あらすじ
常盤台生徒会長選、迫る。有力候補の一人とされる食蜂操祈は、彼女自身の思惑とはうらはらに、周囲の人々と、最大派閥の長である宿命によって選挙戦の渦中へと――。大人気「とある」シリーズの最新作、ここに登場!
...続きを読む感情タグBEST3
はい
ライトノベルのとある魔術の禁書目録のスピンオフ漫画です。まあ、なんにせよ、ひじょうに良くできてます、読みやすいですし、話も面白いですし、言うことないですね。26.03.01記
原作でも人気な蜂操祈が主人公となるとあるシリーズ公式スピンオフ作品
絵も上手でストーリーも面白いです
生徒会長選挙が始まりましたがどう話が広がっていくのか楽しみです
匿名
超電磁砲の外伝なのかな
みさきちが好きな人はもちろんオススメですが、常盤台の学生も多く登場するので、超電磁砲が好きな人はぜひ読んでほしい。
アストラル・バディとはまた違ったカンジの作品です。
スピンオフ
とあるシリーズ今度は食蜂が主人公のスピンオフ。
生徒会選挙に参加する主人公ですが何やら波乱の予感。ミサカも出演しておりかなり面白い。ラストも衝撃的で続きが気になる。
Posted by ブクログ
『とある魔術の禁書目録』に登場する食蜂操祈の活躍を描いたスピンオフ作品。
食蜂さんの天然力はもちろん、帆風潤子をはじめとした食蜂派閥の団結力が本編以上に深掘りされていて、とても良い外伝だった。ツンツン頭は見当たらないものの、御坂や黒子、そして超電磁砲側の大覇星祭で登場した警策看取は活躍するから、超電磁砲のファンが読んでもそれなりに楽しめると思う。
個人的な所感としては、作品の舞台や登場人物が科学寄りなのもあって”超電磁砲”の追加エピソードを読んでる感覚に近いかな……”先代の第一位”という重大な情報に触れてはいたけど、原作の世界観を大きく広げるというより、これまでに出された設定の範囲内で綺麗にまとめ上げにきてる印象が強い。
とは言え、既存の枠組みの中でしっかりとシリーズの面白さを凝縮してくれているから、とあるのファンにおすすめなのは変わりないね。気になる方は、ぜひ手に取ってみてほしい。
匿名
女王
とある魔術の禁書目録の外伝扱いですが、とある科学の超電磁砲の外伝に近いようなストーリーです。とある科学の超電磁砲のストーリーを知っている人なら楽しめます。女王好きには溜まりません。また、絵のタッチが他のとあるシリーズの作品とは違う別の魅力があります。
面白くなりそうな予感
超電磁砲のアニメ3期が終わり、食蜂不足だったのでありがたいです。超電磁砲アニメの次回予告で言っていたネタが現実になるとは誰が予想したでしょう。