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-【タテ読みフルカラー】俺だけが使えるチートスキル「クエストボード」によって平凡な高校生に様々な事件が襲いかかる!現代バトルファンタジー 「おめでとうございます!あなたは神による能力検証実験のモルモットに選ばれました。」特に趣味もなく日々ダラダラと過ごしていた高校生真砂(まさご)は、突如として『クエストボード』という能力を手にする。好奇心に駆られ、神から出されるクエストを実行し様々なスキルやアイテムを獲得する真砂。そんな彼の下に様々な事件が襲いかかる! 真砂だけが使えるチートスキルで、現実世界に現れるモンスターに立ち向かい、クエストをクリアし続けられるのかー!?
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-『エッチな声の作り方教えてあげよっか』 声が可愛くて巨乳の女の子・りこちゃんはゲームのボイチャでは声を作っているらしい。 仲間内で彼女の地声を知っているのは俺だけ── でもりこちゃんには、俺が作った声の方がエッチに聞こえるから好きだとバレていた。 カラオケルームで2人密着しながら、彼女が耳元でささやく声に俺の股間が反応してしまう。 いろいろ我慢できなくなった俺が、りこちゃんの身体を弄ると… 彼女の喘ぎ声が…!? 「…なんだ今の声」
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5.0大学生の“翔”には幼い頃から憧れの存在がいた。 “水田あず” 小学校からの友人“たけし”の母親で、 美しい美貌だけでなく、誰かも慕われる明るく気の強い性格が彼を虜にしている。 この日もたけしの家に泊まりに訪れるが、 何とも言えない感情を抱きつつ時間は過ぎていく…。 そんな中お風呂を借りようとドアを開けると、 目の前にあずの妖艶な肉体が飛び込んできた。 驚きとともにすぐに扉を閉める翔。 しかし、これまで以上の興奮が身体中を駆け巡り、 その昂りを抑えられないまま夜はどんどんと深けていく…。 『水を飲んで一旦落ち着こう…』 暗がりの中リビングへ足を運ぶと、 ソファには酔っぱらって眠りにつくあずが…。 肌をさらけ出しながら無防備に眠るその姿に 翔の興奮は限界を迎える。 硬く熱くなった“アソコ”を手で刺激し、 あずの美しい寝顔へ募るに募った願望をぶちまける。 すぐに我に返りべっとりとついた精液を拭こうとするが、 熟睡していたはずのあずが目を覚ましてしまう…。 同人界隈で話題の華火れん先生! 待望の新作が登場! ~昔から憧れの親友のお母さんがヤらせてくれた ①~
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4.0『ムラムラしてきたから、ちょっと抜いてくんない?』 NOが言えない性格の弛田 結梛(通称:地味子ちゃん)はいつも誰かしらに頼み事をされている。 その中の1人でもある俺は地味子ちゃんに勉強を教えてほしいとお願いし、俺のアパートで勉強会をすることに。 「飽きたわ」 すぐに勉強に飽きてしまった俺は地味子ちゃんを見ていると、地味子ちゃんの身体は地味じゃないことに 気付く!ムスコもイライラしてきたし… 「…よし、やっちゃうか」 抵抗しないってことは俺のお願いを聞いてくれるってことだよね!
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-集合住宅の大家として過ごす“黒沼”には前々から募る想いがあった…。 それは自身が貸し出すマンションに住む“駒沢母娘(おやこ)”への不満と欲求。 二人の前では善人のふりをし続けていたが、 娘“彩花”の非行を目撃しとうとう我慢の限界を向かえる。 彩花の弱みを掴んだ彼は、 問い詰めるとともにある条件を提案する。 しかしそれは、彼の欲望にまみれた計画の始まりであった…。
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-私立芹澤(せりざわ)女学園で生徒会副会長を務める ‘周防玲愛’(すおう れあ)は文武両道で気品があり まさに高嶺の花 そして生徒会会長 ‘四条沙織’(しじょう さおり) 彼女もまた品行方正、容姿端麗 幼馴染の2人は“芹女の双百合”と称されるほど 全校生徒の憧れであった。 しかし、玲愛にはある秘密があった… 生徒指導‘兼高’(かねたか)に性処理道具(もの)として扱われている… 憧れの的であり欠点無き彼女が一体なぜ? 芹澤女学園で巻き起こる隠された生徒会の秘密とは? 生徒会の喘ぎ声
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-『こいつほんとに気持ち悪いっ…』 美人OL・神宮司かもめ は同期のタケルに恋をしていた。 セクハラをしてくる後輩もいるが、恋する彼女は順風満帆な日々を過ごしていた。 ある日、仕事でタケルのミスを発見したかもめは隠ぺい工作をしてしまう。 それを後輩・竿田に見られてから、彼女の日常は変化していく。 「ふざけんなッこんなの…気持ちよくなんてないからッ!」
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4.8「彼女には秘密がある それは私しか知らない秘密…」 幼馴染の ゆいか は黒髪ロング、容姿端麗で 他の生徒にも人気の女の子 今日も男の子に告白されていた けど彼女は誰とも付き合わない いや、正確には付き合えないのだ 彼女に生えている「それ」によって… 「それ」は日を追うごとに ゆいかの生活を苦しめた 常に周りを気にしながら生きるのは辛そうだった しかし、それは過去の話。 ゆいか と私の秘密の習慣が彼女を「それ」から解放した これは秘密の習慣の始まりの物語 「それ」の秘密を知っているのは私だけ ゆいか を解放できるのも私だけ
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-最近どの男とヤッても不完全燃焼なギャル・愛梨はセフレの家でアパートの鍵を無くし、部屋に入れず途方に暮れていた。 アパートの通路に座っていると隣人のキモい男・多田に声をかけられ部屋のシャワーを借りることに。 愛梨がセックスへのストレスを溜めながらシャワーを浴びていると、脱衣所から物音が聞こえる。 そこには愛梨のパンツを見て勃起している多田の姿が。 ムカついた愛梨は多田のチ〇ポを晒してやろうとした瞬間… 「は?」 目の前に現れた巨根に愛梨は興奮してしまい…!?
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-~性教育特別指定校~ それは、現在政府が推し進めている政策の一つで 少子化対策と性リテラシーの向上を目的として新設された。 実習の時間はパートナーとエッチなことの勉強をするため 学校内では至る所で喘ぎ声が響き渡っている。 家から近いという理由で入学した”椎名”はドMコースに振り分けられ ドSコースの”宗田”と実習パートナーを組むこととなった。 最初はキスや前戯の練習からだったが 少しずつ道具を使うようになり、激しい実習に変わっていく 身体中を開発されていく中で 椎名は自分がドMであることを思い知らされていく… そして今日は…いつもに増してハードな調教が始まるのであった…
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5.0バイトから帰宅しアパートの扉に貼られた風俗?のチラシを見ていると、 お隣の引きこもり黒フードの陰キャ女に話しかけられる。 その女に勧められチラシの連絡先に電話をすることになったが なにやら怪しい雰囲気。 電話を切ろうとすると… 「フ〇ラチオ!生〇メ!ア〇ル!緊〇!キス!乳首!」 「何でもしますから一度だけでも利用してくださいぃぃ!!」 それでも切ろうとすると… 「乳牛コスプレ!」 ……俺はOKしてしまった。
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-『このままさ…生でしちゃわない?』 進学前に海へデートに来た航と夕依。 久しぶりのデートを楽しもうとする航だったが、隣にいる夕依の距離がやけに近い…。 緊張を誤魔化そうとする航に、さらに夕依が膝の上にまたがってきて!? 「い~っぱいイチャイチャできるね」 2人は誰もいない岩場で裸になって…そして──
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-『おっ…お前の身体がエロすぎるからッ!!』 主人公・要(かなめ)が登校すると幼馴染・千晴(ちはる)が女になっていた。 親友がおっぱいがデカくて自分のタイプの女性になり戸惑っていると… 「胸が気になるんだろ?」 帰宅途中の路地裏で千晴がおもむろにおっぱいを出し始めて…!? 幼馴染との関係が少しずつ変わっていく── 「すべすべでやわらかくて…マシュマロみたいだ…」
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-学校でも家でも勉強三昧の日々を送っていた“成瀬”は、 下校中、屋上で全裸になっている生徒を偶然目撃してしまう。 急いで現場に向かい問い詰めると “露出部”という部活動があることを知らされる。 衝撃の内容に動揺しつつ部室に案内されると、 そこには淫らな露出写真の数々が…。 戸惑いながらも何故かその写真に興味を引かれてしまう成瀬。 そんな中、露出部員たちは彼女の制服に手を伸ばして…。
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-『じゃあ負けた方が好きって告白する!」 いつも喧嘩をしている幼馴染の琥珀(こはく)と碧(あお)。 友人の柚子と菫に早く付き合えばと言われるも素直になれない。 そんな2人にシビれを切らした柚子が行動を起こし…!? 「琥珀ちゃんいいの?他の女の子に碧くん取られちゃうかもよ?」 「こんなふうに…」 2人の反応を楽しんでいたら行為がエスカレートしていって…
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-県立稲花学園 豊かに育むをモットーとするいたって普通の学園 そこで”矢入満子”(やいりみつこ)は教師をしている 朝、校門であいさつをしていると 不良生徒として恐れられている2年の”鮫島”がやってくる。 満子と鮫島が仲良く話している様子を見て、周りはざわつき始める。 「矢入先生… 鮫島を手懐けるなんて一体何を…?」 「え?何も特別な事は… どんな生徒でも一人の人間 真摯に向き合うだけでいいと思います」 同僚の教師からの質問にも真っすぐ答える満子は教師の鏡!! …ではない 矢入満子は淫乱である 満子は授業をさぼっていた鮫島を呼び出し 彼のち〇こを吸い上げるようにフェラをしている 淫乱な満子にとって学校は”職場”でもあり、 獲物を見定める”狩場”でもあるのだ。 そんな狩場で次に見つけた“獲物”とは……
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-『明日からの指導…楽しみしてますね』 女教師・宮本は鬼と呼ばれるほどに厳しく生徒に指導をしていた。 今日も不良生徒・山田を指導室に連れていくが…!? 「ほぉらイけ…」「イけッ」 山田の激しい攻めにワカらされ、宮本のメスの部分が剥き出しになっていく!
