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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本には、全部で30種類の動物おりがみの作品が登場します。 レベルは1から4まで。作品を折るごとに、少しずつむずかしさが上がっていきます。 はじめの作品は、オリヅルと同じくらいのレベル。 しかし、最後にはその約15倍もむずかしい、超難関おりがみが待ちかまえています。 まさに、折って進む「おりがみダンジョン」! 折るたびに「おりがみ見習い」から「おりがみ達人」へと称号がレベルアップし、 すべての作品を折りきると、ついに「おりがみマスター」の称号が手に入ります。 途中でどう折ればいいのかわからず、くじけそうになることもあるかもしれません。 でも、あきらめずに試してみて、「あっ、こうすればいいんだ!」とひらめいたとき、 きっと折り紙のおもしろさに夢中になるはずです。 ★この本の遊び方 1, 好きな順番に折ってOK! 気になる動物から挑戦してみよう。 2, 折れた作品の「むずかしさポイント」を合計して、ポイントを集めよう。 3, ポイントが増えると、おりがみの称号がレベルアップ! 4, 最後は「おりがみマスター」をめざせ! むずかしい折り紙たちとの大冒険に出かけて、“おりがみダンジョン”をクリアし、「おりがみマスター」をめざそう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 100年続く科学雑誌の集大成! 5円玉がルーペに!? コーラが水に変身!? めちゃくちゃ簡単なのに、あっと驚く! 1日1実験の科学あそびで理科脳を楽しく身につけよう 家にあるものを使ってできる、おもしろい科学遊びを366個集めました。 水の入ったペットボトルを顔の前に持っていくと変顔が現れたり、 白黒のコマをまわすと、カラフルなコマに変身したり、 びんの上に置いた100円玉がブツブツおしゃべりしたり…。 思わず「なぜ?」「どうして?」と聞きたくなるような不思議なものばかりです。 毎日楽しく遊びながら、この「なぜ?」「どうして?」の気持ちを育て、科学する力を伸ばします。 366のすべての実験が写真またはイラストつき。 まずはビジュアルを見て、「やってみたい!」と思ったものにトライするのもおすすめです。 科学遊びにチャレンジした後は解説文をチェック。 どんなしくみや原理が関係しているのかがコンパクトにまとまっているので、 理科の授業や自由研究の参考にもなるでしょう。 また、それぞれの実験にはその実験の内容に関するキーワードが明記されています。 「揚力」「屈折率」「ベルヌーイの定理」など、お子さんにはまだ少し難しい単語ですが、 もっと詳しく調べたいときのヒントにでき、学ぶ意欲を後押しします。 保護者の方がお子さんと一緒になって調べたり、 学校の先生が授業に使える実験を探すのに役立てたりもできるしかけです。 理科が大好きな子はもちろん、ちょっと苦手な子も、がっつり文系の大人も、 気軽に遊びをするなかで、不思議に感じたことを「試す」こと、その結果を「考える」こと、 そしてそのすべての工程を「楽しむ」こと ―つまり、科学に必要な土台―を自然と身につけることができます。 小中学生向け。総ルビ仕様。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アノマロカリスからティラノサウルまで人気の古生物が終結! おりがみモチーフとして人気のある恐竜に古生物を加えた『超造形折り紙』の続編です。 恐竜15種、古生物13種の計28種を掲載しています。 過去に発表した作品が中心ですが、恐竜・古生物のなかでも有名なティラノサウルス、トリケラトプス、アノマロカリス、アンモナイトは精度の高い新作を収録しています。 初心者でも作りやすい三葉虫やアーケロンから、迫力ある模型のようなブラキオサウルスの骨格など、難易度も作風も幅広く掲載し、折り紙愛好家も恐竜・古生物ファンも楽しめる内容になっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実物の特徴を的確にとらえたリアルな仕上がりながら、子供も大人も楽しめる作りやすさが魅力の創作おりがみシリーズ。 その第三弾は昆虫。 