あらすじ
トルキス家の長男ウィルは三歳のある日、姉たちの魔法の練習中に父シローが見せた防御魔法を一度見ただけで再現してしまう。そんな中、街で起こった事件に父と姉が巻き込まれてしまったことを知ったウィルは、トルキス家の守り神である風の幻獣・風の一片とともに家族の危機を救った。その後、カルディ伯爵家が企てた王家への謀反により王都に魔獣が溢れると、トルキス邸もカルディの息子グラムに襲撃されてしまう。だが精霊を従えたウィルの魔法によってグラムは撃退されたのであった。
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今回も大活躍!!
今回もウィル様は可愛くて格好良くて素敵でした!!
にこやかに純粋に、魔法を駆使して大人達を脱力?驚かせるウィル様は本当に癒やしでキュンキュンします……
おじいちゃん、ファイト!(笑)
最後に収録されているお話も、とても気になるので是非にまた書いてほしいです!!
コミックも面白い♪
襲撃事件が終了
義手(?)作りなどをする
ゴーレムパンチで虫の魔物を潰すし、固くて潰せないから腕をドリル状にしてすり潰すような戦いをするけど、キマイラには涙を流す。
これで「主人公は優しい」って評価になるのかが不思議
変にバトルものにしようとしないで、魔法の研究とか治療院で手伝いをするとか何かの事情で各地の精霊と出会う旅(道中で人助けをする)とかの方が「主人公は優しい」という評価にしやすいと思う
積極的に前線に出てしまうようなキャラが優しい評価は無理がある
子供らしいキャラって事なら、残酷さもあり、思慮の浅さもあり、何でも出来る万能感に支配されてる感じもありで正しいキャラ付けと感じるのに。