あらすじ
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2019年12月に発売され各所で話題を呼んだ『カメの甲羅はあばら骨』の続編が
パワーアップして登場!
動物の体の部位を人間の体を変形させて表すイラストは前作と同じですが
今作では、紹介する動物たちを進化順にたどります
数億年前からほとんど姿の変わっていないサメからスタートし
魚類が陸に上がって両生類に、それが枝分かれし、爬虫類、恐竜、鳥、そして哺乳類の各部位を変形させることで
その部位がどのような流れで変わる必要があったのかがよくわかる構成に生まれ変わりました。
動物の体のしくみだけでなく、進化の流れも学べる新しくなった人体で表す動物図鑑です。
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
“サメの仲間は体のすべての骨が弾力性のある軟骨でできており”…⁈
まじかよ!骨太かと思ったよ!
シーラカンス先輩は胸ビレ、腹ビレとかに骨格と筋肉があって、これが4本の足→手足って進化してったから、そこらへんの魚よりわしらに近い
てかヒレが全部で10枚とかかっこよすぎ!
どーりでなんか優雅でリッチなわけだ!
サメに限らず、ヒトを含めた脊椎動物の歯も、皮膚から発生したウロコなどが起源といわれている
フクロウナギめっちゃ推せる!骨格!
ユーステノプテロン!ドラえもんのび太の創世日記に出てくるやつじゃん!
推定9mもある両生類!
絶滅しないでほしかったー
ヘビの下アゴの骨は左右2つに分かれてるから、大きくぱっかーんして丸呑みできる
内容はめっちゃおもろいんだが誤字脱字とか表記ゆれとかが笑っちゃうレベルでひどすぎる!
ここまでレベチなのまじで初めて見た
ハチドリ人間がツル人間になってるのとかギャグ