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5.0恋したくない鉄壁秘書×独占欲に目覚めた社長 ビジネスパートナーだったのに激愛豹変!? 恋愛にトラウマを持つ歩加はもう恋をしないと決めている。若き社長・統弥の秘書として仕事一筋だったのに…。良きビジネスパートナーなはずの統弥は、密かに歩加への恋情を募らせていて!? 独占欲が限界突破した彼と、仕事の一環という建前で偽装結婚することに! 「勝手に愛したがる俺を、ただ君は見ていればいい」――統弥の甘すぎる激愛は、強がりな歩加の鉄壁ガードも溶かしていき…。
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3.5「かわいい。もっと興奮させたくなる」 “デザイン課のクールビューティー”と呼ばれる東雲麗。 けれど実際は、感情を表に出すのが苦手なだけ。 付き合って二ヶ月の恋人とも、最初のセックスが上手くいかなかったせいで距離ができていた。 そんな私の密かな支えは、尊敬する月影課長と、憧れ続けてきたモデルのmono──二人の存在だった。 ある日、恋人の浮気現場を目撃してしまう。 浮気相手には「女として終わってるね」と不感症であることを嘲られ、呆然と座り込む私の前に、monoが現れた。 優しい彼は傷ついたファンを慰めてくれるだけなのに…… 「今夜俺と過ごして」と、甘い一夜の誘いに乗ってしまう。 広告で見慣れた眼差しで、指先で、舌先で。 丁寧に、逃げられないほど深く、私の知らない部分を暴いていく。 元彼には何も感じなかったのに彼のキスひとつで、息が震え、簡単に濡れてしまう。 今夜、私はきっと──戻れない。
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-\Hもドキドキもカワイイも! 女の子の“好き”が詰まってる! 新感覚TLコミック誌!!/ 【大人気作品が表紙&巻頭で登場!!】 ★飛鳥ハルコ&南ひかり『「SEXしたなら結婚だろ」 クールなハイスペ同僚は執着ヤバ男でした!?』第3話 週末デートの約束をしたみっちーと珠理奈。 みっちーの組んだプランはハードながらも珠理奈への愛にあふれていて…? 【注目の新連載スタート♪】 ★あめよ『無慈悲な公爵様の激重愛 出戻り令嬢は極上愛撫でハメ堕とされる』第1話 【女嫌いな冷徹公爵】×【不遇なバツイチ令嬢】 愛を知らないふたりが紡ぐ、とろけるほど甘い運命の恋物語♪ 【連載作品】 ★真坂『絶倫ヤクザの極上愛撫 逃れられない契約結婚』第33話 ★猫田れお『子作りできたら離縁します! ちっぱい令嬢は幼なじみ公爵のいちゃあま愛撫でイきっぱなし』第5話 ★黒柴パン『絶倫春山さんのわからせ求愛セックス指導 甘やかし上手な部長にナカまでたっぷりイかされて』第6話 ★ミノ『食えない騎士様のあまイキ性活指南 君の悦いところ、僕が全部教えてあげる』第11話 ★るなつき『身長差35cm、XL御曹司の溺愛えっちが甘すぎます! 隠れ執着系彼氏(仮)の囲い込み計画』第11話 ★みよし花『絶倫清宮くんは一途な溺愛御曹司 とろイキ求愛セックスが甘すぎて困ります』第9話
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4.0「君を離さない」助けてくれた辣腕社長に激しい独占欲を注がれ懐妊し…! 結婚式当日、新郎が別の女性と結婚するという裏切りにあった彩奈。失意の中、交通事故に巻き込まれた彩奈に手を差し伸べたのは敏腕社長として有名な早瀬だった。彩奈は彼の社長秘書として働くことになり!? 強引でぶっきらぼうな印象の早瀬。しかし、ふたりっきりの出張で彼の溺愛欲が溢れ出す! 彩奈は甘い刺激に堕ちていくが――元婚約者の駆け落ち相手が早瀬の妹だと判明。別れを決意した彩奈のお腹には新しい命が宿っていて…!