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-「ただいま~」 「着替え中に帰ってくるなよスケベ」 2泊3日の出張中、猫の世話を任せていた’レナ’が出迎えてくれる。 我が家に帰ってきた喜びもつかの間 異臭を感じ部屋に入ると、カップラーメンや飲みかけの缶が散乱していた。 散らかり具合に呆れつつも部屋を片付けていると 飾っていた写真まで倒れていることに気づく。 「あ!なんだよ写真まで倒れてるじゃん」 「・・・まだ飾ってたんだ」 それは後輩と県大会に出たときの大切な思い出。 その写真を手に取った瞬間、そこにあるはずのない’アレ’が落ちる…。 なんだ…? なにがおこってるんだ…… 「ごめん、すぐ帰らなきゃ」 誰かと電話をしていたレナは、そう言って帰ってしまった。 一人残された部屋で、咄嗟にペットカメラを手に取る。 そこに残されていた衝撃の映像とは―― 胸糞悪さがクセになる B.S.Soleil先生の新連載スタート!!
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-「昴っ…!大丈夫…!?」 目を開けると、ずっと片思いをしていた”伊原さん”が目の前に 彼女はなぜか涙ぐんだ目で抱きついてくる 「てか、ここどこ…?」 彼女は僕の様子を不審に思ったのか、名前や誕生日を立て続けに聞いてくる そして年齢は?と聞かれ、17歳と答えたところで彼女が固まる 「ちがうよ、昴はいま22歳だよ」 「…… へ?」 どうやら僕は頭をぶつけた衝撃で5年分の記憶を失ってしまったらしい そしてなんと、僕は憧れの伊原さんと付き合っている…らしい にわかには信じ難かったが 彼女は付き合った経緯や2人のデートの思い出を教えてくれた 本当に伊原さんと付き合っているんだな 彼女との思い出をスマホで遡っていると、ある動画が流れ始める …僕と彼女のハメ撮りだ 僕はその動画から目が離せなくなる すると 「見てるだけでいいの?」
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-仕事に恵まれず退屈な日々を過ごしていた“綾瀬”リポーター。 そんな彼女に飛び込んできた初の海外ロケ。 不安はあるものの今は仕事を選ぶ余地もなく、 すぐに取材対象の部族のもとへと向かう。 うっそうとしたジャングルの奥地に根付く、 独特のしきたりや伝統的な儀式を体当たりでレポートする今回のロケ。 到着早々に部族長と対面し挨拶を交わすが、 なぜか硬く膨らんだ“イチモツ”を拝む羽目に…。 「こっ…これが異文化かぁ…」 何とかこの状況を飲み込もうとした矢先、 喉奥へと強引にイチモツが押し込まれる。 思わず吐き出しそうになる綾瀬リポーターへ、 大量の精液をお構いなしに注ぐ部族長。 しかし、これは想像を遥に超える“儀式”のほんの一部に過ぎなかった…!
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-【生徒とヤる機会ないでしょ?】 大戸部は問題児の美少女生徒・雨崎に頭を悩ませていた。 夜の繁華街でおっさんと逢引したり、空き教室で男子生徒とセックスするなどヤりたい放題。 不覚にもそんな彼女に弱みを握られてしまった大戸部はどんな要求をされるか怯えていると… 「要求しちゃおっかな!」 「ねぇ先生、私を…」 大戸部は成すすべなく不良少女にヤられてしまうのか!?
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-大好きな彼氏は叔父と2人暮らしをしている。 おじさんは彼の生活や学費をお世話している立派な人 でも 【私はこのおじさんが…苦手だ】 普段から妙な視線や彼氏との関係に対して答えづらい質問、それにボディタッチがあり、どこか気持ち悪さを感じていた。 私が過剰になっているだけなのかな… ある日彼氏の家で留守番をしていると おじさんから いつもの怖い視線や答えづらい質問を投げかけてきて 見せたいものがあると奥の部屋に招かれた。 そこで見たのは、壁や天井一面に≪性行為の写真≫が貼られた部屋だった。 立ちすくんでしまった私に彼氏の叔父さんは……
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-高校生”のぶ“と”さとみ“は幼馴染である のぶは自転車のうしろに さとみを乗せて自転車をこいでいた 「あー おしり痛い のぶのせいだわ」 「人にこがせて よく言うなっ!」 そんなやりとりをしていると、同級生カップルとすれ違う 羨ましいと思いつつも、頭の中は二人がセックスをしたのかが気になって仕方がない… 「のぶはスキな人いたりするの?」 「彼女なんていなくても あたしとバカな事やっている方が のぶにはお似合いだって」 他愛ないが、どこか意識している二人 その後、ひょんなことから、二人の関係を後押しする ある事件が起こる 「触ってみる? 胸…とかさ」 「え…」
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-【うちには我慢しなくってもいいんだよ…?】 転校してきた初日に美音(みね)は主人公のこうじに一目惚れしてしまう。 しかし、幼馴染・唯純(いずみ)もこうじに惚れていて…複雑な三角関係かと思いきや お互いに1日ずつ恋人体験して、こうじにどちらが恋人として相応しいか選んでもらうことに。 先行となった美音は積極的にアプローチを仕掛ける。 こうじはグイグイくる美音に流されて… 「私ばっかり脱いでて恥ずかしいよ…こうくんも脱ご?」 積極的かつ自分を愛してくれる女の子とラブラブH!
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5.0「私も先輩の奢りで飲むの やめたくないですから」 俺は、会社の後輩で問題児の“水瀬”(みなせ)の教育係として ガス抜きになればと思い、飲みに付き合っていた しかし思いの外、鬱憤がたまっていたらしく… しまいには彼女をおぶって家へ送り届ける羽目に… 重くはないが背中越しに伝わる後輩の胸の柔らかさやサイズ感… 「意識するな…!会社の後輩だぞ!」 無事、彼女の家に着き、帰ろうとすると 「泊っていけばいいのに」 顔を真っ赤にした水瀬はつぶやいた 生意気にも冗談…ではないんだよな 彼女の胸元や火照った顔にドキドキさせられた俺は優しくキスをし、服の中に手を入れた そして、ピクピクと反応する彼女… 「わ…私 セックスってしたことないので」 やっぱりお前は問題児だ
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-可愛らしい女装姿で街を闊歩する”鈴木伊吹”は、所謂”女装男子”だ 数年前ノリで女装をしてみたら思いのほか楽しくなってしまい それ以来かわいい服を着て出かけるようになった そんな女装男子にも悩みがある この格好だと男と女、どちらのトイレに入るべきか… 幸いトイレは近くにあるけど…どうしよう… ええいっ!こっちだ!! と、迷った末に駆け込んだのは“女子トイレ” 間に合ったと一息つくも鍵を閉め忘れてしまった それに気づいた時にはもう遅く、ガチャっとドアが開けられてしまう そして、そこにいたのは……
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-【ツンデレ巨乳幼馴染がセックスで素直になる!】 実家を追い出された俺が行きついた先は幼馴染の早紀(さき)が管理人をするアパート。 入居してから俺に辛辣な早紀だったが、思い出話を機に昔の約束を思い出す。 そこから2人の距離が近づき… 「私の身体に興味ないって…言ってたくせに…」 そんなわけないだろ!!
