【感想・ネタバレ】東京決闘環状戦 2巻のレビュー

あらすじ

上野代表【パンダ狂いの凶戦士】大熊との決闘が、ついに決着!そして、神田代表【轟太鼓の最打手】鯉之助は、Aブロック最終戦の巣鴨代表【高齢者を超えた高齢者】地藏との決闘に向かうのだが、それは「殺す」覚悟を問われる、究極の戦争となった――。

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第2回戦である上野駅の用心棒、大熊猫志(パンダマン)戦の後半と第3回戦(1ブロック4駅の予選リーグ戦だから主人公にとってブロック内の最後の戦い)である、巣鴨の用心棒、地藏棘山(爺婆の街なので『終末のワルキューレ』のゼウスっぽい?)戦の前半
第一戦で主人公に土をつける展開、嫌いじゃない
個性的な面々だけに個性的な過去があり(もちろん主人公の鯉之助にも)、自分の街を背負っているという自負もあり、両方の街の人が声援を送る、というのが基本パターンみたいだ

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2026年04月08日

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驚きました

ただのネタキャラだと思っていたキャラクターがすごく強くてビックリしました。これからもビックリできそうで楽しみです。

#エモい #カッコいい #萌え

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2025年04月01日

匿名

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大熊のいいシーンがあって感動的だったけど格好が格好だけに我に帰ってしまってギャグみたいでシュールで面白かった。

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2026年03月31日

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