【感想・ネタバレ】世界のビジネスエリートが身につける教養「西洋美術史」のレビュー

あらすじ

世界のビジネスエリートがこぞって身につける教養「西洋美術史」をわかりやすく解説。約2500年分の美術、そして関連する世界史の知識が一気に身につきます。これまで以上に、絵画や彫刻、建築が身近になると同時に、グローバルスタンダードの教養が身につく、あなたの世界観を広げる一冊です

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元々美術館巡りは好きで色々な絵画を見ていた。
ただその絵画の背景や歴史、作者の人生など知れることでもっと深く理解したいと思い本書を購入。

結果的にはとても良かった。
アート全体の歴史知識が浅い自分からすると網羅的、かつわかりやすく(特にも実際の絵画画像も含め)理解できた。
これを機に個人的に好きなルノワールなどの画家の歴史や背景なども深く探索したいと思った。

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2026年01月23日

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美術の知識がない私からすると、あまりお目にかかったことのない作品の解説が多かったのですが、その背景にある歴史が自身の知っている教養と結びついたことで絵の捉え方が変わりました。

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2023年02月25日

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美術史の概要を把握できた。これから美術館や展示に足を運ぶ際、どのように鑑賞すればいいかが少しわかり、一つステップアップした感覚だ。

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2023年01月18日

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古代ギリシャの時代から20世紀初頭まで、歴史をたどりながらその様式が広まり、受け入れられるようになったあらましが浅く広く記されている。
前書きの鼻につく感じで若干身構えたが、本編は流れも整理されていて理解しやすかった。
現代美術が扱われていないことと、文中に出てくる作品の一部が収録されているもののモノクロだったのが少し残念。

芸術はやはり歴史、宗教の大きな流れとは切っても切れない関係なのだなぁ。

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2021年10月09日

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「美術は見るものではなく読むもの」

西洋美術の変遷を時代ごとに追いながら
その様式の特徴だけではなく時代背景や人物像を
紹介してくれるおかげで多くの学びがある一冊。

芸術好きなら聞いたことのあるアーティストの名前が沢山でてくるが、一人ひとりポイントを抑えて簡潔に説明してくれるおかげで、自分の知識が浅かった部分が可視化される。

"18世期の女性の肖像画で、目尻に描かれている黒い斑点を見つけたら、加齢によるシミではなく「つけぼくろ」だと思ってください"

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2020年04月12日

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絵画を「読む」という観点で書かれた本。
当時の出来事、政治、経済、人々の傾向など社会と関連させて絵画作品や画家についての知識が得られる一冊である。
絵画作品は宗教との繋がりもあるため、当時の宗教的な情勢も含めて知識が得られた。
ただ作品について知るのではなく、当時の社会背景も知ることで今後より深く絵画を見ることが出来ると思われる。
個人的にはとてもためになる本だった。

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2020年02月14日

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苦手な分野ではあったが何とかインプットしたくて手に取った一冊です。

数年かけて少し読んでは頭から、を繰り返してやっと読み終えました。歴史的・文化的背景を含めてとても勉強になりました。

一方で、これは致し方ないのは承知の上だが、やはり絵画はカラーで見た方が良いだろうと思いました。これはまた別の本を読んだり、実際に美術館に足を運びながら補完して行こうと思います。

長年の戦いに終止符が打たれた記念に感想を書きました。

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2025年10月12日

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タイトルの通り、教養として美術史を勉強できる本。
世界の歴史背景が美術にどのように影響を受けて変容してきたかを詳しく説明してくれてるので、世界史の勉強にもなります。
画家や絵画の歴史的背景を知った上で絵画を見るとより楽しくなると思うので、時々読み返したいなと思える本でした。

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2025年01月18日

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ネタバレ

・美術を知ることは、その国の歴史や文化、価値観を学ぶことでもあるのです。

・ギリシャ人にとって人間の姿は、この神から授かったものであり、美しい人間の姿は神々が喜ぶものと考えていました。「美=善」という信念・価値観があった。
・ギリシャの男性に兵役の義務があった。つまり、体を鍛えることはギリシャ人男性にとって必須であり、その結果、肉体の優秀性を競い合うことになった。
・古代ギリシャでは主に男性美を追求したギリシャ彫刻が発展する。

・ペロポネソス戦争以降、粛清が行われるなど恐怖政治がアテネを支配する中で、美術における嗜好はその反動から享楽的なものを求めるようになる。
・紀元前5世紀の崇高で荘重な様式ではなく、紀元前4世紀のものは優美さを漂わせたものが多くなる。