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-義妹の”ナツハ”は風呂が長い 女子ってのは皆そんなもんなのか? 「ちょっと!そこどいてくんない?」 ソファに寝転がりテレビを見ていると 風呂を出たナツハは今日も冷たく俺にあたる。 ナツハは親が再婚して新しくできた妹だ ゆるいTシャツ1枚という無防備な格好に少し欲情してしまう… そんな思考を断ち切るため、お風呂へと逃げる。 義理とはいえ妹をエロい目で見てしまうとは… もっと兄妹として気の置けない仲になれればいいんだが そんなことを考えながらシャワーを止めようとすると 浴槽のふちに何かが置いてあることに気づく ん?これは… もしかしてナツハの風呂が長い理由って…
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-「木村くんまたなの!?何度も同じミスしないでくれる!?」 今日も “三条部長”に怒られてしまった… 部長のご機嫌を損ねたせいでまた残業だ… 「気晴らしに今日のオカズでも探すかぁ… ん?」 スマホをスクロールしていくと かなり露出度の高いコスプレをした女性に目に留まる このホクロ、どこかで見たような… 「まだ残っていたの!?早く終わらせて帰りなさい!」 突然現れた部長に驚いてスマホを落としてしまう そのスマホを拾い上げた三条部長は画面を見て青ざめる… 俺は賭けに出た 「…これ三条部長ですよね?」 大胆に股を開いている写真を見せつけると部長はわかりやすく動揺した よし、この弱みにつけこんでやる 「他の人にばらされたくないのなら、この衣装着てもらえますか?」
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-夏休みも終わるころ… 祖母の家からやっと戻って来た”まり” せっかくの夏休みにも関わらず、1か月全く会えなかった彼氏の‘颯太’(そうた)は焦っていた 『今日こそは…』 駅で待ち合わせし、水族館でデート ジンベイザメやアザラシを見て興奮する2人 颯太は早くイチャイチャしたい気持ちでいっぱいだが まりの気持ちは未だわからない… しかし、偶然 エイの交尾を見て 自分たちの性行為を妄想するほどドキドキの2人 恥ずかしさから手をぎゅっと握り、急ぎ足 彼女も同じ気持ちだったことがたまらなく嬉しかった そして歩き疲れた2人は、ついに”ゆっくりできるところ”へ 初めての場所に好奇心と緊張が渦巻き、感情は不安定 そしてお風呂上り メガネを外し、髪を下した彼女の見慣れない姿に 心拍数は激しいリズムを刻んでいく そしてついに2人の糸は切れ、解き放たれる 少し背伸びをしたカップルのドキドキ青春物語
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-「うん、うん!じゃ・・・日曜日にね!」 私、”千愛”は人生初の彼氏とデートの約束をした。 「やったー!大樹くんとデートだ!」 「はいはい、良かったねー」 浮かれている私に水を差すのは”勝くん”(まーくん) 近所に住む父子家庭の子だ。 まーくんのお父さんは毎日仕事で帰りが遅い。 いつも公園に独りぼっちだった彼を放っておけなくて なにかと世話を焼くようになった。 弟ができたみたいで嬉しくて ついつい甘やかしすぎてしまった結果・・・ まーくんは私の体に「甘える」ようになっていた。 「日曜日、僕も連れてってよ」 まーくんは私の背後から胸を触る。 服をめくられ、自然な流れで直接揉みはじめる。 寂しげに胸を弄るその手を払い除けられず 彼氏とのデートにまーくんを連れて行ってしまい・・・
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-ッチ… やりすぎちまったぜ 喧嘩上等の不良娘“唯”は一向に素行は治らず ワケあり少女として特別施設に収監されてしまう… しかし、そこでも容赦なく監視役を殴り倒してしまい 喧嘩自慢の彼女に特別な更生方法が実施されようとしている それでは始めましょうか? ~ハメイキングバトル~ を… 唯の前に立ちはだかるのは、数多の少女たちを更生してきた 特別更生員“ビュ中出” 勝てば釈放!! 負ければ強制指導!! 何でもありの試合が今始まる! 絶頂!ハメイキング~HAMEAKING~
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-スポーツの名門“エール学園”。 数々の栄光の裏にはチア部の“ある”活動が要となっていた。 サッカー部で初のスタメンを勝ち取った“ヒロシ”。 勝利にも貢献したが試合後、気を失うように倒れ込んでしまう。 気が付くとチア部の“モモコ”が心配そうに寄り添っていた。 動揺するヒロシの耳元で彼女はそっとつぶやく 「勝利のお祝いしてあげるね!」 “ある”活動が本当だったことを知り、 ヒロシの期待と“アソコ”は一気に膨らんでいく。 窮屈なズボンを下ろされるとそのまま始まる丁寧な愛撫。 生暖かく絡みつく口と舌、 優しく包み込んでくる手は疲労を吹き飛ばしすぐに絶頂へと導く。 息を荒ぶらせ興奮が収まらないままのヒロシ。 その様子を見てモモコの“ごほうび”はさらにヒートアップしていく…。
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5.0私は今… 歌系配信者として致命的な症状を抱えている… というのも、連日の配信により喉が腫れてしまったのだ! そこで私は今後の活動継続のために、喉治療専門クリニックの門を叩いた 「お待ちしておりました!あなたの喉 完璧に治します!」 出迎えてくれたのはサングラスをした少し怪しげなおじさん でもこのおじさんが数多くの歌い手の喉を救ってきたという…名医! 最新理論を使用した施術であること 機密の治療であること等々 説明を受け同意書に目を通したら、さっそく施術台へ… 目隠しをされた状態で仰向けになって待っていると 顔のすぐ近くに磯臭さがただよってきた 「喉治療用の挿入物ですよ。治療薬が塗布してあるので舐め取ってください。」 口内に入ってくる”固くも柔らかい感覚”と”薬”と言われている臭いナニか… 何だか違和感が… “最新理論を使用した施術”とは一体…
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-天才科学部部長に魔法の秘薬『透明になる薬』を実験体として飲まされた透(とおる) 『透明人間なんて男の夢じゃないか!!』 早速服を脱ぎ校内を徘徊し始めた 女子の前で裸(透明)になり大興奮 胸を凝視しスカートの中も覗き放題 そんな中、破廉恥に制服を着崩すクラスメイトのギャルが! 胸元の浮いた隙間をのぞき込めばそこにはちいなさ花園 同級生の乳首を見て興奮は止まらない!!!!! さらに、そこに現れたのは胸の大きな風紀員長の律(リツ) 清楚で真面目な彼女はよくよくみると最高の肉付きのえちえちボディ 風紀委員にふしだらなイタズラを仕掛けていく…
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-普通…じゃない?この子… 旦那は訳あって上司の息子を家に連れてきた 子育ての経験もない‘早苗’(さなえ)は不安に思っていたが 意外とおとなしく、もの静かないい子だった。 しかし、旦那の部屋で自由にさせているとHな写真集を見つけ興奮していた。 「オチ〇チンはれちゃったよ」 そして無邪気にも大きくなったアソコを彼女に擦り付け 本能的に快楽を得ようとしている。 『ちょっと意味わかってるの?!』 お風呂の時間や寝ているときも要注意…
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-大学生の頃‘柑成’(かんな)と初めてのセックスをした俺は 痛い思いをさせてしまい、彼女はそれ以降緊張して濡れなくなってしまった。 かわいくて大きな柔らかい胸の彼女に興奮するも 独りよがりのセックスはしたくない… 結婚後もほとんど行為はないが お互い初恋の頃のように思い合っており、充実した生活を送っている。 しかし、ずっとこのままでは良くない、いずれは子どもも欲しい… そんな思いから5日間かけてゆっくりと焦らしながら興奮を高めていくという ≪ポリネシアンセックス≫ へと踏み出した 久々に裸を見てすぐにでも抱きしめたい気持ちになったが 柑成が5日目の最終日ににたっぷり濡れて 気持ちよくなって欲しい そんな思いで、ぐっと堪えた。 久しぶりのセックスを最高に興奮した状態で行う為に… しかし、5日目に事態は急変する…
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-知り合いから身体の調子や肌ツヤに良いと ヨガ教室を進められた‘沢島みや’ お店は、暗くて人の出入りが少なそうな路地裏にあり なんとも怪しげな雰囲気の中、恐る恐る扉を開けた。 すると爽やかなイケメンインストラクターがお出迎えしてくれ 外観とは違い広くて清潔感のあるヨガ教室だった。 早速渡された衣装に着替えたが、胸元は緩くリラックスの為下着着用禁止とのこと… そして、ストレッチの補助で密着したインストラクターの股間から大きなものを背中に感じた… 「だ…男性は生理現象ですものね…」 さらに別の部屋でのレッスンを案内され そこで見た光景は パンッパンッと激しい音を立てて喘ぎ声を漏らす女性たち イケメンインストラクターに身も心も任せ“ヨガっている姿” これって… ≪心と身体の繋がり≫を感じてもらう場所なんですよ 沢島さんもヨガって綺麗になりましょう…
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-「な?この素人いいだろ?」 そう勧められた動画に映っていたのは、幼馴染の’春香’(はるか)らしき女性… …間違いない 本当に春香だ 2才からの幼馴染を見間違えるはずが……ない… つかず離れずのちょうどいい距離感に満足し 密かによせていた想いを伝える勇気が出せないまま離れ離れに… そして卒業から2年 ずっと忘れられなかった春香が画面の中に―― 「私の初体験ちょっと特殊で…犯〇れたんです」 「セックス、すっごい気持ちよくて」 そう言って笑う彼女は、俺の知る春香とはまるで別人のようだった。 男優と舌を絡ませ、見せつけるように胸を露わにし、自らご奉仕していく どんどん淫らになっていく俺の知らない春香から目が離せなかった……
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-大会のレギュラーから外されてしまった野球部のシンジ 頑張りすぎるのもよくない、たまには手を抜いてみろ…… なんてフヌけたアドバイスをするルカ姉に苛立ちを募らせてしまう この人はいつもそうだ…いつもテキトーで…何事にも真剣じゃなくて…… 弟の気持ちも知らず、ヘラヘラしながら「彼女でも作ってヌいてもらっちゃえば?」などと言ってくる姉についに堪忍袋の緒が切れ… 「そんなに言うならっ…姉ちゃんが俺の彼女になってヌいてくれよっ!!」 「…ん、いいよ ヌいたげる」 いいのかよ!? いや……ルカ姉のことだ。きっとまた冗談を言ってるに違いない。 だが、姉のおっぱいを目の当たりにしてめちゃくちゃに勃起してしまったシンジ 「こ、これは違くて 別に姉ちゃんに興奮したわけじゃ…」 「ダイジョブダイジョブ お姉ちゃんに任せなさい!」
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-この国では、人間以外の種族は「商品」として売買される 集落を守るため、人間たちに捕まったエルフの女戦士"アイナ"もその例外ではなかった 『誰に買われようが… 私は絶対に…!』 「10億っ!!」 アイナの競売は瞬く間に終わった 国を牛耳る大富豪…コンスタンティノス・ベイリーが、とてつもない値段で入札したのだ しかし、アイナはまだ理解していなかった… 自分が国で最も恐ろしい男に落札されたということを…… ベイリーは一か月後のパーティに向け、従順なメス奴●としてアイナを徹底的に調教すると宣言する 果たしてアイナは過酷な調教を耐え抜き、仲間たちのもとへ戻ることができるのか……?
