検索結果

  • 蜜花めぐり
    値引きあり
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    1巻269円 (税込)
    中堅製菓メーカーで営業をしている星野純平は、ヤリたいけど女性と付き合うのは苦手という独身。ところが、ある日道端で助けた老婆からお礼にと渡された招き猫のキーホルダーのご利益によって、想像したとおりの女性と次々に巡り会うことになるのだが。書き下ろし長編開運エロス。
  • 蜜嫁さがし
    値引きあり
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    1巻253円 (税込)
    あと3年で40歳を迎える兎一郎は、四十路までには結婚したいと考えている。ある土曜日の朝、ラブホテルのベッドの上で目覚めた兎一郎はTシャツにボクサーショーツ姿。昨夜に相席居酒屋で意気投合した、30歳までに結婚したいという玲美と一緒だったのだが。遅ればせながら婚活を開始した兎一郎、はたしてウエディングベルは鳴らせるのか? 書き下ろし長編。
  • 未亡人兄嫁は咥えたがり
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    1巻110円 (税込)
    上田吉生は、兄嫁・ふみかの家へ招かれ、食事をともにしていたところ、どうやら酔っ払って、ソファーに座ったまま寝てしまったらしい。ところが、股間に何かが触れる気配がして目が覚めた。視界に映ったのは、足の間に身を沈める兄嫁の姿。彼女は30歳。3年前に亡くなった兄の後を継ぎ、今は県議会議員を務めている。睫毛の長いぱっちりとした二重の瞳が印象的で、いつもアップにまとめられている黒髪が今日はサラサラと流れている。長袖のニット姿で、前屈みになっているから、ボーダー柄のVネックからは白い乳房が作る谷間が見えた。タイトスカートの丸い腰つきが揺れている。吉生のズボンのファスナーは開かれ、下着がズラされていた。直接触られたペニスが上向きに突き上がっている。驚きながらも、寝たふりを続ける吉生。目が覚めてないことを確認したふみかは、充血したペニスを見つめ、舐め始める。官能的なフェラチオで、我慢できなかった吉生はそのまま口内にザーメンを出してしまう。それを嬉しそうに嚥下したふみかは、「他に頼める人がいないの」と繰り返し求めてきて……。
  • 魅惑の人妻家政婦
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    葛西洋介は20歳の大学生。単身赴任中の父が倒れ、母が看病することになり、洋介は自宅で一人暮らしを始めた。心配した母が家政婦を雇ってくれたが、やってきた女性を見て洋介は驚く。中学時代の友人の母親・名越千佳だったのだ。彼女は43歳。栗色のウェーブした肩までの艶髪、わずかにタレ目がちで優しげな印象の顔立ち。可愛い雰囲気にもかかわらず、同級生の女の子には無いムンムンとした人妻の色気を感じさせた。特に千佳の巨乳は思春期の男たちをざわつかせていた。3日に一度やってきては、甲斐甲斐しく世話をしてくれる千佳と世間話をするのが楽しみになった洋介。ある日、千佳がゲリラ豪雨に降られて、ずぶ濡れになってしまった。千佳から透けて見えるブラジャーを目撃した洋介は我慢できず、こっそりオナニーを始めるが、そこを彼女に見つかってしまい……。

