してきた。疲れを取るため近くの銭湯に向かう。そこは桃風荘の住人たちが回数券で利用できるコミュニティだった。その夜、隣から女性の艶めいた声が聞こえる節穴に目を押しつけると、そこには豊満な身体をくねらせ喘ぐ未亡人のあられもない姿が。さらに番台のバツイチ熟女、上の階に住むOL、喫茶店で働く女子大生からも迫られて……。人生最大のモテ期到来!? 桃風荘の住人たちと汗ばむご近所づき合いがはじまる!! 【目次】 目次 第一章 番台のバツイチ熟女 第二章 隣の全裸未亡人 第三章 エアロビ女子の挑発 第四章 腋全開の女子大生 第五章 桃の湯パラダイス 【関連ワード】 悦文庫 官能小説 ロマンス 未亡人 熟女 エアロビ 食堂 商店街 アパート ハイツ 引っ越し ラッキースケベ コミュニティ
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-代表作『ネオン蝶』、『不倫白書』の作画を手掛けた東克美氏と、原作としても数多くのヒット作を生んできた漫画家・村生ミオ氏がタッグを組んだ、最初で最後の新作読み切り作品。2022年4月16日に死去した村生ミオ氏が、生前、熱い想いで書き上げたオリジナルストーリーを東克美が作画し完成させた。ーー朝の通勤ラッシュの途中に電車の不具合によって7分間の一時停止。神様の悪戯か、それとも悪魔の悪戯か、たった7分間のズレが人生を悪戯に狂わせていく不思議なラブストーリー。
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-30歳の松永巧は北陸にある老舗温泉宿に来ている。当初は夫婦仲が最悪になっていた妻と旅行を通じて関係を修復しようと思って予約したが、2週間前に妻との離婚が決定。失意のひとり旅になってしまった。それでも混浴の温泉を楽しむことに。露天風呂の中で巧は高校時代に付き合っていた山口柚季と再会する。柚季はショートカットに円らな瞳、いつも明るい笑顔が魅力的で、当時は女子バスケ部に所属していた。ファーストキスも初体験も彼女が相手。巧にはもったいないくらい素敵な恋人だったが、大学進学を機に自然消滅していた。夫と一緒に来ているという柚季だが、十数年ぶりの再会で盛り上がり、温泉の中でも当時のようにイチャついてくる。接近して、急に抱きついてきた。巧の股間が大きくなると「見せてよ」と迫ってくる。夫がいるのになぜこんなに積極的なのかというと……。
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-冴えない同僚に…オジサン店長に…嫌なのにどうして気持ちいいの? 王道の展開からアブノーマルなシチュエーションまで完全網羅!! 往年の傑作官能レディースコミック豪華16本立て!!【収録作品】「抱かれたくない男に買われてイかされて」「店長と私のマル秘淫務日誌」「集団主婦売春~女が淫らに変わるとき~」「訪問SEX魔~屈辱の快感に襲われて~」「蒼いカノン(1)~姉の罠、弟のレイプ地獄~」…他(※本コンテンツは過去に「蜜愛恋獄」レーベルにて配信されたものの再録傑作選となります。ご了承ください)
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-河原隆一は葬儀会社で働く31歳。担当ではなかったが、76歳で亡くなった大地主・船田宗一郎のお葬式を手伝いにやってきた。葬儀と告別式は大邸宅で行うという。船田の後妻である小夜は36歳の炎上系ユーチューバーらしく、マスコミもたくさん集まっていた。あいさつを交わした時、隆一は小夜が幼馴染みだった年上の女の子だと気づく。36歳にしては可愛い雰囲気だが、着物の黒喪服に包まれた未亡人の色香が、そこはかとなく匂い立つ。くりっとした黒目がちの大きな目、ぷるんとした厚い唇が印象的で、目鼻立ちの整った可愛らしい感じの美人だった。彼女は隆一にとって初恋の相手。10年ぶりの再会だったが、小夜も隆一に気づき、一緒にタクシーで帰ることに。その車内で、彼女は「寂しいの……お願い……」と求めてきた。運転手にバレないように、隆一が秘部に手を伸ばすと、小夜は車内でイッてしまい……。
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4.0高橋健一は大学3年生。いつもタイトなセーターを着ている40歳前後の美人人妻オーナー目当てで、ベータ専門のビデオレンタル店に足繁く通っていた。VHSが普及し、このお店の客足は鈍くなる一方。半年前から旦那の姿は見なくなった。健一は欲求不満を解消しようと箱ヘルスに行くが、若い子を前にしても興奮できない。頭には人妻オーナーの顔ばかりが浮かんだ。ある日、人妻オーナーから「昼間のバイトをしている」と聞いた健一はもしかしたら思い、人妻ヘルス店を調べ始める。そしてある店で「ゆきこ」を指名すると、現れたのはやはり彼女だった。黒のキャミソール一枚で立っている。絖白い二の腕、高く張ったバスト、そして、短い裾から覗くあらわな生の太腿。興奮を抑えきれない健一は、シャワーを浴びる前にフェラをされると、あっと言う間にイッてしまう。ザーメンを飲み干したゆきこは……。
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5.0真上透は23歳。実家の写真館で働いている。童貞の透は近所に住む32歳の人妻・麻衣に密かな憧れを持っていた。やや童顔だが、垂れた髪を耳にかける仕草だけでも妙に艶めかしい。普段は明るくて可愛い系なのに、ときどき色っぽくなる人妻に魅了されていた。6歳の娘・花奈も可愛いが、夫は浮気しているという噂があり、透は理解できなかった。ある日、麻衣はハロウィンに合わせて花奈用に貸衣装を借りに来た。透は父が始めた貸衣装業を拡大し、若者やマニア向けの衣装を増やしていたのだ。透は言葉巧みに麻衣にも勧め、娘と一緒にコスプレさせることに成功。さらに、衣装の撮影モデルまでしてもらえることに。様々な衣装を身に包む麻衣を見て興奮する透。最後に着たのは明らかにサイズの小さいセクシーな魔女服だった。透は気持ちが抑えきれず、思わず告白してしまうと、麻衣のほうからキスしてきて……。
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-徳川吉宗の治世、江戸に類希なる美貌の巫女が現れた。戦国の世に武田信玄の下でくノ一を束ねた巫女頭の末裔、望月千代であった。 千代はまずある神社を色じかけで乗っ取り、そこを拠点に千里眼や雨乞いなどで霊力をしめす。 それが評判となり、江戸の民たちは千代に熱狂。だが千代の目的は、民衆を煽動し、吉宗のご政道を批判することであった。 事態を重く見た吉宗は、側近の加納久通を通じて寺社役の高畠辰之伸に密命を下す。だが、千代の背後には吉宗の政敵、尾張の宗春が黒幕として控えており……。 暗雲ただよう政争のゆくえはいかに。 疾風怒濤の時代エンタテインメント!