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-「俺はあなたを手放さない」――年下御曹司の一途で甘い執着溺愛に身も心も奪われ!? 会社員の美冬は、元カレに騙され貯金をすべて失い男性不信に。仕事と節約を頑張る美冬に何かと構ってくるのは、勤め先の副社長で御曹司・御門黎也。年下の彼の“黎也スマイル”には騙されまいと避けていたが…とある仕事をきっかけに急接近!? しかも、元カレの付きまといに困る美冬を見かねて、黎也が偽装婚約を提案してきて…! 「あなたを堕としてみせます」――もう恋はしないと思っていたのに、御門くんの溺愛猛攻に陥落寸前で…。
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-550円 (税込)快感エロきゅん★TL雑誌「極上ハニラブ」2025年11月号!! ≪収録作品≫ ●アテカ『眠れぬ獣が乱すシーツ~僕は君だけが欲しい~』第14話 ●高梁たかし『快感∞無限ループ~憧れの上司とドえろい夢でつながって~』第10話 ●綴『嘘つきな指先~シーツの中では恋人のように~』第12話 ●半田96『調香師とワケあり令嬢の官能時間~その香りが甘くミダラに私を誘う~』第13話 ●シリ崎『今日、嘘からはじめます~純情チャラ男の我慢は限界~』第12話 ●麻生くま『Dr.一ノ瀬はいつも弱いトコを突く。』第18話 ●榎木やつこ『最愛の部長は紳士でヤラしい』第16話 ●榎木やつこ『最愛の部長は紳士でヤラしい』第17話
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4.6「愛しい妻の願いなら…捧げますよ、この身全てを」26歳で処女の内気OL・凪沙は、旅先で謎のヤクザ・漣(さざなみ)と出会う。「妻のフリをして欲しい」と頼まれ、一晩だけ…と彼の手をとる。宝物のように自分を扱う紳士的な姿に、凪沙はある決意をして…。「わっ、私の処女、貰ってくれませんか?」美しい刺青と剥き出しの情愛。漣に激しくも優しく抱き溶かされ、翌朝何も言わず漣の元を去るが…?「ヤクザをヤり捨てるなんていい度胸ですね」見つめ返す彼の瞳はまさかの本気――…!?漣の意外な一面に胸きゅんな描き下ろしも収録! ※この作品は過去、電子書籍「漣蒼士に処女を捧ぐ~さあ、じっくり愛でましょうか1~6巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
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4.0敏腕パイロットの独占愛に火がついたら、甘く射貫かれて逃げられない…! 友人に連れられたパーティーで航空自衛官の透矢と出会った彩羽。あることで困っていた透矢に頼まれ、彼の婚約者のフリをすることになって!? 戸惑いながらもなんとか役目を果たすと、なぜか甘さを増す透矢から「結婚しよう」とまさかのプロポーズ! 偽装関係の延長だと思う彩羽だが、彼の熱を孕んだ瞳に射られると思考を奪われてしまう。「ずっと一緒にいたい」――透矢の独占欲が溢れ出したとき、蕩けるような溺愛に搦めとられて…。
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5.0「君の隣でないとだめだ」――愛は期待するなと言った冷徹旦那様の独占欲に火がついて… 3年前に婚約破棄を経験した薫子。心配する親のために堅物エリート警視正・和永と見合いをし、「愛情は期待するな」と言う彼との結婚を決めた。しかし2年後、薫子は彼に恋心を抱いてしまっていて…。これ以上彼と一緒にいることが苦しく離婚届を用意。すると和永の様子が一変、不器用な溺愛が始まって!? 「君のことを考えると冷静でいられない」冷徹だった旦那様の熱情が甘く優しく耳に溶けて…。
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4.5
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-「終わらせるつもりはない」――露わになった旦那様の愛はもう拒めない…! 会社員として働きながら副業でピアノを教える陽菜。ある時、生徒の紳士な男性・奏斗が自社社長だと発覚し!? ひょんなことから期間限定で彼の妻になることに! 男性にトラウマのある陽菜だが、奏斗から注がれる愛は心地よく幸せを感じていた。しかし、彼には別に想い人がいると知り、ショックで離婚を切り出すが…。「絶対離さない」――奏斗は熱情あらわに陽菜への愛を曝け出す。甘い独占欲で囲われ、身も心も溶かされて…。
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4.3「俺は君なしでは生きていけない」――ヤンデレ旦那様が新妻だけに見せる黒い溺愛!? 食堂で働く秋華は平凡女子だけど、実は大企業の冷徹御曹司・桐人が旦那様。家では溺甘全開に愛してくれる彼だったが、未だ身体の関係がないことに秋華は悩んでいて…。そんな時、ついに迎えた甘い初夜!のはずが――「死ぬまで目一杯愛すから。ずっと、ずっと一緒にいよう」と桐人のヤンデレな本性が発覚! 激重な愛をさらけ出し四六時中一緒にいたがる彼に、秋華はとあるお願いをして…!?
