あらすじ 名職人として評判の〈銀寿司〉主人の銀蔵には、十手持ちという、もう一つの顔があった。かつての相棒の息子で同心見習いの谷崎十四郎と江戸の事件解決に東奔西走していたところ、幼なじみで大店の質屋を営む松吉が殺害されたと一報が飛び込む。とっさに、妻をも奪った大悪党・夜明けの蛇蔵を罠にかけることを思いつくが、逆に銀蔵が縄を受けるという窮地に陥ってしまい……。病みつき必至の「寿司ミステリ」、堂々の完結! ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #ドキドキハラハラ #笑える #ほのぼの すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 Posted by ブクログ やっぱり、風野真知雄はいい。 人の儚さとエンタメとの中に、時世に対する著者の目線もさり気なく描かれる。 偏らず、騒がずに、自然に。 0 2026年04月25日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 1巻へ 前巻へ 次巻へ 最新刊へ 寿司銀捕物帖 銀シャリの涙の作品詳細に戻る 作品レビュー一覧 寿司銀捕物帖 イカスミの嘘 寿司銀捕物帖 マグロの戯れ 寿司銀捕物帖 殺意のたまご焼き 寿司銀捕物帖 悪夢のかっぱ巻き【電子特典付き】 寿司銀捕物帖 銀シャリの涙 「歴史・時代」ランキング 「歴史・時代」ランキングの一覧へ