・アレクサンドロス3世は、マケドニア・ギリシャ連合軍を率いてペルシャに遠征し、オリエントやエジプトにまたがる大帝国を建設したのち死去します。その遠征の結果、ギリシャの文明が広域に伝わることになる。
・ヘレニズム時代にギリシャ文化圏が一気に広がったことで、それまで通用していたギリシャ人特有の価値観以外の表現が見られるようになる。大王の後継者たちによって支配らされた地域とギリシャの文化が融合された「ヘレニズム文化」が生まれ、美術の様式も変化していった。
・ギリシャ的な思想ではなく、より個人的な感覚や、理想主義ではなく個性を重視した写実主義へと変化した。

・紀元前146年にギリシャを支配したローマ帝国は、建築屋芸術面でギリシャ文明を継承する。

・ローマ美術の特徴としてスケールの大きい大規模な公共建築があげられる。大規模建築を可能にしたのが、ローマン・コンクリート。セメントと砂利、もしくは粗石を混ぜたローマン・コンクリートは、強度があり柔軟性に富んでいたことに加え、切り石に比べて安価だったことからも、多くの建築の実現に寄与した。
・ローマ建築にはギリシャでは見られない半円アーチが目立つが、半円アーチ自体はエトルリア人の技術。

・キリスト教を異教とし弾圧したディオクレティアヌスの死後、キリスト教を帝国統治に利用するため313年にミラノ勅令が発布される。それにより、帝国内で異教徒して弾圧されていたキリスト教はついに公認され、信仰の自由が認められる。
・392年にキリスト教がローマ帝国で国教化。

・文明的に後進国だったアルプス以北のヨーロッパにおいて、読み書きができない人々にキリスト教の教えを伝えるために、旧約・新約聖書の物語を絵で表した「目で見る聖書」としての宗教美術が肯定され重要となる。

・シャルルマーニュの死後、フランク王国は分裂していき、北ヨーロッパは混乱の時代に突入。キリスト教の修道僧たちは街から離れた場所に修道院を建てるようになる。そこで発達したのが、修道院や教会のための様式である「ロマネスク」
・天井も木造から石造になり、その穹窿の重量を支えるために建物の壁は分厚く造られる。壁が厚いため、ロマネスク様式の聖堂は窓を大きく取ることができない。
・古代ローマ建築の特徴である半円アーチの場合はローマ風を意味する「ロマネスク」様式と見なされる。
・ロマネスク様式発展の背景には、人々の「終末」への強い意識もあった。11世紀以降に盛んになったのが巡礼地への旅。巡礼ブームの背景には、11世紀以降、聖地エルサレムやイスラム教諸国への十字軍遠征によって、多くの聖遺物がヨーロッパへもたらされたこともある。

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2022年02月13日

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西洋美術史の流れがとても分かりやすい。現代アートは好きだが西洋画の知識はほとんどなかったためこの本を選んだ。ギリシャ美術から19世紀までの歴史が書かれている。その時の時代背景、宗教が美術に影響していることがよく分かる。美術を教養として身につけることの重要性が分かったと同時に自国への理解を深めていきたい。現代美術までの歴史も詳しく知りたいと思ったため他の本も読んでみようと思う。この本を読んだことで大体の歴史の知ることができた。名画をいつか自分の目で見てみたいという思いが一層強くなった!

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2022年02月27日

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美術の潮流を大まかに理解できた。
それぞれの背景や宗教との関係、対立などが大事であると感じた。
また昔は庇護してもらい、それぞれのグループを作っていた。
フランス古典主義と新古典主義 と ヴェネツィア派とロココとロマン主義 の対立 の構図は面白かった。

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2021年09月09日

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出勤前のテレビ東京のモーサテ『リーダーの栞』コーナーで、文明堂の社長が紹介していたのを見て即購入。
ビジネス書ですが堅苦しくなく読みやすい。世界の歴史と西洋絵画との関わりや移り変りが、わかりやすく頭の中も整理されてとても面白かったです。

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2021年07月11日

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今まで見てきた絵画の意味を俯瞰で捉え直すことができて、ビジネスエリートからは程遠い私にとっても面白かった。

ただ、紀元前からの歴史を扱っているがために、それぞれの時代、絵画に対する説明はあっさりしている。
自分の好きな画家の絵について、もう少し深く知りたいなと思った。
つまり、入門書としてはきっととても良い本なのだと思う。

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2021年07月08日

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西洋美術が体系的に学べて勉強になった。原田マハをきっかけに美術に興味を持ったが、やはり美術は歴史の背景や画家の人間性など学んでから見るとより面白い。元々、印象派がやはり好きだかロココ絵画も面白いなぁと。その他にはロマン主義のドラクロワも見てみたい。印象派はやはりルノアール!でもマネの絵も最高です。とにかく2021は美術館に行こう.!

