【感想・ネタバレ】地味なおじさん、実は英雄でした。 2 ~自覚がないまま無双してたら、姪のダンジョン配信で晒されてたようです~のレビュー

あらすじ

平凡な中年サラリーマンの佐藤蛍太はある日、姪っ子の光莉にダンジョンでの無双を配信され「新宿バット」として大バズリし、無自覚ながら、有名配信者にまで注目されることになってしまう。一方で、蛍太が勤務している出版社・冒険書房の業績が悪化し、大手配信事務所であるDOOMプロに営業をかけることに。高圧的に枕営業を持ちかける相手から、後輩の鵜飼を守った蛍太は、その日のうちに電車で痴漢の冤罪をかけられてしまう。ストレスは一気にMAXに至り、欲望にまみれた魔物をかっ飛ばすべく<淫魔宮>へと繰り出した蛍太は、国民的歌姫と出会うのだが、その一部始終もまたヒカリに配信されていて、再び大バズリし!?

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感情タグBEST3

購入済み

漫画見て原作読みにきました。

普通に現代おっさんの描写がリアルで面白い、話のテンポもグダグダしてないので読みやすい。下手な異世界モノより続きが気になる。次巻にも期待

#アツい #シュール #共感する

0
2025年02月20日

購入済み

営業職のおじさんがストレス発散にダンジョンバッティング相変わらずの強さ
ダンジョンでしれっと他の人救うのカッコいいし急なパンプアップ素敵

おじさんの過去も色々ありそうで今後も気になる

#アツい #カッコいい

0
2024年12月05日
星のみの評価 5件

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