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-僕の名前は“ハジメ” 隣に住んでいる幼馴染の“ゆめの”お姉ちゃんは 歳は離れているけど本当のお姉ちゃんみたいで僕の憧れなんだ そんな僕たちをからかってくる “ともか”お姉ちゃんが近所に引っ越してきた ある日の学校帰り いつも笑顔のゆめのお姉ちゃんが落ち込んでたから励ましたんだ そしたら急にお姉ちゃんが抱きついてきて、 おっきなおっきなおっぱいが僕に当たってきた… すっごくドキドキしたけど 急に僕のお〇ん〇んが膨れてきちゃった ゆめのお姉ちゃんに笑われちゃう… 恥ずかしくて逃げたけど、 急にともかお姉ちゃんが現れてとおせんぼしてきた 後ろから抱き着くとおっきくなったお〇ん〇んを 握っていじわるをしてくる そのまま僕はともかお姉ちゃんのお家に連れてかれて… ~いいことシてあげる! 隣のHなおねえちゃん 第一話~
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-‘中川りえ’は借金返済の為 個人AV撮影をすることにした。 報酬額が減ることから 娘がいる中 自宅での撮影を許した カメラマンの‘高橋’さんの言う通り たどたどしく、シャツのボタンをはずし 熟れた大きな乳房を露わにした。 高橋さんはイヤらしい手つきでもみほぐし 感じていく理恵に行為はエスカレートし… 次第に声は漏れ娘にバレてしまうかもしれない中 Hカップの豊満な胸をもつ理恵は次々にHな要求に答えていく
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-おじさんにご奉仕してVtuberの“レン”にスパチャするお小遣いを稼ぐ“リリ”。 今日のパパはいかにも冴えないサラリーマンといった風貌の“権三”だった。 いつもと同じように軽く食事やカラオケをしたあと、リリは権三をホテルへと誘う。 そのままエッチしてお小遣いを貰い、レン君にスパチャする……今回もそれだけで終わるはずだった。 「リリちゃんはそのレン君?が好きなのかい」 「もちろん…大大大大好きですよぉ~!」 そう答えてしまったのが運の尽き…… 権三の嫉妬心に火が点いた。 「今日はリリちゃんにレン君を忘れるくらい気持ちよくさせてあげるね」 本気を出した権三は圧倒的なテクニックでリリの秘所を的確に責め続ける。 抗えない連続絶頂にリリの思考は次第にとろけていき…… 「ごめんねレン君… リリはもう…」 ~推しのおじ~
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5.0きいち君はきっと分かってない。 私がどれだけ君を愛しているか… “ふたば”と“きいち”は隣同士に住む年の離れた幼馴染。 ある日、きいちの両親が家を空けることになり、いつものようにふたばがきいちの面倒を見ることに。 一見、仲睦まじい姉弟のようにも見える二人だが、ふたばにはある秘密があった。 それは……きいちのことが好きすぎて、ついきいちの身体を触ったり、写真でオ〇ニーしたりしてしまうのだ。 もちろん、こんなことがバレるわけにはいかない。 この感情は、きいちがもっと大きくなるまで胸の内にしまっておくつもりだった。 それなのに…… ふと、きいちのスマホを見ると、“まりあ”という女の子からメールが届いていることに気づいてしまう。 「きいちくんのコトじつは好きなの 彼女になりたいな」 (あんなメールを見てしまったら… 嫉妬しちゃうよ) 焦りを覚えたふたばは、きいちが入っている風呂に突入し…… ~大人げなくてごめんね~
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-周囲からの期待という重圧に応えるため、休む間もなく努力を続けている少年“柊(しゅう)”。 ありのままの彼を受け容れてくれるのは両親でも教師でもなかった。 「無理しすぎちゃ駄目だよ たまには私に甘えてね」 隣に住む幼馴染の“あいちゃん”。 昔からなにかと柊のことを気にかけてくれる年上の女の子だ。 「それならさ…… おっぱい…揉んでもいい…?」 「……うん」 柊は、あいちゃんがなにも断らないことを知っていた。 「もっと… もっとしていい? ベッドで……」 あいちゃんは僕のことを“甘やかして”くれる。 あいちゃんはなんでも受け容れてくれる。 “優等生”ならやっちゃいけないようなことでも…… ~ツインズアンドウィッチ~
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-シングルマザーの沙織(さおり)は、オ〇ニーで性欲を鎮める満たされない日々を過ごしていた… そんなある日、息子が友人の真琴(まこと)を家まで連れてくる 綺麗な顔立ちだが物静かで、どこか近寄りがたい男だった 二人におやつと飲み物を出してあげる沙織だが、 オ〇ニーの疲れからか姿勢を崩し、コップの中身をこぼしてしまう… 「ふう…よかった 濡れたのは私だけね」 しかし、パンツを濡らしたのは沙織だけではなかった 沙織がトイレの前を通りかかると、 「はあっ はあっ ぉりさんっ… さおりさんッ……」 真琴が沙織でオ〇ニーしている声が聞こえてきて……!? 息子がバイトへ出るタイミングで帰ろうとする真琴 沙織は彼を呼び止め、リビングで二人きりになると…… 「真琴クン さっきトイレでオ〇ニーしてたでしょ? 私も「さおり」って名前なんだけど 偶然かしら?」 ~母親だって所詮はメス~
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-『そう… この男が… 私から全部奪ったんだ…!』 ある日突然 この男…ウォドムスがケイトに結婚を求めていた 彼は権力者だったが、女癖の悪さや黒い噂は社交界でも有名だったため、当然 彼女は断った… しかし、彼はそれが気に食わなかった… ウォドムスはもてる権力を全て使い ケイトの一家全員を罪人に落としてしまった その上、ケイトとその妹を買い上げ 都合のいい玩具として所有したのであった… 「この時を待ちわび過ぎて 興奮でもう出そうだ」 「ほらケイト全部飲むんだ」 身体は男の命令に逆らえない… しかし、弄ばされても心は屈しなかった しかし、そんな反抗的なケイトに対して 男は代わりに妹に手を出すと言ってきて…
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-愛海(あみ)と大輝と歩は3人でお風呂遊び そこには、ムンムンと メスのフェロモンを垂れ流し 発育している体の“愛海” 2年も前のビキニを着させられた愛海の体は柔らかな部分がはみ出していて 男子2人はドキドキが止まらない 「マジヤバイと思わね? こいつのオッパイ」 オンナになった体に容赦なく後ろから胸を揉む大輝 嫌がる愛海のムチムチしたお尻を触り、グッと食い込みワレメを披露する 歩は大きくなったアソコを見られ、恥ずかしさのあまり帰ってしまう お風呂場で二人きりになった愛海がは水着を脱がされ 弱い部分をイジられる 息遣いが荒くなる二人は互いの体を見て… ヒミツの三角関係~幼馴染は誰の物?~(1)
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-ここはコスプレ部 コスプレはもちろんアニメや漫画が大好きな人間が集まる 放課後、一人で部室にいた後輩の兎美(うみ) 週末のイベントの衣装を部長たちに見せるはずだったが、予定ができて来れなくなってしまったとのこと カメラマンである俺が代わりにチェックを申し出ると 「それが今回は…ちょっと露出が多い衣装で」 …と恥ずかしそうにうつむく スイッチが入った俺は 「よし 今すぐ着替えてこい これは先輩命令だ」 清純無垢な彼女を真っ白でピチピチな衣装が身を包み兎耳に尻尾まで 入念に衣装のチェックをすることにした俺は すりすりと衣装の質感を確かめようと体を触りまくった くすぐったいと体をビクビクさせ頬を赤らめる兎美 そんな彼女にカメラを向けセクシーなショットを撮っていると ジワ… アソコがヌルヌルに濡れている。 「お前も意外とスケベなのな 撮られて興奮したんだろ?」 先輩として気持ちよくしてやるか… コスプレ部員のHな活動記録(1)
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-≪無表情≫でなんでもこなす僕の専属メイド“アトラ” 彼女は掃除も洗濯も食事の用意までお手の物 それに性処理までこなす僕だけの完璧なメイド 大きくて柔らかなIカップおっぱいで僕のアソコを包んでくれる気持ちよさは格別!! こんなにHなことを事務的にこなす所がまたエロいんだ でも、不思議なことに 僕が我慢できなくなってイキそうになると アトラは顔の見えない体位を希望する 激しく腰を打ち付け僕はいっぱい気持ちよくなっているのに アトラはどんな顔をしているんだろう それになんでいつも≪無表情≫なの? たまにはアトラのイキ顔が見たい…
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-この肉欲にまみれた光景は 俺が本当に望んだものだったのか 自分に跨りチ○ポを強請る教え子達を罵りながら 転勤初日を思い出していた_ 女子高に転勤してきた新任教師・筒中昭は新たな環境に希望を抱いていた。 担当することになった2-Bの教室に入るまでは… 散らかった教室には、谷間を見せつけるように制服を着崩す生徒達。 騒がしい生徒達を注意しようにも、体罰だのSNSで上げるだの指導しづらい状況になってしまった。 揃いも揃ってクソガキどもが 挙句には<通過儀礼>と称して下着を頭から被った写真を撮られてしまい… 俺は生徒を更生させるために教師やってんだ 舐められっぱなしってわけにはいかねぇんだよ! メスガキの腐った性根を、膣中からたたき直してやる!
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-幼馴染の大和と陽菜が学園祭の話し合いをしていると あなたは私の言う事を聞きたくなーる♪ 突然、陽菜のスマホから音楽が流れ始めた! 見れば“催眠アプリ“の文字が画面に表示されている。 写真を撮ると催眠にかかる“ジョークアプリ”だけど… 大和ともっと仲良くなりたい陽菜は催眠アプリを試すことを提案する。 「何してもいいよ…変なポーズでも 理不尽な命令でも!」 陽菜の気持ちを知る由もない大和は、自分で遊んでいるのかと疑うが 「セ…セクシーなポーズしてみて…」と命令する。 催眠にかかったフリをする陽菜は命令に応えていくのだが、 大和にメイド服のコスプレを要求され、命令もどんどんエロくなってきて…
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4.3親父が再婚し 家に一コ下の連れ子がやって来た 不意に出来た『義理の妹』 クラスメイトには揶揄され、出来たばかりの彼女にも嫉妬され 生活環境の変化に混乱しっぱなしの毎日…。 ある日、帰宅後直ぐにシャワーを浴びようと風呂場に行くと… いた。妹が。 しかも裸で…。 ヤバいさっきの妹の胸が頭から離れない……。 それに風呂場は鍵をするように注意をしたものの、 「うん」としか言わない。 何なんだコイツ……。 放課後、 彼女に呼び出された。最近俺の様子が変らしい…そんなことないと思うが… 妹に好意を持ってると勘違いして怒っている…。 こんなヒステリックになる子じゃなかったはずなんだけど。。。 でも、ラッキーだ。彼女が『その気』になっている。やっと俺の憧れの『ヤリまくり』ライフが目の前に…。 …なんで…。妹がいるんだ…? せっかくヤれそうだったのに… せっかくヤれそうだったのに!! 「責任とれよ!」 そんな事言っても意味がないことは知っている。が…。 「うん」 は? 本当にうんしか言わねえ。 こうなったら… 「じゃあ胸揉ませろ」 …正気じゃない、気の迷いだ、ごめん、忘れて、 自分の発言に冷静になって反省していると 「うん」 胸を露わにした妹が目の前に。 こ、こんなの止められる訳がない…だろ… おお、すべすべで…やわらけ… 何を言っても「うん」しか言わない 妹は俺の俺だけの 【いいなり】 大人気作家ビフィダスによる超絶抜ける新連載第一話スタート!!
