掌田津耶乃の検索結果
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GeminiとはじめるTypeScriptプログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AIと一緒に開発する時代へ。Gemini Code Assistを活用しながら、TypeScriptを基礎から実践まで学べる新しい入門書です。 生成AIの登場により、プログラミングの学び方は大きく変わりました。 これから求められるのは、コードを一文字ずつ暗記する力ではなく、AIに適切な指示(プロンプト)を与え、生成されたコードを理解し、修正・応用する力です。 本書では、GoogleのAIコーディング支援ツール「Gemini Code Assist」を活用しながら、TypeScriptによるモダンなWeb開発を学びます。変数や関数などの基本文法から始まり、クラス、非同期処理、Node.jsによるファイル操作、Web API、Expressを使ったサーバー開発まで、実際にAIと対話しながら段階的に習得できます。 -
Python in Excelではじめるデータ分析入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Python in Excel」は、2024年7月現在、Windowsユーザー向けのExcelのベータ版で利用できる新しい機能です。 Excelの数式バーにPythonのコードを書いて実行することができます。これにより、データの分析やグラフの作成が簡単にできるようになります。 この機能を使えば、Excelで時間がかかるデータ処理を高速に行い、その結果をExcelで簡単に確認することができます。 本書では、Pythonの基礎から、ExcelでのPythonの使い方を丁寧に解説します。 「Excelは使えるけど、プログラミング言語は難しそう」と感じている方でも安心して学べる内容です。 ぜひ、Python in Excelを体験してみてください。 【本書では、以下のライブラリの使い方を基礎から説明します。】 pandas.DataFrame(データ処理) numpy(ベクトル・行列演算) sympy(代数演算) matplotlib、seaborn(データの視覚化) scikit-learn(機械学習) これらのライブラリを使いこなせるようになれば、ExcelからPythonコードを使って高度なデータ分析ができるようになります。 Chapter1 Python 利用の準備 1.1 Python in Excel とは 1.2 Python in Excel を使おう Chapter2 Pythonの基本をマスターする 2.1 Python の値と変数 2.2 制御構文 2.3 コレクション 2.4 関数の利用 2.5 オブジェクトとクラス Chapter3 PythonとExcelの相互利用 3.1 Excelへのアクセス 3.2 Python コードの仕組み Chapter4 DataFrameによるデータの基本操作 4.1 DataFrameの基本 4.2 データの操作 4.3 データの処理 Chapter5 ベクトルと行列の演算 5.1 numpyによるベクトル計算 5.2 numpyによる行列計算 5.3 sympyによる代数計算 Chapter6 外部データの利用 6.1 ファイルとWEBSERVICE 関数 6.2 Power Queryの基本操作 Chapter7 matplotlibによるグラフ作成 7.1 pyplotによるグラフ作成の基本 7.2 グラフの表示の設定 7.3 さまざまなグラフ Chapter8 seabornによるグラフ作成 8.1 seaborn の基本操作 8.2 さまざまなグラフの作成 Chapter9 回帰分析から機械学習へ 9.1 scikit-learn で回帰分析する 9.2 回帰分析で機械学習する 9.3 さまざまモデルを利用する -
ChatGPTで身につけるPython AIと、目指せプロ級!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIを使った、新しいプログラミング学習! 本書は、プログラミングが初めての方、またはPythonを少しだけ触ったことのある方を対象に、「ChatGPTを使いながら」、Pythonを勉強できるように導きます。 Chapter 1 ChatGPTでPythonを学ぶってどういうこと? Chapter 2 ChatGPTでPythonを学ぶ準備をしよう Chapter 3 Pythonに触れてみよう Chapter 4 数字と文字列を操作しよう Chapter 5 条件で分けたり、繰り返したりしよう Chapter 6 たくさんのデータを扱おう Chapter 7 関数とクラスを使おう Chapter 8 pandasライブラリを使ってデータ処理をしよう Chapter 9 Webのデータを活用しよう Chapter 10 プログラムの中からChatGPTを使おう 日本初のMac専門月刊誌『Mac+』の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。 ・ 近著:『Amazon Bedrock超入門』『Next.js超入門』『プログラミング知識ゼロでもわかるプロンプトエンジニアリング入門』『Python Django 4 超入門』(秀和システム)、『Google Vertex AIによるアプリケーション開発』『Python/JavaScriptによるOpen AIプログラミング』(ラトルズ)、『Azure OpenAIプログラミング入門』(マイナビ出版) ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
