あらすじ
監督、技術、出演、製作をチームで分担して映像作品を作る総合実習の課題が始まった。テーマに悩んだり、河瀬川に宣戦布告されたり…。課題に向き合う、恭也たち「チームきたやま」。しかし、2016年…10年後の恭也の記憶のかけらが2006年に意外なさざ波を起こそうとしていた。
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映像制作をどんな風に進めていくのか、というテーマはあまりありそうでないので新鮮。
やり直しチート系の弊害で、今後の貫之との関係性に爆弾を抱えているのが心配なところ