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4.1「君のその眼差しを俺にくれ!」 騎士ヴェインは邪竜を倒して救国の英雄となったが 呪いのせいで禍々しい痣が顔に刻まれてしまう。 人々に忌避されるようになったヴェインを絵描きの令嬢ノアは少しも怖がらず、 彼の姿絵を描くために真剣でまっすぐな視線を向けてくる。 そんな彼女の視線にヴェインは「君の目に射貫かれると身体が興奮してたまらない!」と一目惚れ! ある事情で自己評価が低いノアは「ありえない」と冷静に対応するのだが、 それがよりいっそう彼を煽ってしまい……!? 竜殺しの英雄×絵描きの令嬢――見たい少女と見られたい男の“見つめ愛”。 【目次】 プロローグ 第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章 エピローグ あとがき 【関連ワード】 ライトノベル 恋愛 ファンタジー ソーニャ文庫
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1.0故郷に居場所のなかったファラは、恩人の近衛騎士になるため王都の剣術大会で優勝するが、田舎者というだけで夢を絶たれてしまう。そこに現れた凛々しいアスヴァル隊長が「騎士になりたいなら、俺のところへくるか」と手を差し伸べてくれる。国民の治安維持が役目の騎士団に拾われるも、頼れる上司と思っていたアスヴァルが、毎日酒を飲むいい加減さで!? こき使える部下が欲しかったアスヴァルの不真面目な態度に翻弄されるが、実は剣の腕が凄まじい彼には何か秘密があるようで――。「怖がらなくていい」誤解で媚薬を飲んだファラは、アスヴァルから慰められ激しく貪られてしまい!? 仕事に生きる女性騎士と不真面目隊長のピュアラブ!! ※全1~6話のお得なセット版もご用意しております。是非そちらもご確認ください。
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-「婚約を解消しよう」「……はい?」社交界の花、“妖精令嬢”として名をはせるベルベットは、周りの反対などお構いなく、二十も年上で偏屈と噂される侯爵・キリアンと結婚できる日を心待ちにしていた。しかし、彼女に告げられたのは別れの言葉だった。秀才ゆえに人の気持ちにうとく、誤解されやすい彼のことを理解しているのは自分だけ。そう思っていたのは勘違いだったのだ。それでも諦められず彼のもとへ突撃するが――「女中だな?」出迎えたキリアンは事故のせいでベルベットのことを忘れてしまったようで…? 「もう一度君に恋をする」記憶喪失のカタブツ侯爵の一途すぎる鍾愛。 ※セット版との重複購入にご注意ください。
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-「俺の魔王はおまえだけだから」 女子力ゼロの私がフェロモン全開のイケメンと子作りなんて……どうなっちゃうの!? “かわいい”を諦めて生きてきた真緒は、事故をきっかけに自分を裏切った親友と異世界へ転移。親友は聖女として歓迎される一方、真緒は“役立たず”認定でゴミ処理場勤務に。 そんな真緒を救ったのは寡黙で色気ダダ漏れな魔人・タツ。真緒は『魔王』として魔人集落に迎えられるが、その使命は――逆ハーレムで子作りすること!? そんなの無理! 真緒が心惹かれるのはタツだけだった。 初めて知った“女の子”として愛される感覚。守られ愛され一途な彼に心は溶かされていくけど…… 現実に戻る? この愛を貫く? どうする、私!?
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3.8妄想乙女の甘いキスのシチュエーション指先に…うなじに…デートの最後に…お風呂で…! 「ねだるように俺を見つめる顔がたまらない」恋愛に憧れる夢多き令嬢セシリーは、家のため愛のない結婚を決意する。意に沿わない相手との結婚前に、素敵な思い出が欲しいと願ったセシリーは、国中の女性が憧れるといわれる侯爵ディランに、意を決してデートを申し込んだ。恋人役を快諾したディランは、甘い囁きや激しい愛撫で、セシリーを快楽の虜にさせていく。「はしたなく俺を求めてくれる君が好きだ」ディランの優しさに、いつしか本気で彼に恋してしまうセシリー。叶わぬディランへの想いを胸に生きると決めたセシリーだったが…。
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4.5ティナの白い足を 愛でていいのは俺だけだ! 『野獣騎士』と恐れられる騎士団長クレドは女性が大の苦手。 副官ティナはそんなクレドに想いを寄せていた。 しかし“ある夜”をきっかけに彼を諦めて騎士団を去り、 結婚相手を探すことを決意する。 男だと思っていた副官が実は女性だったと知りクレドはパニックに陥るが、 『隠れてティナの絵を描き散らす癖』は彼女への恋心によるものだと自覚する。 ティナの妹ルルの手助けで、 なんとかティナと二人で出掛けるようになれたものの、 初心すぎてキスすらできない有様で――。 女性が苦手な騎士団長×小柄で凛々しい(元)女騎士、純情こじらせ体格差ラブコメディ! 【目次】 プロローグ 第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章 第七章 第八章 第九章 エピローグ あとがき