ブラウザだけで学べる シゴトで役立つ やさしいPython入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、主に、仕事でデータを扱うことが多かったり、繰り返しの業務が多いビジネスパーソン向けのPython入門書です。 データの集計やグラフ化、レポート作成、Webからのデータ取り込みなど、日々の業務を簡単にするようなサンプルを使いながら、Pythonを学びます。 環境は、Webブラウザだけで使えるGoogle Colaboratoryを採用。会社のルールでソフトのインストールに制限があったり、古いPCやスペックの低いPCでも、すぐに学習できるようになっています。 プログラミングをこれから始めてみたい方はもちろん、今まではVBAを使って自動化を図っていた方、RPAで業務の効率化を考えている方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。 「Chapter1 Google Colaboratoryを使おう」では、本書で使うプログラミングの環境であるColaboratoryの使い方を解説します。 「Chapter2 Pythonの基本文法を覚えよう」では、Colaboratoryで簡単なプログラミングを入力・実行しながら、Pythonの文法について学びます。Pythonプログラミングの一番基本的なところから、本書で登場する文法を一通り学習します。 「Chapter3 Markdownでレポート作成しよう」では、Markdownを使って、文章とプログラミングを組み合わせてレポートを作る方法を紹介します。プログラミングを実行する部分と、文章を組み合わせたレポートが作れるのはColaboratoryならではのメリットです。 「Chapter4 pandasでデータを集計しよう」では、ある程度の量があるデータをPythonで操作するためのいろいろな方法を解説しています。合計・平均・最小値・最大値などの算出や、データのグループ化、検索、並び替えなど、一般的に利用頻度の高いデータの操作方法を学べます。 「Chapter5 Altairでデータをグラフ化しよう」では、データをもとにさまざまなグラフを作る方法をまとめています。棒グラフ、折れ線グラフ、エリアグラフなどの作成方法、データのグループ化や、細かな色の設定など、ビジュアル性の高いグラフを作る方法を解説しています。 「Chapter6 テキストファイルを利用しよう」では、ファイルを読み込んで利用する方法について解説しています。テキストファイルの読み書きはもちろん、プログラミングでよく利用するJSONデータの読み書きも学びます。 「Chapter7 Excelデータを活用しよう」では、CSVファイルやExcelファイルの操作方法を学びます。CSVファイルからデータを読み込みグラフ化したり、Excelファイルからデータを取り出したり、Excelファイルにアクセスして関数を書き込んだりといった操作を学びます。 「Chapter8 データベースを使おう」では、SQLite3というデータベースを使って、データベースの作成、レコードの作成、表示、検索、更新、削除といった操作を行います。データベースが使えると、CSVファイルなどでは扱いの難しい大量のデータも柔軟に利用できるようになります。 「Chapter9 ネットワークアクセスしよう」では、インターネット情報のさまざまなデータにアクセスする方法を学びます。Webサイトにアクセスして検索を行ったり、RSSやWebページから必要な情報だけを取り出したり、それを整形して表示するといった操作を解説します。 「Chapter10 マップを活用しよう」では、プログラミングで地図を表示したり、それにマークを付けたりする方法を学びます。Markdownと組み合わせることで、地図を組み込んだレポートを作成することもできます。また、都道府県別のデータをもとに、地図に色付けをするプログラムも紹介します。 -
GeminiとはじめるPython仕事自動化プログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。画面サイズや端末の種類によっては、表示が見づらくなる場合があります。また、文字サイズの変更やレイアウトの自動調整には対応していません。 Geminiを活用しながら、CSV・Excel処理や、Wordの操作、ファイル統合や整形。 Webデータの収集、AIツールの作成など、日々の業務を効率化する方法を具体的に解説します。 コードの設計や生成はGeminiを利用し、コードの要点を解説することで応用のできるプログラミング力も身につきます。 開発環境には、すぐに使えるGoogle Colaboratoryを採用。 Chapter1 AIを使いこなすための第一歩 Chapter2 ファイル操作の自動化 Chapter3 ファイルの統合と変換 Chapter4 Excelファイルの操作 Chapter5 Wordファイルの操作 Chapter6 Webデータの自動収集(スクレイピングとAPI) Chapter7 みんなが使えるツールの作成 -
