【感想・ネタバレ】彼方から(花とゆめコミックス版) 4巻のレビュー

あらすじ

ナーダの闘技会への誘いを断ったイザークは眠り薬を操る能力者に不覚をとり、捕われの身になってしまった。牢の中で出会ったジェイダ左大公に話を聞き、典子の身を案じるイザーク。しかし、ある夜典子との間にテレパシーが通じ、彼は再び典子のもとに戻ることを決意する。※このコミックス収録の「彼方から」本編は「彼方から(白泉社文庫版)」第2巻に収録されています。重複購入にご注意ください。

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匿名

ネタバレ 無料版購入済み

力

イザークの力は大体わかってきたけど、典子は一体どんな力が眠っていてなぜこんなにもみんなに恐れられているのだろう。

#胸キュン #ドキドキハラハラ

0
2026年10月05日

匿名

無料版購入済み

囚われの身になったイザークと再会して感極まったのりこに抱き着かれ、赤くなってしまうあたり二人ともかわいいもんです。

0
2026年10月04日

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