子供にも折りやすいモンシロウチョウやセミ、迫力のあるカマをもつカマキリ、七つの点を折り出せるナナホシテントウ、ゴホンヅノカブトやネプチューンオオカブトなど、種類によってツノの形を表したさまざまなカブトムシほか、昆虫のおりがみ26種類を収録。 折り方のコツや用紙選びのポイントなど、上手に仕上げるための解説付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不思議な造形が魅力の絶滅生物たちが、一枚の紙でよみがえる! マンモス、スミロドン(サーベルタイガー)、オオツノジカ、ドードー、カリコテリウムなど、今は亡き生物たちを折り紙で再現。 初級者でも比較的折りやすいステラーカイギュウやエリヴァスピスから、最上級難易度のマンモスまで、人気の絶滅生物を30作品紹介! 『超造形折り紙』『恐竜と古生物の折り紙』姉妹編です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「創作折り紙」シリーズ第三弾にして最終巻の本書は、折り紙のさまざまな技法に焦点を当てて紹介します。 折り紙には、折り方に関する技法だけでなく、作品を美しく見せるための仕上げの技法、また、複数枚の紙を使って1つの作品を作り上げる技法など、いろいろなテクニックがあります。本書では、それらのなかから代表的なものを選び、実際の作品を通して解説を加えています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新たな作品を考案し、それを折り紙作品として折り出し、美しく仕上げる。そのために、プロはどのようなワザを使い、どのような点に着目しているのか――。 細く折ったり正確な折りすじをつける際の注意点や立体化の方法(「きれいに折る」)から、誰でも折れるようにわかりやすい工程に落とし込んだり、糊などを使わずに紙を開かないようにする工夫(「折り工程を工夫する」)、蛇腹折りやインサイドアウトなど特有の折り方を使って新たな作品を生み出すためのヒント(「デザインを考える」)を、作品を通じて紹介します。 川畑作品のファンはもちろん、きれいに折りたい人、創作にチャレンジしたい人など必読。 ネコ、ウサギ、ゴリラ、パンダ、ナマズ、白鳥、もみじ、ジョージアの国旗、しゃちほこ、ヒツジ、クフ王のピラミッド、ヒッポカムポスなど39作品収録。ポイントとなる折り工程は動画で説明(QRコード)!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022年8月刊『創作折り紙 発想と技法』のテーマを展開した第二弾。 今回は、創作折り紙の出発点となる「考え方」をテーマに構成。 見立てやディテールの加減、折り方に変化をつけて作品をより高度化する技などを、実際に作品を折りながら紹介します。 「見立てる」では「何かに見える」からスタートします。伝承基本形や幾何学的な折りパターン、簡単な折りなど、折った紙が何かに見えることがあり、そこを出発点にして発想していきます。 作品例)セイウチ、タヌキほか 「変える」では、同じテーマの作品を進化させたり、別の作品として変化させていきます。 作品例)サカナ→シマアジ、ペンギン→高度なペンギンほか 「減らす」では、減らせないところ(残すべきところ)がどこなのかを考えることが大切になります。造形に不要なものを見極め、表現をそぎ落としていくことで、折りやすく見栄えのいい新作が生まれます。 作品例)オオハシ、砂時計のオブジェほか 「加える」では、ちょっとした味付けや特徴的な要素を加えたり、複数の紙で折ることが多い作品を、あえて1枚で折ってみます。 作品例)カモノハシ、シャチホコほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生き物たちの雄姿をリアルに表現し、造形美を極める! 恐竜や動物など生き物の作品に定評があるおりがみ作家、川畑文昭の「美しい生き物」をテーマにした作品集。 ライオンやウマをはじめ、翼を広げたツルやワシ、シロナガスクジラやペンギンなどの水中生物、さらにユニコーンなどの空想生物まで、美しい生き物たちを1枚の紙で折り出すことができる。 全作品展開図と作り方のポイント付き。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子供の科学★ミライサイエンスシリーズの第3弾のテーマは「統計」。 