【感想・ネタバレ】独断と偏見のレビュー

あらすじ

二宮和也による初めての〈新書〉。あえて文字だけの表現に挑戦し、さまざまなテーマで縦横無尽に語る。40代になった著者二宮が、これまで考えてきたこと、いま考えていることを凝縮した一冊。最新の“ニノ流哲学”がここに!
<著者コメント>
「最初に“新書で”というお話をいただいたとき、単純に写真ナシで文字だけという形態が自分にとっては新しい試みで面白そうだな、と。また、学問やビジネス向けのイメージが強い新書そのものの枠を広げて、読者層を厚くしたいという意図もいいなと思いました。さまざまなテーマについて自由に話しています。ぜひ読んでみてください」

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Posted by ブクログ

ネタバレ

思っていたより自身のことをオープンに話していて意外だった。これまでのインタビュー記事だと嵐の二宮和也として答えていて、全ては露わにしない感じがしていたというか。

どんな風にドラマの準備をしているか(家族の話がちょいちょい出てくる)、竹内結子の話、投資の話、自身の独立、松潤の独立の話。少し気になっていたことを当の本人の口から聞けた。

自分を客観的に見れるのはやはり強いよなと思う。

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2026年09月06日

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