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5.0浅井陽太は2年目の新米教師。学年主任の栗村瑞希と修学旅行の下見のため、沖縄の離島に来ている。汗ばむほどの気温だったが、瑞希はそこでもスカートスーツ姿だ。切れ長の目に銀縁のメガネ。薄化粧だが真っ白な頬には張りもある。中学生の娘がいるシングルマザーのはずだが、近寄りがたさを感じさせた。普段はあまり意識して見ないが、瑞かなりグラマーな体型だった。その後、レンタカーを借りて2人で観光名所を見学。ホテルのレストランで夕食を取ることに。現れた瑞希は白いワンピース姿で普段と雰囲気はまったく違っていた。愛らしい笑顔に陽太は心を打ち抜かれる。翌日はビーチでアクティビティのチェックへ。瑞希は眼鏡を外し、黒のビキニ姿だった。学校とは真逆のエロさに陽太は興奮を抑えられない。そんな時、アクシデントで彼女の水着が取れてしまい……。
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-高杉藩五万石の勘定方である辰之介は、姫君の愛華から信頼されていた。それは剣術の稽古でも手加減しない愚直な男だからだ。 そんな辰之介が気づいたのは藩内の不正。同じ勘定方の上役に作事方、そして藩内一の実力者、国家老の権田がかかわる悪事だった。 横領の証を探る辰之介は、ある日権田の屋敷に呼ばれ、そこで色じかけにあう。懐柔しようとしているのだ。それを頑なに拒むと、許婚の美菜までもが捕らえられてしまう。 誰が味方で誰が敵なのか?辰之介は意を決し、愛華に裏帳簿を探し出す協力を乞う。すると愛華は、なぜか黒装束に身を包んで現れ……。 姫君の貞操は守られるのか。痛快無比の時代エンタテインメント!
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4.0仕事の都合で田舎の祖父の家に滞在する事になった優真は、かつて自分をかわいがってくれたお隣りの美熟姉妹とその娘に誘惑され、快楽に満ちた日々を送ることになる。 一流ミュージシャンで奔放な桜の巨乳の虜にされ、桜の姉でつねに清楚で優しい香苗の肉体を貪り、香苗の娘の結美菜から健気に処女を捧げられ、性欲強めな人妻の奈津美の騎乗位に惑乱する…。そんな生活の中、幼い頃から憧れてきた香苗と可憐すぎる結美菜の両方に本気になってしまった優真はどちらかを選ばねばいけなくなって…!? 媚肉に包まれっぱなしの淫靡な日々を描くご近所誘惑ロマン!
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3.0長谷部豊は30歳。体力の衰えを感じて、近所の公園でジョギングを始めた。一緒に走っているのは白井清美。6歳年上で直属の上司にあたるが、プライベートではジョギング仲間だ。普段の清美はパリッとしたスーツに度の強い黒縁眼鏡、不機嫌に曲がった口元が特徴的なのだが、プライベートの彼女はコンタクトをつけ、明るい色の服装を着こなすスマートなルックスだ。最初は豊も清美だと気づかなかったが、今は魅惑的なプロポーションで、ポニーテールの彼女を見つけると、口元が自然とほころぶようになっていた。彼女は汗っかきで、それがコンプレックスのようだが、豊にとってはそれが余計に艶めかしく見える。周りはカップルだらけだったが、清美は未亡人で豊を男として見てくれない。しかたなく、豊は清美と別れた後、興奮した気持ちを抑えるため、公園のトイレでよくオナニーをしていた。しかし、清美に見つかってしまい……。
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-大学生の高木祐二は緊張していた。進学と共に上京し、兄夫婦の家に居候していたが、兄は出張で不在。しばらく義姉の里穂と2人きりで過ごすことになったのだ。里穂は結婚して2年の26歳。兄にはもったいないぐらいの美人だった。しかも巨乳で、祐二は兄に紹介された時から憧れていた。兄はクーラーをガンガンに効かせるタイプだったが、祐二も里穂もそれが苦手で、真夏にもかかわらず扇風機だけで食事を取ることに。タンクトップにショートパンツ姿になった里穂が目に焼き付いた。翌朝、祐二は愕然とする。義姉が裸エプロンで朝食を作っているのだ。むちっと張ったヒップは丸出しで、豊満な乳房は横乳が見えている。乳首はぎりぎり見えない。里穂は1人でいる時、裸で過ごすいわゆる“裸族”だと明かしてきた。思わず勃起してしまう祐二。義姉はそれを喜んでくれて……。
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-料理人の奏太は義叔母の早紀とともに、亡き叔父が遺した中華食堂「浩々飯店」を継ぐべく厨房 に立つ日々を送っていた。常連客で女教師の亜沙子や新バイトの女子大生・友美の助けもあり再オープンに漕ぎつけるも……。 店内で亜沙子と二人きりになっ た奏太は誘われるがまま持ち前の爆乳でパイズリ筆おろしを受け、別の日にはメイド服を着た友美から肉棒へのご奉仕プレイを施される。さらに店内イベントで見せた 早紀のチャイナドレス姿に見惚れ、 ついには彼女の汗ばむ肢体をか き抱き肉壺に白濁液を注ぎこむ。 暖簾の奥は美女だらけ!?チャ イナドレスの奥に滴る蜜を味わい つくす町中華ラブロマン!
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-若手サラリーマンで童貞の幸田弘樹は、とつぜん郷里の九州に転勤を命じられてしまう。女性体験の無いまま都会から離れ、地元に帰るのを悲しむ弘樹だったが、わずかな期間で彼がいなくなると分かると、周囲の女性たちから後腐れのない、気軽に遊べる男としてモテるようになってしまい!? 筆下ろしをしてくれた憧れの先輩の美沙、同僚の淫らなOLの純子と美咲、夫に浮気された艶やかな人妻の和香、真面目に弘樹を恋人になりたい瑞穂…。様々な形で弘樹に快楽を与えてくれる美女たちとの生活を描く、誘惑モテ期ラブロマン!
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-香坂喜三郎は、突然姿を消した許婚の美緒を捜すため、脱藩して江戸に出てきた。路銀も底をつき、途方に暮れていたところ、浪人姿の男たちに追われる町娘の咲良を助けたことで一宿一飯にあずかる。 咲良は水茶屋の看板娘で、美形の町娘がかどわかされる事件が頻発していることから、用心棒を頼まれた喜三郎。大家のお菊の好意で住居を提供された喜三郎は、用心棒の外は美緒の探索に専念することに。 ところが、一瞬の油断から咲良がまたもや浪人たちに襲われた。そして咲良を助けたのは喜三郎ではなく、同じ裏長屋に住む、ちょっとわけありふうな美貌の武家娘・初音であった。 疾風怒濤の痛快時代エンタテインメント!
