【感想・ネタバレ】戯曲 ミュージカル『刀剣乱舞』幕末天狼傳のレビュー

あらすじ

『刀ミュ』の人気を不動のものにした第2作。脚本家・御笠ノ忠次全面監修による、待望の公式戯曲本 衝撃の3冊同時発売 第2弾!! カバーイラストは、「東京喰種トーキョーグール」の石田スイ渾身の描き下ろし! 脚本・御笠ノ忠次×演出家・茅野イサム 特別対談も収録!

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Posted by ブクログ

ネタバレ

新撰組の話。花丸だと安定のイメージが強いけれど、そこ+虎徹兄弟って感じだった。真作と贋作、ゲームでも花丸でも相容れない雰囲気だったのが相変わらずな感じで「どうまとめていくのだろう?」と思った。池田屋の安定ほど不安なものは無い。ゲームでも印象深いステージだったのであっという間に読めた。持ち主が同じだと太刀筋も似る2人が愛おしい。長曾根さんが悲しすぎる。2人の関係性だけではなく踏み込んでいたのが泣ける。安定もそう。土方さん組はいい仕事してた。1作目を経て加州に余裕が見られた?のも成長を感じた。

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2025年12月26日

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