テレビの視聴率や内閣支持率、「売り上げNo.1」の広告、 薬や化粧品などの効果を表すグラフ、くじの当選確率、気象予報の降水確率、 テストの成績がわかる偏差値など、世の中にはたくさんの統計を使ったデータがあふれています。 ニュースを正しく理解して問題の本質を探り出したり、 もっともらしいデータから商品の効果を見極めたりするためには、 身の回りにあふれるさまざまなデータから、必要で正確な情報をつかみとることが必要です。 ただの数値やグラフでしかないデータから情報を引き出し、 目の前の問題を解決するためには統計の手法や考え方が欠かせません。 この本ではニュースや広告で登場するアンケート結果などのデータ、 サイコロやカードを使ったゲームなど日常生活で触れることのある身近な例をもとにしながら、 小学生から学んでほしい表やグラフの作り方、データの読み方、 平均や確率といった統計の基本についてわかりやすく解説していきます。 算数や数学の力を上げることはもちろん、データ社会の中を賢く生き抜き、 ビッグデータ、人工知能などを活用していくことが求められる これからの時代に必要なデータサイエンスの基本が身につく1冊です。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実物の特徴を的確にとらえたリアルな仕上がりながら、子供も大人も楽しめる作りやすさが魅力の創作おりがみシリーズ。 その第ニ弾は動物。 子供にも折りやすいイヌやネコの顔から、厚い毛が表現されたアルパカ、顔の細部にわたり再現されたゴリラ、1枚の紙から親子の姿を折り出せるカンガルーなど、動物のおりがみ約30種を収録。 折り方のコツや用紙選びのポイントなど、上手に仕上げるための解説付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地震や津波、台風や豪雨など、災害はいつやってくるかわかりません。 もし災害が起きてしまったら、あなたはどうしますか? 普段の便利な生活ができない状況で、身の周りにあるものを最大限活用しながら、 危機を回避し、生き残るための知恵と工夫を働かせることができるでしょうか? 知識として知っていることを、すぐ行動にあらわすことができるでしょうか? 本書は、そんなイザというときに役立つ「サバイバルテクニック」の基本を図解。 身近なものや環境を活用して行う、実践しやすい練習アイデアをたくさん紹介しています。 段ボールやブルーシートを用いたシェルターやテントのつくり方、飲み水や食料の確保、火おこしやアイデア料理、応急処置など、 「生き残る」ために必要なテクニックはもちろん、ナイフや履き物、布、トイレまで、さまざまな道具を手づくりする方法、 日常のさまざまな場面で活躍するロープワークまで、「生き残った後」に役立つテクニックも満載。 本書のテクニックはキャンプやアウトドアにも大活躍すること間違いなし。 小学生から大人まで、あらゆる人に役立つでしょう。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつも見なれた黒板が、想いを伝えるキャンバスになる 学校にあるもので、誰でも簡単に描いて楽しむ黒板アート 教室の中心にある黒板に、チョークで色付けをして作品が生まれる「黒板アート」。卒業式や文化祭、運動会などで、感謝や労い、応援する気持ちをひとつにする場面で大活躍してきました。 本書では、数々の学校へ渡り、多くの子どもたちに驚きや感動、笑顔を与えてきた黒板アーティスト・すずきらなさん直伝の、「黒板アート」の描き方やテクニックを紹介。学校ですぐにでもまねをしたくなる、アイデアやサンプルがいっぱい並んでいます。 黒板アートには、特別な道具は必要ありません。チョークや黒板消し、筆や消しゴムなど、教室と筆箱の中にあるものを使って、装飾的な文字や物語性のある絵をつくり出すことができます。絵心がなくても心配ありません。iPadなどのタブレット端末を使った下書きづくりやマスキングテープを使ったワンポイントテクニックなど、絵を描くことに慣れていない子どもでも安心して実践できる描き方を詳しくお教えします。 ひとりでも、大人数でも、この本を開けば誰でも「黒板アート」を楽しめる、そんな一冊です。 ※小・中学生向き、総ルビ