Googleスプレッドシート関数マスターブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関数を使いこなせば、スプレッドシートは「最強の仕事道具」になる! 数値処理、文字列操作、日付関数、検索、配列処理―― Googleスプレッドシートの豊富な関数を、やさしく、深く、わかりやすく解説! こんな方におすすめ! ・Googleスプレッドシートを使っているけど、関数はちょっと苦手…という人 ・Excelと似てるけど、違いがわからない!と悩んでいる人 ・業務の効率化に「一歩進んだ活用」を取り入れたい人 ・GASやLAMBDAなど、上級テクニックにも挑戦してみたい人 本書の特長 本書は、Googleスプレッドシートの「関数」に特化した実践的ガイドです。 関数の基本から、実務で役立つ応用テクニックまでを丁寧に解説。 LAMBDAやGoogle Apps Scriptなど、拡張的な機能にも触れており、初級者から中級者まで、ステップアップをしっかりサポートします。 Chapter1 スプレッドシートと式 Chapter2 データの準備から関数利用まで Chapter3 数値演算をマスターする Chapter4 文字列操作の関数 Chapter5 日付と時間の関数 Chapter6 統計と会計をマスターする Chapter7 条件分岐と論理演算 Chapter8 データの検索と参照 Chapter9 外部からのデータ取得 Chapter10 データベース関数 Chapter11 LAMBDA関数による拡張 Chapter12 Google Apps Scriptで関数拡張 Chapter13 配列の利用 Chapter14 Google関数の利用 -
Office ScriptによるExcel on the web 開発入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excel は Web で使う」時代がやってくる! 現在、あらゆるものはローカル環境 から Web へとシフトしつつあります。そんな中、未だに「アプリケーションをインストールして使う」ソフ トの代表とも言えるのが「Excel」です。 Web 版 Excel に、2021年5月に「Office Script」というマクロ言語が搭載されました。これにより、Excel を自動化することができるようになりました。 本書ではOffice ScriptのベースとなっているTypeScript(JavaScriptを拡張したものです)の文法から、Excelのセルやグラフ、テーブルなどの操作まで細かく説明をしています。 そのほか、Power Automate というiSaaS(Integration Software As A Service、サービスの統合化)ツールを使い、 外部とやり取りする方法まで触れています。 新しい言語の「Office Script」を誰よりも早く学ぶチャンスです。 -
Python/JavaScriptによるOpen AIプログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 OpenAI API は、ChatGPTの開発元が提供するAIモデル利用のためのAPIです。 これを利用することで、ChatGPTで使われている高度なAIモデルを自分のプログラムから簡単に利用できるようになります。 ただ「質問して答える」だけではありません。チャットのようにAIと連続したやり取りをする。 特定の用途に特化したAI ボットを作る。イメージ生成を行わせる。 自社製品の情報を学習させたオリジナルのAIモデルを作成し利用する。用意したデータを分析し、「意味」を調べて処理をする。 こうしたことがAPIを使えば驚くほど簡単に行えます。 本書では「Python」と「Node.js」を使い、API利用の方法を説明していきます。 それ以外の言語から利用する場合についても、各AIモデルごとにAPIを直接コールする方法を説明しています。 また、昨今のノーコードブームを考慮し、Power Automate、PowerApps、AppSheet、Click といったノーコードツールや、 Excel/OfficeスクリプトやGoogle Apps ScriptからAPIを利用する方法についても説明しています。 AI を避けては通れない時代。その時代にプログラムを組むためには、「AI を使いこなす武器」が必要です。 