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  • ゼロからはじめる LINE ライン 基本&便利技 [改訂新版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【この1冊でLINEがすぐに使える決定版!】 人気のコミュニケーションツール「LINE」の解説書です。LINEの基本的な使い方から、応用的な使い方、各種サービスの活用法など初心者でもわかりやすく丁寧に解説しています。前版から増えた新機能の紹介やLYPプレミアムによる新特典についても解説しています。iPhoneとAndroidの両対応です。 ■こんな方におすすめ ・LINEをはじめてみたいスマートフォン初心者 ■目次 ●第1章 LINEを始めよう ●第2章 トークや通話を楽しもう ●第3章 もっと友だちを追加しよう ●第4章 スタンプを入手しよう ●第5章 トークをもっと楽しもう ●第6章 グループを活用しよう ●第7章 LINEをもっと使いこなそう ●第8章 LINEを安心・安全に使おう ●第9章 LINEの気になるQ&A
  • ゼロからはじめる LINE ライン スマートガイド 改訂版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,人気のコミュニケーションツール「LINE」の解説書です。LINEの基本的な使い方から,スタンプやグループの楽しみ方,便利で楽しいトークの機能などわかりやすく紹介しています。また,セキュリティや使い方に関して不安がある人のための解説もあります。本書があれば,LINEを安心して楽しく使いこなせるようになります。
  • ゼロからはじめる LINE WORKS 基本&便利技
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【LINE WORKSがすぐに使える!】 LINE WORKSは、チャットやビデオ会議、予定・タスク管理などの機能を持った、ビジネス版LINEともいうべきコミュニケーションツールです。LINEと似たわかりやすいUIが特徴で、国内でも多くのユーザーに使われています。本書では、無料版LINE WORKSの導入から基本機能の操作、ビデオ会議やスケジュール管理、管理者向けの管理機能までをわかりやすく丁寧に解説しています。解説はPC版メインですが、スマートフォン版についても紹介しています。 ■こんな方におすすめ ・LINE WORKSを仕事で使ってみたい人 ・グループでのコミュニケーションツールを探している人 ■目次 ●第1章 LINE WORKSの基本   Section 01 LINE WORKSとは   Section 02 LINE WORKSの料金プラン   Section 03 LINE WORKSの利用を開始する   Section 04 チーム(組織)とは   Section 05 LINE WORKSにメンバーを追加する/参加する   ……ほか ●第2章 コミュニケーションをする   Section 10 メッセージを送信する   Section 11 スタンプを送信する   Section 12 メッセージにリアクションする   Section 13 写真やファイルを送信する   Section 14 写真やファイルを保存する   ……ほか ●第3章 ビデオ通話をする   Section 18 ビデオ通話とは   Section 19 ビデオ通話を発信する   Section 20 ミーティングリンクでビデオ通話を予約開催する   Section 21 ビデオ通話に参加する   Section 22 通話中にメッセージを送信する   ……ほか ●第4章 グループを利用する   Section 27 チーム(組織)とグループとの違い   Section 28 グループを作成する   Section 29 グループでメッセージをやり取りする   Section 30 特定のメンバーを指定してメッセージを送信する   Section 31 特定のメッセージを引用して返信する   ……ほか ●第5章 予定やタスクを管理する   Section 38 カレンダーを利用する   Section 39 予定を登録する   Section 40 繰り返しの予定を登録する   Section 41 共有施設・設備の予約管理を行う   Section 42 予定を確認する   Section 43 予定に招待する   Section 44 カレンダーを共有する   ……ほか ●第6章 LINE WORKSを便利に使う   