あらすじ
【電子限定おまけ描き下ろしマンガ1P付き!】龍恋の鐘を訪れ、小さい頃を思い返しながら自分たちの運命めいた出会いに喜んだ天と龍司。天の誕生日には新大久保でデートして、お泊まりの約束もして、ずっと浮かれっぱなし。だったけれど、そんな二人の前に天の過去を知る男が現れて…。★電子コミックス限定特典…「天」「龍司くん」以外のお互いの呼び方って?(このコミックスには「君となら恋をしてみても[ばら売り]第31~35 話」を収録しております。)
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匿名
よすぎーーー
ほんとうにありがとうございます
呼んだ方がいい!愛しすぎるBL!
はあ、幸せってこういう事なんですね。あったけー
匿名
あーっ、沁みる、癒される。
二人の小さい頃の話すごく良かった。
天のおじさんが意外とよく気がつくいい人で関心した。
新大久保も良かったー。龍司かっこよかったぜ。
ゆっくりのようでも、この二人はちゃんと進んでたのですねー。過去の思い出のあたりは、興奮しちゃいました。イチャイチャの2人がこんなに素敵なんてもう最高!最中の天のオスっぽい表情がたまらなかったわ。それから、表紙が何度見てもすごくいい。
Posted by ブクログ
実小さい頃、天と龍司が会っていたことを知って、二人はその場所に行ってみる。
天はおばあちゃんちに預けられて、龍司はプチ家出中だった。
天の伯父さん(当時は若い)に錠前をつけるスポットにつれていってもらい、ふたりでそこにカギをつけた。
龍司は親が迎えにきて、抱きしめてもらっているのをじっとみる天。
「またね」って分かれて、それっきりだった
再会できたことを改めて喜ぶ。
天の誕生日に、友だちはイルカの着ぐるみをプレゼントしてくれた。
龍司はマカロンを手作りしようとしたけどうまくいかず、寝不足で倒れる。
そのマカロンをも、天は喜んで食べてくれた。
「ちゃんと祝いたかった」という龍司に「じゃ、行きたいところに一緒に行こう」と、1泊お泊りを提案する。
東京の新大久保でプリクラとったりお買い物したり、楽しい時間をすごしていたが、天の前のセフレと出会ってしまう。
「飽きたらもどってこいよ」という男に「やらね~よ」と龍司が牽制する。
その夜、二人は抱き合って龍司は「一生俺だけをみていて」という
ってお話でした。
あれ?1巻ってこんな短かったっけ?って思ってしまった。
龍司くんがどんどん溺愛彼氏になっていくのがとてもよいよね。