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2020年12月23日

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ビジネス的要素がほとんどなく、シンプルに西洋史と美術史を分かりやすくまとめてくれていて、世界史も美術もすごく苦手な自分にはピッタリでした

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2020年07月26日

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『13歳からのアート思考』に続き、自分の中での美術シリーズ。
歴史的な背景で、なぜそのような美術が発展したのかを説明してくれている。もう少し世界史が頭に入っていないと少々厳しい。
巻頭の美術様式年表はとても簡潔で、初心者にはこれだけでも手元に置いておく価値はある。
そろそろ本物を見に行きたいところ。

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2020年07月25日

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最近ビジネス書や自己啓発本を読む事が多く、内容もマンネリ化してきたため、毛色を変えて美術史に目を向けてみた。個人的に世界遺産が好きで資格も持っているが、美術に目を向けた事がなかったので本書を手にした。

[before]
特に美術に関しての知識や教養はなく、有名な人しか知らない上に、作品の背景についての知識も皆無であった。

[要約]
本書は、紀元前から現代までの社会の変化、文化、価値観、市民の変化を美術という観点で辿ってゆく。アルカイック、クラシック、ヘレニズムから始まり、ロマネスク、ゴシック、ルネサンス、バロック、フランス古典主義、ロココ、新古典主義、印象派と言うように各美術史の歴史の変遷を代表的な作品とともに理解する事ができるので純粋に教養が広がる。


一方、表題のビジネスに関する内容は一切ないため、単純な西洋美術史としての読み物である。

[after]
今まで絵画の背景について理解することはなかったが、本書を読んで、作品は見るものなく、読むものであるという言葉が自然と理解できた。階級や、社会、貧富の差など様々な要因が絵画にも浸透している事が容易に理解できた。イタリアから始まり、フランスやオランダ、アメリカまで広がる西洋美術史の深さ、面白さを十分に堪能できた。今後も教養を深め、絵画だけでなく世界の文化にも目を向けたい。

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2020年06月07日

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ネタバレ

欧米人にとって美術は感じるものではなく読むもの、というのは自分にとっては新鮮な視座で、発見と気付きの多い一冊でした。
これまで、世界史を勉強しているとちょいちょいコラム的に差し挟まれる文化史としてしか「美術史」を勉強する機会はなかったなぁ。
「美術史」という一教科として日本の教育の中で定着して欲しいと思いました。
(と言う意味で、本のタイトルが、中身に対してあまり適切でないと個人的には感じました…)

以下、印象的だったところ。
・「日本人は、どうしても美術を見るときに『感性』という言葉を口にしがちですが、美術を知ることは、その国の歴史や文化、価値観を学ぶことでもあるのです。」(p.3)
・プラトンの本名はアリストクレス。プラトンは肩幅が広いというあだ名(p.18)
・キリストを象徴する魚。「『イエス・キリスト、神の子、救世主』の頭文字を組み合わせると魚(ギリシャ語で『イクテュス』)となり、キリスト教が公認されるまでは、魚の図像がキリスト教徒の隠れシンボルとなっていた」(p.49)
・フランク王国で誕生したゴシック様式。「後にルネサンス時代のイタリア人が、軽蔑の意味を込めて『野蛮人(Goth/ゴート族)の様式』と呼んだことで生まれた不名誉な名称」だが、それを抜きに西洋の建築を語ることができないほど重要な形式。支柱、尖頭アーチ、天井の交差リブ穹窿が上昇感覚を高め、ステンドグラスから光が差し込む。「『光=神』という絶対的な価値観」(p.51-53)
・14世紀イタリアで興ったルネサンス。「美術家は、労働者的な職人という社会的地位から、文化人貴族的な地位へと徐々にその地位を向上させていきます。(中略)その人物の精神や知性が反映された作品が、『商品』ではなく『芸術品』と見なされるようになるのです。」(p.66-67)
・「15〜16世紀のネーデルラントは、経済的・政治的、そして文化的にも、美術史だけでなくヨーロッパ史において大変重要な地です。」(p.75)
・1517年ルターの宗教改革、カトリックvsプロテスタント→新たな宗教芸術・バロック美術。17世紀フランドル(南ネーデルラント≒ベルギー)の絵画王ルーベンスについて。「デザイナーがデザイン画を描くように、ルーベンスは油彩下絵(モデッロ)で絵画構想をまとめ、それを手本に助手たちが制作を担い、ルーベンスが最後の仕上げのタッチを加えたものが『ルーベンス作』と見なされたのです。現代におけるデザイナーズブランドの社長のような存在だったのが当時の大画家たち」(p.102-116)
・17世紀オランダの絵画ジャンルのヒエラルキー。歴史画>肖像画>風俗画>風景画>静物画(p.120)
・1789年フランス革命→1804年皇帝ナポレオン→ブルボン家ルイ18世→オルレアン家ルイ=フィリップ→1848年二月革命、1852年ルイ=ナポレオン・ボナパルト。美術界にも社会主義者の画家ギュスターヴ・クールベが登場。クールベは二月革命による第二共和制を支持した共和主義者であり、社会主義思想にも共鳴していた。「『私は天使を描くことはできない。なぜなら、私は天使など見たことがないからだ』と語ったとされる彼は、造形的には古典主義やロマン主義とも距離を置いた写実主義(レアリスム)の推進者でもありました。」(p.176-178)
・「戦後の日本における大衆化した成金的ブルジョワジーのことではありません。今や日本では絶滅寸前と言ってもよい、一部のエスタブリッシュメントに残っている古きよき時代の控えめなエレガントさを湛えたブルジョワジーです。」(p.216)

