【感想・ネタバレ】晴明さんちの不憫な大家2のレビュー

あらすじ

やたらとろくな目にあわない『不憫属性』の青年、吉祥真備(きちじょうまきび)。彼はドSな神“太常(たいじょう)”によって無理やり、幽世にある“神”や“あやかし”の住む屋敷の管理人にさせられてしまった。だが真備には、特殊能力や専門知識などない。どう管理人としてやっていけばいいのか戸惑いながらも、必死に自らの役目をこなしていく日々。そうした中で、真備の気持ちに変化が訪れる。「彼らのことをもっと知りたい」。そんな思いが強くなっていき――

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面白かった

屋敷や妖たちに慣れてきて、いろいろ巻き込まれ始める。何の力も無いからと、妖や神様あいてに対話で乗り切るって、なかなかの胆力だと思う。
面白かった。

#ハッピー #ほのぼの #切ない

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2026年03月20日

Posted by ブクログ

今回は説明が多めだったけど、主人公の人柄がよくわかる巻だった。結構おもしろいと思うので、続きを楽しみに待ちます

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2021年05月23日

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