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5.0「君の全てが知りたい」――代役なのに憧れのCEOから本気のプロポーズ…!? 製薬会社の研究員として働く芳実は、親友で令嬢の有紗に頼まれ身代わりでお見合いに行くことに。相手はなんと憧れていた自社の社長・貴富で…!? 思いがけず甘いひと時を過ごし、貴富に熱くプロポーズされる。嘘はつき続けられないと思い身を引く芳実だが…。「やっと見つけた」――なぜか貴富は地味社員の芳実を見つけ出し、再び迫ってきて!? 独占欲を露わにした彼の執愛は、芳実の頑なな心を溶かしていき…。
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-「愛しています、エステル。だからもう諦めて」 かつて、ダリエ家は悪魔に憑かれていた。 先祖が悪魔と契約した代償で、ダリエ家に生まれた女子は悪魔の生贄にされる――そう伝えられてきたが、ダリエ家の直系の娘・エステルにとってそれは遠い昔の話で、お伽話のようなものだった。 そんなエステルは、大好きな婚約者・イヴォンとの結婚を控え、まさに幸せの絶頂にいた。 唯一の不安は、大伯母に結婚を反対されていることだ。悪魔の生贄として捧げられかけた大伯母いわく、イヴォンの顔は、ダリエ家に巣食っていた悪魔そのものだという……。 半信半疑のエステルだったが、大伯母から授かった鍵に導かれた先で、本当に悪魔を見つけてしまった。 大伯母の言う通り、悪魔の顔は、最愛のイヴォンにそっくりで――……。
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4.0「見せて。俺にだけ、全部」――仕事でもプライベートでも心を削られていた硬石胡桃は、この日、元恋人の婚約パーティーに参加してメンタルの限界を迎えていた。パーティー後、バーでひとり飲んでいると、妙に馴れ馴れしい男性に声をかけられる。すぐには思い出せなかったが、彼は高校時代の同級生・白波瀬だった。十年ぶりに再会した同級生を前にして気持ちがゆるんだ胡桃は、ある悪癖も手伝ってそのまま彼と一夜の関係を持つも、それきりのつもりだったが――「硬石さん。今日は俺に甘えてみない?」それ以降、高校時代にもほとんど関わりがなかったはずの白波瀬が、なぜか胡桃に構い倒しどこまでも甘やかそうとしてきて……!?