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-私 宇月 萌(うづきもえ)は小さい頃からの夢を叶え 超名門進学校『私立漉平(すけべい)学園』の教壇に立つことになりました。 真面目な、この学園は生徒会が学則(ルール)を作っており 勉学に勤しむ生徒として異性交遊を固く禁止されている!らしいのですが ~わが校の女教師はこの限りではない~ というトンでもない 学則が存在して… 生徒と先生がセックスやり放題!? そ…そんな話聞いてません! 押しに弱く、そそっかしい私は初日から服をはぎ取られ あられもない姿を晒しグチュグチュと性器を舐められてしまった。 『こんなのなりたかった先生じゃない…』 透け透けスケベ学園(1)
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-学校から帰るのが遅くなりボクはそわそわしていた。 早く帰らないとそろそろ… 「まーくんみーっけ!一緒にかーえろっ」 どたぷん! 後ろから声をかけられたと思った瞬間、ボクの顔が大きな胸に包み込まれる。 この巨乳の持ち主は“藍野カナメ(27歳)”ボクの義母さんだ。 義母さんはあけすけで、ワガママで、ウザいくらい甘えんぼで、そんなんだから友達のみんなに黙っていたけれど… でもボクはそんな義母さんだから… 義母の初恋(1)
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-ユウキには幼馴染がいた 清純で可憐な双子の女の子だ 家が隣同士ということもあり仲良くしていたが、 進学とともに二人は突然変わってしまった… そう、ピアスをバチバチに開けた派手めのムチムチ巨乳ギャルに… あまりの変わりように、ユウキは二人と疎遠になったまま学園生活三度目の冬を迎えた だがある日のこと、ユウキが自分の部屋に戻ると… 「…おかえり」 双子の妹…あいなが部屋で待っていた あいなはユウキに用があるという その用とは… 「あいなとエッチして」 「ストップストップ!」 あいなには昔から何を考えているのかわからないところがあった 今でもそこは変わっていないようだ もしかしたら、変わったのは見た目だけなのかもしれない… なぜ急にエッチなんて言い出したか聞くと、学園生活での思い出がないまま卒業しちゃうのがイヤだからと言う。 「それなら俺じゃなくても」 「これはユウキにしかできない それに幼馴染だから安心」 制止する間もなく下着姿になり、むっちむちに育った身体を見せつけるあいな そして、ギャルとなった幼馴染はユウキを誘惑する…! ~胸いっパイに恋して~
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-幼いころから私を兄のように慕っていた”千代子“ 故郷を去るときも必ずまた会うことを約束し、笑顔で送り出してくれた 数年後、故郷に戻った私は驚きの事実を知る “千代子が遊郭に…” あんなに明るく心優しい彼女がどうして… 真実を知りたいという思いに急き立てられ、 私は遊郭へと向かった 月明かりが照らす部屋に現れたのは、 妖艶な雰囲気をまとう大人びた遊女だった 本当にあの千代子なのか? 一瞬疑ったものの、 彼女もこちらに気づいているようだ 早くここから逃がしてあげなければ… もてなしを始めようとする彼女に対して私は勢いよく問い詰めた しかし、彼女は大声であざけ笑い柔らかな唇を重ね合わせてくる そのまま断る隙もなく淫らに身体を弄ばれ… これまで味わったことのない快楽が全身を駆け巡る中、 彼女の瞳に輝く雫に気がつく。 静けさが戻った部屋で私はもう一度本心を問い詰めた あのときの約束を果たすために…
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-どうしてこんなことに… 路上で酔っ払いに絡まれていたギャル姉妹を助けた僕(趣味:筋トレ) 二人とも将来のことで両親と喧嘩し、家出していたのだという 「お兄さんの筋肉ヤバいね かっこよすぎだよ~」 そして、お礼をしたいという二人に家まで押しかけられてしまった… まあ、夕食を作ってくれるだけみたいだから、変なことにはならないだろう 「おじゃましまーす お背中流しにきました~」 と思っていたら、入浴中に風呂場に乱入されてしまった!? 雑念を消せっ…! 彼女らの善意を裏切るわけには… 「あ こっちが一番ガチガチだね じゃあすっきりさせてあげるね~」 しかしこんな状況で勃起を抑えられるはずもなく…… ビンビンになったチ〇ポを握られてしまい……!? あ…頭がおかしくなりそうだ……! ~おしかけ!発情シスターズ~
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-「よいっス セ~ンセ」 教師の俺に毎日絡んでくるギャル生徒、今野宇美(こんのうみ) からかいもエスカレートし、俺の尻を触ってきたり 下着を見せようとしてきたり ともう限界だ… ……俺の股間が なんで毎日毎日俺にちょっかい出してくんの!? こっちは勃つの我慢してるんだよ! まるで拷問だ……!! そして、今野のせいで気づいたら、ギャルもののAVを借りて帰るのが習慣になってしまった… 女子高でギャルに目覚めた俺やべぇな…… まあ、誰かに見られる訳じゃあるまいし 「あいたっ!!」 そんなことをぐるぐる考えてたら、レンタル店を出た瞬間 人にぶつかってしまった! 「す すいませんッ 大丈夫ですか!?」 「……今野?」 最悪だ… ぶつかった相手は元凶の今野宇美だった… しかも借りたAVをぶちまけてしまった… パシャっ 「センセの面白いとこ撮っちゃった バラしていい?イヤならセンセのお家連れてってよ」 従うしかなかった… 茶でも飲ませてさっさと帰ってもらおう… 「この人 私にちょっと似てない…?」 そしたら、ギャルAVのパッケージのマネをしながら誘惑してきて…!? しかし、責任ある教師として生徒に手を出すわけにはいかない…!! 「無理…!! 先生は負けました!! おっぱいには勝てませんでした!!」 ~でも先生ってギャル好きなんでしょ?~
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-汚部屋の片づけも、体毛の処理もロクにしていないズボラな女子大生。 そんな暮らしのせいか、いまだ男の味を知らない彼女は、 毎日のように本物のチ●ポを想いながらオ●ニーにふける、堕落した日々を送っていた そんなある日、オ●ニーのやりすぎで寝坊した彼女は、 あろうことかローターを装着したまま家を飛び出してしまった! 満員電車の中で気づくも、時すでに遅し… さらには、列車の急カーブの衝撃でローターのスイッチが入ってしまう… どうにか耐え抜き、駅の多目的トイレに駆け込んだときにはビショビショに濡れており… 『ちょっとだけならいいよね…?』 その場でオ●ニーを始めてしまう彼女だが、そこへ予期せぬ訪問者が… 「おじゃましま~す ここにいたんですね~」 男は電車で彼女の異変(変態性)に気づき、後をつけていたのだ… 絶対に見られてはいけない現場を、見られてしまった彼女の運命は…? ~多目的肉便器~
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-「おかえり~」 寂れたアパートの自室の前で、女が待っていた こんな田舎に越してきた俺が珍しいのか、やたらと懐かれてしまった… 「友達とでも遊べよ」 「友達いないもーん お兄さんもそうでしょ?」 いちいちおちょくってくるのが腹立たしくもあるが… まあ、飯くらいなら食わせてやらんでもない 両親はいつも家におらず、友達もいないらしい 孤独な人間同士、一緒に飯を食うくらいなら許されるだろう… しかし、家に上げたこいつと食事をしている最中に 妙に大人っぽく、エロい顔をしていたせいか いつの間にか俺のチ〇ポが勃ってしまっていた… 「大丈夫だよ~ お兄さんがおもってるより私大人だから~」 もうどうにでもなれ…っ! ~いただきます!~
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-ダンス部の部長で、いつも厳しい“鬼頭”先輩。 でも本当は誰よりも丁寧に教えてくれる、僕にとっては憧れの存在だ 少しでも先輩に認めて欲しく、僕は居残り練習を頼んだ 部活の友達からはひどくシゴかれると、脅されたけどそんなの関係ない! 練習後、僕は一目散に先輩を探しに向かった しかし、どこを探しても先輩は見当たらない… 仕方なく、部室に戻ると… ガタッ ロッカーの中から音が… 友達の悪ふざけだと思い、僕は呆れながら扉を開ける しかし、そこにいたのは『全裸で汗まみれの』鬼頭先輩だった…! …とそこへ話声が近づいてくる。 「!!」 慌てて先輩がいる狭いロッカーの中へ入り込む僕… 誰にも言えない 密室での特訓が今はじまる… ~スパルタ美人部長は我慢できない 第1話~
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-幼い頃から社長令嬢として育てられた私 常に自分に厳しく文武両道を課してきた それは他人に対しても同じ 厳しすぎる私の扱いに今までの使用人は全員辞めていった 今の“美咲”さんを除いて… どんな仕事を淡々とこなし、私の指示や命令に臆することない態度 これまでの使用人のような鍛え甲斐の無さに、 私の支配欲は苛立ちとともに日々増していく… 対服服従を理解してもらわないと… その証明と称し、私は彼女へ衣服を脱ぐように指示を出す 無茶な命令にさすがの彼女も抵抗を示すと思いきや、 顔を赤めながらも白く透き通った肌を露わにした 初めて目の当たりにした恥じらいの顔に私の支配欲に火がつく 淡いピンク色の乳房を弄ると彼女はさらに動揺を示した もっともっと服従させたい 日頃彼女が隠していた大人の道具を目の前に並べ いやらしい露が滴る“アソコ”へと押し当てる 快感に身を震わせる彼女へ休む間もなく更なる命令を下していく… しかし、このとき私は知らなかった 彼女の本当の姿を…
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-ずっと大好きだった颯太(そうた)君と付き合うことができたけど 優しくて真面目な彼は、全然手を出してこない… 付き合ったらすぐにえっちすると思ってたのに! 私は、彼に犯●れるのを想像しながらオナニーしちゃう 我慢できなくなった私は、空き教室で恋人らしいことをしたいとお願いしてしまった すると念願のファーストキス 大好きな颯太君とのキス… あたたかくて柔らかくて安心感があって すごく幸せ…… ……幸せな記憶で終わるはずだった… 「うちの学校さ 恋愛禁止って校則あるじゃん」 あの日のキスを、同じクラスのチャラくて苦手な黒崎君に盗撮されていた 「…優等生な君らは知られたらヤバい……よね?」 私はキス写真を消してもらうために、黒崎君のいうことを聞くしかなかった