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  • 昔みたいに
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    1巻110円 (税込)
    寝具メーカーの営業マン・根本辰徳は、ふと立ち寄ったバーで10年ぶりに佐々木瑶子と再会した。同い年の彼女とは友達以上恋人未満の時期が長かった。学生時代は何でも話せる異性の友達で、付き合ったこともある。セックスの相性はよかったが、性格は水と油ですぐに破局。その後は本命ができるまでの繋ぎとして、ずるずるとセフレを続けた。お互いに新しい相手ができた時に友人関係も自然消滅。もう友達には戻れなかった。あれから10年が経って、今は辰徳も瑶子も四十路。お互いに結婚して子供もできた。しかし、今はどちらの家族も旅行で不在。2人はつかの間の独身気分で積もる話を満喫する。特にセックスレスの話で盛り上がった。バーを出る時、彼女が階段で足を取られそうになると、辰徳は抱きしめて支える。その瞬間、焼けぼっくいに火が点き、辰徳と瑶子は激しいディープキスを交わして……。
  • もみじの柔肌
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    1巻110円 (税込)
    小宮優一は社会人2年目。医薬品を扱う上場企業に就職したものの失敗続きで、ここ2週間ずっと終電コースだった。気分転換でもしようと休憩スペースに向かうと、同じ部署の先輩・楢崎雪江がいることに気付く。雪江は今年30歳ながら、男勝りに働くキャリアウーマン。なで肩にかかった黒髪、モデルと見まがうばかりのプロポーションが魅力的で、切れ長で二重の瞳、高い鼻、ぼってりとして肉感的な唇……と凜々しい顔立ちをしている。スーツのボタンをとめているから、余計に豊かな胸がいつも強調されて見えた。彼女は優一にとって憧れの女性だった。しかし、普段は男勝りの雪江が、休憩スペースで妻子のいる営業部長の矢作耕作に迫られ、されるがままになっている姿を目撃してしまう。いてもたってもいられず、翌日、本人に見てしまったことを告げる優一。すると、雪江は口止めするかのようにキスをしてくると、フェラチオまで……。
  • 山本勘助 1巻
    完結
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    全2巻576円 (税込)
    群雄割拠の戦国時代―武田晴信に仕え、その才覚を発揮した稀代の軍師・山本勘助。老齢ながら、武田二十四将の一人として活躍した謀将の生き様を描き出す戦国活劇!
  • 指と唇の関係
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    1巻110円 (税込)
    只野利男は56歳。家族のために真面目に働いてきたが、子育ても終わり、定年も近づいて、ヒマな時間を持て余している。妻子との会話も少なく、趣味もないから、家にいると孤独感に苛まれる。そこで、金曜の夜はそのまま帰宅せず、ショットバーで時間を潰していた。この店で知り合い、時々バカ話をするようになった宅間も来店。彼から出会い系SNSへの投稿を勧められる。ほろ酔い加減で手を出した梨男はすぐにハマってしまった。ちょい悪オヤジとして正体を隠し、セックスの話を堂々とできるのが痛快だったのだ。そこで、派遣OLだという27歳の地味子というハンドルネームの女性と仲良くなる。SNS上で真面目にセックスの話を重ねた後、直接会うことに。彼女の本名は美鈴。派手ではないが愛嬌のある和風美人だった。彼女に性感開発を頼まれた利男は指と唇を駆使してイカしまくり……。
  • 夜のジョギング
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    1巻110円 (税込)
    内田耕平は三十路の独身。メタボ気味の腹をへこませようとジョギングを始め、それが趣味になった。走る時の拠点にしているのは地元の公園。一緒に走る仲間もできた。その1人が笹川真理子。1つ年上の人妻だ。癒やし系の笑顔がチャームポイントで、初対面の時から姉のごとく親しげに接してくれた。陸上部出身でジョギング歴も長く、フルマラソンにも出場した経験があるらしい。彼女に一目惚れした耕平は少しずつ仲良くなり、個人的にメールを交わすようになった。噂によると、真理子の夫は出張ばかりで家庭内別居状態らしい。金曜の夜は人が少なく、真理子と2人きりで走れるチャンス。今日も他には誰もいなかった。真理子はトップスがピンクのTシャツで、ボトムスは足首までの黒いレギンス。その上にブルーのショートパンツをはいていた。2人でジョギングコースを回っていると、ベンチに座る20代前半のカップルが目についた。そのカップルは少しずつ距離を縮め、手を繋ぐと、さらにキスを交わし、激しいペッティングを見せ始める。目のやり場に困り、ジョギングを終わりにした耕平と真理子。偶然抱き合う形になると、2人は我慢できずに唇を重ねる。そして野外で求め合うと……。
  • 楽市楽座鉄次郎 1巻
    完結
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    全3巻660円 (税込)
    ヤクザ屋から楽座屋になり『骨董屋・紅雲堂本舗』をひとり営む鉄次郎。今日も彼を頼って昔馴染みがトラブルを抱えてやって来る…。他人様の愛をうけず、根は優しい骨董のような男の生き様
  • ラベンダー畑で抱きしめて
    5.0
    楢崎俊彦は21歳の大学3年生。恋人に振られて落ち込んでいるのを見かねた親友の柳村隆明の提案で北海道旅行に来ている。隆明は体調不良で不参加となり、急に一人旅となってしまったが、親友の作ってくれた旅のしおりを頼りに富良野観光へ。美しいラベンダー畑を見て感動していると、近くに小さなレストランを見つける。そこで働いていたのは、かつて恋い焦がれた高校時代の副担任・泉田友季恵だった。3年ぶりに会う彼女は35歳になっているはずだが、美しさに磨きがかかっている。教師時代のスーツ姿の印象が強いが、デニム地のスカートに白いブラウス、赤いエプロン姿も似合っている。全身から親しみやすさと優しさが滲んでいた。当時は告白しても一線を越えられなかったが、お互いにずっと思い合っていたことを知り……。