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5.0「俺は君しか愛せない」 天才パイロットの独占愛が溢れ出して… 仕事で海外へ行っていた会社員の静菜。帰国した日の空港で、かつての憧れの男性・伊織と再会する。想い合っていた2人だが、彼の卒業以降は音信不通になっていた。それにはある事情があったようで…。パイロットになっていた伊織は、甘い熱を孕む瞳で静菜に迫ってくる。「君が愛しくて仕方ない」――12年の時を経て、更なる色気を纏った彼の深愛にウブな静菜は絆されるばかりで…。
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-婚約者に浮気され、両親にも家のために利用されたイゾルデは、自らの生涯を終えようと自死の名所を訪れていた。そこで出会ったのは、人嫌いで有名なオルデンベルク伯・アルフォンス。追ってきた護衛に向かい、アルフォンスは突然、イゾルデとは許されない恋に落ちた恋人同士だと宣言するのだった。遺書を残してきた手前、家に帰ることができないイゾルデは、しばらくアルフォンスの屋敷で過ごすことに。なんと彼は、祖先が受けた呪いを受け継いでしまい、嘘をついた人間の顔を認識できない。だが、イゾルデの顔ははっきりと認識できる――という。 「僕から離れないで、絶対に」 イゾルデに固執するアルフォンスは、日に日に蕩かすように彼女に触れ始める。優しい言葉や仕種、触れ方を通じ、イゾルデはアルフォンスに惹かれていくが、その反面で彼に捨てられたくないという切ない気持ちを募らせていき……。
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4.0絶対におかしいと分かっているのに、止められない――個人医院の事務として働く平井美玖にはツキイチのお楽しみがある。普段の勤勉な姿からは想像もつかないだろう、誰にも言えない変態じみた趣味だ。この日もそれに夢中になる美玖だったが、なんとその姿を院長の椎葉崇行に見られてしまった。「……気持ちいい? もっと?」「平井さんは、こういうのが好きなんでしょう?」痴態を口外しない交換条件のように重ねた身体は、恐ろしいほどどろどろに蕩かされていく。そして、普段は温厚な彼の色気に満ちた獰猛な姿に、美玖はすっかり溺れてしまう。しかし、一方の崇行もある秘密を抱えているようで? 癖アリな二人の淫らな純愛ラブストーリー。
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3.0「エモニエ公爵令嬢ジゼル・エモニエを、『改悛の塔』に幽閉することとする」 愛を誓ったはずの王弟ベランジェに裏切られ、国王暗殺未遂の濡れ衣を着せられたジゼル。 王位継承権第一位のフレデリク王太子は無能で、さらには子供返りをしていると言われており、ベランジェは自分が王位を継げるようにと、王家に次ぐ権力を持つエモニエ公爵家の一人娘・ジゼルへ協力を仰いでいた。そんなベランジェからの寵愛を手に入れるため、ジゼルはフレデリクを排除する計画に盲目的に協力してきた。 ベランジェの狙いが国王であったこと、彼がジゼルを犯人に仕立て上げるために求婚してきたこと——なぜ気づけなかったのかと、ジゼルは改悛の塔の独房で悲嘆に暮れる。しかし、幽閉されて数日が経ったある日、最低限の使いの者以外は誰も訪れないはずの独房にフレデリクが現れて……!?
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4.7「どうか、姉様の知っている僕だと思ってくれませんか」――ロレッタと従弟のウェインは、3年前、多くの民が祝福する中で結婚した。しかしその直後、彼女は自分が子を授かれない呪いにかかっていると気づく。小公爵夫人として跡継ぎを望めないことは致命的で、申し訳なさから、ロレッタは夫と目を合わせることもできなくなってしまう。早く離縁を切り出さなければ、でも彼が自分以外の女性を選ぶ姿は見たくない――とひとりで苦悩を深めていたある日のこと。目を覚ますと、彼女の精神はちょうど10年前、13歳の頃に戻っていた。ふたり心を通わせていた頃の記憶をなくしたロレッタに、ウェインはただの幼馴染として寄り添うことを提案し……?
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-【豪華16ページの小冊子付き特装版!】秘蔵設定資料&ケモ耳描き下ろし漫画を収録!「よそ見をなさらないで、私だけを見て」ついに思いを伝え合った凪沙と漣。溢れ、たぎる思いを確かめ合うように肌を重ねる。蕩けるような夜は明け、2人は“恋人同士”として新たに歩み出して――「恋人になったらときめきも穏やかになると思ってたけど…」連れられていった先は…なんと豪華客船…!!甘く煌めく時間を過ごす2人に新たな危機が!?凪沙が闇オークションに出品された上、媚薬を盛られてしまい…!!熱を帯びた彼の視線、腕の力強さ…落ち着くことなんてとても出来ない…!極上の極道とのラブロマンスは新たなフェーズもいっそう濃密ドラマチック!描き下ろしはセクシーな××に身を包んだ凪沙が…!? ※この作品は過去、電子書籍「漣蒼士に処女を捧ぐ~さあ、じっくり愛でましょうか13~18巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
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4.07年推し続けているミュージシャンのライブへ、親友と泊まりがけで出かけた日架。しかし当日、目を覚ますとそこは……「お待ち申し上げておりました、聖女殿」――異世界の国・イジュリスだった。異能の代償で長い眠りに就いた教皇のため、異界の聖女を求めた彼らは、術師・ノアの力で日架を召喚したという。だが、日架の隣で寝ていた親友は神社の娘。どう考えても彼女のほうが聖女にふさわしい。もしやこの男、喚ぶ対象を見誤ったのでは?と疑う日架だったが、彼は「私が聖女を取り違えるわけがない」の一点張り。結局、日架は教皇を目覚めさせる方法を探し始めるが……第一印象は最悪だったノアの素顔を知るごとに、彼との距離は近づいていき?
