あらすじ 鈴木伊織はある理由から存在感を消せる力を手に入れた。彼女のことが分かるのは、友人の春日部さやかだけ。でも、伊織はさやかが思いを寄せるバスケ部のイケメン上条先輩のことが気になってしまう。ついにはその力を使い、後をつけ……(表題作)。超能力者たちの恋は、不器用で、おかしくて、ちょっぴり切ない。心が透きとおる、6つの恋の話。 電子書籍特典:『坊っちゃん』冒頭試し読み収録 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #笑える #ドキドキハラハラ #アツい すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 私は存在が空気の作品詳細に戻る 「児童書」ランキング 「児童書」ランキングの一覧へ