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5.0高橋純也は喫茶店を経営する未亡人の珠美に憧れる、平凡な大学生。珠美から頼まれ、人妻たちの淫らな願望を解消する手伝いを始めるが、純也はまだ童貞で…!? 夫のためにパイズリの練習がしたい巨乳人妻の恵里菜、浮気を体験してみたい舞花、アナルプレイに興味がある美和、夫を交えた3Pの相手を求める綾乃。 体験したことの無い快楽を求める人妻たちとの肉戯の果てに、純也は珠美の夫を失ってからの「はじめて」を獲得できるのか。 俊英が描く、初体験に喘ぐ人妻のハーレムロマン!
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-24歳の竹林秀平は8歳年上の文房具店員・石森桜子に恋をしている。控え目なメイクとセミロングの黒髪をきっちりとまとめた彼女は、文学少女がそのまま大人になったような、理知的で大人っぽい雰囲気の持ち主だ。だが、自分の興味のある話題では途端に饒舌になるという、子供っぽい一面も持っている。自分が早口になっていたことに気づいて、慌てて口を手で隠し、恥ずかしげに頬を染める姿は年上と思えない。足繁く通いながら3万円する万年筆を購入。それを使ってラブレターをしたため、桜子にアタックし、ついに恋人関係になる。桜子の部屋に招待された秀平。関係を進展させようと、年齢差を気にする彼女に迫る。乳首をしつこく責め、秘部に指を伸ばすと、愛撫だけで彼女はイッてしまう。「……来て、秀平くん」。彼女に求められるがまま……。
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3.5阿部桂子は32歳の人妻。両親の後を継いで、小さな喫茶店の店長をしている。従業員はパートの主婦中心のため、大型連休などでは家族行事でシフトに入れないことが多い。それだけに大学生バイト・井上大樹の存在はありがたかった。桂子は夫とセックスレス状態で欲求不満。夫は風俗で遊んでいるらしく腹が立っていた。そんな時、学生時代からの親友・早川京子に誘われるがままナンパに繰り出すことに。結婚前は2人とも性に奔放で、よく男漁りをしていたのだ。歳を重ねても体型の維持は気にかけており、Eカップのバストに括れているウエスト、引き締まったヒップとプロポーションにはそれなりの自信がある。桂子はあえて体のラインが出るぴったりとした服装で街に繰り出した。偶然、そこで大樹に遭遇。京子が大樹の友人と夜の街に消えていくと、開き直った桂子も大樹とラブホテルに行き……。
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4.0小池正弥は大学を卒業したばかりの新社会人。入社式を終えると、大学時代の下宿先に帰ってきた。4年間住んでいたこの場所とも今日でお別れ。30代半ばの主・天野瞳は下宿屋を辞めるという。彼女は二重のぱっちりとした目が美しく、色白な肌の鼻が高い美人だ。あまり化粧をしていないのに、厚めの唇がやけにセクシーで、三十路なのに瑞々しさも感じさせる。正弥が最後の下宿人ということで、2人だけで最後の飲み会をやることに。奥手でずっと瞳に恋い焦がれていたため、正弥はいまだ童貞。だが、彼女とはあまりに歳が離れているので、好きだなどとずっと言い出せなかった。しんみりしたムードの中、正弥は思いきって告白する。感情が爆発した正弥は瞳を押し倒す。抵抗しながらも、瞳は感じ始めて……。
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-高木雅俊は昭和世代のオヤジ課長。かつては手抜きプレイ扱いだった男性への乳首責めが、令和になって注目されているらしい。20代の部下・宮園圭一にこっそり確認したところ、彼女に乳首を責められ、それだけでイキそうになる時があるという。そんなある日、残業で入社3年目の部下・竹内瑠衣と2人きりになった。彼女は25歳。今日は白のブラウスに紺のタイトスカート姿だ。夜の職場ではいつもと違い、色っぽく見えて、ブラウスの胸元の張りに視線を向けてしまう。瑠衣が髪留めを外すと、ふわっと栗色の髪が広がり、さらに色香が増した。彼女は圭一の彼女経由で雅俊が乳首責めに惹かれているのを知ったらしく、「私、趣味なんですよ。男性の乳首、開発するの」と迫ってきた。乳首をつねられ、舐められ、新たな快感を知った雅俊は、彼女の乳首を……。
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-中島雅弘は25歳の会社員。32歳の人妻上司・前原真菜美に秘めた思いを持っていた。部署にはリモートワークが進んでいて、今日出社しているのは雅弘のみ。ビデオ会議で彼女と対面した。PCのモニター越しでは視線がわかりづらいため、彼女を心ゆくまで眺めることができる。整った顔立ちは知的な雰囲気で、切れ長の目や小さな口元は素敵だ。普段はセミロングの髪の毛を後ろにまとめている。ジャケットを脱いでいるので、いつもより胸の膨らみが目立っていた。大きめの乳房の形が何となく分かる。雅弘は妄想が止まらず、ビデオ会議が終わると、思わず彼女のデスクにあるクッションに頬ずりをする。そこに突然、真菜美が現れた。詰問されている最中、オフィスに電話がかかってきたので雅弘が応対すると、彼女の手がペニスに伸びてきて……。
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-柏義隆は社会人10年目。ふと思い立ってかつて通っていた大学のキャンパスを訪問し、同級生の望月加奈子と再会する。彼女は義隆が当時恋い焦がれた相手だった。出会った頃の彼女は綺麗な黒髪を背中に流し、日本人形のように整った顔だちなのに、妙な色気があって、スタイルもよかった。義隆は徐々に距離を詰めていたが、3年生の頃に突然、彼女は退学して音信不通に。それ以来の再会だった。加奈子と改めて話し、当時結婚して大学を離れたこと、その夫とは死別し、今は仕事をしながら大学に通い直していることを知る。久々の再会は盛り上がり、2人は意気投合。義隆は秘めた思いを抑えきれず、強引にディープキスをする。欲望が爆発し、嫌がる彼女を路地裏で……。