OpenAI APIというAI界最強の武器を使って、あなたのプログラムをAI化しましょう! Chapter 1 OpenAI APIを開始しよう 1.1. OpenAI APIの利用準備 1.2. OpenAIのアカウント設定 1.3. Python/Node.jsによるAPI利用 1.4. WebアプリケーションにおけるAPIの利用 Chapter 2 API利用の基本をマスターしよう 2.1. PythonにおけるAPI利用の基本 2.2. Node.js におけるAPI利用の基本 2.3. Web APIを直接利用する Chapter 3 プロンプトデザイン 3.1. 基本のプロンプト 3.2. IDとキャラクタ設定 3.3. その他のプロンプト機能 3.4. コマンド定義と出力形式 Chapter 4 Completionを探究する 4.1. エラー処理・モデル・編集API 4.2. オプション引数の利用 Chapter 5 Chat CompletionとTranscription 5.1. Chat Completionの基本をマスターする 5.2. Speech to textによる音声入力 Chapter 6 Image Generation 6.1. Image Generationの基本 6.2. イメージの編集 6.3. イメージのバリエーション Chapter 7 モデルとデータのチューニング 7.1. ファインチューニング 7.2. モデレーションによるポリシーチェック 7.3. Embeddingとセマンティック類似性 Chapter 8 Power Platform環境からのAPI利用 8.1. Power Automateでの利用 8.2. PowerAppsでの利用 8.3. Power Automate for Desktopでの利用 Chapter 9 ノーコード/マクロからの利用 9.1. Clickでの利用 9.2. Google Apps Scriptでの利用 9.3. Google AppSheetでの利用 9.4. Excel/Officeスクリプトでの利用 -
15歳からはじめるAndroidわくわくゲームプログラミング教室 フルカラー最新版 Windows XP Vista/7対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評既刊書をベースに、開発環境を一新! Android 4.0.3対応。 Javaを楽しく覚えて、Androidのゲームアプリを作ってみよう! 実は、Androidアプリの開発を始めることは難しくありません。開発に必要なツールはすべて無料で資格も不要。必要なのはJavaの初歩知識だけ。とてもハードルが低いのです。 本書では、Javaの初心者を対象に、Android SDKなどの最新開発環境のインストールから、実機へのゲームの組み込みまでを、イラストを交えてていねいに解説しています。 また、コードを読みやすくするとともにタイプミスを防ぐため、巻頭から巻末までフルカラーで解説しています。 さらに、本書で解説しているサンプルアプリはアンドロイドマーケットから無料でダウンロードでき、完成したゲームをAndroid機で試しながら、プログラミングが進められるよう工夫されています。 (ご注意:本書は、2011年1月刊行の『15歳からはじめるAndroid わくわくゲームプ ログラミング教室』の改訂新版です。開発環境を最新のバージョンに一新し、ミスプリントなどを訂正のうえ、コードが見やすいようフルカラー化したものです。) -
Azure OpenAIプログラミング入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Azure上での、OpenAI APIを使い方を身に付ける! 本書は、Microsoftが提供するAzure OpenAI Serviceを使って、大規模言語モデルを使ったプログラミングの基礎から、目的に応じたさまざまな設定方法、Webアプリケーションでの利用方法までを解説します。 「チャット」「入力候補」「イメージ生成」「Embedding(分類や類似性の算出)」「微調整(ファインチューニング)」などのプログラミング方法を解説します。 Chapter1 OpenAIとAzure Chapter2 OpenAI Studioを利用する Chapter3 チャット(ChatCompletion)を活用する Chapter4 イメージ生成(DALL-E)とOpenAI API の利用 Chapter5 Embeddingと微調整 Chapter6 Webアプリケーションから利用する Chapter7 OpenAI Studio以外のAI Studio 日本初のMac専門月刊誌『Mac+』の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。 ・ 近著:『Python Django 4 超入門』『Node.js超入門 第4版』『Spring Boot 3 プログラミング入門』『Rustハンズオン』(秀和システム)、『Python/JavaScriptによるOpen AIプログラミング』『Clickではじめるノーコード開発入門』(ラトルズ)、『R/RStudioでやさしく学ぶプログラミングとデータ分析』(マイナビ出版) ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
