【感想・ネタバレ】専務 島耕作(5)のレビュー

あらすじ

仕事を愛し、女性を愛し、人を愛した男、島耕作(しま・こうさく)。ついに、社長就任! 韓国の巨大企業・ソムサンと初芝(はつしば)電産との五洋(ごよう)電機をめぐるTOB合戦も大詰め。パリ、ニューヨーク、インド、そして東京。島耕作はまさに日本電器業界の「ホワイトナイト」となるため駆け巡る! 島耕作60歳。仕事も恋も、これからだ!!

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ


ホワイトナイトとしての実績を固め、いよいよ社長に。しかし、五洋との融和も束の間、韓国グループとライバル会社の提携が今後立ちはだかる。

0
2023年10月06日

Posted by ブクログ

面白かった。
ソムサンとの戦いは、なんとか勝利し、五洋は初芝と連帯することになって良かったと思う。ここでも島耕作の読みが強かった。パメラの言った言葉は本当になってしまったが、これも島耕作を出世させる伏線だったのだろう。
ついに島耕作が社長となり、初芝は新しい段階を迎えることになったようだ。さてまだまだこのシリーズ、どこまで続くのか。

0
2021年11月20日

「青年マンガ」ランキング