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5.0そんなに見ないで……恥ずかしいわ モテ絶頂! 27年間たまりにたまった劣情を一気に大放出!! 裕太はブラック企業を辞めたものの、将来に不安を覚えていた。気分転換をはかりに、むかし過ごした思い出の港町を訪れる。どこかで夕食をとろうとしていると定食屋が目に入った。暖簾を下ろそうとする女性に声をかけたところ、振り向いた彼女はなんと中学生のころ同じクラスのマドンナ・美貴だった。彼女とはほとんど話したことはなかったが、目立たなかった自分のことを覚えてくれていたのがうれしかった。ふと胸もとを見やれば当時よりもはるかにダイナミックなふくらみが……。かつて過ごした港町で魅惑的な女性たちと出会い、身も心も癒されていく青春プレイバック官能! 【目次】 第一章 憧れだった人妻教師 第二章 夜のビーチで 第三章 誘う巨乳 第四章 マドンナの喘ぎ声 第五章 未亡人の欲望 第六章 処女の花びら 【関連ワード】 悦文庫 官能小説 ロマンス 同級生 人妻 未亡人 熟女 女教師 メガネっ子 田舎 港町 海 ペンション ビーチ 食堂 海辺 砂浜 旅 青春 クラスメイト 思い出 社会人 豊満 もっちり 柔肌 童貞 転職 ラッキースケベ
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5.0堀家達也は三十路の高校教師。新妻の奈々は元教え子だ。優等生だった彼女からは高1の時から猛アタックを受けて、卒業時についに陥落。半年後に結婚し、もうすぐ1年になる。奈々はヤキモチ焼きで、浮気を警戒している。今日も後輩の現役生を使って達也を調査。新人女教師との関係を疑い、教師に合わせたスーツ姿で迫ってきた。黒のスーツを着て、メイクも決め、髪も綺麗にまとめた姿は、就職活動を連想させる。そんな格好も似合う新妻にいつも以上に興奮した達也は、寝室に入ると同時に抱きしめる。1年前はキスも知らなかったのに、今やエッチな女に変貌していた。去年まで制服を着ていた教え子が洗っていない肉棒を頬張る姿に言いようのない興奮を覚える達也。乳房、クリトリスを優しく愛撫すると、ストッキングを着けたままの奈々を、屈曲位で激しく突いて……。
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-笹野雄一は30歳の素人童貞。彼女も作らず、真面目に人生を歩んできたが、動画投稿サイトのナンパ実践動画に刺激を受けて、自らもナンパに挑戦することに。勇んで街に繰り出したが、女性に声をかけられない。勇気が湧かず、地蔵のように固まってしまう。それでも意を決し、相手の顔すら確認せずに話しかけた。その子は栗色の髪の毛をショートボブにしていて、マスクの上にある二重の目は猫っぽい。バストは大きく、彼女の着ているセーターが豊かな山を作っている。若干ギャルっぽさある雄一の苦手なタイプだが、そんなこと気にしていられない。「めっちゃタイプだったから、声かけちゃいました!」と言い張るも、彼女……20歳のミユには「キモい」と拒否された。しかし、なぜか態度が急に変わり、すんなり連絡先交換、デートと進んでいく。彼女にデパートの多目的トイレに連れ込まれて……。
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-名作「ネオン蝶」を描いた倉科遼と東克美コンビの厳選したマンガを集めた「倉科遼&東克美セレクション」が【極!合本シリーズ】に登場! ☆☆倉科遼&東克美セレクション収録タイトル☆☆ 「Dreams」「ネオン華」「真夜中の熱帯魚」「不倫白書」 ☆☆第1巻収録タイトル☆☆ 「Dreams」1~2巻 有名歌手のバック・ダンサーを務めてきた真知子。芸能界で芽が出ないまま、22歳でプロダクションをクビになってしまう。生活のために、振り付け師の森山の仕事を手伝うことに。そこでキャバクラ『KINGS』のショーに出会い、レベルの高さに驚かされる。 千葉のキャパクラ『エレーヌ』でダンスの振り付けをするが、4人しか使えず、真知子も一緒に踊ることに。さらに、客に注目されて、臨時にホステスもやる羽目に。ホステスのイロハも知らなかった真知子は、別の店のママにホステス失格だと叱られ……。
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5.0楠本健矢は25歳。4つ年上の美晴は義姉にあたる。親同士が再婚し、4年前から姉弟になった。美晴は企業の研究室で働く才媛のうえ、色白で切れ長の目をした和風美人。艶のある長い黒髪に色白の肌で、清楚な顔立ちに反し、身体のほうはけっこうグラマーだ。驚くくらいに堅物な性格で健矢にもいまだに敬語で接しているけれど、何かと世話もやいてくれる。同居していたのは健矢が就職する前の1年ほど。他人も同然に思っており、少し苦手意識も持っていた。迎えた大晦日、2人で揃って帰省する予定だったが、大雪のためできなくなり、仕方なく義姉と2人きりで健矢の家で正月を迎えることに。美晴のパジャマ姿を見て、欲望を必死に押させる健矢。翌日はお願いを懸けてのゲーム対決で盛り上がる。しかし、義姉のお願いが「私のバージンをもらって欲しい」だと発覚すると……。
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-元女捜査官の長瀬美月は職務中の殺人で刑に服している女囚。だが彼女には表立って国や警察が動けない件を秘密のまま処理する、女囚捜査官としての裏の刑務があった。 美月は半グレ組織「黒龍」を壊滅させる任務に就くが、身体強化のために打たれた開発中の薬には、同時に女を牝にする婿薬効果の副作用があった。淫らな欲求に耐えながら敵と戦う美月だったが、隙を突かれて敵に囚われてしまう。 拘束され、媚薬効果で昂ぶる肉体を半グレの男たちに凌辱される美月は、わき上がる快楽に噛ぎながらも、かつて捕らえられなかった巨悪に迫ろうとするが…!? 漂とした美人捜査官の正義が凌辱され、肉欲に塗りつぶされるさまを描く、ハード官能ロマン!
