【感想・ネタバレ】晴明さんちの不憫な大家3のレビュー

あらすじ

やたらとろくな目にあわない『不憫属性』の青年、吉祥真備。彼はドSな神“太常”によって無理やり、幽世にある“神”や“あやかし”の住む屋敷の管理人にさせられてしまった。真備自身は、特殊な力など何も持たない凡人である。しかしそれでも、幽世の屋敷の主ということで、あやかしたちから悩み事を相談されるようになった。助けを求められては無下にできない。真備は戸惑いながらも、悩み解決のために奔走する――

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ホロっときた!

4つの話それぞれに想いがあり、そのひとつひとつに対話があった。主人公の考えがわかりやすい3巻だったかなと思います。最後は途中で終わった感じなので、次楽しみですね。

#ハッピー #ほのぼの #切ない

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2026年03月20日

Posted by ブクログ

めっちゃ気になるところで終わってる!!真備くん、特殊能力はなくても主らしい大物感ある。あ、あの胃袋は普通に特殊能力だった。羨ましい

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2021年05月23日

Posted by ブクログ

ネタバレ

神さまや妖たちを幸せにしてあげたいという心意気がすてき。騰蛇の存在がここにきて大きく響いている。晴明と騰蛇の間にあった感情の行く末が気になる。幽世の炎上どうなる?

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2026年03月05日

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