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3.7
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3.0
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-1982年に登場して以来、爽やかな人柄、魅力的な風貌、そして鮮やかな名推理で多くの読者を魅了し続けてきた探偵・浅見光彦。ベストセラー作家・内田康夫が生み出したこの名探偵の登場40周年を記念して、浅見光彦の活躍を一挙にまとめた合本が登場! 札幌・小樽・伊香保・日光・横浜・萩・長崎……。旅情たっぷりに描きながら、社会派の重厚さも持ち合わせた名作ミステリー23作品の醍醐味を、ぜひお楽しみください。 【収録作品】 『津和野殺人事件』『白鳥殺人事件』『天城峠殺人事件』『小樽殺人事件』『長崎殺人事件』『日光殺人事件』『津軽殺人事件』『横浜殺人事件』『神戸殺人事件』『伊香保殺人事件』『博多殺人事件』『若狭殺人事件』『鬼首殺人事件』『札幌殺人事件(上)』『札幌殺人事件(下)』『姫島殺人事件』『秋田殺人事件』『しまなみ幻想』『長野殺人事件』『萩殺人事件』『浅見光彦のミステリー紀行 総集編Ⅰ』『浅見光彦のミステリー紀行 総集編Ⅱ』『浅見光彦のミステリー紀行 総集編Ⅲ』
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-見ず知らずの男性に、裸同然の姿を見られてしまうなんて…! ボーイフレンドにデートの約束を破られたサフランは、彼を見返そうとセクシーな姿で社長室を訪れた。だがそこにいたのは、冷たい銀の瞳が魅力的な大企業家ナイアルだった。戸惑う彼女を値踏みするように見つめ、要求額を言えと言い放つ。娼婦だと思われたんだわ…! あまりの羞恥に2度と会うまいとサフランは逃げ出すが、熱い視線は彼女の心を離さなかった。そんななか、偶然彼と再会してしまい…!?
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4.0
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-東京にある山田荘、通称猫屋敷。自宅介護を受けている妹と暮らす大家の山田さんが ころんで骨折、入院することになる。猫の世話と当面のお金の管理を任された、漫画家のアシスタント緑川は、山田さんの財産にビックリ! 年期暮らしのおばさんかと思っていたら億単位の資産家だった。入院を知った甥や遠い親戚が、保健師さんとも結託して、その財産を狙う!山田さんの信頼を得ている緑川は、山田さんを守るために(家賃ただの恩恵のために)奮闘する。介護や老人問題、遺産相続にまつわる欲望が人を狂わせる様をコメディタッチで描く。
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-「結婚恐怖症の女はうんざりだよ」恋人から別れを告げられ、傷心のキムは幼なじみのジャックスを思い出した。失恋したとき、落ち込んだとき、彼はいつもなんでも言うことを聞いて慰めてくれた。今回もきっと…。そう思い6年ぶりに彼に会いに行くが、キムは初めて彼に冷たく拒絶される。表面的にはやさしいが、彼はキムと距離を置き、仕事のパートナーだという女性とくっついてばかりいる。そこでやっとキムは気づく。本当はずっと心の奥底で彼に惹かれていたことに。
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-「結婚恐怖症の女はうんざりだよ」恋人から別れを告げられ、傷心のキムは幼なじみのジャックスを思い出した。失恋したとき、落ち込んだとき、彼はいつもなんでも言うことを聞いて慰めてくれた。今回もきっと…。そう思い6年ぶりに彼に会いに行くが、キムは初めて彼に冷たく拒絶される。表面的にはやさしいが、彼はキムと距離を置き、仕事のパートナーだという女性とくっついてばかりいる。そこでやっとキムは気づく。本当はずっと心の奥底で彼に惹かれていたことに。
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3.0長篇旅情ミステリー。 名探偵・浅見光彦、神秘の国・沖縄へ飛ぶ! 著者自作解説&山前譲氏解説 琉球王家から伝わった彦根の名物行事「ブクブク茶会」のニュース番組を担当した琵琶湖テレビの湯本聡子は、沖縄から茶会に参加した美女・式香桜里から不思議な予言を受ける。 放送後、香桜里の動向を探っていた不審な男が、知念村の斎場御岳で死体となって発見される。 男はスキャンダル雑誌の編集長・風間了。 毒物による中毒死だった。 風間の関係者から事件究明の依頼を受けた浅見光彦は、急遽沖縄へ――。 プロローグ 第一章 ブクブク茶会 第二章 虎狼とハイエナ 第三章 今帰仁城跡 第四章 北からきた死体 第五章 いつの日か エピローグ
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3.0
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4.0「ありがとう、ルカ。最高の思い出ができたわ」エミリーは、旅先のヴェローナで出逢ったルカに、そう告げた。明日はロンドンに発つ。そして彼に会うことはもう二度とない。ルカとの時間は、一生のうちでも味わうことのない贅沢で夢のような時間だった。でも、これはなんの約束もない、さよならで終わる旅の出会いと別れ―――いくら愛しくても、どんな期待もしてはいけない。けれど、ルカが残した情熱の刻印はエミリーの体、そして心からも消えることはなくて…。
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-「ありがとう、ルカ。最高の思い出ができたわ」エミリーは、旅先のヴェローナで出逢ったルカに、そう告げた。明日はロンドンに発つ。そして彼に会うことはもう二度とない。ルカとの時間は、一生のうちでも味わうことのない贅沢で夢のような時間だった。でも、これはなんの約束もない、さよならで終わる旅の出会いと別れ―――いくら愛しくても、どんな期待もしてはいけない。けれど、ルカが残した情熱の刻印はエミリーの体、そして心からも消えることはなくて…。
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-「明石原人」を取材中の女性新聞記者が失踪した!? 浅見光彦が行方を追うことになったのだが、恐るべき連続殺人が…。 自作解説、『浅見光彦のミステリー紀行』に発表された特別エッセイ、山前譲氏の新規解説を収録した決定版。 「明石原人」を取材中の若き新聞記者・前田淳子が須磨駅で行方を絶った。新聞社の依頼を受けた浅見光彦は、彼女と最後に会った女子大の後輩・崎上由香里とともに捜索を開始する。事件当日、須磨浦公園駅のロープウエイ乗り場にいた不審な男二人連れの足取りをたどって鉢伏山の山頂に向かうが…。悲劇は悲劇を呼び、事件は恐るべき連続殺人へ。そしてついにつきとめた意外な犯人! 大人気の旅情ミステリー。