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-藤堂淳は25歳。仲が悪い5歳年上の兄・武雄が実家に連れて来た彼女を見て驚いた。高校時代の同級生・須賀ゆきだったのだ。当時、淳は優等生で可憐だった彼女に告白するもフラれてしまった。その直後に引っ越してしまい、音信不通だった。まさかの再会に落ち込んだ淳だったが、ある日、ゆきが突然、自宅のマンションを訪ねてきた。兄が女性と電話していたのを聞いてしまい、浮気を疑って相談に来たという。最近はセックスもご無沙汰らしい。2人は真偽を確かめるべく、一緒に武雄を尾行し、チェーン店のレストラン、そして水族館へ。尾行なんて無ければデートのような時間だったが、武雄の浮気は決定的だった。淳の部屋にやってくると、いきなりゆきが抱きついてきた。激しいディープキスに興奮しながらも戸惑う淳。すると、ゆきが武雄と付き合うようになった理由を明かしてきて……。
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5.0吉岡行雄は50歳の独身。出世を諦めた万年係長だ。ママ目当てで通い始めた馴染みのスナックで、30歳のOL・花村知花と知り合った。3ヵ月前に婚約したと話してはしゃいでいたが、最近は表情が冴えない。「私、いったことがないんです」と悩みを告白してきた。婚約者相手でもいけず、一生いけないまま人生が終わるんじゃないかと思い悩んでいるらしい。自分は服を脱がず、エッチなしで「いかせてあげるよ」と約束した行雄。この何気ない言葉が2人を年の差婚へと導いていく。冗談のつもりだったが、実際に2人でホテルへ行くことに。知花は紺のジャケットに紺のスカート姿。ふくらはぎは、ストッキングに包まれている。胸はお椀型の巨乳だ。熱心に愛撫されたことがないんじゃないかと考えた行雄は、しつこくクンニすればいかせられると思っていた。しかし、実際に舐めてみると……。
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3.3岩本勲は41歳の新婚。27歳の若手社員・青葉から猛アタックを受けて、先々月に結婚したばかりだ。彼女は清楚な雰囲気と柔和な性格で社内外にファンの多く、笑顔がトレードマーク。長く艶やかな黒髪がよく似合う。「弱みを握って結婚したのでは?」という疑惑の声が上がったが、ちゃんとした理由がある。青葉は枯れ専……いわゆる枯れた異性を好む嗜好の持ち主だったのだ。おじさんのシワや白髪、加齢臭まで好きなほど。理想は還暦になった勲だという。会社でわざと残業を押しつけられた勲が自宅に帰ると、迎えてくれた青葉は疲れた顔を見られて嬉しそう。「新婚ならば、ご飯よりお風呂より、妻が先では?」と迫ってきた。勲はなんとかシャワーを浴びることだけを了承してもらうが、出ると青葉は裸エプロンで待ち構えていた。勲が仰向けで寝かされると、彼女が上になって……。
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-近藤透華は24歳。目は二重で、鼻筋も通っているが、もっさりとした黒のストレートヘアーに大きい黒縁メガネをしているからか、周りからは地味だと言われている。その評価とは裏腹に、体は肉感的で、スイカのような巨乳のせいで自分では足元が見えないほど。秘部の茂みは手入れしておらず、伸ばしっぱなしにしていた。男性と縁がない彼女の密かな楽しみは、オナニーをスマホで自画撮りすることだった。シャッター音がなるたびに声が漏れ、その写真を妹の夫である三原康司のLINEを送る妄想をすると、さらなる快感を覚える。禁忌的な興奮に身もだえしてきたが、ある日、絶頂に達した瞬間、手違いで本当に送信してしまった。すぐに削除しようとしたものの、既読がついてしまう。透華は直接会い、裸で自撮りをするのが趣味と弁明。だが、彼も巨根で妻とセックスができないという悩みを抱えていて……。
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5.0中川尚太は26歳の営業社員。マイペースに仕事をしていて、営業成績はちょうど真ん中ぐらい。28歳の女主任・雪野理子が上司になってから、説教ばかりされていた。独身の理子は鼻が高くて瞳が大きく、整った顔立ちをした美人だ。全体的に細めなのに、出るところは出ているという素晴らしいスタイルの持ち主。ただ、仕事でやり手なだけでなく、気も強い。2人は大学時代、同じ写真サークルの先輩後輩だった。尚太は今でも当時モデルを務めていた理子が自分だけを呼び出して撮影させてくれたのか不思議に思っている。今やプライベートの会話も少なくなっていた。そんなある日、会社側の不備のため、出張先でツインルームに泊まることになった2人。風呂上がりに化粧をせず、浴衣姿になった理子を見て、気持ちを抑えられなくなった尚太は、突然キスをすると……。
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4.0立花祐人は中堅企業に勤める、平凡な童貞サラリーマン。ある時祐人は、大口契約のカギになる取引先の女社長を口説くように命じられる。女社長の瑠美子は、かつて祐人が付き合いながらも肉体関係までは進めなかった相手だったのだ…! 同じく女好き専務を口説かねばならない美人社員の奈緒、そして女上司として仕事も筆おろしの面倒も見てくれるグラマー課長の美咲とともに、祐人は淫靡な肉接待の現場に挑む。 淫らすぎる女上司たちの胎内に欲情を放つ快楽を描く、サラリーマンエロスの決定版が新装登場!
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5.0ゆえあって藩を出奔し、江戸に出てきた武家娘の真央。 路銀を使いはたして途方に暮れているところを、水茶屋で働く沙紀に助けられた真央は、今は花売りを生業にして町人として暮らしていた。 そんななか、沙紀がごろつきにさらわれた。真央は恩人を助けるため、その身がわりに処女を奪われてしまう。 男を知って覚醒し、犯されるたびに艶を帯びてくる躰。その妖艶な肉体と凄腕の剣を活かし、真央は悪い奴らを懲らしめていく。 さらに、許婚を死に追いつめた張本人から真実を聞き出し、今は亡き思い人の無念を晴らそうと敵地に乗りこむが……。 痛快無比の時代官能エンタテインメント!
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2.026歳の鈴木俊太は結婚まで考えていた恋人にフラれたばかり。友人たちに励まされ、有休を取り、海に遊びに来ていた。そこで、海の家で働いていた幼馴染み・土井美央と再会する。彼女は6歳年下である妹の親友。小麦色に日焼けしていて、水着はハイビスカスが散らされた緑を基調にした派手目の柄。こぼれそうなほど豊かな胸がゆさゆさと弾んでいる。ヘアスタイルは茶髪の毛先が少しウェーブのかかったセミロング。鼻筋は通り、唇はふっくら、瞳はくりくりしていて、笑顔の眩しい女性だった。俊太は3年前にふざけながら告白されたことを思い出す。仕事終わりの美央と飲むことになったが、彼女は酔っ払って倒れてしまう。俊太は仕方なく民宿で介抱していると、美央から押し倒してきた。青いネイルの指先で短パンの上から股間を撫でられると、俊太は勃起してしまい……。
