【感想・ネタバレ】わたしの番犬は過保護です。〈下〉のレビュー

あらすじ

公爵の血統を巡る陰謀から逃げ、宗教都市モンクトンへ駆け落ちしたルーシャとブラッド。新天地での生活が始まったのと同時に、ブラッドからのプロポーズを受けたルーシャは人生で一番の幸せを感じていた。
だが、そんな時間は長くは続かず、自身の出生の謎と力の秘密を知ったルーシャは、ブラッドとの別れを強いられることとなり――
『時は来たれり。この世界は無に帰す』
「ルーシャが望む限りそばにいる。相手が誰だろうと連れていかせない」
契約から始まった本気のロマンスファンタジー、ここに完結。

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私怨?

うーーーん。
女神様、私怨では?

店長、いつか会えるかな?

あと、アイザックは死に損だし、リスター家の件は何だったんだろう。
あくまでルーシャの護衛をカモフラージュする為の舞台装置だったのかしら。

色々な人の色々な思惑が有ってゴチャゴチャしたけど最後はハッピーエンドで良かったね。

#ハッピー #じれったい

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2026年04月10日

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