堀田あきお&かよの検索結果
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5.0子どもがいない夫婦が、「死」に向けてすべきことって!? 年金や保険の見直し、遺言書の作成、老人ホームの見学、入棺&海洋散骨体験etc.残されるパートナーのため、「いい死」を迎えるための老活コミックエッセイ!
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4.6誰もが不安を抱える「親の介護」――。ふいな事故がきっかけで母親の脚が不自由になり、突然「不安」が「現実」になった時、すべて母任せで何もできない父と、遠く離れて暮らす子供たち、そんな家族に何ができるのか!? 『不妊治療、やめました。~ふたり暮らしを決めた日~』で、不妊治療を通して“夫婦の絆”を描き大きな反響をえた著者が、今度は右も左もわからず始まった母親の介護を通して、“家族の絆”と“夫婦のあり方”を描いた、大注目コミックエッセイ・上巻!!
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4.5
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4.0子どもがいない夫婦が、「死」に向けてすべきことって!? 年金や保険の見直し、遺言書の作成、老人ホームの見学、入棺&海洋散骨体験etc. 残されるパートナーのため、「いい死」を迎えるための老活コミックエッセイ!
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-660円 (税込)「またいつか、会えるといいね」 その言葉を胸に、何十年も憧れ続けた方とやっと会えたのに、素直に喜べない…!! だって、今の私ってなぜか若返った60歳のおばあちゃんなんだもの――…!! 崖から転落し若返ってしまった宮女・遥明(ようみん)が、 不老の役人・月麗とともに死と生に触れ、自分を見つめて人生を考えていくヒューマンドラマ。 真田往里が描く『宮中葬礼譚 若返りの老宮女は不老の役人と魂を送る』が初登場! 巻頭&表紙には『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(著:谷口菜津子)。 そのほかSNSで話題沸騰の『駐在さんとわたし』(著:尚騎ユウ)や、『鬼売れアイドルが今日も私を推してくる』(著:狼)など、超話題作もめじろ押し!
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-25歳の杉田純一は、なんとなく勤めていた出版社を辞め、アジアの国々をふらふらと旅して回っていた。人づてにインドが面白いと聞き、ついにその地に足を踏み入れた。気温が50度になることがある街では大人も子供もガメツイ商売をしていたり、牛が路上を歩きまわっていたり、はたまた修行に明け暮れる人がいたりと、日本とはまるで異質な世界。杉田はこの地で、さまざまな旅行者とも出会う。「毎日、会社で働いてそして年をとっていく……、そんな人生にどんな意味があるのだろうか」と悩み、その答えを探しにインドまで来た男性や彼氏を追って来た女性らとの交流から、ちょっと切なくも温かい人間模様が展開されていく。デリー、バラナシ、カトマンズへと続く、インドの旅。インドに行ってみたいと思わせる、秀逸の紀行マンガ!コラムの「インド雑学旅案内」では豆知識が盛り沢山、「はみだしインド雑記」では「インド人は女をやたらと口説く」など堀田かよ氏のレポートがこれまた面白い!旅好き必見、イッキ読み間違いなし!