あらすじ 宮内祐子はボーイズラブ小説を書き、オンラインで発表してきたアマチュア作家。還暦を過ぎ、定年を迎えた彼女に、ふと初めて「男女物」を書いてみたいという思いが兆した。自らの創作観、性愛観を振り返りながら、小説は書き進められていく。スリリングな構成、性愛の繊細さと読むこと=書くことの歓びに満ちた長篇小説。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #ハッピー #笑える #胸キュン すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 このページにはネタバレを含むレビューが表示されています Posted by ブクログ ネタバレ 2026年。親指Pまではリアルで読んだ。あとエッセイね。もう書いてないかと思ってた。書いてるし賞もとってるし。 読み始めは、エッセイ?日記?小説なのか?って謎だったけど。定年超えた女性が、趣味でBL小説書いてて、今度は異性愛書くぞって話。同趣味の人とあったり、昔の男を思い出したり。 プロット決めて小...続きを読む説書くんだーみたいな。細かいところも計算してるんだなー。 最後の方は小説。タイミングってあるよねー 0 2026年04月21日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 今度は異性愛の作品詳細に戻る 「小説」ランキング 「小説」ランキングの一覧へ