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3.0公爵家から伯爵家へ没落した家の令嬢・エリノアは、生家のため、クィルター公爵家の三男・シリルのもとへ嫁ぐことになった。シリルと初めて顔を合わせた日、エリノアは彼にひと目惚れするが、シリルからは『子供は要りません』と淡々と告げられてしまう。その後、結婚から半年を経ても、ふたりは夫婦の営みどころか顔を合わせる機会すら滅多にない結婚生活を続けていた。 ところがある日、そんなふたりの関係を変えるできごとが起こる。十日ぶりに屋敷へ戻ったシリルを出迎えたエリノアが階段から落ちかけ、彼女を咄嗟に受け止めたシリルが頭を打って意識を失ってしまったのだ。ほどなくして意識を取り戻したシリルだったが、目覚めた彼が発した言葉に、エリノアは堪らず絶句してしまう。 「美しい。あなたのような女性には……初めてお会いする」——妻であるエリノアのことだけ、シリルは綺麗さっぱり忘れてしまったらしい。それだけでなく、彼はエリノアにひと目惚れしたとまで告げる。夫からの初めての甘い求愛に激しく戸惑う中、高鳴る胸を押さえながら、エリノアは彼にある嘘をつく決意をする……。
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-恋して愛されたいオトナ女性の官能を刺激する恋愛コミック誌!! 雑誌ラブチュコラの第30号!! 佐鳥百描き下ろし表紙が目印!! 1.「お嬢(処女)と強面ヤクザ~組長公認!? 極道えっちは激しいがすぎる!~」 ビリー 原作:踊る毒林檎 2.「お見合い相手は愛撫が上手な王子様~溺愛社長と交際0日、強制婚なのにトロトロに!?~」 柚稀ミツ 原作:南ひかり 3.ラブチュコラ傑作選 一挙3話掲載!! 「合コン相手は肉食警官!?~26歳処女は捕らわれたい~」 佐鳥百 原作:踊る毒林檎 単話で買うよりお得です!! 今すぐダウンロードを!!
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3.3「もう一度教えてほしい。君が、誰を好きなのか」──病に倒れた母の治療と引き換えに、佐橋家の養子となった美月。彼らが営む事業のために結婚を強要された彼女は、常識外れのお見合い相手から逃げ、通りすがりの男性に助けを求める。彼の助けによって何とか事無きを得た美月だったが、母への援助の打ち切りを匂わせられ、結局新しい相手とお見合いすることに。その会場に現れたのは、前のお見合いで逃げた際に助けてくれた男性だった。指一本触れないと約束され、美月は彼との結婚を決める。だが、次第に彼が特別な存在に変わっていってしまう。やがて涙とともに身の上話を打ち明けた美月へ、彼は「約束、破ります」と優しく手を伸ばし……?
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4.0社内では「高嶺の花」と囁かれる仁那。しかし、家ではよれよれのルームウェア姿、冷蔵庫の中はほぼアルコールと、私生活はかなり雑。ある日の残業中、不摂生が祟った仁那は眩暈を起こして動けなくなってしまう。そんな彼女に声をかけたのは、総務部の冴えない眼鏡男・四条だった。彼の配慮はありがたい。ありがたいが、まずい。あの部屋を見られたら私のイメージが崩壊する──仁那の焦りなど露知らず、四条は彼女を送り届け、ゴミ箱状態の部屋にも動じず介抱を始める。彼の行動を訝しみ、何が目的なのか問いただすと、「僕の言いなりになってくれませんか」──四条の言葉に身構える仁那。ところが、彼が求めてきたのは……生活習慣の改善?