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2.3皇帝の夜伽役なのに、不器用な彼の愛に溺れて……。 父親の借金返済のために質屋へ向かう道中で窃盗事故に遭った男爵令嬢のノーラ。ひょんなことから美貌の皇帝フェルディナンドに返済方法の相談をすることに。すると突然、彼から「お前の処女を私が買ってやろう」と提案されて……!? 家族を守るため、ノーラは大金と引き換えに夜伽役になることを決意する。異性に身体を開くのは初めてで震えていると、純真無垢な反応が彼の独占欲を刺激! 「私が愛したのはお前だけだ――」――甘く淫らな言葉を囁かれ、 身体の隅々まで熱のこもった手と舌で愛撫され、ノーラは身分差に悩みながらも惹かれてしまい……。
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4.2――好きな女に飼われるのって、ぞくぞくするだろ? 「俺の姿は気にいったか?」 恐ろしいほどの美丈夫(全裸!)を前に、カルディアは唖然としていた。 魔女の血を引く彼女は、 小さくて不格好な竜のオルテウスと『番の儀式』をした。 番になれば絆が強まりずっと一緒にいられるからだ。 けれど、初めて人の姿に変身した彼は予想外のイケメン! 「俺はお前だけに触れたいんだ」 熱い眼差しを向けられ、優しい愛撫で蕩かされ、 彼と甘い一夜を過ごすカルディア。 だが彼は、亡くなったはずの前竜王かもしれなくて――!? オレ様ワンコな(元)竜王×落ちこぼれ魔女、異種間ラブコメディ! 【目次】 プロローグ 第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章 第七章 エピローグ あとがき
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2.5ダイヤモンド鉱山を有し、小さいながらも豊かだったダーヤ王国。だが、ブリューゲル帝国の公爵家から後妻の王妃を迎えて以来、国は転落の一途を辿っている。王女・ララベルもまた、メイド以下の生活を強いられていた。鉱山の利権を手にするのは、王妃と王妃の実家の公爵家。ブリューゲル帝国の反皇帝派でもある公爵家の動きを封じるべく、『冷酷無慈悲な軍人王』の異名を取る若き皇帝・レオンがダーヤ王国に攻め込んできた。レオンを誘惑するよう継母から命じられたララベルは、病身の父王を助けたいばかりに身を捧げる。その間に王と王妃は逃亡……。恍惚に酔うまもなく、レオンからお前は用なしだと宣告され、後宮行きを命じられて、二度と俺の前に現れるなと釘をさされたララベルだったが、二年後、偶然レオンを再会することに。そのみすぼらしい姿にララベルと気づかぬレオン。もし正体を知られたら……? だがレオンとの時間は甘美で……。
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3.1必ず、君の家族になる──流行病で両親を喪い、家の存続のため自ら婿候補を探し、富豪の子息と婚約した伯爵令嬢のリラベル。それはひどく横柄な婚約者で、とある舞踏会で捕えられてしまった。呆れて見送るリラベルに、その名を呼ぶ声が──。無事で生きていたのか、と涙まじりに強く抱きしめてきたのは、幼馴染のクロヴィス。振られても援助は惜しまないと言い募り、逞しく立派な騎士団長になった彼に長年の想いをこめた求婚をされ、リラベルは応える。でも、友達だと思っていたクロヴィスの愛情表現は甘くて戸惑ってばかり。「何度達しても大丈夫だから」──優しくとろけるような初夜をきっかけに、ふたりは夫婦の絆を強くして……。
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-生活用品メーカーで働く優希は、酔い潰れた鬼上司、陣馬に「一回でいい、やらせて」と口説かれる。ずっと好きだったけど無理だから、一度だけ……というのだが、翌日彼はそのことを忘れていた。優希も厳しいが頼りになる優しい彼が好きだったが、彼女がいるという噂で諦めた過去があるため、その告白をきっかけに恋が再燃してしまう。陣馬にアプローチを試みるも、彼はあの夜の告白が嘘のように素っ気ない。意気消沈する優希だったが、体調不良の中、展示会の手伝いでふらふらになった優希の危機を陣馬が救ってくれて急接近。何もないながらもホテルのダブルベッドで一夜を過ごし、オフの時の彼の優しさにさらにときめいてしまって!? ※全1~6話のお得なセット版もご用意しております。是非そちらもご確認ください。
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2.0「そなたのことが愛しくてたまらない」 「それなら好きといって」 名門貴族の後継で女嫌いな騎士団副団長×初恋の人を自分に惚れさせるため張りきるハーフ淫魔 〈あらすじ〉 淫魔と人間のハーフで平民街の食堂で働くエヴァリーナにはセフレがいる。彼女は週に一度、騎士のマティアスのためにご馳走を作り、食後に彼を“食べる”のだ。クールなマティアスに片思いしているエヴァリーナだったが、ある日彼から契約結婚を提案され、それを快諾する。突然、貴族の奥様になったエヴァリーナの結婚生活は予想外に甘く幸せで……。第7回ムーンドロップス恋愛小説コンテスト受賞作。
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