Section 51 通知の設定をカスタマイズする   Section 52 トークルームを見やすく整理する   Section 53 ノートに保存した情報をお知らせに表示する   Section 54 特定のメンバーをVIPに指定して一覧表示する   Section 55 テンプレートを使って日報や議事録をすばやく送信する   ……ほか ●第7章 LINE WORKS を管理する   Section 59 メンバーを一括登録する   Section 60 会社情報を設定・変更する   Section 61 チーム(組織)を作成・管理する   Section 62 役職や職級を設定する   Section 63 管理者を追加する   Section 64 チーム(組織)やメンバーを削除する   ……ほか ●第8章 スマートフォンでLINE WORKS を利用する   Section 67 スマートフォンアプリ版「LINE WORKS」の画面の見方   Section 68 メッセージを送信する   Section 69 写真やファイルを送信する   Section 70 音声通話を発信する   Section 71 ビデオ通話に参加する   Section 72 グループを利用する   ……ほか ●第9章 疑問・困った解決Q&A   Section 75 外部のLINE WORKSユーザーとやり取りするには?   Section 76 LINEユーザーとやり取りするには?   Section 77 LINEユーザーに表示するプロフィールを設定したい!   Section 78 自動応答メッセージを設定したい!   Section 79 メニューによく使うボタンを配置したい!   Section 80 トークルームが消えてしまった!   ……ほか
  • 小さな会社&お店の Canva超入門 ~お洒落で目を引くチラシ・ポスター・名刺・ポストカードを無料で作る本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 会社や店舗などを運営していると,必ず必要になるのが,販促ツール。名刺やショップカード,チラシといった紙媒体や,広告用バナー画像,SNS告知用画像といったWeb媒体も。Canvaは,これらのデザインを外注しないで自分で作りたい! という方のための,無料サービスです。本書では,Canvaを使って販促ツールを作る方法をわかりやすく解説。デザインのポイントや便利なテクニックも紹介します。Canvaを使って,プロ級のデザインが完成する1冊です!
  • 人気インフルエンサーのテクニック満載! スマホでバズるショート動画のつくり方
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ショート動画とはそもそも何かという確認から始まり、ショート動画の撮影、編集、投稿方法を丁寧に解説しています。 解説は「スマホだけで」「無料アプリで」できることとなっており、特典として動画編集の練習用サンプル動画もダウンロードできるため、この1冊さえあれば、すぐにショート動画制作を実践できます。 また、ショート動画を投稿するTikTok、YouTubeショート、Instagramリールそれぞれの特徴や、人気の出やすい動画についても解説しています。 さらに、ショート動画をバズらせて活躍中の人気インフルエンサー19組への豪華インタビューを掲載! 撮影や編集のノウハウから、動画投稿後の宣伝まで、ショート動画の全てが語られています。補足解説として、インフルエンサーの高度な技を無料のスマホアプリで再現するアイデアも紹介しています。 登場するインフルエンサーたちが活躍するジャンルは、料理、vlog、ペット、音楽、コスメなどさまざま。アイデアがなかなか浮かばないという読者の方にも、ヒントとなる内容が盛りだくさんです。これさえ読めばショート動画投稿で迷うことはありません! 「Chapter4 人気インフルエンサーに学ぶ」では、下記19組のインフルエンサーへのインタビューを掲載しています(掲載順・敬称略)。 ・あかびんたん ・Shota Ashida ・とますん ・TAKAHARU channel ・ホルモンしま田 ・オムライス兄さん ・けべ ・和泉朝陽のわくわくぱ~く ・鮨屋のまさる ・研師Ryota ・やんばるゼミ ・古森もぐ ・わーちゃん ・Seresa ・ティム 芝生好き雑草ハンター ・足長マンチカンあおみね ・きつねいぬ太朗 ・maru ・なで肩のモD/Modi's piano
  • はじめてのLinux パーフェクトガイド(Ubuntu/Lubuntu/Puppy Linuxを詳解!)