これからはじめる人のプログラミング言語の選び方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年から、学校でプログラミングの授業がはじまります。子供たちがプログラミングができるようになるのに、文系の自分は……。でも大丈夫です。基礎知識さえあればプログラムは独学でも始められます! 本書は、プログラミングを学びたい人のために、プログラムとはどういうものか、どんなツールをどんな時に使えばいいのかなど基礎知識をわかりやすく解説した入門書です。各言語の特徴や開発環境の評価、プログラミングの体験までできます! -
PHPフレームワーク Laravel入門 第3版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「PHPフレームワーク Laravel入門 第2版」の改訂版企画です。全体を通してLaravel 12へ対応する内容に書き換えています。laravelコマンドからHerdへの移行に合わせてHerdとスターターキットの内容を追加、また前版で未解説だったファサードや、IneritiaでReact等を利用する方法、Laravelアプリをクラウドベースで開発するツールの解説など様々な新しい内容を追加しています。 -
React.js 超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はReact.js 19に対応した初心者向け解説書です。基本から新機能、サーバーコンポーネントの利用方法などを分かりやすく説明します。React.jsの基礎からNext.jsの入口まで学びたい方に最適です。 -
みるみるプログラミングがわかる本 第4版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「プログラムをやってみたい。でも、難しそうだし、自分には無理だ」とあきらめてしまったことはありませんか? 本書は、プログラミングに興味を持っている入門者向けに、一般的な知識から開発方法までをわかりやすく解説します。著者が砕けた口調で、プログラミングのコツや各プログラミング言語の特徴などを解説するので読んでいるだけでスルスルと頭に入ります。また、JavaScriptを使ったプログラミングを気軽に体験できます。 -
作りながら学ぶWebプログラミング実践入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以降、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。 -
これ1冊でゼロから学べる Webプログラミング超入門 ―HTML,CSS,JavaScript,PHPをまるごとマスタ―
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これ1冊でWebプログラミングが一通り学べる! まったくのプログラミング初心者に向けた、Webプログラミングの入門書です。「HTML+CSS」「JavaScript」「PHPによるサーバー開発」「Ajaxによる非同期通信」Webを使ったスマホアプリ作成」などを、猛スピードで全部学びましょう!Webプログラミングに必要なテーマの本は、それぞれ1冊になるくらいのボリュームですので、それを何冊も読むのは大変ですよね。本書では必要なものを全部つまみ食いして、一度にすべて使えるようになれます!「HTML+JavaScriptのWeb作成」から一歩踏み出し、サーバー側の開発まで含めたプログラミングを学び、応用として、Web部分をそのままスマートフォンのアプリに組み込み、「サーバーと連携したスマホアプリ」までも取り上げています。ですので、「Webページ、サーバー、スマホアプリ」のすべてを体験できます。昨今、プログラミングの仕事というとWebプログラミングは避けて通れませんので、プログラマーになりたいあなたには必読です! -
R/RStudioでやさしく学ぶプログラミングとデータ分析
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 R/RStudioの操作も、Rの文法も、データ分析・統計解析の方法も、この1冊で! 本書は、RやRStudioを使ってデータ分析や統計解析を学びたい人のための入門書です。 「Rの本は、読みにくくて、わかりにくい…」 そんな風に困っている人を手助けするための1冊です。 本書ではまず1章で、RとRStudioをインストールするところから説明をスタート。それぞれの環境で、どうやってスクリプトを実行したり、結果を確認したりするのかを丁寧に教えています。 (興味のある方向けに、ColaboratoryでのRの実行方法も説明しています) 続いて2章では、Rの文法をしっかりと勉強します。Rの入門書ではおざなりにされがちな文法解説ですが、文法を理解していないと、各スクリプトで何をしているかの理解が深まらず応用が効きません。本書ではRの文法や、プログラミングの考え方もしっかり伝えます。 3章からはいよいよ、スクリプトを動かしながら、データの扱い方を学んでいきます。3章では、Rにおいて「たくさんのデータを扱うための仕組み」として用意されている「ベクトル」や「行列」について使い方を学びます。 