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-田口敬三は40歳のバツイチサラリーマン。彼の好きなホットパンツが今年は流行して嬉しい限り。街を歩く女性をウォッチングしては眼福を味わっていた。出勤前、マンションでゴミ出しをしていると、最近隣に引っ越してきた新妻・矢萩美桜と顔を合わせる。20代半ばの彼女もホットパンツ姿だった。前屈みになってゴミ袋を置こうとする姿はエロスの塊。ホットパンツから半分近くはみ出た尻たぼは、あぶらが乗っていてムチッとしていた。太腿も同じくムチムチで肌は抜けるように白い。股間にピタッとホットパンツが張り付いている。これだけ裾が短いとありきたりのパンティならはみ出てしまうだろう。もしかすると、ノーパンかもしれない。敬三は思わず「ホットパンツ、似合ってますね」と口にしてしまう。彼女は嬉しそうだった。その日の夜、美桜に公園に連れ出された敬三は……。
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4.0田久部大介は40歳の中間管理職。26歳の部下・白澤桃子の距離感が異常に近くて困惑していた。彼女は人懐っこい笑みをいつも浮かべている。ストレートのショートボブが似合う黒髪、ちょっとだけ目尻が下がり気味の大きな瞳、少し低いのが愛らしい鼻、よく動く柔らかそうな唇。平均よりもやや低めの背丈もあって、可愛いと表現するのがぴったりだ。一番の外見的特徴はそのバストサイズ。自分の足元が見えないだろうというほどに大きく膨らんだ胸元は、男女問わず視線を集めてしまう。大介はそんな乳房に目を奪われては、セクハラにならないかと気にしていた。ある日、彼女の失敗を上司として上手くフォローしたのをキッカケに、「お礼をさせてください!」と言われて2人きりで食事に行くことに。またも大きすぎる胸に目が行ってしまう大介。慌てて逸らしたが、彼女は積極的で……。
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-41歳の森戸彦一は気分転換で普段とは違うコンビニを利用した。そこで、店員をしていた大学生の石川実乃梨と再会する。彼女は娘の同級生で、昔はもう1人の娘のように可愛がっていた。二重のぱっちりとした眼、ふっくらとして血色のよい頬、熟れたさくらんぼのようにプリプリとしている唇。ストレートの黒髪は肩まであって、身長は150センチ後半程度。全体的に幼い印象を人に与えるが、彼女の体は見事に成長していて、白いTシャツを押し上げる乳房はたわわという言葉がピッタリ。ヒップも形が良くて大きい。夕方、自宅に送った際に話を聞いたところ、母子家庭で、母親が病気になり、かなり苦労しているという。心配になった彦一に、実乃梨は子供の頃のように甘えてきた。自宅に招いて食事をご馳走した時には、妻や娘に隠れて、股間に足を伸ばしてきて……。
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5.0あんっ、なに見ているのっ モテ期到来! 十年ぶりの再会に、童貞男の疼きがとまらない── 高木は、高校時代、図書委員だった知世や憧れのマドンナが同窓会に出席すると聞き、はじめて参加した。仕事で同期におくれをとって落ちこんでいたが、彼女たちと十年ぶりに再会して心が弾む。酒のせいからか、高木は女教師に懺悔をはじめた。それはかつて体育祭で、彼女のナマ乳房を見てしまったこと。だが、彼女は知っていたと言う。高木がそれ以来、ナマ乳房を見ていないと女教師に告白をすると、彼女は「もう一度、見る?」と言い……。その翌日、同窓会の席では話せなかった知世と図書館で遭遇する。高校時代は目立たなかった彼女も、今や豊満ボディを持つ魅力的な女性へと変貌をとげていて──。 【目次】 第一章 憧れの女教師 第二章 ホテルのプールで 第三章 バツイチとなったマドンナ 第四章 同級生のダイナマイトボディ 第五章 おかっぱ女子の隠れ巨乳 第六章 完全密着
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3.0ごくありふれた大学生の田口良太はある夜、行きつけの定食屋で美人奥さんの鮎美に誘惑される。夫の浮気で放っておかれ、禁欲生活を強いられていた鮎美は、普段からは想像もつかないほど、淫らにうずく肉体の火照りをぶつけて、良太の筆下ろしをしてくれたのだった。 それを皮切りに、良太は密かに性欲を持て余した身の回りの美女たちから、次々に身体を委ねられるようになってしまい!? ブラック労働で欲情を溜め込む幼馴染のお姉さん、あぶない性癖を持て余すムッツリスケベな女後輩…。望まぬ禁欲生活でタマった女たちの肉悦を描く、欲求不満エロス長編!
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-内田裕貴は27歳。有名企業で働いていたが、どうにも性に合わずに退職。再就職先の採用が取り消しとなると、4年付き合った恋人に別れを告げられた。全てを失い、1人になりたかった裕貴は、父親の田舎である瀬戸内海の小さな島にやってきた。防波堤の縁にしゃがんでずっと海を見ていると、30代の女性・白石亜子が心配して声をかけてきた。彼女は37歳。ジーンズに白のブラウス姿で、大きな瞳に高い鼻、厚めの唇が色っぽい。黒髪をうしろで結んであまり飾りっ気がないが、それでも美しいとわかる美女で、胸の膨らみは迫力を感じさせるくらいのサイズだ。ヒップもデニムの生地がはち切れそうで、成熟した女性の魅力を発散していた。普段は東京で生活しているが、実家を取り壊すことになり、私物を片付けにきたそうだ。意気投合した裕貴は、彼女の片付けを手伝うことに。夕食のあと、浴衣になった彼女と自然な形で求め合って……。
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-笹山浩介は42歳の専業主夫。去年、20年勤めた会社を早期退職してからは、出世の見込みがある妻のサポートをしている。今週、隣の家に住む未亡人の真島由香里が3回もスーパーで弁当を買っている姿を目撃した。彼女はまだ30歳過ぎ。二回り年上の夫を亡くしてから3週間が経ったが、やつれた様子だった。由香里が気になった浩介は、料理をおすそ分けする。翌日、彼女は家を訪ねてきた。黒のブラウスに黒のスカート姿。ソファーに座ると、ややミニ丈の裾がたくしあがり、白い太腿が半分近く露出する。彼女から「私の主夫にもなっていただけませんか」とお願いされて、快諾した浩介。由香里の家を掃除していると、緊縛用の縄が出てきた。今度は「私を縛っていただけますか」と哀願されて……。