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-夏帆(かほ)は俺の小さいころからの幼馴染 昔から負けず嫌いで、どんな些細なことでも俺と競い合ってくる この日、夏帆が挑んできたのはボードゲームだった そしていつも通り返り討ちにする俺… 今日も懲りて帰るかと思いきや… ふてくされてる夏帆が偶然見つけたのは俺のエログッズたち その中のオ〇ホを手に取ると …なんと俺に勝負を挑んできた 「イッたらウチの勝ち!」 そう言うと、白く豊満な胸を露わにしながら ローションまみれのオ〇ホでいやらく責めてくる… こんな気持ちいいことされたらすぐに… 負けじと俺も夏帆のアソコへ手を伸ばして… 青春ドタバタ劇「こっちで勝負!!」 負けず嫌いの夏帆の真意とは…
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-―卒業以来3年ぶりに"彼女"に会える― 俺はドキドキしながら席についていた なぜなら、隣には仲の良かった女子“白木”が座っているからだ 高3の頃 上京を前にした俺に 「恥かかないよう童貞捨てておかない?」 と彼女は、俺の腕を掴み豊満な胸に手を置いてきた 良い匂いがして、自然と腰を… 尻を掴み 互いに見つめ合い 唇が近づいたが 俺は恥ずかしさのあまり結局断ってしまった… 彼女は 『再会して変わらず売れ残ってたら 買ってあげても…』 なんて言っていたが 彼女を傷つけてそれっきり… 二次会を断り帰ろうとすると、そこには白木が… 上京して全然連絡していなかったこと、ずっと心配していたという彼女に 俺は想いが抑えられず抱きしめた 「最後に言った事 まだ覚えてるか?」 俺は、彼女の大きな胸をはだけさせ舌を絡めてキスをした 「私でいい?」 「俺は白木がいいんだ…ッ」 ぐぽっぐぽっとエロい音を立てながら、濃厚なフェラをする白木 大きく柔らかい胸で俺のイチモツを包み俺はパチュパチュと腰を振った。 「ヤっていいってなったら…容赦ないね…」 3年分の想いを互いにぶつけあう 濃密な二人の絡み あの日の約束を果たして みそおでん
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3.0川本ななみ 放課後 図書室 いつも同じ席に座る おっとりしてて物静かな彼女 図書係の僕は、彼女をこっそり見るのが好きだ… ミステリアスでどこか惹きつけられる… 僕は、そんな彼女に1つの疑問を持っていた… それは… 毎回違う人が隣に座り、メモでやり取りをしていること そして、そいつと席を離れ 10分ほど戻ってこないこと 多いときは1日で2,3回そんなことがある… なにをしているんだろ… 気になる…! ある日、置き忘れてあったメモにドキドキしながら手を伸ばすと、そこに書かれていたのは 【きみもやる?】 どくんっどくんっ ど、どういう意味なんだろう… すると後ろから彼女の声が… 「きて 教えてあげる」 不安になりつつも、立ち入り禁止の場所へ連れてかれ… 「脱いで」 「知りたいんでしょ?」 「私が毎日あの人達と何してたか…」 少年の淡い気持ちと絶望、そして快楽を描いた注目作品。 今だけは、君のモノ
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-イケイケギャルの“リン”はブランド収集の為、パパ活を繰り返している。 すぐにお金が欲しいリンは、楽に済みそうな人をターゲットに決めた…が、 待ち合わせ場所に来たのは、巨漢で汗ばんでいて臭くて “キモい”汚じさんだった!! すぐさま帰ろうとするも 大金を前に引き下がれなくなってしまう。 『すぐイカせて帰ろう・・・』 覚悟を決めたリンの前に現れたのは 臭くて、あつあつの巨根だった… “チ●カス全部舐めて綺麗にしろよ” にちゃぁ 何日も洗ってないチ●カスをため込んだ巨根を丁寧に舐めていく。 じゅぷ じゅぷぷっ ぢゅ ずちゅ 『こんな程度じゃ満足しないぞ』 喉奥まで臭いチ●ポを押し込まれる。 お金の為にサッサと済ませたいリンは、自慢の爆乳で汚じさんに反撃する。 絶倫汚じさんと爆乳ギャル…果たして勝負の行方は!?
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-被検体202 204 眼球活動継続 心拍安定 被検体203 θ派上昇 203もレベル1 パルス開始 通電開始します―――――――――――――――――――――――。 /////見慣れた風景///// ここは…いつもの… 冒険者風の衣装で目を覚ますミカ。 その目の前に突如現れる特大のぺ○ス丸出しのオーク 必死に逃げるも逃れられるはずもなく。。。 ミカは強烈な雄の臭いに充てられてしまい、雌としてオークの子種袋とされてしまう。 所変わって人狼、鬼にも同様に犯され子種を注がれる少女達。 //////一方現実世界//////// 「やはり今までで最も膣圧の反応が良い お前は最高の被検体だ」 うぐうでる…っ ゔう…ゔっ!! 電脳世界だけでなく現実世界でも繰り広げられる少女達への悲惨な行為 少女達が報われる日々は訪れるのだろうか…
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-僕はひよわ君と呼ばれている 身長が低くて力も弱くて、毎日イジメられている。 今日もそう、助けを呼んでも誰も来るはずなんてなくて 不良達のストレスの捌け口にされていた… でも、この日はいつもと違ったんだ 「おいやべーぞ!角女がこっち来る!」 僕をボコボコにしていた不良達をボコボコにして現れたのは 【折角】先輩… 苗字の影響か、『せっかく』が口癖のその女性は不良達からも忌避される程に 凄く強くて魅力的な先輩だった。 「ねーねーせっかくだからさあ」 「初えっち一緒にしちゃお?」 僕の陰鬱な日々は突如終わりを告げる せっかく<折角>だし生ハメHしちゃお?
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-ある冬の物語――。 ギャンブル依存のミナミは、いつも金欠 親戚にも、もうお金は貸してもらえない。 でも甥っ子なら? お年玉目当てに甥っ子に会いに行ったミナミは 「そのお金ちょっとくれたらさ・・・」 「気持ち良いことしてあげよっか・・・?」 ギンギンになって抵抗できない甥のイチモツをぷちゅ、ちゅぷと嘗め回す。 「もっとビクビクさせちゃおっかな・・・」ずぶりゅ、ぐぽっ、じゅぶ 激しくなっていくフ○ラチオに耐えられなくなって、、、 性欲溢れる甥っ子と、お年玉目当ての変態叔母の関係はいかに、、、 スライスわかめ 待望の新シリーズ!! お年玉目当てで僕に体を売る叔母さん(前編)
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-挨拶もしない不愛想な美少女の、家庭教師をすることになった主人公 「結婚してるの?」 「彼女は?」 「やっぱいないんだー まーモテなさそうだしね」 “なまいき”な態度の少女は無防備にも、パンツや胸元が見えまくりで… 「ねーおっさんなにそれ」「ぼっきしてんでしょ、それ」 (やばっ バレた?) 「ぼっき見せてよ」 「は?」 「おかーさんに言っちゃおうかなー?」 チクられない為に、少女に従っていく主人公だが 少女の要求は、エスカレートしていき… 「いいよほら なめさせてあげる」 ちゅぱ ちゅぷ 「あっ」「ふぁっ」 なまいきすちゅーでんと!(1)
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5.0東京から九州の港町へ引っ越し、 新しい環境に馴染めずいた“翔太”。 遊び相手もいない夏休み、 ひとり自転車を走らせていると浜辺の古びた小屋に辿り着く。 閑散とした小屋には1隻の小舟が置いてあった。 ふと中を見て翔太は言葉を失う。 溢れんばかりに貯めてあるアダルト雑誌。 驚きとともに、すぐに我を忘れ読みふける。 女の子との “セックス”どんな感じなのかな…。 想像を膨らませながら、股間に手を伸ばし固くなった陰部を激しく弄る。 「本、クシャってせんでくれる?」 気づかないうちに制服を着た女の子が真横に立っていた。 見られたことに混乱と動揺を隠せない翔太。 その様子を煽るように女の子は言った。 「今やってたこともう一度見せてくれるかな?」 ~あさきゆめみし 第一話~
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-ぶっきらぼうな人妻若手女性社員 舟阪アカリ(28)を 上司として何かと気にかけていた独身男、住居シズオ すると 少しずつ打ち解けるようになり… 旦那と夫婦関係がうまくいかず セックスレス状態が続いており かなり欲求不満が溜まっていると、打ち明けられた。 案の定、2人は不倫関係に発展していき…… ある夜、日付にこだわる舟阪とセックスをする。 その日にこだわった理由(わけ)、舟阪の目的とは!? 若くて発情したメスの匂い… 人妻を犯す背徳感、興奮のオンパレードが止まらない!!!! 「この加齢臭が たまんないんです…」 by人妻若手女性社員 “舟阪アカリ“(28) 畠山桃哉 最新作 人妻部下との接し方
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4.5OLの『間宮莉緒(26)』は仕事を終え帰宅すると、お隣さんの部屋の前で座り込んでいる『遥』を見つける。 睫毛が長く可愛らしい見た目をした遥に事情を聴くと、親が外泊だというのに家の鍵を忘れて入れないと言う。 よく見るとずぶ濡れの遥を心配し、代わりに自宅のお風呂に入ることを提案する莉緒。 ママ味すら感じる優しさで、何から何まで世話を焼く莉緒。 着替えを用意をしていないことを思い出し、脱衣所に持っていくと、裸の遥が。 焦った莉緒は、遥とともに転倒してしまう…。 馬乗りになる遥の股間に"生えているモノ"を確認… 自分が遥を『女の子』だと勘違いしていたことを知る… 男は泊められないと謝罪するも、そのままにしておけるはずもなく、何だかんだで一緒に寝ることに…。 「…優しくしてくださいね」 可愛い見た目とリアクションに逆に我慢できなくなった莉緒は遥を押し倒して… 「それじゃあお姉さんがえっちなこといっぱい教えてあげるね」 美人で年上のOLさんと乙女すぎる見た目の年下彼氏との新連載スタート!