4章では2次元のデータを柔軟に管理できる「データフレーム」の操作方法や、テキスト、CSV、Excelなどの各種ファイルからのデータの取り込みや操作方法、一般に配布されているデータセットの扱い方などについて学んでいきます。 5章、6章では、さまざまな視覚化の方法を学んでいきます。データにあったグラフの選び方や各種グラフの作成方法、グラフの細かな調整の方法を知ることができます。 7章からは統計処理について学びます。基本的な集計や、データの特徴を知るための値の調べ方、標準化・正規化の方法や度数分布の作成方法などを身に付けます。 8章ではさらに、二項分布や正規分布、相関係数、検定、カイ二乗分布など、統計分析でよく使うさまざまな分析方法について学びます。 9章では、回帰分析や機械学習について学びます。回帰分析では、データセットを使いながら、単回帰、重回帰分析、さらに予測も行います。機械学習では、「訓練データ」と「テストデータ」に分けての学習と予測を行い、回帰分析以外の機械学習モデルについてもひととおり試します。 ★紙面は分かりやすさを重視したフルカラー! フルカラーの紙面によって、重要点がわかりやすく、読みやすい! グラフィカルなデータなども色を確認しながら進められます。 ★本書のスクリプトデータ付き 書籍全体が、スクリプトを入力して、結果を確認しながら進んでいくように設計されています。入力間違いなどを確認できる正しいスクリプトデータもダウンロードできます。 ★特典PDF付き 本書に収まらなかった内容を購入者限定特典のPDFにしました。Rで地図上にデータを描画する方法をまとめた12ページのPDFです。 ご購入者皆さまにダウンロードしていただけます。 Chapter 1 Rの環境を整えよう Chapter 2 値・変数・制御構文 Chapter 3 複雑なデータの扱い方 Chapter 4 データフレームとデータアクセス Chapter 5 plotによるデータの視覚化 Chapter 6 その他のグラフ機能 Chapter 7 統計処理の基本 Chapter 8 データ分析の基本 Chapter 9 回帰分析と予測 ★特典PDF付き(地図へのデータ描画) 日本初のMac専門月刊誌『Mac+』の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iOSとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。 ・ 近著:「Spring Boot 3 プログラミング入門」「C#フレームワーク ASP.NET Core入門.NET 7対応」「マルチプラットフォーム対応 最新フレームワーク Flutter 3入門」「見てわかるUnreal Engine 5 超入門」(秀和システム)、「Google AppSheetで作るアプリサンプルブック」「AWS Amplify Studioではじめるフロントエンド+バックエンド統合開発」(ラトルズ)、「もっと思い通りに使うための Notion データベース・API活用入門」(マイナビ出版) ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
もっと思い通りに使うための Notion データベース・API活用入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Notionのデータを、さらに本格的に使いたい人に! 本書は、NotionのデータベースとAPIについて解説する書籍です。 便利に使えるNotionですが、データベースを詳しく知ることで、より効率的に使ったり、自分好みの表示にしたりすることができます。 また、APIを使うことで、Notionの外部から、Notionのデータを使ったり、更新したりすることができます。 「Notionは使っているけれど、もっとデータをうまく活用したい」 「データの集計をしたり、複数のデータベースを連携させてみたい」 「Notionの外部からも、Notionのデータを操作・活用してみたい」 そんな方のために、Notionの基本から、データベースの活用方法、APIの利用方法などをまとめました。 まったくNotionを使ったことがない方でもつまづかないように、1章、2章ではNotionの基本的な使い方を紹介しています。 3章からはデータベースの説明に入ります。データベースとビューの関係、基本的なデータベース作成方法とプロパティの説明、フィルターやグループの使い方などについて解説します。4章ではさまざまなビュー活用方法を紹介。5章では、すこし踏み込んで、データの集計や、データベース間のリレーションの仕方などを解説します。 6章では、関数を使った計算方法を紹介します。四則演算はもちろん、条件の使い方、「テキスト」「数字」「日付」といったプロパティの種類ごとのさまざまな関数を紹介します。 7章から9章までは、APIの基本からAPIを活用したGoogleスプレッドシートへの連携について紹介します。 10章では、Pythonを使ってNotionのデータを操作していきます。基本的なデータの取得・新規作成・更新・削除の方法を解説します。 11章では、Node.jsと、Notion公式の「Notion SDK for JavaScript」を使って、Notionのデータを操作する方法を紹介します。Webページにデータを表示させながら、基本的なデータの取得・新規作成・更新・削除の方法を解説します。 -