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3.5澤村大悟は20歳の大学生。母親が通うベリーダンス教室の発表会に来ている。母親の送迎と晴れ舞台の撮影が表向きの目的。しかし、本当のお目当ては30歳の教室講師・伊志嶺美貴だった。大悟はずっと彼女に思いを寄せている。艶やかな黒のロングヘア。大きくて、やや吊り気味の瞳。黙ってると少し怖い印象もあるが、実際は気さくで優しい性格だ。それでも、ダンスのステージに立つと違う魅力を見せてくれる。トップスに包まれたバストは豊かで、ダンスに合わせて揺れるたびに目が引き寄せられた。大きくスリットの入ったスカートから覗く太腿の白さが眩しい。その色っぽさに今日も魅了された大悟は打ち上げにも参加。すると、母親が勝手に帰ってしまい、代わりに美貴を車で送ることになった。家に招かれ、2人きりの時間を過ごすと、お互いの気持ちに火が点いて……。
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-飯塚比奈乃は36歳。大学卒業と同時に結婚したものの、夫の浮気で3年足らずで離婚。実家に戻ってからは両親がやっていた居酒屋を手伝い始め、今は1人で切り盛りしている。常連客の近江新太は20歳の大学生。父子家庭だった彼をよく母が自宅に招いて食事をご馳走していたため、比奈乃にとっては自分の子供のような存在だった。そんな新太は成人式後、初めてのお酒を飲むために店にやってきた。馴染みの客に祝福され、思わず飲み過ぎてテーブルに突っ伏してしまう。お店には2人きり。酔いもあってか、「母親の代わりじゃなくて、甘えるとかじゃなくて……一人の女性として抱きたい」と比奈乃に迫ってきた。いきなり唇を重ねてくる新太。突然の展開に戸惑った比奈乃だったが、離婚以来、異性とは無縁だったため、それだけで感じ始めてしまう。意を決し、新太の肉棒を弄ぶと、ザーメンが吹き出る。比奈乃はそれを衝動的に口へ運び……。
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-時田圭吾はビジネスホテルの一室でテレワーク中だ。家には3歳になった可愛い盛りの娘がいて、仕事が手につかなかったのだ。コーヒーブレイクを取った時、喫茶室で知った顔の女性を見かける。会会社近くに来るキッチンカーで、よく弁当を買っている知的美人であった。どうやら彼女も圭吾のことを覚えてくれていたようだ。年齢は30歳ぐらい。黒のロングヘアーをアップにまとめていて、横顔がすっきりと見える。普段はジャケットにパンツ姿だが、今日はニットのセーターを着ている。セーター越しにバストの隆起がはっきりとわかり、なんともいえない魅惑の曲線を描いていた。下はタイトなパンツスタイルで、むちっと盛り上がったお尻にぴたっとパンツの生地が貼り付いている。好みの知的美人と会話ができて嬉しかった圭吾は、再会を狙って翌日もテレワークへ。しかし、彼女はいない。仕方なく大浴場に入ると、そこに……。
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5.052歳の細野誠一はどこにでもいるサラリーマン。息子は大学に進学して一人暮らし。妻は老父の介護のために田舎に帰っており、久しぶりに独身貴族のような気ままな生活を送っていた。そんな誠一が密かに気にかけているのが、隣家へ越してきた熟女妻・中谷綾子。卵形の小顔に、唇はぽってりと肉厚。色白の美肌をしていて、髪は艶めくストレートの黒髪だ。楚々とした美貌はまさに大和撫子。上品で奥ゆかしい態度からも育ちのよさをうかがわせるが、身体はやけに肉感的で、ほの暗い魅力に富んでいた。ある夜、誠一は彼女が夫に求められ、あられもない声をもらすのを耳にしてしまう。まさに好色そのもの。とり乱し、獣のようによがり泣く声が耳を離れない。後日、そんな彼女が見知らぬ男とホテルに入るところを目撃。とっさに写真を撮ると、彼女を脅し、ラブホテルへ。Gカップはあるであろう巨乳を愛撫すると……。
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5.0鈴木健太郎は41歳。3年前に亡くなった妻の連れ子である大学生の杏奈と一緒に暮らしている。杏奈は何かと甲斐甲斐しく健太郎の世話を焼いてくれた。茶色に染められたセミロングの髪に、女性としては少し高めの160センチの体をしていて、モデルのように手足が伸びやかだ。子供の頃から1人で炊事洗濯をしているせいか、昔から大人びていると言われているらしい。妻の死を一緒に受け止めただけに絆も深かったが、杏奈はその裏側で恋心を募らせていたようだ。わざと脱衣場で下着姿を見せてきて、両腕で豊満な乳房を挟んで挑発してくる。行動はさらにエスカレート。健太郎が眠ろうとした時、ベッドに忍び込んでくる。背中に胸を押しつけられても、必死にあそこが反応しないように抵抗する健太郎。しかし、「私、冗談じゃないからね」と宣言した杏奈が股間に手を伸ばしてくると……。
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-老中の水野忠邦は天保の改革で贅沢を禁じた。しかし、それは人々の心を疲弊させ、景気は悪くなる一方であった。大店呉服屋の時次郎は景気の先行きを案じ、大奥御用達の座を得るため南町奉行の鳥居耀蔵に近づくが、その煮えきらない態度に業を煮やし、自ら今の御用達である扇屋をつぶすことを画策する。ねらわれた扇屋は用心棒を雇うことにし、南町の定町廻り同心・倉田彦三郎の通う道場の師範代である坂木結衣がその任に納まる。その夜、賊が押し入り、ひとり娘の美奈がさらわれた。結衣と彦三郎はあとを追うが、一味は大きな屋敷に逃げこむ。しかしそこで、彦三郎は意外な人物に出くわして……。殺伐とした世に、ひとすじの光明をさす痛快娯楽時代小説!
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4.0祐輔は一人キャンプが趣味のソロキャンパー青年。彼はかつて恋人を寝取られた経験があり、誰にも気がねしない一人キャンプに興じていた。が、同じ趣味を楽しむ美女の美波と出会い、互いに淫らな愛撫にふけったのをきっかけに、祐輔に次々と淫らなキャンプ中の出会いが訪れる。 筆下ろししてくれた憂いを帯びた美熟女の瑠璃、同じ寝袋で暖めあうなかで互いに欲情し、ついに一線を越えた智美…。 美女たちとテントの中で密かに繰り広げられる、一晩だけの淫らな出会い。そうして一年ぶりに美波と再会できた祐輔は、彼女に思いを伝えられるのか。俊英が描く快楽のキャンプロマン!