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-「くまちゃん先生―!セックスって知ってるー?」 保育実習生の熊田先生(くまちゃん先生)は 子どもにセックスについて聞かれ、戸惑ってしまう。 帰宅後、彼氏に そんな時どう接すればいいか相談すると… 「教えてやりゃあイイじゃん お前そういうの得意だろ」 ビキビキにイキりたったイチモツを目の前に差し出される。 拒否することもなく、むしろそれを欲していたかのように ぢゅぽっぢゅぽと卑猥な音を立てなめあげる。 「もう入れて…」ぬるぬるになった股間を、ヒクヒクさせながら 懇願する熊田。 彼氏によってセックスとはどういうものか、再度教え込まれて・・・ ねえくまちゃん先生 結局セックスって一体何なの? え?それはね…
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-寝取られる歪んだ悦び 私には夫には言えない「秘密」がありました。 職場で夫と出会い、幸せな— それこそ絵に描いたような結婚生活を送っていたものの 欲求不満から自らの痴態を晒す投稿をSNSでしていました。 —ある時、元部下の小谷君に呼び止められ、夫が大変だと言うので 居酒屋の個室でお話を聞くことになりました。 色々会社のお話をしてくれて、本当に夫のことを心配してくれていたのだと 思っていると… 「こういうの見つけちゃいましてね」 彼が私に見せつけてきたのは私の痴態が映し出されたスマホ 「だっ…だめっ!」 反射的に反応してしまったそれは、それが私自身であることの証明…。 しまったと思った時にはもう、手遅れで… 「お願い…します。この変態ま〇こにおち〇ぽ…挿れてください…」 私にとってそれは 些細な、ただ少しばかりの「秘密」 それが… こんな事になるなんて・・・ 寝取られる歪んだ悦び①
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-私たち夫婦は自宅で「民泊」を運営している。 ゲストと一つ屋根の下で生活をするスタイルで、その収入は家計の助けになっている しかし、自分の家なのにプライベートな時間がなく 落ち着いて生活ができないという不満も抱えている…。 子供もそろそろ欲しいと思っていたそんな中…。 その男がやってきた。 髭はボーボーでボロボロのジャケットを羽織り 手には何故か撮影中?のスマホ 見るからに漂う不潔さと怪しさに私は顔をしかめた…。 数日後 洗濯物を干していると、若い女の子が家を訪ねてきた。 肌の露出がとても多く、見た目もギャルっぽい。 "山田さん"を訪ねてきた女の子に戸惑っていると、謝りながら宿泊中の男が二階から降りてくる。友達だ、という事だけど…絶対におかしい。 普段は絶対にしないけど、真相を確かめるために部屋を覗くと…、 嘘でしょ…ここ人の家だよ…デリヘルなんて… 立派すぎるイチモツで デリヘル嬢をイかせまくる姿に私は動揺してしまった。 その夜、 昼の光景を忘れらない私は貴洋さんを自分から誘って… 美人人妻のいる民泊 第一話 新連載スタート! こんな民泊あったら何泊でもしちゃうよ!!
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-大好きな大輝のことを想い続け、夜な夜なオ〇ニーに耽る高校生の桃花。 小さい頃から幼馴染だった2人。 大輝は最近彼女にフラれ、落ち込み嘆いていた。 そんな彼を励まそうと勇気を出して家に誘う桃花。 「桃花の家、中学の卒業式以来?久々にアルバム見よーぜ!」 大輝の一言で昔の写真を見返す2人。 その中には、パンツ一枚で満面の笑みを浮かべる幼少期の桃花の姿が… 「…えっち」 気まずい雰囲気の中、大輝へ膝枕をする桃花。 「大輝さ… 今、彼女いないんだよね? あたし、ずっと前から大輝のこと好きだったの!」 自分の想いを伝えるとともに制服を脱ぎ始める桃花。 「アルバムに載ってた頃と全然違うでしょ…」 大輝の目の前には大人の身体へと成長した桃花の姿があった。 「大輝お願い…、私のこと全部知ってほしい…」 幼馴染を超えた2人の関係が始まる…
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-援交で小遣い稼ぎをしつつ、多くの男性と身体の関係を持つ高校生の柚月。 ある夜、援交中のところをクラスメイトの男子に目撃された。 実は彼女に想いを馳せる彼は、疑念を抱きつつも幼馴染に後押しされる形で告白することに 「ごめんね そういうの疲れるんだ」 告白されるもあっさりと断る柚月。 「昨日の見てたよね… ナイショにしてくれたら無料でしてあげる。」 そう言うと柚月は自身の身体とテクニックで彼を絶頂へと誘い… 「フラれたよ…」 柚月の身体を存分に味わったものの、 幼馴染に愚痴をこぼす男子生徒… そんな中、今夜も柚月は援交相手の身体を激しく求めていく…
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-学校中の先生、生徒から好かれる才色兼備の生徒会長・天草志保。 天草は同じ生徒会である僕に対してなぜか当たりが強いけど、そんな彼女も可愛かった。 ある日の休み時間に僕のスマホから着信音が鳴った。 “時間停止アプリの使用権を獲得しました!” と画面に表示があり、人をバカにしたスパムメールかと思ったがなんとなく アプリを起動してみることにした。 「時間停止ポチっと」 周りを見回してみると…クラスのみんなが止まっている!! 動けるやつがいないか探していると、そこには微動だにもしない天草の姿があった。 「やっぱりかわいいな…」 じっと彼女を見つめていると、胸のふくらみが目に入る。 「さ、さわりたい…!!無茶苦茶にしたい!!」 僕の欲望が抑えられなくなってくる…!
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-『今時離婚なんて普通普通~』 『やっぱり実家っていいな… お隣も優しいし』 『あたりまえでしょ~ 南野家と北川家は昔から家族みたいなモンなんだから~』 離婚して子供と一緒にに一香ネエが帰ってきた・・・ 『ねえ 和樹 久しぶりにしよっか…』 一香ネエと僕は家が隣で姉弟のように育てられた。 6年前の夏休み、、、ふとしたきっかけで僕は一香ネエはそういう関係になった。 しかし、急にその関係が終わり、また目の前に一香ネエが現れた。 もう二度と一香ネエを失いたくない!二度と!! 気づいた時には僕は一香ネエを激しく、、、激しく求めていた。
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-冒険者である俺は冒険を終え、ある店に来ていた。 なんでも 男の溜まりに溜まった性欲を満たしてくれると評判のサキュバスが営むお店らしい。 受付を済ませ待合室で待っていると… 「お待たせしました~!今夜お相手をさせていただくリーナですっ」 そこには俺好みの合法〇リサキュバスがいた。 「今日はリーナをいっぱい使ってスッキリしてね!お兄ちゃん!」 冒険者の溜まりに溜まった極太濃厚性欲を健気に呑みこむサキュバス娼婦館(1)
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-「神尾菜穂」はごく普通の大学生2年生。 普通にバイトして、普通に友達と遊んで、普通に毎日を過ごしている。 …しかし彼女には秘密がある。 “裏垢女子のオ〇ホちゃん” 菜穂はほんの出来心で裸の写真をSNSに投稿した。 すぐに投稿を消そうとしたが、予想外の反響で“自己顕示欲”の虜になってしまったのだ。 バイトが終わり、フォロワーを逃さないよう過激な投稿を思案しながら帰路についていると、 見知らぬ男から声をかけられた。 「あなた裏垢女子のオ〇ホちゃんですよね?」 動揺を悟られないよう無視していると、男は続けて菜穂の大学名、住所、家族構成などの 個人情報をなんでも知っていると一方的に話しかけてくる。 しかし、あくまでもシラを切ろうとする菜穂に対して男が言う。 「人違いかぁそれは申し訳ない!じゃあ一応ゼミのメンバーにデータ添付して送信しなきゃね!」 裏垢の魚拓を盾に取られ、従わざるを得なくなってしまった菜穂は男とホテルへ向かう…
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5.0『すまん… 保護者相談会の書類が間に合わず―――』 教師の岸本由衣は、婚約中の彼氏の同僚から週末予定していた修学旅行の下見旅行を突然キャンセルされてしまった。 落ち込んでいる由衣に対して先輩教師である遠藤英夫(えんどうひでお)が口元をニヤつかせながら、、、 『よかったら僕と修学旅行の下見に行きませんか?』 と声をかけてきた。 一瞬困惑した由衣だったが遠藤に上手いこと丸めこまれ、一緒に泊まりの下見旅行に行くことに… そんな遠藤の手には『俺の由衣』という名前で保存された盗撮データが、、、 遠藤の思惑通りに進んでいく展開に由衣が待ち受ける運命とは… 巧妙に仕組まれたNTR群像劇の第1夜!