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2.56年付き合った社内恋愛の彼氏と別れて退職を決意した夏摘は、同期の小椋から経理の経験を見込まれ、副業の確定申告の手伝いを頼まれる。その副業がアクセサリーのハンドメイドであり、自分のお気に入りショップのオーナーが小椋だと知る夏摘。社長子息でありながら実力で昇進を勝ち取る彼の、意外なプライベートに驚く彼女だったが――「ずっと気になってたんだ、駒木さんのこと」彼は夏摘が常連客だと気づいていたらしい。しかも、彼の依頼の本当の目的は別にあるようだ。夏摘の耳を飾る輝きへうっとりと指を伸ばす小椋は、彼女が無自覚に隠した傷にも優しく触れる。そして、夏摘が必死に抑え込んでいた感情を揺さぶり始め……?
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2.8「婚約者を死に至らしめる呪われた令嬢」――ルクール国ヒンデミット公爵家の長女グレーテは、婚約者が次々と不慮の死を遂げたことでそう噂され、周囲の貴族だけでなく両親と妹たちからも敬遠されていた。そんな折、公爵家に国王から縁談の打診が来る。相手は隣国アルテアの指導者の息子だという。王を喪って間もない小国であるアルテアは、ルクール国民から見下されており、妹たちは断固として縁談を拒否。結局、厄介払いも同然の形でグレーテが嫁ぐこととなる。侍女のレネだけを連れてアルテアへ向かうグレーテだったが、道中で馬車が事故に遭ってしまう。あわやというところでアルテアの騎士団に救出され、手当を施されてベッドで目覚めたグレーテは、一人の騎士が自分を膝に抱きかかえ、「もう大丈夫ですよ」と優しく囁いてくれたことを思い出す。そこへ件の騎士が見舞いに訪れ、侍女のレネや御者、馬も大事には至らなかったと教えてくれた。安堵したグレーテが名を尋ねると、彼は「エリク=ヴァレンタ」と名乗る。そう、彼こそがグレーテの婚約者だったのだ。その事実を知ったグレーテは、咄嗟に婚約の解消を申し出てしまい……。
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3.7内気なOLの静香は、会社の同僚に誘われ合コンに行くものの、周囲のノリとキラキラした雰囲気に息苦しさを感じていた。 “いつも誰かの引き立て役になってしまう地味で冴えない自分”そんな現実から逃げてばかりだったけど、 この日を境に 「今度こそ変わりたい!」と奮起し、デパートのコスメカウンターへ行くことに。 そこで美容部員の湊に出会いメイクの仕方を基礎から丁寧に教わるも、彼の視線、ほほ笑み、しなやかで優しい手にドキドキが止まらなくなり……。 後日再会した彼に「変わる手助けをしてほしい」とお願いすると、彼からまさかの提案をされて……。 体だけじゃなく、心まで彼色に染められる!? BA男子×ウブ系女子の胸きゅんステップアップLOVE
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-「ユーリヤ。僕に、もっと許してくれる?」――閉鎖的な島国ロヌの巫女・ユーリヤは〝癒しの力〟を持っている。秘密にしていたそれを、しかし彼女は海の向こうから来た女性使節団員の怪我を癒すため使ってしまう。驚きつつも秘密を守る女性を、ユーリヤは〝お姉様〟と呼び慕い始めるが……「約束しただろう、攫ってあげるって」彼女が慕った〝姉〟は、女性に扮した大国の第二王子・エグバートだった。彼とともに大国へ渡ったユーリヤは、島では得られなかった自由を手に入れる。やがて彼女は、妹扱いしてくるエグバートへ身分違いの恋心を抱き始めるが、それを抑え込むため再び彼を〝お姉様〟と呼んだとき、エグバートは態度を豹変させ――
