【感想・ネタバレ】更に、古くて素敵なクラシック・レコードたちのレビュー

あらすじ

村上春樹のクラシック音楽談義第2弾
村上さんはクラシック音楽をこんなに愛しているのかと驚きをもって迎えられた書物の第2弾。よりマニアックになって帰ってきた。

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

個人的に、クラシック好きで、レコードを買い始めた私にとっては、とてもとても好みな本でした。
古いレコードって、なんでこんなにグッとくるんですかね…

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2023年01月09日

Posted by ブクログ

本当に村上春樹の家に行きたくなる。
少し不謹慎かもしれないが、生前は無理だろうから亡くなられた後に記念館みたいな感じで開いて欲しい…

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2025年05月13日

Posted by ブクログ

この手の続編は、1冊目と比べて質が落ちがちであるが、本書に関してはそれがほぼない。

クラシック音楽の楽曲が膨大であることと、氏がそれだけ音楽を聴いているためだろう。

取り上げている楽曲もそこまでマニアックではない。

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2023年01月15日

Posted by ブクログ

3.5 賛否や偏りはあるものの、クラシック聴こうと思える本。それだけで出版された意味はある。好きなことで、仕事ができる村上春樹は幸せな作家。

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2023年03月06日

Posted by ブクログ

相変わらず、発音に変な拘りが溢れているけど、日本人に読ませる本で「リジェンド」はなかろうに。

ジュスキントをサスキンドってのも、誰だよそいつ、な感じではあるけど、Wikiには、
> 英語読みに従ってウォルター・ススキンドなどと日本語表記されることもある。
ですって(笑)

ススキンド・アフター・ダーク、ってかな。

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2022年12月24日

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