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-今日は俺のアパートで「ゲ研」4人で泊まり合宿していた。 「あ~ん、負けちゃった~くやしい~!」 この悔しがっている子はゲ研の紅一点「月宮姫奈」。俺の彼女だ。 1か月前に告白し、姫奈も俺のことを好きと言ってくれた。 合宿で酒を飲みながらみんなで盛り上がっていると、姫奈が酔いつぶれてしまった。 そんな彼女を見て、メンバーの1人であるBGが行動を起こす。 「俺はもう我慢はやめだ。好きにさせてもらうぜ」 ぶるん!と彼女の生乳をさらけ出す。 「いい加減にしろ!これ以上はダメだ…!」 俺が止めようとするとBGが言う。 「へへ…実はさ…俺と姫奈、付き合ってんだよ」 「「はあああああぁぁぁぁぁ~!?」」 姫奈が目を覚ますと男メンバーに物々しい雰囲気で囲まれていた。 「姫奈…“全員と付き合ってる”ってどういうことなんだよ?」 オタサーの姫のひなめちゃん♡
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-『私は今 夫を裏切ろうとしている』 『それも夫の友人と…』 ホテル前で立ち止まり再考する"妻"成美だったが、 不倫相手に促され結局入室してしまう…。 “ピロン” 着信がありスマホを眺める"夫"哲。 送り主は妻の不倫相手で、学生時代の先輩でもある音取。 <寝取らせ>の最終確認に股間と心臓を高鳴らせる哲。 半年にわたる計画が今実行されようとしていた。 手慣れた手つきで成美の肢体を愛撫していく音取。 夫より大きなソレに身体は正直に反応してしまい、 セックスの"本当の"気持ちよさを知る成美…。 そして…。 NTReport 前編 寝取らせなんて冗談でもやるもんじゃない。
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-今より少し未来に新しい法律が施行されていた。 “男性器価格表示法” 男性全員が性器の査定を受け、自らの性器の値段表示をする義務を負う。 性行為の際は、女性が男性にその金額を支払い、行うとするというもの。 査定を受けた結果、僕のチ〇ポは298円だった。 安すぎて怪しい値段であり、彼女にも安チ〇ポだと言われてしまった。 周りからも安い安いと言われ、買う人なんていないと思っていた矢先に 女性から声をかけられた。 「買いたいんだけど…、いいかな…?どう?」 近年、男性の草食化と積極的な女性が男に飢える逆転現象が起きていた。 「あっ…あたし経験豊富だから優しくするし変な事しないし、ねっ?」 「あっはい」 僕はその女性に買われた。298円で。
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-2か月前に彼女に浮気をされ、フラれてしまった俺 部屋で独り落ち込み、荒んだ生活を送っていた。 ジャンクフードの食事も終わり、シコって寝ようとした矢先に玄関のチャイムが鳴った… 扉を開けるとそこには なんと“シスター”が立っていた… 「貴方には悪魔が憑いています!」 そのコスプレ?シスターの話を聞くと、俺に悪魔が憑りついており、そのせいで彼女と 別れてしまったという。 そう言われた俺はシスターに除霊をお願いすることにした。 「それでは早速、除霊をしていきますね」 というといきなり俺のズボンを下ろしてきた。 「ではまず口淫による除霊を試みますね…」はむぅ♡ 俺に憑いた悪魔の力が大きく膨らんでいく…
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-『触手…? くっ!身体に力が入らない…何でこんな状況に…?』 王様よりダンジョン内に出現した新たなモンスターの討伐の指令を受けた近衛騎士団長のサーシャ。単身ダンジョンに乗り込み全てのモンスターを討伐したと思い込んでいたが、気づかぬうちに催淫性触手モンスターの麻痺毒によって眠らされてしまう。 身体に巻き付く触手… 『下ろして!』『助けてぇ!』と叫ぶも体は触手に犯されだんだんと身体が歓んでく。 嫌がる意識とは裏腹に身体は快感に熱を帯びていく。 触手によって次々と広げられていく口、お〇んこ、ア〇ル、、、 気絶することさえも許されず8時間にも及ぶ触手の生殖行為によってヨダレや涙を流し連続絶頂に堕ちていく。 独りダンジョンに残ったサーシャは今後どうなるのか…?
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-“3階建てのアパートまるごと一棟が風俗店” 私がいつもチェックしていた匿名掲示板にそんな情報があった。 クチコミだけで広まっている店らしく、合法〇リ専門店とのことで早速 アパートへ向かい受付を済ませた。 鍵を受け取り、指定された部屋へ向かうとそこには私の理想を体現したような 垂れ乳巨乳の合法〇リ・まゆが待っていた。その反則的なビジュアルに思わず股間が反応する… 「それじゃ…はじめよっか♡ここ…我慢できなくなってるみたいだし♡」 都内某所 裏風俗店 まゆ(年齢非公開)
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5.0まだ蒸し暑さの残る夏の終わり 仕事で溜まったストレスと、そして性欲を発散するために マッチングアプリで女の子と会う約束をした 待っていた女の子は・・・ 〇学生だった・・・ マズいと思い、断ろうとするもウソ泣きに騙され結局ホテルへ 速攻で脱ぎだし露わになるパンツに興奮が抑えきれない 「〇学生のパンツっ た、たまらん」 どうしたものかと戸惑い硬直していると ベルトに手をかけ、脱がせ始める ぺろぺろと俺のイチモツを舐め始め、小さな口で ちゅぷちゅぷぢゅぷぢゅぷと音を出しながら頑張って頬張る姿に 早々に射精してしまう。 そして口内に吐き出したソレをそのまま飲み込む こういう事は結構しているらしく お金というより、毎日のもやもやを発散するためにしていると。 ストレスに年齢は関係ないらしい。 お互い裸になったのち、彼女の身体を堪能する 反応もめちゃめちゃいい。 アへ顔もたまらん。 何度も何度も時間の許す限り彼女の身体を堪能して…よかった、あの時帰らなくて。
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-『これは現実?夢? 彼氏に嘘ついておじさんとセックスしてる… これが…現実?』 PM 10時32分 “はる”は”こう君”との久しぶりのデートに舞い上がり、慣れないお酒に飲まれ、ふらふらになっていた。 そして、電車で深い眠りに落ちる… しばらくして 朦朧としながら目を開けると… 知らない部屋で知らないおじさんに抱かれていた… そして、鳴り響く彼氏からの電話… 状況が理解できない… 『こんなの夢に決まってる 慣れないお酒を飲んだせいだ 私はまだあの電車の中で眠ってるんだ』 あなたもきっと騙される
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-「このメイドオブメイドの このはさんが拓郎さんのお世話をさせて頂きます。」 このはの家は代々、拓郎の先祖に仕えていた 拓郎の両親が海外へ行ったことにより、拓郎の世話をするために突然現れたのだ 「これもメイドのお仕事です。」 ひょんなことでボッキした拓郎の股間をご奉仕する このは 抵抗出来ない拓郎は、戸惑いつつも身を任せる 絶対にこのメイドおかしい… そもそも なんでこんな六畳間にメイドさんがいるんだ!? 実は、このはが拓郎に仕える理由は他にあった… 「せめてわたしを 好きにしてください」
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3.0「んっ… 高橋くんっ」 夜の教室、はあはあと荒い息遣いで、想い人を妄想しながら 自慰行為に耽る春。 行為後、脱いでいたパンツを履きながら告白の決意を固め、下駄箱にラブレターを残す…。 翌日、指定の時間、教室に向かいドキドキしながら待っていると… 「いやー、よくないなあこんなもの下駄箱に入れて…」 現れたのは、講師の山形だった…。 早急にその場を立ち去ろうとするも、先日のオ〇ニーを目撃、盗撮されていて。。。 必死に抵抗するも、大人の男の力には抗えず、 好きでもない男に初体験を奪われてしまう。 いやだ、だめと言いながらも、経験のしたことのない快楽にカラダは正直に反応してしまい…
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-『ねぇ あなた 今夜どうかしら…?』 幸せな夜になるはずだった… 女として求められたかっただけなのに、、、 『本当ごめん!!!結菜!!!』 愛してるのに、仕事で疲れた旦那は夜の相手をしてくれない、、、 そんなある日。ピンポーン。 『安藤さん!』 『親戚がみかんを3箱も送りつけてきたので…よかったら』 ご近所の知り合いのおじさんということで気を許してしまったのがすべての始まりだった、、、楽しい話はふいに終わりを告げ次の一言から空気が変わった。 『結菜さんは最近どう?旦那さんとは上手くやってる?』 『...』 『…そっか 溜まってるんじゃないの?夜の相手してもらってなくて』 !? その時、安藤の手が私の手と交錯する。 ―――!?ボディタッチよね!!きっと…!!――― でも、、、自分でもわかる… 私の体が火照ってる…こんなおじさんに、、、 私の中で何かが壊れ始める、、、
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-『ほらほら~ 学校と塾で一日中履きっぱなしだった靴下ですよ~♪』 『!?』 『皐月!お前いい加減に…』 『ん~?ち〇ちんおっきくして説教ですか~?』 塾生徒である皐月(さつき)が大好きな先生の家まで押しかけて 禁断の誘惑プレイ!? 皐月の生足が股間を挟んでだんだんと刺激してくる… こんなの我慢できる訳、、、、ないだろー-っ!!!