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3.5「ユーリヤ。僕に、もっと許してくれる?」――閉鎖的な島国ロヌの巫女・ユーリヤは〝癒しの力〟を持っている。秘密にしていたそれを、しかし彼女は海の向こうから来た女性使節団員の怪我を癒すため使ってしまう。驚きつつも秘密を守る女性を、ユーリヤは〝お姉様〟と呼び慕い始めるが……「約束しただろう、攫ってあげるって」彼女が慕った〝姉〟は、女性に扮した大国の第二王子・エグバートだった。彼とともに大国へ渡ったユーリヤは、島では得られなかった自由を手に入れる。やがて彼女は、妹扱いしてくるエグバートへ身分違いの恋心を抱き始めるが、それを抑え込むため再び彼を〝お姉様〟と呼んだとき、エグバートは態度を豹変させ――
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3.8「対価払ってくれる? 君のその身体で」ちょっと内気なOLの静香は、会社の同僚に誘われて合コンに行くものの、自分に自信がなく、周りのキラキラしたオーラに押し負けてしまう。このままではいけないと奮起した静香が、デパートのコスメカウンターに行ってみると、担当してくれたのは男性ビューティーアドバイザー・湊だった! 基礎から教えてくれる湊だけど、しなやかで優しい手に、静香のドキドキが止まらなくて――!? 身体だけじゃなくて、心まで彼色に染められる…! イケメンBA男子×心も体もキラキラしたいOLの身体から始まるステップアップラブ♪ ※この作品は『ラブキス!more Vol.9』に収録されています。重複購入にご注意下さい。
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3.5「すっご、ぐちゃぐちゃじゃん…ことり先生がイかせてあげる」ぬるぬるのナカ、何度もほぐされて…! こんなとこでダメなのにッ…さわやかで親子に人気のおにいさんが、どうしてこんなことっ――!? 佐伯亜子(さえきあこ)は、地味で冴えない事務員。とはいえテレビ局の事務員だから、周りはみんなキラキラしてて、ちょっと浮いてる…。 ある日、妹に、大人気教育番組「おやごさんといっしょ」に出演中のうたのおにいさん・小鳥遊爽斗(たかなしあきと)(通称・ことり先生)のサインをねだられちゃった! 勢いに押されちゃって断れなくって…局内でことり先生を探してみることに。 すると倉庫から、あんあんヤラしい声が聞こえてきて…! …って、ええええ??? ことり先生!?!? 「イけなかったから…サインの代わりに、ヤらしてくんない?」って、固くなってる乳首をくりくりされて、ぐちゅぐちゅのところに何度も指を入れられて…。熱いアレで擦られたら、お腹の奥からきゅんきゅんキちゃうよぉ…! 大人気♪さわやかなうたのおにいさん(実はゲス&エロ)×地味事務員女子の、ミダラな関係ON AIR☆(第1話)
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3.0「肌だけじゃなくて、君の全部、もう他の誰にも見せたくない」化粧品会社の総務部で働く灯子は、スキンケア商品のモニターに選ばれ研究所の商品開発部へ異動することに。そして主任の瀬多から直接肌チェックを受ける羽目になる。端麗な顔立ちで有名な瀬多は、実は自他ともに認める変わり者で、肌に異常なほど執着を示すいわゆる“肌フェチ”だった。灯子の肌に陶酔する彼に、ふたりきりの研究室で頬を撫でられ唇が触れそうなほど顔を寄せられて、緊張は最高潮に。胸の高鳴りから目を逸らし続ける灯子だったが――「……ごめん」ある夜、謝罪とともに口づけられ…?※本作品は過去に出版されていた別タイトルの作品を加筆修正したものです。
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3.9酔った勢いのワンナイトをきっかけに、優秀な後輩・北瀬と付き合い始めた理彩。職場で誰にでも人当たり良く接する彼は、しかし理彩とふたりきりになると途端に顔を強張らせてしまう。その癖、眼鏡を外すとスイッチが入ったように情熱的に理彩を求めてくる。何度肌を重ねても、付き合ってほしいと切り出してきた相手の真意が見えず――どんどんぎこちなくなっていく関係に悩み、やがて理彩は、真面目な彼が一夜の責任を取ろうとして交際を申し出てきたのだと考えるように。だがある夜、意図せず同僚に言い寄られた理彩に、北瀬は「なんで彼氏いるってはっきり言わねえんだよ」と独占欲も顕わに口づけを迫り……!?