    3.0
    初心者、入門者を対象にしたLinuxの解説書です。 Ubuntu、Lubuntu、Puppy Linuxついて詳しく解説しています。 Windows XPやVistaなど、古いOSしか入っておらず、 放って置かれているパソコン……これらはLinuxをインストールすることで、 快適に動く新しいパソコンとして生まれ変わらせることができます。 ネットに接続してホームページを見たり、YouTube動画を鑑賞できる ことなどはもちろん、OS自体が軽いので、Windowsのときのようなモッサリした 重さともオサラバできるのです。 また、2020年1月にはサポートの終了するWindows 7が入った パソコンを現在使っている方も必見の内容です。 今からLinuxを少しずつ学び、準備しておけば、サポート終了後も スムーズにLinuxに移行でき、同じパソコンをずっと使い続けられます。 解説しているそれぞれのLinuxは、本誌の専用ダウンロードサイトから 簡単にダウンロードでき、インストールできます。 完全無料で仕事にも遊びにも快適に使えるLinuxを これを機会に始めましょう!
  • 無料ではじめる! ジンドゥーAIビルダーでWebサイト作成
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「かんたん&らくらくホームページ作成ならこの一冊!」 KDDIウェブコミュニケーションズが提供する「ジンドゥーAIビルダー」は,“3分で作成できる!”をコンセプトに,対話形式でより手軽にウェブサイトを作成できる新しいサービスとして2019年3月に登場しました。本書はジンドゥーサービスの利用開始方法から解説を始めて,1つのサイトを作り上げるまでをステップバイステップ形式で解説します。本書の解説には無料プラン「Play」を使用しているので,書名どおり無料であなたのお店や趣味のホームページが開設できます。1冊まるごとジンドゥーAIビルダーの機能紹介&操作マニュアルです。
  • YouTube 集客の王道 ~売上に直結する「投稿」の基本と実践
    3.0
    YouTube集客の「基本」と「実践」,まるわかり! 大好評『YouTube 投稿&集客で稼ぐ! コレだけ! 技』の著者陣が送る,YouTubeをビジネスで使うための実践書。 集客できる動画は,どう作ればいいのかマイチャンネルの,集客における「役割」とはなにか実際の「売上」につなげるためにはどうすればいいのかそもそもYouTubeの機能には何があって,どう使えばいいのか など,「集客ツールとしてのYouTube」の全体像が,これ一冊でわかります。 さらには,「YouTubeアナリティクスを使った情報分析」,「スマホでのYouTube管理」といった,運用に役立つ情報も解説。 これからYouTube集客をはじめたい方はもちろん,再入門したい方にもおすすめです!
  • YouTubeライブ配信大全 [OBS Studio対応版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【これ1冊でYouTubeライブ配信のすべてがわかる!】 YouTubeライブ配信の基本から実践、OBS Studioの詳細設定まで。 ライブ配信のすべてがこれ1冊でわかる!全94ワザ完全収録 YouTubeを使った動画配信において、ライブ配信はすでに定着し、セミナー、トークライブ、発売イベントなど、一般に普及したものとなっています。本書は、これからライブ配信を始めたいと考えているユーザーを対象に、基本的な利用方法からエンコーダ配信、セミナー配信、ゲーム実況、VTuberまで、YouTubeライブ配信に関するテクニックを広く網羅した書籍です。ビジネスを目的とした方はもちろんのこと、副業としてのセミナーや、趣味としてのゲーム配信を目的としたカ方まで、これ1冊でライブ配信のすべてがわかる決定版です。エンコーダソフトには、無料で利用できるOBS Studioを使用。困ったときのQ&Aや用語集など、補足情報も充実です。 ■こんな方におすすめ ・仕事でライブ配信を始めたい人 ・OBS Studioの使い方を知りたい人 ・ライブ配信でセミナーを行いたい人 ・ライブ配信にVTuberを導入したい人 ・ライブ配信でゲーム実況をやりたい人 ■目次 ●序章 YouTubeライブ配信の活用事例 ●第1章 YouTubeライブ配信の基本を知る ●第2章 YouTubeライブ配信の準備をする ●第3章 YouTubeでWebカメラ配信をする ●第4章 YouTubeでエンコーダ配信をする[基本編] ●第5章 YouTubeでエンコーダ配信をする[応用編] ●第6章 YouTubeでセミナーを配信する ●第7章 YouTubeでゲーム実況をする ●第8章 YouTubeでVTuber配信をする ◎付録1 ライブ配信Q&A ◎付録2 ライブ配信機材カタログ ◎付録3 ライブ配信用語集 ■著者プロフィール 株式会社アバンク:多数の映像制作の実績とノウハウを活かし、2010年からライブ配信のサービスを開始。YouTube LIVE、Twitter ライブ、LINE LIVE、ニコニコ動画など、数多くのプラットフォームでの配信案件を受託している。配信オリジナル番組やエンタメ系イベントの中継、有料配信限定イベント、音楽ライブ、製品発表会、国際会議、官公庁会議や各種セミナーまで、ジャンルを問わず様々な配信をワンストップで行っている。2020年には新宿区に配信スタジオを設立。配信会場の提供も可能となった。企画段階より細かなヒアリングを行い、内容に相応しいプラットフォームの選定や、配信内容の企画立案などの相談も可能な懐の広さが魅力。
  • LINE 楽しい&やさしい 100%入門ガイド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,人気のコミュニケーションツール「LINE」の解説書です。LINEの基本操作から,トーク,スタンプ,グループの楽しみ方までわかりやすく丁寧に紹介しています。そのほかにも,安心して使うためのQ&Aや,より便利な使いこなしの技集など,LINEを楽しむための要素が満載です!
  • 60分でわかる! サブスクリプション
    4.3
    「製品を売るのではなく結果を売る」サブスクリプションのビジネスが急速に拡大しています。所有から利用へという顧客の意識変革が進むなか、企業にとっても継続した収入が見込めることは魅力的です。デジタルコンテンツ・ソフトウェアはもちろん、モビリティやファッション、外食、不動産、サービスと採用する業界が広がり、製造業まで導入を模索しています。先駆例・成功例・先進例の研究から、いまチャンスがある業界はどこか、実際に自分のかかわる事業分野で成功させるために必要なマーケティング戦略、顧客とのエンゲージメントの確立、継続的な運営と成長のノウハウなど、これ1冊でビジネスモデル大転換期のサブスクリプション事業のいまと将来の展望がわかります。
  • 新しいSlackの教科書 [canvas・リスト・ワークフロー対応]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆もはや"連絡ツール"じゃない!◆ 本書は、ビジネスチャットとして定着したSlackを、「連絡ツール」にとどまらず、「仕事の情報基盤」として使いこなすための解説書です。 Slackには近年、 ・議事録や社内ルールをまとめて残せる「canvas」 ・タスクや管理表として使える「リスト」 ・定型作業を自動化する「ワークフロー」 といった機能が追加・拡充されてきました。 これらの機能によってSlackは、やり取りだけでなく、情報の整理や共有、作業の管理までを担えるツールへと変化しています。一方で、「何ができるのかが分かりにくい」「操作や考え方が難しい」という声も少なくありません。 そこで本書は、メッセージやチャンネルの基本と活用方法を整理したうえで、リスト・canvas・ワークフローを中心に、各機能のしくみと具体的な操作方法を順を追って解説します。画面付きで手順を確認しながら読み進められるため、「何ができるのか」「どう操作するのか」を一つずつ理解できます。なお、本書では有料プランで利用できる機能を中心に解説しています。 ■こんな方におすすめ ・Slackを使っているが、リストやcanvasを触ったことがない方 ・タスク管理や議事録を、Slack内で完結させたい方 ・定型連絡や申請業務を自動化して、業務を効率化したい方 ■目次 第1章 Slackの基本 第2章 メッセージとチャンネルの活用 第3章 プロジェクト管理に便利な「リスト」の使い方 第4章 ストック情報を自由にまとめる「canvas」の使い方 第5章 「ワークフロー」で定型作業を自動化する 第6章 アプリ連携でさらに便利に 第7章 押さえておきたい環境設定 第8章 Slack AI

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