見てわかる Unity 6 超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unity 6に対応した初級者向けのゲーム開発入門書です。Unityを起動して、何をしたら良いのか全くわからない、という人向けに、ハンズオン形式でゼロから丁寧に解説します。手順通りに進めればUnityの使い方をつかめるようになっています。 -
Colaboratoryでやさしく学ぶJavaScript入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 JavaScriptを学んで、データ操作やグラフ作成を簡単にやってみよう! 本書は、Google Colaboratory(以下、Colaboratory)を使って、やさしくJavaScriptを学習する本です。 ※Colaboratoryは、Googleが提供している、無料で利用できるプログラミングの実行環境です。学習に必要なのはWebブラウザ(Google Chrome)とGoogleのアカウントだけ。新しくソフトをインストールする必要はありません。会社のルールでソフトのインストールに制限があったり、古いPCやスペックの低いPCでも、すぐに学習できるようになっています。 一般的なJavaScriptの入門書では、JavaScriptのほかにHTMLやCSSを用意する必要がありますが、本書ではColaboratoryを使うことで、学習に関係のないHTMLやCSSの用意は不要となり、JavaScriptの学習にのみ専念することができまます。また、ボタンをクリックするだけで、同じ画面の中ですぐに結果を確認できます。 さらに、Colaboratoryなら、さまざまな環境からアクセスして使うことができますので、自宅PCや会社のPCと環境を変えながら学習することもできます。そして、作成した表やグラフに文章を付けてレポートにし、それをそのまま誰かと共有することもできるのです。 本書はそのようなColaboratoryの利点を活かし、プログラミングで仕事を効率化したい方、共有したりレポート化することに興味のある方を対象に、JavaScriptの使い方をまとめました。 本書は、プログラミングが初めての方でも学習できるように、JavaScriptの基本から解説しています。基本文法の後に関数やオブジェクトについて学習し、Colaboratoryの上で編集可能なスプレッドシートを作ってデータを操作したり、チャートやグラフを作ったりといった、ビジネスで役立つプログラミングについて学んでいきます。 プログラミングそのものに興味がある方はもちろん、Colaboratoryに集計表やグラフ、地図などを配置して、ビジュアル性の高いレポートを作ってみたい方、仕事で繰り返し発生する作業を効率化したいと考えている方などに、ぜひ読んでいただきたい1冊です。 -
ブラウザだけで学べる Googleスプレッドシート プログラミング入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Googleスプレッドシートのカンタンなマクロの使い方から始まり、基本的なGoogle Apps Scriptの文法を一通り学んだあと、GAPを使ったデータの集計方法やセルの罫線設定などのスタイル付けの方法、グラフやピボットテーブルの挿入方法などを解説していきます。 その後、それをGUI(ボタンなど)と紐づける方法や、Googleフォームなどを使って入力を効率化する方法、GmailやGoogleカレンダーと連携してデータを取得・出力する方法、Webからデータを取得する方法などを学びます。最後の章では、スプレッドシートをWebページに埋め込んで公開する方法なども紹介します。 プログラムの学習に必要なのはWebブラウザ(Google Chrome)だけ。新しく何かをインストールする必要はありません。会社のルールでソフトのインストールに制限があったり、古いPCやスペックの低いPCでも、すぐに学習できるようになっています。 プログラミングそのものに興味がある方はもちろん、ExcelでのVBAのようにGoogleスプレッドシートでもプログラムを組んでみたい方、業務の効率化を考えている方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。 Chapter 1 Googleスプレッドシートの基本 Chapter 2 マクロで自動化しよう Chapter 3 Google Apps Scriptの基本を覚えよう Chapter 4 スプレッドシートを操作しよう Chapter 5 GUIを使ってシートをデータベース化しよう Chapter 6 Googleフォームによるデータ投稿と分析 Chapter 7 Gmailと連携しよう Chapter 8 Googleカレンダーと連携しよう Chapter 9 ネットワークアクセスとJSON/XMLの処理 Chapter 10 Webサイトでスプレッドシートを活用しよう