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2020年04月18日

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確かに美術とは読むものなんですね。歴史となぞらえると美術の流れが良く理解できます。 昔、歴史の勉強で、文学美術が苦手でしたが、このように歴史とキッチリ結びつけて行けば、楽しく覚えられると思いました。 手元に置いておきたい一冊です。

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2019年08月21日

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西洋美術は見るだけではなく、読むもの。

歴史的な出来事と美術史の関連が網羅的に記載されていて、文脈を理解するために美術館に行ってみたくなる。

美術館に行って、またこの本を読むとまた理解が深まりそうで、それだけで読む価値がある一冊。

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2019年06月16日

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この本の中で古代ギリシャから始まり、中世、近代での美術の立ち位置を感じることが出来た。美術が誰の為に作られ、どのようなものが好まれたか、その時代の宗教(カトリック、プロテスタント)、国の体制に深く関連しているという事がよくわかる。

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2019年05月30日

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・美術史とは、世界のエリートの、共通言語である
・美術を知ることは、その国の歴史や文化、価値観を学ぶことでもある
・それぞれの時代の政治、宗教、哲学、風習、価値観などが造形的に形になったものが美術品であり建築
・美術は感性で見るものではなく理性で読むもの


初心者にもとても読みやすい本です。
丁寧にわかりやすく、興味深い話題を交えて西洋美術史について順を追ってまとめてあります。

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2021年08月15日

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歴史で見る美術、とても勉強になりました。

名作と言われた絵画にもその時代の経済状況や宗教の絡みなど、様々な背景が重なってできたものなんだなと思いを馳せました。

特に1800年代のフランス、クールベの登場まで民間の方々を主題に絵画を描けなかったというのは、表現の自由に強烈な制限がかかっていたんだなと感じました。

これから絵画に触れるときは、その作品の歴史的背景も意識したいと思いました。

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2024年05月08日

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横文字の人名が多いとどうしても混乱しやすいのと、国名が(当たり前だけど)馴染みのないものが出てくるので時代的な流れがつかみにくい。
ただ美術史の大きな流れは分かりやすく書かれており、別の視点から世界史を学んでおくと知識がつながってとてもおもしろいと思った。
ビジネスエリートと書いてあるけど、歴史に興味があるなら読んでおいて損はないと思う。

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2023年12月26日

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美術の歴史を紀元前から現代まで網羅。美術の背景にはその時の時代・政治・経済・風俗が大きく影響している。

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2022年05月18日

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西洋美術史の表面をなぞる本。かなり初歩的で易しい内容でした。
ただ、手に取る多くの人にとって既知の事実が多いかと。
個人的にはヘレニズム以前とネーデルランドの美術史に疎かったので勉強になりました。

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2021年04月06日

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美術史入門書。文章は優しくとっつきやすいが、ビジネスエリートがという部分が薄い。
タイトルに期待して手に取った方は期待外れかも。内容的には読みやすかったが、ビジネスへの活かし方がよく分からなかったので、3.5。

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2021年03月25日

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前書きというかコンセプトはあんまり好きになれないけどためになる本だった。もう少し分厚くて絵もカラーでたくさん入っている本を読んでみたくなる。

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2020年02月06日

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今年16冊目。

新婚旅行でイタリアで芸術に触れたこと、天使と悪魔やダ・ヴィンチコードを読んだり、もともと古代ローマやギリシャに興味があったこともあり、
西洋美術史を流れや時代背景とともに理解したいなーと買った1冊。
簡素化されていたけど、思ったより知りたいことが知れて面白かった!

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2019年07月31日

Posted by ブクログ

ビジネスエリートはあまり関係ない様な気がするが、ざっくりと西洋美術史をまとめてあるのでわかりやすいかな。

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2019年07月07日

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