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  • 漁師町の女
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    南戸五郎は35歳。岩手の漁村を飛び出し、歌舞伎町で働くようになってから17年が経つ。半グレだか、チンピラだかわからないような中途半端なことを続けてきた。師走の街を歩いていると、客と揉める立ちんぼを見かける。以前は外国人ばかりだったが、最近は若い日本人が増えてきた。サラリーマンと言い争っていた20歳の岬を助けて、自分の家に誘う。彼女は目がクリッとして、ショートヘアが丸顔によく似合っていて可愛らしい顔立ち。ミニスカートから伸びる太ももは肉付きがよく、細身だが黒いシャツの胸元が悩ましく膨らんでいた。頭があまりよくないらしく、高校の途中で家を出て、今のような生活をしているらしい。無理矢理に犯していく五郎。だが、岬は嫌がらず、それどころかパンティはグッショリと濡れていて……。

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  • 私の奥へ、たくさん出して
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    37歳の須田雄高は、赴任していた地方都市から10年ぶりに東京に戻って来た。久しぶりに同期の山岸智也と会うことになる。家を訪ねると、彼の妻・真帆が迎えてくれた。癖のない長い黒髪をうなじで結わえ、白い長袖シャツに紺色のセミロングのスカート、素足にサンダルをつっかけている。染みひとつない色白の顔には化粧気がなく、頬のあたりに少しだけ疲れの色が浮いているのが、年相応に見えた。雄高は16年前のことを思い出さずにはいられない。大学生時代、雄高は真帆と付き合い、そして妊娠、堕胎をキッカケに別れていたのだ。「幸せそうじゃないか。よかったよ」。取り付くように声をかける雄高。しかし、真帆は子供ができず、智也や家族から責められて苦しんでいた。夫の裏切りまで発覚して落ち込む真帆を見かねた雄高は、思わず唇を重ねて……。
  • わたしの性感インストラクター
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    和田由里子は40歳の専業主婦。夫は仕事ばかりでここ数年はセックスレス。最近、浮気をしていることに気づいてしまった。認知症の義母と同居し、介護疲れの日々を送っている。そんな中で唯一の癒しがデイサービスのスタッフである高橋との会話。55歳の彼はいつも励ましてくれて、いつしか一番の理解者になっていた。徐々に距離が縮まり、2人きりでドライブに行くことに。健全な学生のデートのような楽しい時間を過ごした。そこで彼が元マッサージ師だったと知る。やましいことはしないという約束の上で、高橋が今は亡き妻にしていたというマッサージを受けることになった。そこでも彼は手を出してこなかった。夫とセックスレスだと告白した由里子は、性感マッサージもしてもらうことになる。じらしにじらされ、由里子はクリトリスとヴァギナを触られていないのにイキそうになり……。

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  • わたしのよろこび
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    28歳の翔子は夫の浮気に落ち込んでいた。幼稚園から大学まで女子校で、親の勧めで見合い結婚した翔子は、温室育ちで誰の指示もなければ行動を起こせない従順な女だった。夫を振り向かせるべく、刺激を受けようと、友人のフリーライター・千穂に誘われて、SMショーを鑑賞することに。女王様の紅緒に魅了された。歳は翔子よりも10歳ほど上だろうか。物憂げな睫毛が縁取る切れ長の目、艶やかな長い黒髪、黒いラバー素材のレオタード。きわどい角度のハイレグからすんなりと続く長い脚を、黒い編み上げブーツが包んでいる。長身のその女性が、真っ赤に塗った唇でこちらに向けて微笑んだように見えて、翔子はドキリとする。そんな女王様がM女をムチやロウソクで責める姿に夢中で見入ってしまった。終了後、下着はグッショリと濡れていた。翌週もクラブを訪れた翔子は紅緒と2人きりで……。

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  • 私を査定してください
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    1巻110円 (税込)
    谷原太は質屋の主人。大手質屋を退職し、後継者を探している同業者の誘いに飛びついて独立した。店があるのはセレブが数多く住んでいる地域。客層もよく、経営も安定している。引っ掛かっているのは、前の店主から引き継ぐ時に言われた「特別な査定」について。それを求めてくる女性客がいるというのだ。ある日、1人のお客がお店に入ってくる。色気が溢れる美熟女で、資産家の奥様のようだ。高品質なサファイアを質に入れた彼女は定期的に利息を払いにやってくるようになる。名前は尾形夕子。36歳で、子供は2人おり、夫は会社経営者のようだ。そして、4度目の来店時に大きな変化が起こる。「特別な査定」を求めてきたのだ。太は前任に教えられた通りに、その熟れた身体で利息を払うよう伝えると……。

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