【感想・ネタバレ】カナダ金貨の謎のレビュー

あらすじ

殺害現場から消えた一枚のメイプルリーフ金貨が臨床犯罪学者・火村英生を真相に導く。
倒叙形式の表題作「カナダ金貨の謎」ほか、火村とアリスの出会いを描いた「あるトリックの蹉跌」、
思考実験【トロッコ問題】を下敷きにした「トロッコの行方」など趣向を凝らした五編を収録。
〈国名シリーズ〉第10弾。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

Posted by ブクログ

ネタバレ

偶然、ミステリの分類について調べていたあとだったので、カナダ金貨の謎を読み始めてすぐに、
おお、これがあの倒叙ものか!とわくわくした。
※たしか以前にもあったはずではあるが、もともと細かいことは気にしないタイプなので、その時はあまり調べていなかった。

0
2021年10月07日
星のみの評価 3件

「小説」ランキング