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4.0成り上がりの平民・チェルニー家の庶子リディエ。病気という名目で幽閉されていた彼女は、我侭な異母妹の身代わりとして公爵家に嫁ぐことになる。ところが、身代わりは予見されていて……!? 到着早々、公爵本人に身体を検められるが――「リ、リディエ……?」告げていないはずの名を呼ばれ、彼女は自分が公爵の〝初恋相手〟だと知る。幼少時の病のせいで出会いの記憶を失くしているリディエは戸惑うが、公爵の真摯な愛と思いやりに触れ、次第に彼に惹かれていく。「僕が愛している人は君だけだ」――仲を深めていくふたり。彼とともに過ごすうち、やがてリディエは幼い頃の記憶をぽつぽつと思い出すように。また、この婚姻にはある目的が……?
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3.0事故に遭った双子の兄の身代わりとして、アパレル会社の専務を務めることになった真琴。変装は完璧! と思ったものの、取引先の社長兼デザイナー・桐谷に、あっという間に正体を見抜かれてしまう! デザインのモデルになることを条件に口止めができたと思ったけれど、二人きりになる度、なぜか彼に甘いイタズラを仕掛けられ…!?
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3.6「手放す気はないと言ったはずです」――欠員補充のため、総務課から秘書課に異動した知尋。ようやく仕事にも慣れてきたそんな頃、社長室に呼び出され……お見合いをセッティングしてあげる代わりに、気難し屋で有名な専務・成嶋の専属秘書に就いてほしいと告げられる。成嶋専務といえば、整った顔に厳しい表情。第一印象は怖いのひと言に尽きる人物。あの……私、婚活してません……。と否定できないまま、不安を抱えつつ専属の任を受け入れる知尋。周囲は口を揃えて「秘書として最低限の仕事をこなせば大丈夫」と言うが、ある日成嶋の目のくまが気になり、つい干渉してしまう。そんな知尋に、成嶋の態度は少しずつ変わり始め――?
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-「夫婦になったのだから、体の相性を理解するべきだろう?」――婚約中の恋人から突然心変わりと別れを告げられた栄美。憔悴する栄美に声をかけてきたのは、彼氏の浮気相手が婚約していた男性・壮志だった。 栄美と同じく結婚が取りやめになった壮志は、大会社の社長就任が決定しているハイスペ男。「仕事の都合で予定通り結婚する必要がある」「俺と結婚しろ」と迫られ、弱気になった栄美はつい承諾してしまう。 そして迎えた結婚式の夜、体の相性を確かめようと、栄美を押し倒し敏感な部分を弄ぶ壮志。彼氏とレスだった栄美は壮志の熱いモノでイカされ、溢れる快感に溺れてしまい――!?
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2.6「声、必死でガマンして…カワイイな」耳元でささやかれ、敏感なトコロをいじられて。クチュクチュえっちな音が溢れて止まらない…ッ! ―社会人になって数年、忙しい彼氏となかなか会えないあゆみ。それに彼には家に来ちゃダメとも言われている。これって浮気?なんて心配になり家まで訊ねたところ、出てきたのはとってもキレイな…お兄さん!? 彼に兄がいるのも初耳だけど、なぜか「アイツの彼女?子供っぽいし色気ない」って笑われてしまう。ついムキになると「じゃあ色気…教えてやろうか」って太ももに指を這わせてきて。巧みな指使いで奥までかき回されて…すぐ隣の部屋に彼がいるのに、このままじゃ私…イカされちゃう!
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3.2「…音聞こえる? いやらしいね。こんなにえっちだったんだ」「ちが…! やっ…だめっもう…っ」弟みたいな存在だった智(とも)の秘めた想いが、強引に私のナカに入ってくる…! なのに、カラダ中に快感が走り、とめられない――! 資格取得の受験のために、久しぶりに実家に戻ってきた沙來(さら)。実は、彼氏にふられ同棲を解消してきたのだった。しかも、その元カレの弟・智に、帰宅早々、出くわしてしまう。学生の時とは違って愛想が良い智に、沙來はすこし違和感を覚えつつも、当時のように接するが… 「兄さんと別れた今、もう手加減しない。俺の彼女になってよ、沙來」幼なじみの兄弟の間で、心かき乱されて――!?