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-水原彩花は35歳の未亡人。夫が亡くなってから1年が過ぎ、ようやく遺品を整理する気持ちになった。残された荷物からビデオテープを発見。かつて大阪で漫才師だった夫の若かりし頃の映像だった。相方とケンカ別れしたと言っていたのを思い出し、彩花は会いに行くことを思い立つ。大阪で今は串カツ屋を経営していた元相方・梨田了一は夫を許さないという。夫は昔から女癖が悪く、梨田の恋人を三度も寝取ったのがケンカの原因らしい。どうにかして2人を仲直りさせたいと思った彩花はまさかの提案をする。「じゃあ、あの人の女を寝取ったら、チャラになるんじゃないですか?」。女盛りの彩花は胸の形をはっきりするセーターを着ていた。勃起していた梨田の巨根を見て興奮を隠せない彩花は、亀頭をペロペロと舐めてあげると……。
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-守屋圭介は大学生。22歳の片桐みやこと、彼女の弟で同い年の俊也とは家が隣同士で、幼馴染みだった。みやこは身長155cmでぽっちゃりタイプ。昔から食べることが大好きで体型もそれなりに立派だった。二の腕や太もも、腹まわりに余分な肉はついているが、それ以上に乳や尻は大きく、形もよかった。昔から男にもよくモテた。髪は栗色のショートボブヘアーで、今日は薄黄色のキャミソールに、白のショートパンツを着ている。彼女は圭介の手料理が好きで、今日も片桐家に呼び出され、炒飯を振る舞った。勉強するため、家に帰ろうとした圭介だったが、スマホを忘れたことに気づき、再び片桐家へ。すると、みやこが自分の名前を口にしながらオナニーしている姿を目撃する。木製の食卓の角に股座を押しつけ、艶かしく腰を前後に揺らしているみやこ。息を潜めてドアの陰に隠れた圭介も、我慢できずにオナニーを始めるが……。
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4.0深谷智久は20歳の大学生。優秀な両親から生まれているわりには、平々凡々な人間だった。隣の家に住む高校生の成田舞香は幼馴染み。美少女だったが、智久は彼女ではなく、その母親の静乃に昔から憧れていた。37歳のシングルマザー。抜けるような色白の肌に、ふんわりとしたカールがかかった黒髪。瞳は切れ長で清楚な感じがするが、唇だけはぽってりと厚めで、女の色香を醸し出している。19歳で舞香を産んでいるのに、艶のある肌をしているのでかなり若く見えた。智久はいつもその巨乳に目を奪われている。ある日、舞香がいないタイミングで、静乃に手料理をご馳走になることに。彼女はTシャツにハーフパンツという、滅多に見ることがない薄着姿。うっすらとブラジャーのラインが浮かんだ胸元が常に弾んでいた。寄り添う形になって胸が腕に当たり、我慢できなくなった智久は、静乃を強引に押し倒し……。
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-高梨浩一は65歳。郊外の一軒家で1人悠々自適に暮らしている。隣に若い夫婦が引っ越してきたのは数ヵ月前のこと。隣人妻の川原結奈と娘のユカとは顔見知りになった。特にユカは「じぃじぃ」と呼んで懐いてくれている。夏を迎えると、結奈は庭に子供用のプールを置き、ユカをよく遊ばせていた。様子を見に行った浩一は、結奈の姿に目を奪われた。30歳前後と思われる彼女はタンクトップにショートパンツ姿だった。露出している二の腕も太腿も、人妻らしくエロい。しかもなかなかの巨乳だった。その瞬間、ユカがふざけて水を掛けてきたせいで、浩一の短パンが濡れてしまう。慌てて結奈はタオルで拭いてくれたが、そのエロチックな姿を見て、浩一の股間が熱くなり、勃起してしまう。ユカの水遊びはエスカレート。今度は結奈の乳首が透けて見えて……。
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-明慶大学の硬式テニス部に所属している杉山健太は、会員制のテニスクラブでレッスンコーチをしている。生徒は近隣に住むアラフォー以上の主婦がほとんど。しかし、健太は41歳の主婦・清水千里の美しさには目を奪われる。切れ長の目で端正な顔立ち。長い髪をポニーテールにしていて、うなじがエロチックだ。白い半袖のポロシャツにミントグリーンのスコート。もちろん裾は超ミニで、程よい肉付きの太腿が付け根まであらわになっている。アラフォーにはとても見えない。しかも、若く見えるだけではなく、女の艶を纏っていて、まさに美魔女だった。ある日、健太は更衣室でそんな千里がオナニーに興じる姿を目撃してしまう。ベンチでうつぶせになり、手を使わずに腰の動きで硬いラケットのグリップを女性器に擦りつけていたのだ。果てるところまで見入ってしまうが、それが千里にバレていて……。
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5.0長井譲は29歳。恋人と別れて同棲を解消したが、1人で払うには厳しい家賃に心を悩ませていた。そんなところに、26歳の従姉妹・いつきが転がり込んできて、なし崩し的に同棲生活を送るようになる。外資系の会社で忙しく働く彼女はいつもスーツ姿。私服しか知らなかった譲は慣れない。が、ぐっと女らしさを増したショートカットのいつきは贔屓目抜きでも美人で、スレンダーな肢体とスーツの相性は抜群だった。謙は収入も職歴も彼女に敵わなかったが、家事能力に関しては圧勝。甲斐甲斐しく弁当を作ってあげていた。2人には秘めた関係がある。8年前、いつきがヴァージンを捧げた相手は譲だったのだ。復縁を狙い、裸で抱きついたり、上司と食事する写真を送って嫉妬を誘ったりと揺さぶりをかけるいつき。譲は本当の気持ちに気づき、初めての時と同じように汗だくになって……。
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5.0幸田俊之は大学1年生。入学を機に九州の田舎からひとり上京してきたが、大学生活に馴染めず、5月病になっていた。アパートの隣室からは、同級生が女を連れ込み、セックスに興じる声が聞こえてくる。友達すらいない俊介は逃げるようにして部屋を出て、夜の公園で肩を落としていた。そんな時、よく通っている定食屋の奥さん・友美が声をかけてくれた。彼女は漆黒の髪を背中に流し、上半身にぴたっと貼り付くようなTシャツにジーンズ姿。胸もお尻も人妻らしい魅惑の曲線を描いている。以前から綺麗な人だと思っていたが、その色香にどきりとした。彼女は俊介が落ち込んでいるのに気付いたようで、「私でよければ、お友達になりますよ」と声をかけてくれた。無言で手を握ってくれた彼女の優しさが嬉しかった。友美を女性として意識するようになった俊介。夫が浮気しているという彼女と公園で……。
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-原田良介は東京で広告代理店を経営していたが、会社を潰し、3年前に地元に戻って、実家の農家を継ぐことになった。大嫌いな田舎町には馴染めなかったが、幼馴染みの野末玲子と再会する。32歳の彼女は良介の同級生・哲平の妻になっていた。玲子はこんな田舎に似つかわしくないほど華やかな美人。化粧をほとんどしていないのに、目はぱっちりと大きく、鼻筋も通っている。厚ぼったい唇は瑞々しくてやけに色っぽく、後ろで結わえた髪がよく似合っていた。良介は夫とセックスレスだという玲子といつしか逢瀬を重ねるようになる。今日も夫不在の自宅を訪れると、玲子は白いTシャツに膝丈のプリーツスカート姿だった。汗ばんだTシャツの下から下着が透けてみえる。ストッキングをはいていない人妻の生脚は艶めかしく、吸い寄せられた良介は、その巨尻に手を伸ばすと、台所にあるテーブルの上で……。
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-辻村絹代は32歳の主婦。中学の修学旅行以来、久しぶりに1人で奈良にやってきた。夫・優一の浮気が発覚し、そのショックを和らげるための傷心旅行である。会社の上司だった夫と結婚したのが3年前。不倫相手も同じく会社の部下だった。しかも、髪が長くて瓜実顔、色白でほっそりしているくせに胸だけは大きく、絹代と同じタイプだった。夫とは1年以上関係を持っておらず、もう信用できない。何の計画もなく家を飛び出してきた。ホテルを取ろうとしたがどこも満室。夜の奈良公園で途方に暮れていると、20歳ぐらいの茶髪の若い男がナンパしてきた。誘いに乗って、一緒に食事し、彼の住む年代物の一戸建てに泊めてもらうことになった絹代。自然とキスを交わす。年上の絹代がリードする形になると、旅の恥はかきすてとばかりに、絹代は痴女になり……。