検索結果

  • ヤマトタケル
    完結
    4.8
    梅原猛氏の原作をもとに巨匠、山岸凉子が描く英雄ヤマトタケル。小碓命(のちのヤマトタケル)は、父の命に従い、苦難の道を歩むことに。熊襲討伐、蝦夷との戦い。そして弟橘姫との恋。300ページを超える大ボリュームに加え、カラーイラストも収録。
  • 豊かに生きる知恵 母ごころ 仏ごころ
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 戦争、殺人、汚職など連日暗いニュースが続く。混迷する現代社会を救い、個人が豊かに生きるためには、母の無私の愛(母ごころ)と仏教の利他の教え(仏ごころ)が新しい道徳の根源になるべきであると説く。
  • リーダーの力量 日本を再び、存在感のある国にするために
    -
    1巻1,500円 (税込)
    尖閣問題、北方領土問題……。国家としての毅然たる態度を示さず、世界の圧力に潰されそうな日本。菅総理のリーダーシップのなさに、多くの日本人が憤りを感じているのではないか。本書では、5年間の長きにわたり日本のトップにあり、西側諸国をリードしながらソ連を解体に追い込んだ政治家・中曽根康弘氏と、「梅原日本学」を打ち立て、哲学、歴史学、文化人類学など幅広い分野の学者に多大な影響を与えてきた学者・梅原猛氏が、リーダーが持つべき哲学・決断力を、実体験のエピソードを盛り込み、語りつくす。さらには、日本人が世界で闘う際の基盤となる歴史観についても自在に議論し、そこから、米・中などの大国に対し、日本がなすべき外交戦略を明瞭に描きだす。「輝ける日本」の復活に向け、日本人の英知を最大限に発揮させる方策を、二人の長老が提起する力作。

    試し読み

    フォロー
  • 老耄と哲学 思うままに
    3.0
    日本の自然は、私がずっと「草木国土悉皆成仏」という言葉で考えてきたような慈悲に満ちた自然ではなかった――。東日本大震災という未曽有の災害を、著者は近代文明の理念を揺るがすものととらえ、自らの哲学をも厳しく問い直す。最後の教養人であり、大哲学者による、二十年以上続く東京・中日新聞連載のエッセイ最新刊。
  • 羽生善治監修 詰将棋1・3・5手詰 - 大判で見やすい! -
    2/27入荷
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 羽生善治×詰将棋パラダイスの最強詰将棋シリーズ最新刊! 更にわかりやすい&読みやすい大判サイズのドリル形式で登場! 1手詰20問、3手詰20問、5手詰10問の計50問をレベル別で収録し、子どもからシニアまで棋力アップはもちろん脳トレ、脳活にも◎! このシリーズの特徴 ■ 大きな文字と盤面だから、大人から子どもまで読みやすい! ■ はじめての人でもすぐ解けるように、基本ルールから丁寧に解説 ■ 多くの問題を解くことで、実戦で役立つ読みの力がつく! ■ 5段階のレベル別だから、自分の実力を確認できる ========== 今回は1手詰から5手詰を出題します。昔を思い出して、ドリル形式で進めていただきましょう。(中略)相手の玉をどうやって詰ませるか。詰将棋の面白さはその読みを頭の中で巡らせて、詰上げた時の爽快な気分を味わうことにあると思います。これを解後感と言います。 (中略)少しずつ問題は難しくなります。詰みの形を見据えていかにそこへ持っていくか、考えぬいた中で好手を発見して詰将棋の面白さを体験してください。50問すべて解き終わった時に、もっと解いてみたいという気持ちになっていただければ、これ以上に嬉しいことはありません。 ――棋士 羽生善治(「はじめに」より抜粋) ==========

    試し読み

    フォロー

最近チェックした作品からのおすすめ